第63話 対抗戦当日の朝にへの応援コメント
完結お疲れ様です。
続き楽しみに待ってます!
作者からの返信
感想ありがとうございますヾ(≧∀≦*)ノ〃
続きは、コンテストの結果次第ですが( ̄▽ ̄;)
書けるといいなー
第63話 対抗戦当日の朝にへの応援コメント
完結、ありがとうございました😭
正直続きが、たのしみです〜
作者からの返信
感想ありがとうございます(^-^ゞ
私も正直続きが書きたい( ̄▽ ̄;)
狭き門なので、どうなるかは……(。-人-。)オネガイー
第63話 対抗戦当日の朝にへの応援コメント
まだ一条達へのザマァが残ってるよ…!(´;ω;`)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
一条と貝塚のざまぁですよねー( ̄▽ ̄;)
書く用意はできているのですが、コンテストの文字数の加減で、完結とさせていただきました。
なので、貝塚ざまぁ、一条ざまぁは、コンテストの結果次第だったりします(。-人-。)
第60話 討伐完了と戦闘狂への応援コメント
かなりたのしかったので明日で終わりは寂し。とはいえ完結出来る素晴らしさもあるし。おススメが書けるくらいの文才が欲しいですわ。
作者からの返信
感想ありがとうございます(`・ω・´)ゞ
本当はもっと続きも書けるのですが、コンテスト用で、15万字に収めないとダメなので、いったんの完結となります。
もし、書籍化が叶ったなら、続きをと考えております。
文才、ほんまに欲しい(;'∀')
第54話 買い出しと夜のダンジョンへの応援コメント
考えたら、空間収納持ちって万引きしほうだいだな。防止タグとか亜空間内だと反応しそうにない。
逆に防犯カメラとタグの信号が消えたことで確認できることもあるか。
作者からの返信
そこははるくんの良心に期待しておきましょう( ̄▽ ̄;)
……あ、書いてる私の良心かΣ(゚Д゚)
第11話 二度目のダンジョンと追跡者への応援コメント
三人でのダンジョン探索が始まり、それぞれの実力や立ち位置が自然と見えてくるやり取りが心地いいですね。特に奥瀬の軽やかさと、辻森の不安、そして悠久の現実的な判断がうまく噛み合っていて、パーティーとしての輪郭がはっきりしてきたように感じました。
二階層への挑戦という一歩踏み込んだ選択も、悠久らしい決断で良いですね。
そして最後の「視線」の話題、不穏さを残しながら次へ繋げる締めが非常に効いています。
作者からの返信
三人のやり取りが上手く伝われば嬉しいです。
締め、次の話へ行ってもらえるように頑張ってます(///∇///)
第10話 パーティー結成と測定結果への応援コメント
一条と貝塚が奥瀬に対して態度を変える場面、これまでとのギャップが鮮烈で、とても印象に残りました。同時に、その裏にある権力構造の重さも見えてきて、世界のリアリティが一段深まったように感じます。
また、測定結果のくだりでは、それぞれの立ち位置がはっきりしてきて、三人のパーティーとしてのバランスが見えてくるのが面白いですね。
そして最後、東雲たちの“笑い”に不穏さが残る締めが効いていて、静かに次への緊張を引き寄せてくる余韻がありました。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。
貝塚のような変わりようは、リアルに横で見たことがあったりするヾ(≧∀≦*)ノ〃
第9話 二日目の出会いと衝突への応援コメント
辻森と奥瀬、そして悠久という三人の距離が一気に縮まる会話がとても良くて、特に自然な流れでパーティーの話に繋がっていくのが印象的でした。悠久の内心の葛藤も含めて、選択の重みが伝わってきますね。
そこから一条と貝塚の乱入で空気が一変し、さらに悠久が反射的に手を掴む場面――ここは思わず息を呑みました。
「昔ならできなかった行動」を選び取った瞬間に、確かな変化と成長を感じられて、とても熱い展開でした。
作者からの返信
三人がまともにからむ最初のところなので、頑張りました(///∇///)
悠久くんには酷なシーンですが、頑張ってもらいましょうヾ(≧∀≦*)ノ〃
第11話 二度目のダンジョンと追跡者への応援コメント
Xの企画から来ました
繊細な描写、理不尽な展開を覆そうとする主人公、王道な展開ながらどうなっていくのかと、とても気になりどんどん読めました!
今はまだ溜めの部分で、まだ主人公の強さも、回帰も詳しく描写されていないので分かりませんが、それがどうなるのかとても楽しみです!
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます(///∇///)ノ
まだまだ序盤なので、じっくりと読んでいただけると幸いです(*・ω・)*_ _)ペコリ
第8話 失敗と意外な組み合わせへの応援コメント
朝のトレーニングから家族との何気ない会話へと続く流れがとても温かく、悠久が守りたいものの輪郭がはっきり感じられました。日常の尊さがしみじみ伝わってきますね。
そして学校では、奥瀬と辻森という意外な組み合わせが生まれているのが印象的で、「未来が変わり始めている」実感が一層強まりました。
そこに一条たちが現れて空気が一変する対比も鮮やかで、緊張感の切り替えが見事です。
作者からの返信
感想ありがとうございます(///∇///)
板野さんの感想のお陰で、この作品を書いてきてよかったと思える今日この頃(*・ω・)*_ _)ペコリ
ありがたいことです(。-人-。)
完結まで板野さんの期待を裏切らないよう頑張りますヤルゾー( ;゚皿゚)ノ
編集済
第41話 救命処置と碧眼への応援コメント
まぁあれはボウガンが後先考えないバカだっただけなので君らは悪くない
あの状況で悪足掻きする位なら大人しくお縄を頂戴すべきだった
そういう意味では探索者としての生き汚さ的な資質に欠けてたんだな……
作者からの返信
その通り(*´・ω-)b
でも、生き汚いヤツほど……(≖ᴗ≖ )ニヤリ
第7話 激闘と残る疑問への応援コメント
一時間以上の戦闘を乗り越えたあとの疲労感と安堵がしっかり伝わってきて、まさに「生き延びた」という実感のある場面でした。極限の中で踏ん張り続けた二人の姿はとても印象的です。
また、戦闘後に冷静に状況を整理しつつも、辻森の選択を尊重する悠久の距離感が良いですね。
そして最後、「なぜ辻森が狙われたのか」という疑問が静かに残る構成が、物語に奥行きを与えていると感じました。
作者からの返信
十年という経験から来る冷静さですね。
辻森ちゃんが狙われる訳は……( ³×³ )オクチチャック
第23話 不穏なクラスと回復魔法への応援コメント
誤字報告
×ダンジョンに向かったという全科
○ダンジョンに向かったという前科
作者からの返信
誤字報告ありがとうございますヾ(≧∀≦*)ノ〃
さっそく手直ししてきました(*・ω・)*_ _)ペコリ
何度も読み返して確認してても、無くならない誤字脱字……ツラい( ̄▽ ̄;)
第6話 ダンジョンと甘い匂いへの応援コメント
四人だけで戻ってきた違和感から一気に辻森へ思考が繋がる流れ、そして「自分が未来を変えた影響かもしれない」と気づくくだりがとても印象的でした。悠久の焦りと責任感が一気に立ち上がってきますね。
ダンジョンでの救出シーンはテンポが良く、特に甘い匂いの正体に気づく瞬間は見事でした。
追い詰められた状況でも最適解を探し続ける姿が、彼の積み重ねてきた十年を感じさせて格好いいです。
作者からの返信
私にしては、珍しくコメディにならない主人公を目指していたので、格好いいは最高の褒め言葉で、踊ってしまいそうです!
(ง ˙□˙)วハイ!(ง ˙□˙)วハイ!(ง ˙□˙)วハイ!٩(>ω<*)و
第5話 登校初日と付与術への応援コメント
教室での緊張感から一転、付与術の検証パートに入ったときの開放感が印象的でした。「強化」という形でしっかり戦力になるスキルだったと判明する流れは、読んでいて素直に嬉しくなりますね。
三分という制限や反動も含めて、力を得た実感がリアルに描かれているのも良かったです。
そして最後、笑いながら逃げてくる四人組の不気味さ……空気が一気に変わる引きで、次への緊張が高まりました。
作者からの返信
筋肉痛のデメリットは地味にツラい。
この続きは、ちょっとアレですね(≖ᴗ≖ )ニヤリ
第4話 教室が支配されたわけへの応援コメント
教室での一条と貝塚の“支配”が、あまりにも自然に成立してしまう流れが恐ろしく、世界の構造そのものが彼らに味方しているようで印象的でした。悠久がそれをただ見ているしかない緊張感もよく伝わってきます。
そして後半、火事の記憶と結びつく真相への気づきには息を呑みました……怒りが一気に噴き出す流れが生々しく、読んでいるこちらも感情を揺さぶられます。
それでも踏みとどまり、「今やるべきこと」を選び直す悠久の姿がとても強いですね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
悠久、頑張ってもらわないとね( ̄▽ ̄;)
第3話 覚醒と二度目の遭遇への応援コメント
辻森を助けた直後のやり取りが微笑ましく、特にお礼を何度も言ってしまう彼女の様子がとても可愛らしいですね。覚醒の結果、辻森が「身体強化」を得ていた場面では、未来が確かに変わり始めていることが感じられて、読んでいてほっとしました。
一方で、一条と貝塚との再会はやはり緊張感がありますね。すれ違いざまの一撃と、震える悠久の心情が生々しくて、過去の記憶の重さが強く伝わってきました。
作者からの返信
辻森ちゃん、かわいく書けてますか(///∇///)
第2話 二度目の登校初日となぞる過去への応援コメント
通学路の風景や挨拶を交わすご近所の人たちの描写から、「本当に過去に戻ってきたんだ」という実感がじわじわ伝わってくる導入が良いですね。さらに、一条と貝塚の会話を静かに録音して去る場面では、悠久が前の人生とは違う立ち回りをし始めているのが伝わってきて、頼もしさを感じました。
そして辻森の場面、思い出して助けようと動く悠久の決断が格好いいですね。最後の「取った!」の瞬間、思わずこちらまで力が入ってしまいました。
作者からの返信
そう、感じ取ってくれたことに感謝しかないです!
第63話 対抗戦当日の朝にへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
続きは題名を変えて、別小説として掲載すれば、コンテストのレギュレーションに反しません。
学園飛躍編とでも付けるのはどうでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます(^-^ゞ
別名か……まったく考えもしませんでしたΣ(゚Д゚)
でも今、別の新作を13話ほど書いてたりするんですよね( ̄▽ ̄;)