第84話 純白の少女への応援コメント
なるほど💡
カモメがすぐに婚約者になれたのには、きちんと理由があったのですね🐤✨✨
そして象徴だった黒髪が、、、🐤
まさかここから出られないなんてことは🐤💦💦
それにまだ人間に戻ることに成功したのかもわかりませんし🐤💦💦
作者からの返信
そうなんです。
正直、この話は第一章で済ましておいた方が良かったのか、でもそれだとテンポが落ちるしネタバレにもつながるしと、今でも悩みが尽きないところでもあります。
この展開は、第二章の終わり頃に思いついて決めていたので、ここまで来れて本当に嬉しいです😊
最近執筆が加速してたのは、ここを書きたかったからと言っても過言ではありません。
本編、残りはそう多くはありません。
終わりの時が近づいて、若干の寂しさも感じますが、まだ謎は残されています。
本作が、どんな結末を迎えるのか。
最後まで、お楽しみください😌
第48話 真の番のはじまりへの応援コメント
この二人…初々しくて、もぎたてフルーツみたいに甘酸っぱいです♥️
作者からの返信
本話と次話、作品の中でも最もお気に入りで、私も何度も読み返したところです。
ただキスするだけなんですけどね。
でも、何事も初めてというのは尊いものです😊
ましてや相手がずっと恋焦がれてきた相手なら😆
第37話 叡者、そして母への応援コメント
お母さんって言えない気持ち、めちゃわかります。
ここ丁寧に書いてくださっているから、最後じわっと胸に染みてきます。
作者からの返信
タイミングを逃して気まずい気持ち、分かって頂けて嬉しいです😊
久しぶりに読み返して思い出しましたが、結構ちゃんとモーゼスの気持ちを書けていますね😮💨
この辺りを書いてた頃って割と執筆に苦しんでたので読み返す気力が無かったんです。
暖かいお言葉、改めてありがとうございます😌
第31話 並び立つ二人への応援コメント
きれいに章ごとに完結されていますね。やはりプロットとか設計書みたいなのを書かれているのでしょうか?
作者からの返信
そうですね。
最初に物語全体で、章ごとのテーマを決めて、章単位ではゴールをざっくり決めてから主要なイベントを並べて…。
エピソード単位ではやはりゴールを決めて間を埋めてって感じで書いてますね。
たぶん私はプロット派なのだと思います。
でも、次の四章を終えた辺りでキャラが動かなくなって、少し方針を変えました。
というより、無意識のうちにやっていたことを認識したのかもしれませんね。
場面場面でキャラを野放しにすることにしました。
これで何とか先に進める様になりました😊
本作は長編ですが、実態は二万字くらいの短〜中編の組合せです。
章ごとに話が閉じるのは、その影響だと思います。
編集済
第30話 勝負の行方への応援コメント
>その穂先が剣を止めている。
↑
これはあのインチキ技が役立ったのですか?
また遊びにきます。
追記
いえいえ、とても迫力がありましたよ。そこでカモメがほっこりさせてくれるので楽しんでおります。
作者からの返信
インチキ技が決め手になりました。
ちょっと舌足らずだったかもしれません😣
書いてて思ったんですが、槍って強すぎてほとんど一瞬で勝負付くよなあって。
突きメインだから一撃は重いし、躱されれば隙になるしと、一進一退の攻防を描くのは、この頃の私には無理でした😢
第27話 聖母の介入への応援コメント
モーゼスの親心でしょうか笑。
確かに足跡は癒されるかも。これが熊だったら引きますが笑。
あとちょっと質問をしたいのですが、私たちがゲームをしているときは、聖母、あるいは聖女、なるものは呼び名としてはあまりなかったのです。最近ネット小説ではよく見かけます。
多分クレリック、プリーストの属性で、魔法を使うならば回復系。修道女(シスター)みたいな格好をした人たち。「天使にラブソングを」で歌っている方々、な感じでよかったでしょうか?
また遊びに来ます。
作者からの返信
カモメの足跡が庭に付いてたら、和みますよねー😊
聖女って、初出はどのあたりなんでしょうね。
ファイアーエムブレム系の初期作品(たしか、外伝でしたかね?)に出てきたような……。
肩出しの、水色でひらひらした足元丈のドレスを来た、トングヘアーの女性を私はイメージしてます。
「天使にラブソングを」、知らなかったのでググってみました。
最近の聖女・聖母観は、たぶんここまで硬い感じではないと思います。
この雰囲気だと、「シスター」かなって思いました。
ちなみに、本作で時々使っている「聖母」は、とくに外見イメージがあるわけではなく、女性ならではの包容力の象徴として、比喩的に使っています。
包み隠さず言いますと、おっ〇いサイズです😆
マリアが聖母と喩えられるのは、その包容力(?)ならではなのです。
第49話 恋心、ふたたびへの応援コメント
シェリー可愛い
シェリーかわいい!
カモメを好きなシェリーが可愛い😊
作者からの返信
やっぱり!?
私もそうじゃないかって思ってたんです!
シェリー可愛いですよね!?
……コホン。
つい取り乱してしまいました。
真面目な話をすると、前話がカモメ最大の見せ場だとすれば、本話はシェリー最大の見せ場かなって。
何度読み返してもそう思います。
幼い頃の初心な可愛さ。
恋敵の悲しい過去に涙する純粋さと優しさ。
イケメン野郎に言い寄られて動揺するあざとさ。
頼りの綱が切れ、ついに曝け出した裸の心の脆さ。
これらを経てようやく見せてくれた、等身大の少女の姿。
うん。
この回で、シェリーは絶対的な可愛さの象徴として君臨してくれたのではないかと思います😌
何度読み返しても飽きない、ここまでで一番お気に入りのエピソードです🎵
第48話 真の番のはじまりへの応援コメント
ぐ、ぬぬぅ
カモメのくせにっ
かっこいいじゃないかぁ
シェリー、よかったねっ🤭
作者からの返信
最初に寸止め食らったのが第7話で、これは第48話だから実に41話に渡ってお預け食らってたわけですね。
そんな苦慮を乗り越えての、待望の口づけ。
流石のカモメと言えど、ふざけている暇はありません💦
この回のモーゼスはシリアスで、格好良かったですね。
遂にエレナ様にお褒めの言葉を頂き、作者の脳裏ではカモメが有頂天で飛び回っています🕊️
シェリーもまた、頬を白桃のごとく赤らめて立ち尽くす姿が見えます。
祝福のお言葉、ありがとうございます♪
二人に代わって作者が御礼申し上げます😌
第47話 自然の摂理への応援コメント
えぇぇぇええぇええ
せっかく仲良くなったのにい😭
作者からの返信
カモメのソフィアたん😿
呆気ない最後でした。
でも、生き物の命が儚いのも事実。
ちょっとしたボタンの掛け違いであっさり命を散らしてしまいます。
悲しいですよね。
では、残されたものはその事実から何を学ぶのか。
そんな思いで綴った一話でした😣
ソフィアの冥福を祈るばかりです。
第25話 少女の歩みへの応援コメント
カモメドラゴンブレスで焼けかけた……つまり焼き鳥になりかけた、ですかw
また遊びに来ます。
作者からの返信
カモメのブレスは危ないので、一度でお蔵入りになりました(笑)
モーゼスも学習したのか、火属性魔法は封印してしまいましたし。
第81話 心のふるさとへの応援コメント
ついに最終章が始まりましたね🐤❗❗
最終章が冬(初秋)、、、うってつけの季節ですね❗❗
このお話は描写も多く、しんみりとした空気が、終わりが近付いてくるのを比喩しているようですね🐤💦💦
作者からの返信
今回は情景描写ばっかりで、ほとんど話が進んでないという笑
第一章でほとんど白紙だった、シェリーの故郷がどんなとこなのか。
そこが伝わると良いなあなどと思いながら描写を重ねてみました。
長かった旅もこれで終わりと思うと感慨深いものがありますね。
お付き合いいただき、ありがとうございます😊
第28話 カモメは離さないへの応援コメント
イケメン登場にドキドキしました。(いろんな意味で)
モーゼスさん一筋、でも良いけど女の子らしく揺れるところがシェリーちゃんの魅力ですね。
だって、まったく心動かないとかムですよね。
自分の揺れてしまったことを認め、本心に気づく過程が良いです。大事なことです。
どうか二人、お幸せに。
モケー!!
作者からの返信
カモメのくせに美少女の心を独り占めとか、許されませんからね(笑)
前章では嫉妬、本章では揺れる心、とシェリーが色々な面を見せてくれて、私の中でもシェリーの可愛さがどんどん増しています😍
カモメの声がモケーと聞こえる呪い、イエロウさんにも届いたようで、嬉しいです。
モケー❗️
はきっと世界を救う、はず。
編集済
第22話 登場人物紹介 ~作者から見た彼ら~への応援コメント
おお、実はキャラが横文字になると覚えにくい私にも助かります!
またここでするタイミングも凄く良い気がしますね。
また遊びに来ます。
追記。
今現在樹里の物語を描いていますが、それまでは本当にてんでRPG系のゲームを25年ほどしてこなかったので、しかも書物も日本人の現代ものばかり読んできたので、横文字の名前に圧倒的理解がしにくいのです汗笑。
樹里を描くにあたって再度、げーむはしませんでしたが、いわゆるなろう系を読み漁って苦労しました。
メタ、に関して、私の明日の作品がまさにメタです。
私は好きですね。
ただ、あれもメタというのでしょうか……?
なろう系にまあまあある、戦闘シーンがゲームをやっている画面の解説で進む書き方。
そのくせラブシーンだけは、やたら生っぽいwww
あれはここ25年ほどゲームをしなかったものとしては、何となくな理解しかできないんです。
長々と追記すみません。また来ます。
作者からの返信
言われてみると、木村サイダーさんの作品ではキャラ名が漢字でしたもんね。
名前付きが五人でモブ二人と、タイミング的にはこんなもんかなと思ったのと、メタっぽい解説をやりたかったので入れてみました😆
メタは賛否両論あるみたいですが……。
第80話 結・登場人物紹介 ~作者から見た彼ら~への応援コメント
モーゼスはシェリーの何処に惚れたのか、シェリーはモーゼスにいつ惚れたのか。今となってはそれらのきっかけが何だったんだろうと思わずにいられません。シェリーの何となく、が彼らをこの壮大な旅へと導いたのかもしれないと考えると、興味深いものがあります。レフカンの名前がまさかのロシア語表記だったことに少し驚きました。
作者からの返信
彼らは二年くらいずっと一緒に過ごしてましたので、気が付けば、といったところなのかと思います。
でも、きっかけ、というよりダメ押しはやっぱり呪いを解いたあの日なのかなと。
「赤い糸」ですし😁
レフカンの名前の件は、そうですね。
実は本作、地図を考えるのが面倒だったのでヨーロッパ地図を参考に街の大雑把な位置を決めています。
キャラの名前の語感とか綴りはその土地土地に合わせています。
この辺り、私は知識もセンスもないのでAIに案を出させて選びました。
この辺りの話も後日談に纏めようと思います。
第78話 カモメのきもちへの応援コメント
第七章とは……。知らぬ間に物語は思いもよらない程遠くに道を伸ばしていたのですね。このような旅路にご招待いただいたことをありがたく感じています。
シェリーの両親の元への帰還が物語にどんな影響を及ぼすのか、楽しみです!
作者からの返信
いよいよ最終章です。
気付けば本作も結構な長さになって参りました。
ここまでお読みいただき、深く感謝しております😌
物語の終わりに始まりの地へと戻ることが何をもたらすか。
今から私も先が楽しみで、でも微妙に確定してない状態を楽しみたい気持ちもあり、これらの狭間で揺れています。
と言いながらも裏では執筆を進めております。
あと少し。
慎重に掘り出してゆきます😊
第20話 愛・おぼえていますかへの応援コメント
リ〇ミン〇イがいる笑。
リアルタイムでは見ることはなかったですが。
ティシアさん、一人の男性に二度目の失恋、ということになるのでしょうか。
また遊びに来ます。
作者からの返信
いつもお越し下さりありがとうございます😌
三角関係だからでしょうか、◯クロスにピンときまして。
私はミ◯メイ派でした。
リアルタイムではありませんでしたが。
TV版は可哀想でしたが、劇場版では大分救われた感がありました。
ティシアさんは、二度振られたと言いますか、多分もう終わってたんだと思うんです、男女としては。
でも、前を向くためにけじめが必要だったんじゃないかと。
それが、今回の再会が持つ意味だったんじゃないかって、私はそんな風に考えてます。
第46話 鴎のソフィアへの応援コメント
なんだかんだ心はカモメじゃなくて人間のままですもんね
でもシェリーは人としてもカモメとしてもモーゼスの事が大好きっていうのが善き……
だからダメだよカモメ相手でも😠
作者からの返信
カモメは浮気に入りますか?っていうと、バナナはおやつに入りますか?みたいな話に……なりませんかね、やっぱり。
ただまあ、カモメも浮気したかったわけじゃないし💦
勘弁してやってください。
このとおりです🙇
第45話 至福のカモメへの応援コメント
シェリーはカモメのままでも愛し続けてくれそうだけど
やっぱりカモメは人間に戻って、シェリーに当たり前の幸せを与えて欲しいなって
作者からの返信
そうなんです。
こんな良い子が報われないとか、そんなことは許されないと思います。
カモメの責任は重大です。
第44話 カモメの誓いへの応援コメント
なんだかシェリーに母性が芽生えてきているみたいっ
カモメ45歳相手に……
作者からの返信
うわぁ、返事するの忘れてました🙇♂️
確かに、本話のシェリーはちょっとお母さんっぽい雰囲気を出してますね。
でもまあ、四年に渡ってカモメの世話をしてたらそうなるのも無理はないかなと。
中身はともかく見た目は可愛い小動物ですしね🕊️
それはさておき、女性の母性は歳の差を超えて発揮されること、結構ありますよね。
それは女性の最も美しい面の一つだと思うんです。
私はそういうものをシェリーに求めてたのかもしれません。
第18話 黒髪の端緒への応援コメント
なかなか情報量の多い回でしたね😅あとどこかにド◯ゴン◯ールの悟◯さんいませんでした?笑 また遊びに来ます
作者からの返信
オラわくわくしてきだぞ😁
まあ、あの展開なら男子の心はそうなります笑
この回は本作最長のエピソードになってしまいました。
話のゴールは先に決まってたんですが、ティシアさんの未練が思いの外重く、そこを解きほぐしてるうちにこんな長さになったんですよね。
今考えると、分割しても良かったかもしれません。
長い話をお読みいただき、ありがとうございました😌
第80話 結・登場人物紹介 ~作者から見た彼ら~への応援コメント
慇懃な門番(Kuzu no mon-BAN)(笑)
尺の無駄と言いつつ、ちゃんとネタが仕込んであるのが優しい。
作者からの返信
そこのネタに気付いて頂けて、とても嬉しく思います😊
この人も割とお気に入りなんですよね。
私の中ではFF9のスタイナーみたいなのを想像してました。
ikhisaさんの脳内にはどんな感じの男が浮かんでいたのか。
本作には殆ど外見描写が無いので、おそらく読者毎に違った絵面が浮かんでるのではないかと期待しています。
皆さんがどんなビジュアルを抱えて本作を読んでくださったのか。
興味は尽きません😆
第17話 残り香への応援コメント
シェリーちゃんの嫉妬可愛いですね。
この世界服は謎だったんですね?巨乳が出てくるので、てっきり隠れているかと思いきや……でもカモメだし、アフラックみたいにネクタイだけしているとか……いやだと、巨乳が隠せない、なんて想像めぐわせました笑。
作者からの返信
ここまで割とイイ子ちゃんだったシェリーですが、ここでまた新たな一面を見せてくれて、書いていて嬉しかったのを思い出しました。
シェリーの台詞、今読んでも可愛いなぁって思います😊
本作はR指定なしなので、特に際どい恰好などは想定していませんでしたが、ワースブレイドの様な服を着てると想像したら……一気にけしからん作品になってしまいます😆
カモメにネクタイとか、私は想像もしませんでしたが脳内に描いてみると愛嬌があって可愛いですね♪
第79話 カモメ達は北へへの応援コメント
確かにほとんどカモメの姿なのに、シェリーはなぜ、、、というのはありましたよね(笑)
「なんとなく」、、、か🐤
フィクションだと何か劇的なものがあって愛が生まれる、、、みたいなことが多いですが、現実的には「なんとなく」が多いのかもしれませんね💡
そういった意味では愛の育み方?はリアルっぽいのでしょうか🐤❓️
カモメは本当に人間に戻れるのか、、、気になるところです❗❗
作者からの返信
シェリーは一体エロカモメのどこに惚れたのか。
これは、ある意味本作最大の謎かもしれません笑
でも、人間のモーゼスは女顔で、シェリーの好みらしいし、ずっと一緒で仲も良かったみたいだから、まさに何となく心惹かれたのでしょう。
結局、第一章からここまでカモメで引っ張ってきました。
タイトル詐欺にならずに済んで、ホッとしてます😁
あと少し、お付き合い宜しくお願いします🙇
第16話 もう一つの秘術への応援コメント
ふと思ったのですが、シェリーたちって服を着ているのでしょうか? 昨日ちょうど服装の話になったので。また遊びに来ます。
作者からの返信
ここまで服装に関する描写はゼロなんですよね、たぶん。
その分、読者が適当に脳内で埋めてくれるかなって思ってたんですが、流石に描写ゼロはやり過ぎましたかね?
第四章でちょっとだけ書いてるくらいですか。
と言うわけで服は着てます笑
木村サイダーさんのお好きな服を着せてあげて下さい😊
PS:
ワースブレイド、見たらなんか記憶の片隅に引っかかってるのを思い出しました。
バスタードのヨーコさんみたいで、非常にけしからん格好をしてますね。
うん、けしからんです😆
第76話 待望の光への応援コメント
シェリーの黒髪の深層にいよいよ触れられそうな予感がはっきりと感じられましたね。もう少し、というわけでしょうか。今回はモーゼスの仮説が実証されて彼の聡明な一面が見られたというものの……。果たして何をどのようにしてやらかしてしまったのか……。
作者からの返信
もう第七章も終盤です。
黒髪の謎も、後少しといったところでしょうか。
ここまで、謎解きに関してはあまり役に立って無かったモーゼスですが、最後に美味しいところを持って行ってくれました。
これくらいやってくれないと、ただのエロカモメで終わってしまいますからね😄
最後のやらかしは、たぶん酔っ払って余計なことをやったか言ったか。そんなところかなって思います。
一皮剥けば煩悩の塊ですし…。
第43話 叡者の導きへの応援コメント
お母さん公認のお嫁さん!
シェリーなら、きっと良い嫁姑関係築けそう🤭
始まるのは魔法だけじゃなくて花嫁修業だー!
作者からの返信
年齢的にはおばあちゃんと少女ですからね。
きっと可愛くて仕方がないはずです。
花嫁修行(意味深)ですかね?
冗談はさておき、お母さんが付いてきてくれたので、この先の旅も何とかなりそうです。
やっぱり母は偉大ですね。
第74話 王者の閃きへの応援コメント
カモメの空中戦闘術、実にお見事でした。それはさておき、毎回、魔法に関する詳細な設定と解説が常人離れしているように感じられ、驚いています。この緻密な構造があるからこそ、モーゼスやアストリッド、ティシアさんの聡明さが際立つのだと思います。
作者からの返信
空中戦、一度やっておきたかったんです😊
気分はTOP GUNでした。
魔法と転生法周りの設定は、まさに仰る通り、そこを通じてキャラの知性を表現することを目的としておりましたので、そう評して頂けることは大変ありがたく存じます。
そして、やはり通じる相手もいたのだという安堵感にも包まれております😌
編集済
第5話 家族になった日への応援コメント
> 俺とシェリーが顔を見合わせていると、エプロンに身を包んだエリュナが姿を現わした。
途端に部屋が柔らかい空気に包まれる。
たった1行で空気を変える、エリュナさんの魔法❗️
素敵な女性ですね。
読んでると幸せになれます。
作者からの返信
エリュナは、出番こそ少ないものの、出てきた時の存在感は凄いですね。
何といってもシェリーのお母さんですし。
優しいお母さんをイメージしてましたので、そう言っていただけると私の心も暖かくなります。
さては、イエロウさんも魔法使いですね?
第12話 魔法と転生術への応援コメント
では、Kカップぐらいになると、かなり魔法の素質ありですか?
作者からの返信
そりゃあもう。
魔法大学特待生間違いありません😍
でも、もしかしたら精密測定とかあるかも…って、ただのエロ大学じゃないですかー。
私はロクでもない世界を生み出してしまったようです笑
編集済
第71話 ほどけた糸への応援コメント
思い返してみれば、前回ティシアさんの所を訪れた時から随分と多くのことがあったのですね。シェリーもすっかり成長してティシアさんと再会できましたね。しかしながらモーゼスとシェリー、ティシアさんにアストリッドの間にある幾らかの「何か」が残っていて、それが非常に人間らしいと感じられました。人間らしい、と言ってもモーゼスはカモメなわけですが。
作者からの返信
前回の別れからここまでおよそ一年の時を経ての再会です。
笑いと涙、ロマンスと、色々ありました。
モーゼスとシェリー二人の旅路を振り返ると感慨深いものがあります。
行動と感情、そして感情一つ取っても複雑で、色々混ざり合っているというのは本作を通じて表現したかったことの一つですので、そのように評して頂き大変喜ばしく感じております。
二人の旅路も終わりが近づいて参りました。
今しばらくお付き合い頂けると幸いです。
宜しくお願いします。
第78話 カモメのきもちへの応援コメント
第7章完結お疲れ様です🐤❗❗
残すは最終章ですかね❓️
長い旅路、始まりの地に戻る、、、
物語を追っていた身としても感慨深いです✨
確かにシェリーは「帰りたい」とは言わなかったですね🐤
えらい❗❗
そしてカモメ賢者からカモメ叡者、ついにはカモメ道化へ🐤❗❗
作者からの返信
ありがとうございます!
残すは最終章のみとなりました。
ようやくここまで辿り着けて、少々早いですが、安堵の気持ちが芽生え始めています。
でも、もうひと踏ん張りですね。
二人の旅をきっちり着地させてあげないといけません。
シェリーも、本当にここまで良く辛抱してくれました。
二年に迫るたびを経ての帰郷。
久々の故郷に彼女がどんな反応を見せるのか、今から楽しみでなりません。
ちなみに、カモメ道化はこの時だけです💦
いや、でもここまでずっとそんな感じでしたか……。
第68話 親子の語らいへの応援コメント
一行とティシアさんとの邂逅がどのように為されるのでしょうか。既にシェリーとティシアさんは出会っているわけですが、再会を経てどんなことになるのか楽しみです。モーゼスも母との二人の時間を過ごせたようで良かったです。
作者からの返信
ティシアはなんだか逃げ出そうとしていますが、どうなることか。
本作では初めての出戻りです。
新鮮味は薄れますが、その分掘り下げが出来るのか……。
ティシアさんは私のお気に入りキャラでもありますし、彼女がもう一度物語に絡んでくるのは私の望みでもありました。
ここまでモーゼスがシェリーにべったり過ぎて母との時間はほとんどなかったんですよね。
第四章のお風呂くらいですか。
シェリーが空気を読んでくれました😊
そして、話も佳境に入って参りました。
「人間に戻れない」ネタを散々引っ張て来た本作がどう収束へ向かうのか。
あと二章、今しばらくお付き合いいただけると幸いでございます🙇
第4話 恥ずかしい呪いへの応援コメント
こんにちは。
確かにお胸は魔力がありますね。
特に癒し系かと笑。
作者からの返信
この辺りは異世界に留まらず、現実世界でも常識ですよね😄
木村サイダーさんの作品でもまさに言及されてましたし。
これはもう、真理だと言っても過言ではないでしょう♪
第3話 お母さん宣言への応援コメント
こんにちは、お邪魔します。
>連行(ドナドナ)……プププッと笑ってしまいました。
また遊びに来ます。
作者からの返信
こんばんは。
そしていらっしゃいませ😊
羽根をガッチリ固められて身動き取れず。
これをドナドナと言わずして何をドナドナと言うのか。
笑って頂けて、🍮は喜びのあまりプルルンと震えております。
第4話 恥ずかしい呪いへの応援コメント
作者のお人柄効果で、普通エロ目線になるところを回避してほのぼのフラッシュ‼️ こいつあとんでもない魔法ですぜ☆
作者からの返信
いざとなると紳士になるモーゼスです🕊️
彼は、エロいことを考えるのは好きだけど実際に起こることはあまり望んでないのかもしれません。
第2話 両親への挨拶への応援コメント
キャラクターが温かくて良いですね。
作者様の、読者を楽しませようという健全なサービス精神が伝わってきます。
ほわっとしていてキラキラして、心地良いです。
なんだか幸せになりますね。
作者からの返信
ありがとうございます😊
登場キャラは全員ちょっと色々都合が良すぎる気もしますが、摩擦の少ない優しい世界を描きたかったので、そう言って頂けると私も幸せです♪
第41話 少女から伴侶へへの応援コメント
お母さんとの会話で気付きがあったみたいですねっ
シェリーといつまでも仲良くしてて欲しいです
作者からの返信
モーゼス、長生きしてほしいですよねー。
シェリーの為にも。
オシドリ夫婦とは、この二人にこそふさわしい……はず。
片方、鳥ですし😁
第1話 少女との馴れ初めへの応援コメント
飛ぶカモメはただのカモメやん!
安直だけどジョナサンがピッタリすぎますね
ついでに波紋も身に付けて欲しいところ
作者からの返信
ついにバレた!?
いや、誰も突っ込んでくれなくて寂しかったので、飛ぶカモメに言及して頂いて、とても嬉しいです♪
どういうわけか、私の頭はジョースター方向には行きませんでしたが、そういうのも確かに面白そうですね☺️
コメントありがとうございます。
第66話 次なる目的地への応援コメント
一行の旅は再びティシアさんの元へと舵を切りましたね。先が楽しみです。モーゼスとレフカンが楽しんでいたのと同じようにシェリーたちも何か楽しんでいたようですね。一体どこで何をしていたのか、気になります!
作者からの返信
ティシアさんは良いキャラだったので……ではなく、他に頼れる相手もいなかったので😄
振り返ると、モーゼスは他人を頼ってばかりですね。。
でも、人間(?)そんなものかもしれません。
シェリーとアストリッドのお出かけもそうですし、男二人の夜遊びも、どこかで掘り下げてみるのも面白そうです。
やるなら本編完結後に別作品で、ですかね🤔
第77話 叡者たちの死生観への応援コメント
流れが、、、
物語の終わりへと向かっている🐤💦
始まりの地で終わりを迎えることになるのかどうか🐤❗❗
今回はカモメふざけもほとんどなく、親子のしんみりしみじみとしたお話でしたね🐤
こういうお話も好きです🐤✨✨
作者からの返信
ようやくお家に帰れます😊
でもモーゼスはカモメのままなのに、この旅に意味はあったのでしょうか。
作者の私ですら少々疑問に思ってしまいます。
たぶん、シェリーと仲を深めるための、新婚旅行のようなものだったのでしょう😁
第七章もあと一話(たぶん)
いよいよ最終章が見えてきました。
始まりの地で何が起こるのか。
今から私も楽しみでなりません。
第64話 月下の約束への応援コメント
今回の話は特にシェリーの成長が感じられる回だと思いました。モーゼスと出会った頃のシェリーとは明らかに違い、彼女の言葉の端々から達観したかのような安定感を感じられました。妖艶な花が開く直前のような美しさを見た気がしました。モーゼスと彼女の関係性に今後も注目して読み進めたいと思います。
作者からの返信
初期のシェリーは、今にして思えば無邪気で本当に幼かったですよね。
作中では、あれからここまで四年半くらい経過してますし、恋人として過ごしたのが二年くらいですか。
これだけの時間をモーゼスと共にして、彼女も大人になりました。
死生観の発達を表現したかったので、時津さんのお言葉、作者として胸に染み渡る思いです。
ここは、モーゼスがカモメで良かったなぁと、読み返してみて思いました。
人間だったらもう、一線を超えるしかない流れになってましたもんね💦
第39話 叡者の転生への応援コメント
お母さんがショタ化すると🤔
ともあれ、良い嫁姑関係ですねっ
作者からの返信
お母さんがショタになれば、カモメドラゴンが肩に乗り……なんだかポケモンみたいですね😊
アストリッドとシェリーは仲良しさんです。
歳の差はおばあちゃんと少女ですし、それはもう、さぞかし甘やかされてることでしょう。
第38話 転生術の反芻への応援コメント
いわゆる助産師さんがする母乳が出やすくなるマッサージみたいな?
作者からの返信
ふふふ。
男子禁制ですゆえ🤭
でも正直に言いますと、私は何も具体的なイメージを持っていませんでした。
ただ、あんな風に隠しておけば、読者の方々が自由に想像して埋めてくれるんじゃないかと。
マッサージ案良いですね。
いただきます😋
第62話 真相への手掛かりへの応援コメント
モーゼスがカモメの姿になってしまったこと、シェリーに施されていた呪い、そして黒髪の秘密と二人の出会い。これまでのことが少しずつ収束に向かってゆく気配がしてきましたね。これからの展開、楽しみにしています!
作者からの返信
また返信忘れてました🙇
最近、ダメですね。
この章からは、ようやく話を巻きに入ることが出来ました。
こういう赤い糸みたいなのって憧れるんですよね。
そんなことがあったらいいなって。
ちょっと出来過ぎの様な気もしますが、それもまた良し、ですね😊
書きたかったんだから仕方ありません。
第75話 叡者の仮説への応援コメント
胸で探すシェリー
胸を探すカモメ
胸でわかるシェリー
胸を見て誰かがわかるカモメ
シェリーへ負担をかけずに濃度の調整、、、
カモメが叡者になっていなければできなかった試みですね🐤✨
作者からの返信
確かに!
指摘されで初めて気付きました。
対称的な構図になってますね。
話の中心は、どうみても胸。
おっ◯いネタ好きなんだからしょうがないですね💦
モーゼスがスキルアップしてくれたので作者としても色々と助かってます☺️
第37話 叡者、そして母への応援コメント
カモメがただの息子になる瞬間
シェリーは暖かい目で見てそう🤭
孫の顔を見せてあげたいよねえ
作者からの返信
この章は、初めてモーゼスが話の主役になりましたね🕊️
そして、男(?)として最も弱いところを遂にシェリーの前で曝け出してしまいました。
これは一つの、男女の通過儀礼と言っても良いでしょう。
久しぶりに読みましたが、思いのほか良い話だったなと思いました。
孫の顔は見せてあげたいですね😊
第36話 叡者と賢者への応援コメント
シェリーとアストリッドさんの間に解釈のずれがある気がする🤣
作者からの返信
>シェリーは自分の胸を指す。
のところですかね?
「おっ〇いサイズ=魔力量」の設定がこの世界の共通言語という認識で私は書いていたので話は通じているつもりでいたのですが、そこに触れたのって第二章が最後でしたね。
私は作者であり、なおかつおっ〇い星人なので決して忘れませんが、確かに唐突だったし補足があった方が良いですね。
どうしよっかな……。
第74話 王者の閃きへの応援コメント
3日連続投稿✨✨
いやいや、前半部分(笑)
カモメとトンビの戦闘描写(笑)
さながら戦闘機同士の闘いを見ているようでした🐤✨✨
濃度か、、、
つまり調整すればシェリーの髪に吸わせることも可能かもしれない❓️
やはりこの物語の核、鍵はシェリーなのですね🐤✨✨✨
作者からの返信
元々この話のプロットって、「空を駆けてカモメが閃く」みたいな良い加減なものでした(笑)
せっかく主人公がカモメなのに空中描写はここまでほぼゼロだったよなーなんて思い出し、せっかくだからと空中戦を描いてみたんです。
戦闘機のドッグファイトをイメージして書いたので、そう言って頂けると嬉しいです🕊️
仰る通り、物語の核はやはりシェリーの黒髪にあります。
第七章も中盤を迎え、そろそろ話の終わりが近づいてきました。
ここからは隠し事は無しで、どんどん核心に迫って行きます✨
第59話 カモメの本音への応援コメント
シェリーのモーゼスに対する信頼が窺えますね。モーゼスがシェリーにシバかれなくて何よりです。レフカンさん、なかなか良い人、良いキャラですね。彼とモーゼスの間にかつてどんなことがあったのか、気になってきました。
作者からの返信
おおっと!
素で返信を忘れておりました。
申し訳ないですm(__)m
シェリーの余裕は、ティシアに嫉妬していた頃から比べると見違えるようですね😊
でも、彼女の心中がどうだったかまでは、私にもよく分かりません(笑)
レフカン、私も好きなキャラです。
本作の男性キャラの中では、まともな出番を貰った唯一のキャラなんですよね。
しかし、彼が出張るほど章がオッサン臭くなるジレンマ……。
難しいところでした。
第34話 賢者の帰郷への応援コメント
なんか雰囲気が変わった!?
と思ったらなるほど。3人称視点になったんですねっ
3人称だと、雰囲気が大人っぽくなる気がしました
作者からの返信
そうなんです。
この章では三人称視点を導入してみました。
乾いた雰囲気というか、まさに大人っぽい感じになりますよね。
あと、一々ボケてまわるカモメの心の声が封印されたのも、ここの雰囲気に一躍買ってるかもしれません。
第73話 足踏みと歩みへの応援コメント
改良を「小細工」というところがモーゼス🐤❗
カモ胸(笑)❓️
新たなカモメワード(笑)
そしてシェリーの髪はモーゼスの魔力は吸収していない。
でもどこからか吸っている🐤❓️
作者からの返信
キャラの相性ってあるんですかね。
ティシア登場でモーゼスがはつらつとしてますね。
これはどこかで前日譚を書いてみるのも良いかもしれません。
「カモ胸」の初出は第二話なんです(笑)
最近読み返してて気に入ったので、再利用してみました。
ここからは謎解きフェーズに入りますが、この辺の話って結構適当なんですよね……。
全てが雰囲気で進みます(笑)
でも、やまたぬさんの疑問ももっともですね。
ちょっとアイデア貰いましたよ✨
第72話 叡者と煩悩への応援コメント
一行目で笑いました(笑)
「ほら見たことか(笑)」でした🐤❗❗
ティシアは旅に出ずに掃除❓️してたのですね💡
掃除、、、(笑)❓️
「俺は即座に翼を広げ、扉の向こうへ飛んで行く」
↑
ここですよね(笑)
やっぱりモーゼスはモーゼスだわ、と思いました🐤✨
作者からの返信
ティシアとの再会でテンション上がってるのでしょうか。
ここに来てモーゼスがはっちゃけてますね(笑)
ティシアもいい感じで残念なところを見せてくれてます。
でも、今回の主役はやはり、文字通り飛んで行ったモーゼスですよね。
エロ可愛いカモメ賢者の名は伊達じゃありません🕊️✨
結局肩透かしを食らいましたが、おかげでシェリーが酷い目に遭わずにすみました😊
第33話 少女の誕生日への応援コメント
シェリーもずいぶん大きくなりましたねっ
もう大人間近。
モーゼスさん。新婚さん気分でもだめだよ。18歳までは……!
最後はカモメガミ……って言いたいのかな
作者からの返信
そうなんです。
そろそろシェリーも成長してきてR18の禁を解く時が近づいている……。
いや、カクヨムではR15まででしたね💦
でも、私はシェリーのそう言うのはあまり見たくないので書きませんけどね🕊️✨
モーゼスの気持ちも理解はできるのですが、私の中ではシェリーは女神ですので。
カモメガミは全く頭にありませんでした。
でも、語呂が良くて良いですね。
いただきます😋
第21話 娘からの手紙への応援コメント
こういう、娘という子どもの立場でのシェリーも可愛いですよね
あとないがしろにされるお父さんも可愛い🤣
作者からの返信
お父さん、可愛いですか?
ありがとうございます😊
私も書いててアレス可愛いなって思ってたんです。
やっぱりお父さんは雑に扱われてナンボだと思いますので🤣
シェリーの親子関係は、第一章ではほとんど端折りましたので、どこかで書きたいなって思ってました。
シェリーの心の声の片鱗が聞こえる、私としてもお気に入りの話なのです。
第32話 二人の時間への応援コメント
章が進むごとにますますシェリーがかわゆくなってきますねっ
作者からの返信
この回、話は全く進んでないんですが、その分シェリーとモーゼスの親密さが増してて私のお気に入りの一話です。
この回のシェリーは特に可愛いですよね。
で、カモメはどうでしょう?
そろそろカモメを許してやってくれませんか💦
この通りです🙇
第31話 並び立つ二人への応援コメント
登場人物全員がシェリー大好きなのがほほえましい♪
のにまた抱かれてマリアさんの何に聖母感じてんだカモメぇ😡 焼き鳥になるかー? シェリーが可哀相だからしないけど!!
作者からの返信
そ、そんなぁ……。
焼き鳥は勘弁してやってください😣
そ、そう!
カモメに酷いことしたら、シェリーが悲しむだけじゃなくてマリアさんも黙ってはいませんよ☆
第71話 ほどけた糸への応援コメント
本当ならば重苦しい雰囲気の話になるはずなのに、カモメが相変わらずカモメなので楽しいお話になってますね🐤✨
このお話、モーゼスのモーゼスらしさが詰まっていて好きです🌈
特に風呂に逃げて、一人だけスッキリして帰ってくるところとか(笑)
作者からの返信
カモメとティシアとくれば説教されて足が痺れるところまでがお約束です😁
いつものカモメ芸で気まずい空気は消え去りました。
これこそカモメの魔法の真骨頂です♪
誤魔化せたと思ってルンルンで帰ってきたら全然誤魔化せてなかったカモメ。
可愛いですよね。
やっぱりカモメはこうじゃないとなって思った一話でした。
第70話 解決の兆しへの応援コメント
ティシア旅に出てなかったんかい(笑)🐤❗
絶対旅にだってると思っていました(笑)
なのでアストリッドとティシアも対面せずに
済むと思っていたのに💦💦
作者からの返信
ふふふ。
ティシアがいないとモーゼス達が詰むので、旅に出てもらっては困ります😁
母ちゃんが強引に付いてきたせいで話がこじれそうになりました(笑)
でも、母ちゃんは大人だったのでセーフです😊
第30話 勝負の行方への応援コメント
まさかのシェリー圧勝!
キリアンも、勝ってプロポーズすればまだ決まったのにねぇ
まさかお食事から始めるつもり?焼き鳥の。
作者からの返信
モーゼスに授かったインチキ技のおかげですね。
作者の恨みを買ってしまった時点でキリアンに勝ちの目はなかったのです😄
でも、負けてプロポーズだと確かに締まりが悪かったですね。
焼き鳥は……勘弁してあげてー🕊️💦
第29話 充実の少女への応援コメント
キリアンも1ヶ月で強くなってるだろうし、どっちが勝つんだろ?
それにしてもカモメぇ
マリアさんの胸元で聖母はやはり聖母ってどういう意味で言ってるのかなぁ!?😡
作者からの返信
せ、性格に決まってるじゃないですか💦
あとは、マリアさんはお母さんだから、抱っこが上手だったんですよ、きっと。
紳士のカモメに限ってそんな邪なこと考える訳ないじゃないですか💦
キリアンは全男の敵なので、ボコボコにされて欲しいです😄
第56話 続・登場人物紹介 ~作者から見た彼ら~への応援コメント
登場人物紹介を目にしながら、こんな人もいたなあと旅路を振り返ることができました。シェリーとモーゼス、二人の旅路に実に色んなことがありました。これからも彼らとの旅の傍観者になったつもりで続きを楽しみにしたいと思います!
作者からの返信
ありがとうございます😊
本当は第四章の後に入れようと思ってたんですけど、話の雰囲気的にこのノリの登場人物紹介を入れられる感じじゃなかったですからね…。
私も久しぶりに登場人物を振り返り、こんな人もいたなぁなどと感じていました。
数えて見るとモブまで含めるとかなりの量になってしまいましたので、今回はモブは割愛しました。
でも、どこかでもう一度やって、今度こそ光を当ててみるのも良いかもしれませんね。
第69話 魔法都市、再びへの応援コメント
この門番がまた登場するとは、当時は考えもしなかったです🐤❗
ティシア、、、
いるのか❓️
まさか本当に旅に出たんじゃ💦💦
作者からの返信
門番の出演は急遽決まりました✨
なので、私も想像してませんでした笑
ティシアさんはどうなるか……。
数日後までのお楽しみです😄
第53話 叡者モーゼスへの応援コメント
とうとうモーゼスが叡者の称号を手にしたのですね。やっぱりモーゼスはスゲエやつなのだと再認識できる回でした。カモメが叡者になるという前例の恐らくはない偉業を成し遂げたモーゼスに拍手!
作者からの返信
モーゼスをお褒め頂きありがとうございます🕊️🎵
元々はモーゼスが叡者になる予定はなかったのですが、話の流れでこうなってしまいました。
叡者モーゼス、良い響きです。
今なら海だって割れることでしょう。
タイトルは据え置きですが(笑)
第27話 聖母の介入への応援コメント
そわそわしてるカモメ
恋人を心配する彼氏として?
娘を心配する父親として?🤭
作者からの返信
そんな……彼氏としてに決まってるじゃないですか💦
今更何を言ってるんですか、もう。
第26話 突如の横槍への応援コメント
でもこの場にいる誰よりも強いゆるふわお姉さん☆
この後はスパダリ候補のイケメン少年とカモメ賢者に溺愛されるシェリーが主役の物語ということで…
作者からの返信
マリアさん、可愛くて強い素適キャラで、私もお気に入りです☆
イケメン野郎はポイで(笑)
第27話 聖母の介入への応援コメント
わたくし、あなたと作家友達になりたいです
お嫌ですか?(´;ω;`)
作者からの返信
もちろんです😊
興味を持っていただけたみたいでとても嬉しく思っています。
こちらこそ、よろしくおねがいしますね♪
第25話 少女の歩みへの応援コメント
カモメの羽根って油分が含まれてますもんね🤣
作者からの返信
笑って頂けたようで、モーゼスも体を張った甲斐があります🔥🕊️
カモメドラゴン、なかなか素敵な絵面なんですけどね。。。
第68話 親子の語らいへの応援コメント
「初夏の日差しに祝福され、世界の全てが力を帯びて見える」←ここの表現おしゃれですね🐤✨✨
今回はシェリーに座らなかったカモメ❗
前回の時に何かを感じ取ったのでしょうか🐤💦
宿に残ったシェリーの胸のうちも気になりますね❗
作者からの返信
その一文は、本話で唯一(?)の雰囲気文ですので、そこをピンポイントで褒めて頂けるのはとても嬉しいです♪
カモメは、シェリーにビビってたわけじゃない、はずです。
「何となく」って言ってたじゃないですか💦
宿に残ったシェリーの気持ちは、伏線回収の予定が無いのでここでお伝えしますが、単に「親子二人の時間を作ってあげよう」くらいの軽い気遣いでした。
それが分かるように一言入れようかとも思ったんですが、なんか台詞がしっくりこなくて、まあ良いかって(笑)
第66話 次なる目的地への応援コメント
ここまで楽しく読ませていただきました!
シェリーが健気でとても可愛いですね。こんな美女にここまでガチ惚れされたなら、モーゼスもそりゃ頑張る。
作者からの返信
ここまで一気にお読みいただきありがとうございました。
シェリーをお褒め頂きとても嬉しいです。
美少女で、でも可愛くて一途と、こんな子の惚れた相手がカモメで良いのか作者としても心配になるところです💦
肝心なところでティシアやアストリッドの手を借りてばかりのカモメでしたがもうひと踏ん張り、頑張って欲しいところです😊
第67話 男達の楽園?への応援コメント
丁度カクヨムを開いている時に投稿されたので、一コメってやつです🐤✨
前半は夢なのか、実際にあったことなのか、、、(笑)
私は夢に全ベットします❗
理由は
「カモメが喋った」がないからです(笑)
そして「カモメセラピー」って(笑)
この魔法使えるのってモーゼスしかいないのでは(笑)🐤
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます😊
前半は、そうなんです。
「カモメが喋った」が無いのでシェリーの夢の中なんです。
この時の為にずっと言わせて来たわけではないんですが、思わぬ伏線が張られていたので使ってみました。
やまたぬさんには気付いて頂けると信じていました。
カモメセラピーは、モーゼスのオリジナル魔法に見せかけて、実はただの「ヒーリング」です(笑)
本作の魔法って、無詠唱がデフォなので。
第66話 次なる目的地への応援コメント
ティシアはもう出てこないと思っていたので意外です🐤❗❗
それにしてもレフカン好きだったので、寂しいですね💦💦
もちろん女性キャラは好きなのですが、男の友情も好きなので、モーゼスとレフカンの関係は心地良かったです🐤✨✨
作者からの返信
意外に思って頂けたようで嬉しいです♪
実は、第七章でティシアにもう一度会うのは、第二章終了時には決まっていました。
予定変更が入ったのは、四、五章ですね。当初の予定では第五章で母ちゃん(初期案は唯のジジイ)と対面する予定でした。この辺の裏話は、完結後にまとめて書いても良いかもしれませんね。
レフカンは、結局モーゼスを夜遊びに連れまわした以外に見せ場はありませんでしたね。
私にはまだ四人も同時に扱う能力はなかった様です。
気に入って頂けたようで、嬉しく思っています😊
第51話 総帥との邂逅への応援コメント
ロリコム・テオクレス……なかなかな名前の人物が登場しましたね……。
それはさておき、うっかりすると忘れかけてしまいそうになりますが、モーゼスは立派な賢者なのですね。愛らしいカモメの姿や普段の言動とはちょっと異なった彼の本質を再認識できる回でした。
作者からの返信
久しぶりに読み返して思ったんですが、この回のモーゼスは言いたい放題ですね。
元々その気はありましたけど。
ロリコムさん、親は何を思ってこんな名前を付けたのか。
多分、文化圏が違ったんだと思ってます。
モーゼス、ホントは真面目で真摯なんですよね。
ただちょっと煩悩に忠実過ぎただけで。
そう評して頂いて抱いて、モーゼスも喜んでおります🕊️✨
第64話 月下の約束への応援コメント
「俺カモメは枕元でカモメ座り。
言葉はない。」
カモメ座りなんて言葉はないやろ、と思った次が「言葉はない」で秀逸でした(笑)🐤✨
シェリーは髪が神界とつながっているから、その影響で女神のようになっているのでしょうか❓️
忙しくて更新が途絶えてしまうかと思っていましたので、お話が止まらなくてよかったです🐤👍
作者からの返信
カモメ座りは私の造語ですね😊
でも、そんな構造には自分でも気づきませんでした💦
たまたまです。
シェリーの女神設定、実はあんまり深く考えてませんでした笑
でも、その解釈は良いですね。
そういうことにしときましょう👍
もうそろそろ六章も終わりが見えてきて、とりあえず月曜までには第六章完結まで話を進めたいと考えてます。
第七章、ラスト前の話をどうするか、大雑把な方針は決まってるんですが、細部が全然見えてないのでどうしたものかなぁって悩んでるところです。
やっぱり仕事を始めるとなかなか書けませんね。
私の場合、それに加えて毎日の水泳もありますので🌊
週三話くらいのペースで書きたいですが、出来るかな……?
第1話 少女との馴れ初めへの応援コメント
カモメ賢者の内心が俗塗れで笑いながら読んでいました。この先の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
賢者と言っても内心はこんなものです笑
笑って頂けたようで、モーゼスも体を張ったかいがあったと喜んでいるはずです😊
たぶん。
第1話 少女との馴れ初めへの応援コメント
賢者からカモメに転生したカモメが魔法を駆使して自由を謳歌しながらも呪われた少女シェリーと出会う流れは愉快でしたが、カモメの鳴き声で威嚇しつつ裏では魔法で魔物を片付けるギャップが面白いです笑 シェリーがカモメに抱きついた際の感触に落胆するカモメの邪念を見抜くような彼女の鋭さには驚かされましたし、ジョナサンを拒否してモーゼスと名付けられるやり取りも笑えますね
作者からの返信
暖かいコメントありがとうございます。
WEB小説の序盤はスピード感が命ということで、冒頭の転生失敗でカモメ化したところから、少女と出会って命名され、フランクな関係になるところまで、かなり駆け足でストーリーを繋ぎました。
それゆえ、話の都合が良すぎると言われるのではないかとの懸念を抱えておりました。
そのように評して頂けるのは作者としても万感の思いです😊
モーゼスの名前は、これまた名前の響きだけでなく作中で小ネタにできることなども考慮して、かなり悩んで付けた名前でしたので、そこに言及して頂けるのも大変うれしく思っています。
第19話 新たなる決意への応援コメント
カモメはもっとシェリーちゃんに怒られていいと思うなっ!もー
でもティシアさんとけじめをつけたのは偉かった。大人なティシアさんでした
作者からの返信
シェリーは基本カモメに甘いですからね。
やっぱり見た目が小動物で可愛いからでしょうか。
この章の中心人物は間違いなくティシアさんでしたね。
彼女のおかげでとても良い話になったと作者も満足しています😊
第18話 黒髪の端緒への応援コメント
シェリーちゃんもティシアさんも可愛い
良い事考えた!
カモメを空に離して二人で楽しく過ごすっていうのはどうかな!
作者からの返信
それをやるとタイトル変わってしまうので、勘弁してください💦
でも、シェリーだけじゃなくティシアさんの魅力が伝わったみたいで良かったです😊
第62話 真相への手掛かりへの応援コメント
普通に考えたら、ミルコロンの呪いと黒髪は関係がありそう🐤
でもミルコロン死んでもそのままだし🐤
切ったことは関係あるのか、、、🐤
神と髪はダジャレなのか、、、🐤
私にはまだまだ真相はわかりません🐤💦
作者からの返信
う~む。
第六章(真相編)とは銘打ってみたものの、実際に全てが明らかになるのは最終章なんですよね……。
章題変えた方が良いかもしれませんね。
と、まあ創作論では偉そうなことを言っておきながら、実体はこんなもんです💦
書いてると、ちょっとずつズレてきて、というのは良くあることでして、章の途中で章題を変えたこともありますし、何なら後で全部書き換えたりとかもしてます。
今付けてる章題は、三代目くらいだった気がします。
第20話 愛・おぼえていますかへの応援コメント
ティシアさん、すごく素敵な大人の女性なんだよなー!長命ゆえに諦めたことも涙を飲んだことも彼女という美しく凛とした、でも可愛らしさもある魅力を醸造したと思うと感慨深いですね……。
モーちゃんは見る目があるなぁ。
カモメだけどいい男だから元に戻るその日が楽しみすぎる。
作者からの返信
ティシアさん、お風呂の時点でもかなり魅力的だったんですが、未練を消化して失恋を受け入れる様は儚くも美しく、とても素適なキャラへと昇華してくれました。
このおまけみたいな独白が生まれたのは偶然なのは内緒の話です。バラしてますけど(笑)
たまたまyoutubeの自動再生でこの曲がかかって、これだ💡って。
遠慮なく頂きました😋
モーゼスは男性読者の嫉妬を一身に受けていますので、そうやって褒めて頂けけて、きっと喜んでるはずです♪
ありがとうございます。
第61話 縁結びの呪いへの応援コメント
シェリーの呪い
カモメになったこと
その結果出会って解決すること
ここまでがミルコロンのせいだったと❓️
一瞬で死んだのに(笑)
色々とお話が収束していってますね🐤✨
作者からの返信
ちょっと強引過ぎましたかね。
初登場時はそこまで考えてなかったはずなんですが……。
シェリーの母エリュナの未来予知能力が、本気で怖いです😱
第60話 少女はお年頃への応援コメント
レフカンは思ったよりも偉かったのですね🐤❗
「カモメが喋った」は絶対くると思ってました(笑)
そういえばシェリーはまだ幼い❓️ころに旅にでて、修行とかゴタゴタとか色々で、普通の女の子が知っていることを知らなそうですね🐤✨
作者からの返信
そうなんです。
遊び心も忘れない、お茶目なお偉いさんです😁
カモメのネタは、もはや様式美ですよね。
シェリーは、そうですね。
恋愛面では色々アンバランスで、今回は少女らしい可愛い面を見せてくれました😄
第16話 もう一つの秘術への応援コメント
意味深なっ
で。カモメはティシアとシェリー、どちらの魔力がお好みなのかなー?
んー?
作者からの返信
そんな……シェリーに決まってるじゃないですか💦
カモメはああ見えて一途なんですよ。
ちょっと誘惑が強すぎるだけで……。
第49話 恋心、ふたたびへの応援コメント
人間に戻ろうというモーゼスの強い意志を感じました。完全に人間に戻れた日、彼らの関係がどうなっているのか気になりました。
作者からの返信
後で読み返すたび、私の脳内は「シェリー可愛い♡」で埋め尽くされていましたが、確かにここはモーゼスの決意の回なんですよね。
思い出させていただき、感謝します😌
第33話 少女の誕生日への応援コメント
おはようございます。この話とは関係ありませんが、昨日家族とセブイレでデザート選びをした際に、セブイレの窯出しプリンでしたっけ?買ってきました。今朝これから食べていこうと思います笑。また遊びにきます。
作者からの返信
それは、かなり高価なやつでしたっけ?
廉価なのと高価なの、二種類あるんですよね。
最近プリン食べてないのを思い出しました。
また買って、話のネタにしたいところです。