応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 02:それからへの応援コメント

    完結お疲れさまでした&おめでとうございます!
    色んな要素をうまいことまとめていて、こんなんあるんだ!というファンタジーの世界観が楽しかったです。
    リューのぬいぐるみの発売を希望します!

    作者からの返信

    毎日お付き合いくださり、ありがとうございました!
    うまくまとまってたかどうかは微妙なところですが(笑)、書いていて、とにかく楽しかったです!
    リュー飼いたいです……!

  • 04:わたしと丸太のおうちへの応援コメント

    15話の03と04の順番が入れ替わってるみたいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。修正しました!
    予約投稿時に横着せず、根本から直しておくべきでした……。

  • 03:深海のダンジョンへの応援コメント

    ここまで拝読させてもらいましたァアアアア!!!!めっちゃくちゃ面白かったですゥウウ!!お互いに執筆を楽しみましょうっ!!!!

    作者からの返信

    お読みくださり、レビューもありがとうございますゥウウウウ!!!!
    楽しんで書いてまいりましょうっ!!!!

  • 04:光るはらわたへの応援コメント

    ギレルモ・デル・トロの「ザ・ストレイン」でゾンビと言うかヴァンパイアというかの仕組みは、光る寄生虫による伝染病のようなもの、という展開があったのを思い出しました。
    あのお話も伝承やファンタジーを科学の目線で理由を付けながら進むお話だったなあ、なんて思いだしました。

    作者からの返信

    新年グロめのエピソードで明けました。すみません。
    発光生物の本に「死体の内臓が光っていた」という目撃談について書かれていて、たぶん光っているのはプランクトンで、死体は漁師だろう、という推測が添えられていました。
    「ザ・ストレイン」制作チームも同じ目撃談を耳に入れたのかなあと思ったりしました。

    光らないはずのものが光る話としては、確か第一次世界大戦の頃、軍の貯蔵庫のジャガイモの山に発光性の菌(カビかキノコか)がついたせいで結構きれいに一面が光り、見回りに来た兵士が火事だと勘違いした、という話もあるそうです。

  • 03:貪食の呪病への応援コメント

    PETプローブ!はー、ファンタジーと医療のミックス具合がたまらんですね。

    作者からの返信

    ありがとうございますー
    江戸では絶対にできないネタを、これでもかとばかりに詰め込んでおります(笑)

  • 01:最愛の妹への応援コメント

    さすがシスコン時代小説作家!と、ちょっと笑ってしましました。
    ご無沙汰しております。がっちりとした骨組みのあるファンタジー、楽しく拝読させていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうごさいます!
    今回もまたシスコンがキーワードになっております(笑)
    やりたいことをいろいろぶち込んで、楽しく描いていけたらと思っています。