第14話 女神の涙への応援コメント
ええ……出てきた人全員よい人すぎて、なんだか優しい気持ちになってしまいました。
そうか、ティシアさんは、モーゼスていうかルカのこと好きだったけど、踏み出せなかったんですね。
シェリーはそこをさくっと、それこそカモメなのに、乗り越えて行ったわけで……うーん、やはりモーゼスの運命の人はシェリーだったんだろうなと思わされました。
「男女は理性じゃないの」の台詞が胸に刺さります。
シェリーは本当に良い子ですね。ちょっとチート級ですが、可愛いは正義なので!
ティシアさん、人生はまだ長そうなので、彼女にもいつか相応しい人が現れてほしいと願ってます。
作者からの返信
ティシアさんは、そうなんです。
先に待ち構える問題が見えてしまって、尻込みしてしまったんですね。
賢すぎたのが仇になったのでしょう。
過去の後悔は殆ど消化してたけど、それでも僅かに引っかかるものがあって、奇跡の再会と思って飛び出して来たらルカはカモメになってるわ、女連れで幸せそうだわで、そのまま自分の気持ちに蓋を仕掛けたところでシェリーに過去を問い詰められて……。
「男女は理性じゃないの」という台詞からはティシアの後悔や、目の前の少女が種族の壁も含めてあっさり超えてしまった事実への敬意と納得など様々な想いが含まれてる気がして、私もお気に入りの場面です。
そういうものをあっさり超えて、拍子抜けするほどサクサクと関係が進むからこそ運命なのかなって、私は思ってます😊
そして、ティシアという高い壁も乗り越えて魅力を発揮してくれたシェリーには感謝しかありません。
ティシアさんにも、幸せになって欲しいですよね😣
第86話 叡者が賢者に戻るときへの応援コメント
まさかピチピチギャルになりたいということが原因だったとは😱
作者からの返信
ここ、読み返してみてちょっとだけ修正しました。
【修正前】
あろうことかお主はピチピチギャルになりたいなどと言い、転生術を発動したのじゃ。
【修正後】
あろうことかお主はピチピチギャルになりたいなどと言い出し、ついには転生術を発動したのじゃ。
というのも、前の書き方だとピチピチギャルじゃなければOKだったのか、ともなりかねませんので。
別にその設定でも良いんですが、それだと他との整合性がとりにくくなるという罠ががが…。
「そもそも転生術がアウトだったのよ」という設定と、「その動機がピチピチギャルとかナメとんのかワレ」という神様の怒り。
これで分離できると良いのですが。
というわけで、ハイ。
すべてはカモメの自業自得でした🤣
第83話 いざ、神域へへの応援コメント
衝撃的なシェリーの姿!? まさかカモメ?😅そんなわけない笑。次エピソード楽しみです。
作者からの返信
シェリーがカモメになったら……😅
でも、以前そんな話もしてましたね。
シェリーがどうなったのか。
次回、請うご期待ください😊
第90話 成就の刻への応援コメント
一旦、物語が終結を迎えましたね。お疲れさまでしたと心から申し上げます。転生神とのバトルから二人の結婚まで見事な流れでした。これまでの旅路が大きな運命の下にあったのだと考えると感慨深いような気がします。そしてシェリーとモーゼスであれば今後きっと何かがあってもうまくやっていけるのだろうと思うことができました。名残惜しさを抱えながらあともう少し、物語の続きを拝見しますね。
作者からの返信
労いのお言葉、骨身に沁みるようです。
ありがとうございます😌
転生神とのバトル、最後までちょっと締まらない内容でしたが、本作らしさがあって私も気に入ってます。
あそこで急にガチガチのバトルを始めるのもちょっと違うかなと感じてましたので、そう評して頂けるのは作者としても嬉しい限りです。
一言で表すと、カモメが人間に戻る道を探すだけの話だったわけですが、運命に導かれて心の絆を深めてゆく、恋人のその先の物語を描くことが出来て、大変満足しています。
私にとってもこの二人が寄り添う姿は名残惜しく、いつまででも続けて眺めていたい衝動にも駆られましたが、一旦話を閉じることにしました。
最期のプロローグ三部は、元々の目的地ではありませんでしたが、最終的には最も描きたい場面になりました。
あと少し、最後までお付き合いいただけると幸いです。
第78話 カモメのきもちへの応援コメント
いよいよ最終章ですか。お疲れ様です😃
今回はティシア家でルンバ出てこなかったですね。あれ確かティシアさんちだったような笑。
作者からの返信
ルンバのことは、忘れてました💦
メタ的に言うと、あれはカモメが乗って遊ぶためのものだったので(笑)
でも、ティシアさんちであってます。
人に戻るためだけの話で引っ張り続けてついに最終章(第八章)です。
ここまで読み続けていただいて、感謝しております😌
第87話 神の試練への応援コメント
モーゼスのピチピチギャルへの煩悩がこんな形で結末に関わってくるとは……。驚きました。モーゼスとシェリーがこれまで何度もお互いの運命に関わってきていたと知り、不思議なことに大きな驚きはありませんでした。それ程にこれまでの旅路で彼らが結ばれることになると確信していたからです。これからいよいよ神の試練に挑むわけですね。グングニルを手にしたシェリーがどう活躍するのか楽しみにしています。
作者からの返信
モーゼスの煩悩が全ての元凶だったんですよね。
神はモーゼスの愚行を慌てて止めに入った、実はなかなかに慈悲深いお方なんです。
仲間が欲しい下心も見せていますが😅
本作、カモメと少女の歪なカップルでしたが、肉体関係抜きでも成立する信頼と依存や尊重の入り交じった、私の考える成熟した関係は存分に描けたのではないかと満足しています。
旅の行く末について、時津さんが確信を抱いてくださっていたというのはとても励みになります。
実際のところ最初からそのつもりで書いていたのは事実ですが、さりとて特段何かを意識してそのようなメッセージを仕込んだわけでもありませんでした。
作者の私でも認識できない深奥のテーマを作品に潜めることが出来たのかもしれません。
物語や文章の多層性というのは、一つ私が理想としているものですので、そこに一歩近づけたのではないかと内心小躍りしています♪😊
次回、ラストバトル。
本作の空気感でお届けしております。
請うご期待(?)下さい😌
第74話 王者の閃きへの応援コメント
見事な空中戦描写ですね😃迫力ありました。
作者からの返信
えへへ……ありがとうございます😊
一回くらいやっておきたかったんです、空中戦。
タカではなくてトンビ相手にイキッてるモーゼスはちょっと大人げない気もしますが、彼らしくて良いかなって思ってます。
TOPGUNとか言ってますけど、ちょうどこのとき実家に帰ってて、エリア88を読んでたんです。
たぶんその影響で空中戦が始まったんだと思います😆
第84話 純白の少女への応援コメント
ここまで読んできた物語がいよいよクライマックスに差しかかり、テンションが上がっている時津です。色が反転し純白の姿となったシェリーの神性とも呼べるような神々しさを感じることができました。一気に読み進めたいような気もするのですが、終わりが来てしまうのが少し寂しいような気もします。あともう少し、展開を楽しみにしながら読んでゆきたいと思います。
作者からの返信
この回は、私にとっても長らく目指してきた到達点の一つでした。
最後に見た目が変わって、というのは割とベタな展開ですが、私はベタなのが好きなんです(笑)
ただ、黒髪の美少女が純白に身を包めばどれほどの神々しさを身に纏うのだろうかと、書く前からずっとワクワクしていました。
シェリーの為にももっと上手に書いてあげられれば良かったのでしょうが、この辺りが私の現時点での限界です😣
それでも神々しさを感じて頂けたようで、嬉しく思います😌
終わりに近づいて寂しくなる感覚、私が睡中都市の終盤で感じた様な寂しさを時津さんも感じて下さっているとすれば、それはとても光栄なことです。
残り九話。
私がモーゼスとシェリーにどんな物語、そして人生を授けたのか、ゆっくり見守って頂けるとありがたく存じます😌
第4話 恥ずかしい呪いへの応援コメント
女の子にこんなふとどきな呪いをかけるとは、考えたやつは変態ですね!
作者からの返信
そう、作者は変態なのです――って、そんな訳ないじゃないですかー💦
いや、でも、冷静に考えるとやっぱそうか。
うん。
今度見つけたら説教しておきます。
任せてください😆
第3話 お母さん宣言への応援コメント
いくら無害そうなカモメ姿とはいえ、「おまわりさん、このカモメです」と言われるどころか、二人から積極的に義理の息子コースへ誘われてるなんて。
生前もとい人間だったときのモーゼスさん、なんだかんだで信頼できる良い方だったのでしょうね!
作者からの返信
そうなんです。かつてのモーゼスは、愛されキャラだったんです😊
普段はふざけてますが、ロ〇コンじゃないところとか、能力の高さや性格など、アレスとエリュナの信頼を一身に集める存在でした。
説明がくどくなるのが嫌で作中では明示してなかった部分ですが、読み取って頂けて作者は安堵しております😌
第73話 足踏みと歩みへの応援コメント
文章の端端に可愛い、可愛いと出てくるのは、モーゼスの気持ちでもあり、創作者の愛も感じますね😆
作者からの返信
読み返してみると、この回では二度言ってますね。
モーゼスの目には、シェリーが可愛く見えてしょうがないんだと思います😆
決して作者が刷り込み効果を狙ってるとかじゃないんです🤣
第1話 少女との馴れ初めへの応援コメント
コメディ路線はかなり合う合わないがありますけど、こちらはとても楽しませていただきました。
賢者のくせに世俗感満載だし、口八丁みたいなモノローグは賢者より詐欺師じゃね?という感じすらしますけど、憎めないし、テンポの良さとネタの多さに笑います。
シェリサンドリカちゃんも聡くて強くて美人とは最高ですね。
いま積読が渋滞しているのでゆっくりになりそうですが、素敵な癒し時間として追わせていただこうと思います!
作者からの返信
おお…こちらにも。
コメントありがとうございます😊
本作、特に第一話は最近改稿しまして、モーゼスはあれでも大分マイルドになったんです。
台詞はほとんど変わってませんが、地の文はほぼ総入れ替えしました。
それでアレです(笑)
モーゼスの内心は、ホントに世俗に塗れてますよね。
賢者などと偉そうな肩書きでも、一皮剥けばこんなもの。
そのギャップを楽しんで頂けたら幸いです😌
あ、シェリーはいい子です😆
第70話 解決の兆しへの応援コメント
ごめんなさい🙏
コスモスの花かのごとく
↑
か、要らないのでは?と思いました。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます😊
そこに「か」を入れていたのには、私なりに理由がありまして。
それまでシェリーのことは一貫して「紫陽花」に喩えてきたのですが、ここでは例外的に「コスモス」を用いたため、紫陽花のはずがコスモスに見えたニュアンスを出したくて、「か」を入れてました。
でも確かにそんなことを覚えているのは作者の私だけかもしれません。
それと、今読み返して、改めてコスモスを調べて思ったのですが、コスモスって色んな色があって、しかも代表色は紫なんですね。
私の脳内イメージでは鮮やかな赤だったのですが……。
でも、赤いコスモスと書いてしまっては本末転倒ですし、別に無くても成立するよねってことで、削除しました。
取ってつけた様な比喩も無くなり、今の方が良いかなって思います。
忌憚なきご意見を寄せて頂き、感謝してます😊
とても有難いです。
第67話 男達の楽園?への応援コメント
危なかった
シェリーがやらなかったら私が切り落としてるとこでしたふふふ🤭
作者からの返信
カ、カモメのどこを切り落とすって言うんですか😨
まあでも、これはあくまでシェリーの夢ですし💦
それに、そう!
カモメを連れだしたレフカンとか言うオッサンのせいなんです!
カモメは何も悪くない!
ね? モーゼスくん?
カモメ「……内緒☆」
第64話 月下の約束への応援コメント
シェリー😢
遺言のようなカモメの言葉を否定するのでも怒り出すのでもなくて、一度受け止めるのほんと成長したなって!
カモメぇ……
泣かせたら頭頂部の羽を全部むしってやるからねぇ!😡
作者からの返信
カモメ「ヒィィ……そんなことされたらハゲタカになってしまいます💦」
そしてシェリーはもう、達観してますね。
これもきっと、カモメが注ぎ続けた愛のおかげでしょう🕊️✨
出会ってからここまで、カモメは一度たりとてシェリーに寂しい想いをさせたことなどありませんでしたし。
……いや、でも一回だけあったような🤔
第62話 真相への手掛かりへの応援コメント
色々繋がってることが明らかにっ
というか
お母さん頼りになるーー🤭
作者からの返信
お母さんは、頭脳面ではカモメの上位互換みたいなものなので、本気を出されるとカモメの出番がなくなるという……🕊️💦
ようやくここに来て、「黒髪」の出番がやって参りました。
この辺りから、話は収束へと向かってゆきます♪
第69話 魔法都市、再びへの応援コメント
ティシアさん、再登場ですね。あ、でもまだいるとは限らないかあ。
作者からの返信
ふふふ。
次話のお楽しみです😊
とはいえ、居なかったらここの章題どうするの? って話にもなりますので……お察しください😌
第82話 事の真相への応援コメント
いよいよ最終章に突入ですね。楽しみにしていたもののなかなか読みに来られずにいました……。。これまでの物語が始まりの場所でどのように収束してゆくん丘楽しみです! 拝見しながらこれまでの物語を少しずつ思いだせるような気がしました。
作者からの返信
いらっしゃいませ😊
作者の私も、いよいよ総決算か、などと考えながら過去を振り返り、感慨深い気持ちに浸っておりました。
始まりの地で物語を終えるのは、第二章終了くらいで固まった構想でした。
あそこで作品規模も決まったんですよね。
人に戻るだけの話で良くここまで引っ張り続けたものだと我ながら呆れてしまいます。
あと少し、二人の旅路がどんな結末を迎えるのか、見守って頂けると幸いです😌
第67話 男達の楽園?への応援コメント
なるほど、あの時行ってたのはこのお店だったんですね🤔そしてモーゼス、芸達者笑。
また遊びに来ます。
作者からの返信
こ、これはシェリーの夢だから、ホントかどうかは不明なんです💦
ホントのことは墓まで持って行く(カモメ談)そうなので、真相は闇の中です(笑)
第64話 月下の約束への応援コメント
愛の景色ですね😭転生したら記憶が無くなる可能性があるのですか。
また遊びに来ます。
作者からの返信
物語も終盤に差し掛かり、湿っぽくなって来ましたね。
この時作者の脳裏にあったのは、転生失敗して帰ってこれないとか、モーゼス死亡ルートでした。
でも、そこは明記してませんもんね。
木村さんのような解釈もあるのだな、と気付かされました。
でも、それはそれでやっぱり悲しい未来には違いませんね😢
第61話 縁結びの呪いへの応援コメント
ミルコロンてどの辺りで倒されてましたっけ?横文字キャラはどうもなかなか記憶に残らなくて😅
また遊びにきます。
作者からの返信
ミルコロンは、第7話で瞬殺されたキャラ(?)ですね。
シェリーの胸の呪いに絡んでて、誘き出されてやられた可哀そうな子です😢
第57話 旧友との再会への応援コメント
男と書いて、カモメと読む!🤣
カモメが板についてきましたか笑。
また遊びに来ます。
作者からの返信
ひとつ上の男(カモメ)✨
もう、なんだかんだ言って五、六年くらいはカモメ姿で過ごしてますからね。
あ、でも彼には頑張って人間に戻ってもらわないと💦
カモメに満足してもらっては困るんです。
第61話 縁結びの呪いへの応援コメント
まさかのミルコロンが赤い糸の化身だった説!?
作者からの返信
赤い糸(ミルコロン)「呼んだ?」
と言いますか、ミルコロンとかみんな覚えているのでしょうか。
一応第32話で名前だけ出しておきましたが……。
ミルコロンもまたネームドです故。
ちゃんと役割が与えられております😌
第60話 少女はお年頃への応援コメント
恋愛に興味津々なシェリーかーわゆー♪
そうだよねー
まだ恋したいお年頃だよねー!
カモメ。ちゃんと受け止めてあげるんだよっ
作者からの返信
カモメ「ついにエレナ様から恋人として認められたぞ……って、なんで父親より読者の方が厳しいんだよ! 父親が不甲斐ないからなのか? それなら仕方ない。お嬢さんを必ず幸せにします(迫真)」
さて、カモメはさておきエレナ様ならそこに反応して下さると思ってました。
やっぱり「恋愛」の書棚とかあったらつい見に行ってしまいますよね。
「少女はお年頃」ですし😊
第53話 叡者モーゼスへの応援コメント
おはようございます。
あの字を小さくしたの、どうやったのですか?逆に大きくってできたりするのでしょうか?
また遊びに来ます。
作者からの返信
おはようございます😃
あれは、スペースにルビを振ったんです。
半角全角どっちでも出来ますが、今回は全角スペースで。
出版では御法度らしいですが、WEBですし。
フォントサイズを変えられる訳ではないんですよ。
第52話 世代の交差点への応援コメント
こんにちは。
やっぱり……ろりこん・ておくれです(笑)
そう見えて仕方がなかったですw
また遊びにきます。
作者からの返信
ておくれです(笑)
これは、私は全く意図してませんでした💦
でも確かにそう読めます🤣
良い別名を貰いました。
ありがとうございます😊
あとがきへの誘いへの応援コメント
完結おめでとうございます🐤✨✨
ほんとーーに、お疲れ様です❗❗
エピローグは二つの結末が描かれているということなのでしょうか❓️
私は頭が悪いので、、、すみません💦💦
どうしても知りたくて💦💦
私は本来はハッピーエンドが好きなので、エピローグ前までのところで終わるような物語が好きなのですが、この物語に関しては、この終わり方がとても心に響きました。
二人の最後を描くことによって、二人の愛がより鮮明になり、寂しい気持ちにはなりましたが、非常に読後感はすっきりしています。
終わりを描くことによって、愛が鮮明になる。
素敵な結末だったと思います。
二十万字弱の大作、お疲れ様です。
十万字の完結でヒーヒー言っていた私ですので大変さはわかるつもりです。
最初からリアルタイムで追えていたわけではありませんが、カモメとともにここまで歩んできたような気持ちです。
私と同様に初心者(小説執筆に関しては)という面が、応援する気持ちを強くした面も少なからずあったとは思います。
そう、カクヨムでは同期みたいなものです🐤✨
多数のキャラクターや世界観の作り込み、そして物語を収束させていく構成。
私の処女作とは雲泥の差(笑)
なによりも、きちんと完結させたことは尊敬の念に堪えません。
素敵な物語をありがとうございました🐤👍
作者からの返信
ありがとうございます🕊️✨✨—―――
エピローグの真相はといいますと、エピローグ1はモーゼスが死の間際に見ていた幻覚の様なもので、エピローグ2が現実世界の出来事でした。
エピローグ1でモーゼスが発した言葉は、現実世界でもうわ言の様に発せられてて、全て現実のシェリーに届いています。
そして、エピローグ1の最後にモーゼスが聞いたシェリーの声は、エピローグ2の場面でシェリーがモーゼスに語りかけた内容でした。
うーむ。
振り返ってみるとややこしいですね💦
本編のどこかでシェリーがモーゼスに「笑顔で送ってあげる」と言ったあたりから、この結末がぼんやりと浮かんできました。
元々は、このエピローグは構想に無かったんですよね。
本編終了のハッピーエンドで終わるか、エピローグ込みのちょっと寂しい結末にするか、ここ数日悩んでおりました。
ただ彼らの物語は作者が紡ぐことによってはじめて存在できるという考えもありまして、彼等にはこんな結末を授けてあげたいという思いもあり、エピローグも追加しました。
実際のところ、ここが一番書きたかったところなので一瞬で書き終わりましたしね♪
やまたぬさんとお会いしたきっかけは、垢BANに関するエッセイで、粉物っぽい人の話題でしたね。
そう思えば、あれも悪いことばかりではなかったのかなって思えます😊
あのころって、本作は中盤で私が書くことに疲れていた時でした。
そんな時に、私と同時期に執筆を始めて毎日更新で金髪コミュ症を書ききったやまたぬさんを見て、すごいなぁって思ったことを覚えています。
同時期の私は二日に一回の更新が限界でしたので。
そして、そう。
我々は同期なのです😊✨
同期は良いものです。
本作、特に後半執筆中は毎回やまたぬさんにコメント頂けるのが嬉しくて、毎回投稿後は「まだかな~」などと思いながら更新連打してました(笑)
構成力に自信あり、と言いながらも、実際やってみるとどうしても話がプロット駆動になるので、そうするとキャラが生きてない問題に当たりやすくなるという……。
ここを両立できてる作品は、本当にすごいよなって思いました。
モーゼスとシェリーの物語を最後まで見届けて頂いて、本当にありがとうございました😊
また、次回作でお会いしましょう♪
(その前に舞台裏の話もありますが🤭)
第31話 並び立つ二人への応援コメント
モーゼス、ちゃんと一撃必殺で戦意奪うのはさすが賢者!
かもめなのにかっこいいなぁ!!
しかし、出てくる人物がみんな好感度高いのが好き。
作者からの返信
モーゼスの高圧水は、だいたいケル〇ャーK5くらいの威力です。
そら当たると痛いよねっていう(笑)
カモメブレス封印は残念でしたが、代わりに水ブレスを決め技に選んだようです。
やっぱりカモメは口からなんか吐いてナンボですので😆
手首の急所を狙うあたり、賢者の老獪さを見せてくれました。
マリアさんは作者のお気に入りでしたが、読み返してみるとキリアンもただの好青年(少年?)ですね。
彼等も喜んでいます😊
第59話 カモメの本音への応援コメント
いやカモメも自重しなさいよ!?🤣
カモメの姿じゃ撫で回される以上のことがない安心感もあるかもですけど
作者からの返信
あの、レフカンとかいうオッサンが悪いんです!
アイツが全てやったんです!
というのは冗談ですが、男同士の付き合いとは時にかくも面倒くさいものなのです(笑)
この話には、後で後日談のようなものもあります🤭
シェリーの本心やいかに!?
第58話 愛のかたちへの応援コメント
直球で失礼なことを言われても動じないシェリーさすシェリ♪
作者からの返信
「いえ。私はモーゼスを愛してますので」
こんなこと堂々と隣で言われたら、誰でも惚れますよねー😍
カモメの心はもう、シェリーに首ったけ、のはず……。
第57話 旧友との再会への応援コメント
モーゼス時代のお友達関係は美女だけじゃなかった!
シェリーの言い回しがほんと正妻🤭
作者からの返信
気付けばシェリーもすっかり母性を覗かせると言いますか、保護者と化してしまいましたね。
旅立ちのときは、カモメがシェリーのお守りだったはずなのに……。
そして、モーゼスにもちゃんと男友達はいたんです😊
作者の好みの問題で出番が与えられなかっただけで(笑)
かつて失意のモーゼス(当時はルカ)を支えてくれた、頼れるオッサンです♪
第30話 勝負の行方への応援コメント
シェリーちゃん!
あなた本当に可愛いし一途で、いい子だ😭
カモメブレス www
火を吹くモーゼスの絵を想像して笑ってしまいました。
でも、シェリーが靡かないこと理解してるから「髪を焼く」程度の威嚇に留めているのもとってもいいです✨
作者からの返信
シェリーは気持ちの整理もついたからか、今度は全く動じませんでしたね😊
カモメブレス、脳裏に浮かぶ絵面はとても格好いいんですけど、引火するのを恐れたか、モーゼスは封印してしまいましたね🤭
モーゼスはちょっと前にシェリーと込み入った話をしたからか、余裕がありますね。
でもやっぱり余計な粉かけてくるイケメンが気に入らないかったのでしょう。
作者の脳裏には、アフロにされたキリアン像が浮かんでいました😆
第89話 ただいまへの応援コメント
ついに人間に戻って、元の世界にかえってきた🐤❗❗
そして両親にキスを見られるという苦行(笑)
謎は解明されたし、姿も戻った。
あとはエピローグなのでしょうか🐤🌈
モーゼスが人間に戻って気づきましたが、モーゼスのゲスい、、、お茶目な面って、カモメだから笑えた部分がありそうですね(笑)
作者からの返信
長かった二人の旅路もようやく終了です。
モーゼスも人間に戻って、もはやカモメ要素は消え去りました。
この状況でいつものカモメ節を続けられると、殴りたくなるかもしれません(笑)
キスを見られてしまいましたが、まだ彼らはプラトニックなので。
⊂(^ω^)⊃ セフセフ!!
次回、本編最終話です。
その後はエピローグで三話ほど予定してます。
蛇足にならなければ良いのですが……ここまで来たことですし、好きにやってみようかと😊
第50話 叡者の指輪への応援コメント
こんにちは。超ファンタジーど素人な質問よろしいですか?
叡者って何ですか?
賢者、みたいなものですか?
作者からの返信
賢者の上位互換というと、大賢者という言葉がよく使われています(私の認識では、ですが)。
ただ、私の好みの問題で大賢者という単語を使いたくなかったので、他になんかいい言葉ないかなって考えて捻りだしたんですね。
なので、「叡者」は私が勝手に作った造語です。
位置づけとしては賢者の上位互換ですね。
この章の終盤で「叡者」に話の焦点を当ててますが、ここまで全く説明なしでしたからね。
これが良かったのか悪かったのか。
実は今でも悩んでる部分でもあります。
第49話 恋心、ふたたびへの応援コメント
そんなことができるのか――どんなことでしょう?楽しみです😊
作者からの返信
昨日は夜に寝落ちして、お返事できませんでした🙇
このあたり、結構ノリで書いてたのであとでちゃんと回収できてたか……。
いや、うん、きっと、たぶん回収してたはずです💦
第48話 真の番のはじまりへの応援コメント
なるほど、ソフィア追悼からのキス展開……ありですね⭐️
作者からの返信
🐜ですか!
ありがとうございます!
やっぱり寸止めが許されるのは2回までかなと思いまして。
三度目の正直です。
でも、ソフィアには可哀想なことをしました😢
第88話 真の番への応援コメント
モーゼスには「俗物」という言葉がしっくりくる(笑)🐤✨✨
よく考えてみると、、、
モーゼスってカッコイイ場面ありましたっけ(笑)❓️
ドッグファイトのときが一番カッコよかった気がする🐤❗❗
なんで!?
なんで俺は、いつもこんな目に――
、、、自業自得やーー🐤❗❗❗
作者からの返信
ふふふ。
賢者と俗物は表裏一体というか、同居できる概念だというのが本作の裏に潜むメッセージの一つだったんです。
ちょっと俗物面が強調され過ぎた気もしなくもないですが、魔法理論の説明とかではちゃんと賢者っぽい一面も見せてましたしね✨
私が思い出せるモーゼスの格好良かった場面は、
・魔法理論の説明のとき
・いけ好かないイケメン野郎を完封したとき
・シェリーと初キスしたとき
・叡者と認められたとき(シェリーの説教除く)
・空中戦
くらいですかね。
うーむ、少ない(笑)
「なんで俺は、いつもこんな目に」
これもまたモーゼスのキメ台詞と言っても良いかもしれません😆
彼はここまでずっとコメディ担当兼任でしたので。
第45話 至福のカモメへの応援コメント
先日スナックを経営している知人のお店へ行った時、たまたまカラオケで「夜明けのブレス」がかかり(知らないかなあ、古すぎて。と言いつつ私もほぼ知らなかったのですが笑)、歌詞にカモメが登場した時に、この話が頭にサッと蘇りました笑。
また遊びに来ます。
作者からの返信
夜明けのブレス、歌詞を見てみましたが素敵で良いですね。
モーゼスにピッタリじゃないですか。
暫定カモメのイメージソングですね😊
年代的には知ってるはずなんですが、全然記憶にありませんでした。
93年だとやっぱり「夏の日の1993」ですかねー。
しかし、ブレスと言うとRPGに脳を焼かれた私にはドラゴンのブレスしか頭に浮かびません。
モーゼスもカモメブレスとかやってましたし😆
第87話 神の試練への応援コメント
互いに同化するのか、、、🐤
二人の出会いは本当に「運命」だったのですね✨
すべてがお膳立てされていた❗❗
そしてシェリーが槍を持つのが伏線だったとは(笑)
作者からの返信
ちょっと強引すぎる気もしなくはないですが、これくらいの方がロマンがあっていいかなって思ってます。
こういう「運命」て、なんか憧れるじゃないですか😊
……たぶん。
第三章の槍修業は、ここでのバトル展開を見据えての伏線でしたね。
ただ、あの後派手な展開が全くなかったので、ここでの「神の試練」を謎かけとかそういうのに変えようかとちょっと悩みました。
この展開でバトルとかちょっと唐突過ぎるかなって。
でもそれだと、あの修行は何だったの?って話にもなりますし、ここでは初期構想に戻ってきました😁
次回、八百長っぽいバトルがどう展開されるのか。
請うご期待下さい♪
第86話 叡者が賢者に戻るときへの応援コメント
サイコロは神より上なのか🐤❓️
いや、それよりもカモメになったのはシェリーの好みに合わせてたんか🐤❗❗
どうりでシェリーがモーゼスのこと好きになるわけですね💡
それにしてもこのカモメ、、、
最終章だってのに、、、
ほんとに、、、
緊張感のないやつだ(笑)🐤❗❗❗
作者からの返信
この話、ちょっとやらかしてました💦
勢いで書くと、こんなことも起こります><;
>我は神界よりも高次の世界に位置する存在。
>それゆえ姿は固定されておらん。
この書き方だと、「神より上」になりますね。
ご指摘ありがとうございます。
それで世界観を膨らませるのも一案ですが、その方向は設定のインフレを招きかねないので、現在は修正しました。
現在の台詞はこうです。
「ふふふ。
我は高次世界の存在。
お主らでは、真の姿を捉えることは叶わん。
今は、主らの心に共鳴してふさわしい姿を見せておるのだ」
そして、そうなんです。
カモメになったのは、実はシェリーのせいだったんです(カモメ談)
まあ、どう考えてもピチピチギャルとか言い出した奴が悪いんですが(笑)
カモメ(人間)はまあ、18歳のシェリーと密着したから仕方ないと思います。
それに、彼はコメディ担当です故😆
第55話 聖地への旅路への応援コメント
カモメがずっと真面目だからシェリーもご機嫌🤭
作者からの返信
ずっとふざけてばかりだと、ただのエロカモメですからね。
たまには真面目なところも見せないと🕊️✨
久々に読み返しましたが、しんみりした移動回でしたね。
私は実は、こういう何もない回の方が好きだったりします😊
二人きりの静かな時間、とでも言いましょうか。
母ちゃんいましたが(笑)
第43話 叡者の導きへの応援コメント
ということは、シェリーちゃんも転生?で何かあって今まで通りのように魔力の出力ができなくなった……ということですか?
また遊びにきます。
作者からの返信
そうですね。
シェリーの魔力に起きた異変は、理由もあって、少しだけですが回収もされるのですが、大分後になってからのお話です。
具体的には最終章です。
この時点では、先へと引っ張るフックと言いますか、物語を進める原動力の一つとしての位置づけでした。
読者を先へと引っ張る力があるとよいのですが…。
第42話 慟哭への応援コメント
むむう……今日の話は少し難しかったですね。真空斬が使えないけど、それより上の?魔法槍は使える……魔力の枯渇ではない……これは何か起きているのでしょう?
モンブランプリン食べました。パートナーにはスフレプリンを食べてもらい、出た結論は、スフレは、スフレ。モンブランはモンブラン。プリンはプリンで食べたい……でした🤣
確かにモンブランの味にプリンが全部持っていかれてましたね。
カラメルの代わりにコーヒーゼリーだったのは良かったですが。
作者からの返信
ここの話は本筋じゃないと思ってあまり踏み込みませんでしたが、もう少し補足があっても良かったかもしれませんね。
とても参考になります😊
魔法槍は蛇口から水(魔力)をチョロチョロ流し続けるイメージで、真空断などの単発魔法はバケツに貯めた水を一気にバシャッといく感じです。
蛇口が十分開いてくれなくなったのでバケツに水が貯まるのに時間がかかる様になり、連発出来なくなった。
こんな感じでいかがでしょうか?
プリンと合わせても味を邪魔しないのって、カラメルソース以外だと生クリームくらいかなって思います。
他は、別々で食べた方がいいかなと。
でも、味の混ざり合いを楽しむ人も世の中には結構いるということでしょうね。
第41話 少女から伴侶へへの応援コメント
お幸せに😃
作者からの返信
おっ〇い好きは、許されたのです。
もはやシェリー公認です😊
PS:
モンブランプリンは、モンブランの味が勝ちすぎててあまり私の好みではありませんでしたね。
もともとモンブラン自体が苦手と言うのもありますが……。
第40話 湯殿に指す影への応援コメント
コメントを見て、私も思うところが――。
私は?も?プロットってほとんど作らないのです。だいたいこんな方向でって決めて、下手したらエンドも決まっていないまま、キャラを遊ばせるみたいに書くのですが、最近、終わらない、最初の話と最後の話が変わっていくから、もう一度最初に戻って書かないといけない等、色々問題が出てきまして、やっぱりプロットは作った方が良いのかなあと――。
あと、AIによる本文利用もプロット、章分け、そしてそれぞれ、ってしていかないとダメだということがここ最近分かりました。気持ちと方向性だけ渡すと、それを要約した漢字を、単語としてブツブツと陳列しだし、びっくりしました。
話変わりまして、今日はファミマの「スフレ・プリン」食べましたよ。スフレ勝ちすぎ笑。
また遊びにきます。
作者からの返信
私は、基本的にはプロット派で、章単位、エピソード単位でのプロットは決めてから書いてますね。
章単位だと各EPで何をするかを一言で決めて並べてく感じで、エピソード単位だと大まかな話の流れを決めて、台詞を言わせて、間を地の文で埋めてく感じですかね。
でも、次の五章くらいからは、エピソード開始の状態と、そこから目指す目標は決めておいて、始まってしまえばあとは結構キャラ任せ、みたいな書き方に変えました。
最初に立てた目標からずれても、エピソードの継ぎ目で結構吸収できる印象です。
スフレプリン、実はまだ食べたことないんですよ。
何年か前にテレビで紹介されたのは覚えてます。
スフレ味が強いとすると、あまり私の好みではないかもしれませんね。
でも、一回くらいは試してみてもいいかも。
第53話 叡者モーゼスへの応援コメント
シェリーママに怒られてるカモメ少年の場面笑いました🤣
セルフ焼き鳥になりかけてた頃を思えば、すごい成長ですよねカモメ
作者からの返信
この話ではシェリーとモーゼス、完全に立場が逆転してますね🤣
歳の差カップルと言えど、こんなこともあるでしょう。
モーゼス、中身はオッサンのはずなのに、それでも成長を続ける模範的なカモメです♪
エレナ様にお褒め頂いて、カモメも嬉しそうにしております😊
第52話 世代の交差点への応援コメント
ロリコムとカモメは同種かもしれないですけど
許されるのはシェリーに愛されてるカモメだけですからねー!
作者からの返信
そんな……ピチピチギャルに憧れるのは全男(おそらく)の夢だというのに💦
ロリコム総帥、ただの気のいいお爺ちゃんですよ。
でも、そう!
カモメは許されたんです!
全てはシェリーの愛のなせる技です🕊️✨
第51話 総帥との邂逅への応援コメント
婚約者の目の前で自分の親に褒めてもらえるのって誇らしいだろうなって
カモメも、シェリーも。
作者からの返信
母であり師でもあるアストリッドの本音を聞く。
そこで褒めてもらえて誇らしい気持ち、わかって頂けて何よりです😌
この作品で私は何を描きたかったのか、そこにも関わる一幕でしたので、目を止めて頂いて心より嬉しく思います♪
第35話 再会の抱擁への応援コメント
この辺りから服装と街並みがはっきり描かれてましたね😃
あ、ちなみに今日はおやつに、『しましまうまうまぷりんぷりんバー』なるアイスを食べました。なかなか😋
作者からの返信
なぜそうなったのかはあまり覚えていませんが、三人称にしたことで書きやすくなったというのはあったかもしれません。
モーゼスカメラはシェリーに首ったけなので😍
私は先日ミニストップでプリン味のカップアイスを買いました🍮
時々プリン味の変なお菓子売ってますよね。
しましまうまうまぷりんぷりんバー、意識して探してみます♪
第34話 賢者の帰郷への応援コメント
三人称主人公たちより視点ですね。
私はバトルシーンやお色気シーンは三人称のほうがいいように思いますね。官能度合が高ければ、もはや三人称神視点にして、男性向けならば女性がどうなっているかの内外描写をした方が喜ばれるかな笑
あと最近、聖女につられてなのか、賢者というポジションもネット小説でよく聞きますね。昔は魔法使い系の呪文と僧侶系の呪文双方を使う人、と言うイメージだったのですが、最近割と格闘している気がするんです。ここもイメージ変わってしまったのでしょうか?
作者からの返信
三人称、ここでやってみました。
実は、一番の理由はモーゼスの心の声を隠す為だったりします
この章の中盤くらいまでは、ちょっと邪魔だったので(笑)
確かに、官能とバトルは三人称が合いそうですね。
思えば、前章のバトルもモーゼスが外から見た実況でしたし。
賢者と聖女は人気ですよね。
大雑把なステレオタイプはあって、そこに作品ごとのテイストが乗ってる感じですか。
本作では、患者が何者かというのは特に定義してないんですよね。
なので、この部分は結構いいかげんです。
煩悩まみれだけど時々ガチっぽいキャラが欲しくてこんな造形になりました😊
第33話 少女の誕生日への応援コメント
おはようございます。この話とは関係ありませんが、昨日家族とセブイレでデザート選びをした際に、セブイレの窯出しプリンでしたっけ?買ってきました。今朝これから食べていこうと思います笑。また遊びにきます。
作者からの返信
それは、かなり高価なやつでしたっけ?
廉価なのと高価なの、二種類あるんですよね。
最近プリン食べてないのを思い出しました。
また買って、話のネタにしたいところです。
第84話 純白の少女への応援コメント
なるほど💡
カモメがすぐに婚約者になれたのには、きちんと理由があったのですね🐤✨✨
そして象徴だった黒髪が、、、🐤
まさかここから出られないなんてことは🐤💦💦
それにまだ人間に戻ることに成功したのかもわかりませんし🐤💦💦
作者からの返信
そうなんです。
正直、この話は第一章で済ましておいた方が良かったのか、でもそれだとテンポが落ちるしネタバレにもつながるしと、今でも悩みが尽きないところでもあります。
この展開は、第二章の終わり頃に思いついて決めていたので、ここまで来れて本当に嬉しいです😊
最近執筆が加速してたのは、ここを書きたかったからと言っても過言ではありません。
本編、残りはそう多くはありません。
終わりの時が近づいて、若干の寂しさも感じますが、まだ謎は残されています。
本作が、どんな結末を迎えるのか。
最後まで、お楽しみください😌
第48話 真の番のはじまりへの応援コメント
この二人…初々しくて、もぎたてフルーツみたいに甘酸っぱいです♥️
作者からの返信
本話と次話、作品の中でも最もお気に入りで、私も何度も読み返したところです。
ただキスするだけなんですけどね。
でも、何事も初めてというのは尊いものです😊
ましてや相手がずっと恋焦がれてきた相手なら😆
第37話 叡者、そして母への応援コメント
お母さんって言えない気持ち、めちゃわかります。
ここ丁寧に書いてくださっているから、最後じわっと胸に染みてきます。
作者からの返信
タイミングを逃して気まずい気持ち、分かって頂けて嬉しいです😊
久しぶりに読み返して思い出しましたが、結構ちゃんとモーゼスの気持ちを書けていますね😮💨
この辺りを書いてた頃って割と執筆に苦しんでたので読み返す気力が無かったんです。
暖かいお言葉、改めてありがとうございます😌
第31話 並び立つ二人への応援コメント
きれいに章ごとに完結されていますね。やはりプロットとか設計書みたいなのを書かれているのでしょうか?
作者からの返信
そうですね。
最初に物語全体で、章ごとのテーマを決めて、章単位ではゴールをざっくり決めてから主要なイベントを並べて…。
エピソード単位ではやはりゴールを決めて間を埋めてって感じで書いてますね。
たぶん私はプロット派なのだと思います。
でも、次の四章を終えた辺りでキャラが動かなくなって、少し方針を変えました。
というより、無意識のうちにやっていたことを認識したのかもしれませんね。
場面場面でキャラを野放しにすることにしました。
これで何とか先に進める様になりました😊
本作は長編ですが、実態は二万字くらいの短〜中編の組合せです。
章ごとに話が閉じるのは、その影響だと思います。
編集済
第30話 勝負の行方への応援コメント
>その穂先が剣を止めている。
↑
これはあのインチキ技が役立ったのですか?
また遊びにきます。
追記
いえいえ、とても迫力がありましたよ。そこでカモメがほっこりさせてくれるので楽しんでおります。
作者からの返信
インチキ技が決め手になりました。
ちょっと舌足らずだったかもしれません😣
書いてて思ったんですが、槍って強すぎてほとんど一瞬で勝負付くよなあって。
突きメインだから一撃は重いし、躱されれば隙になるしと、一進一退の攻防を描くのは、この頃の私には無理でした😢
第27話 聖母の介入への応援コメント
モーゼスの親心でしょうか笑。
確かに足跡は癒されるかも。これが熊だったら引きますが笑。
あとちょっと質問をしたいのですが、私たちがゲームをしているときは、聖母、あるいは聖女、なるものは呼び名としてはあまりなかったのです。最近ネット小説ではよく見かけます。
多分クレリック、プリーストの属性で、魔法を使うならば回復系。修道女(シスター)みたいな格好をした人たち。「天使にラブソングを」で歌っている方々、な感じでよかったでしょうか?
また遊びに来ます。
作者からの返信
カモメの足跡が庭に付いてたら、和みますよねー😊
聖女って、初出はどのあたりなんでしょうね。
ファイアーエムブレム系の初期作品(たしか、外伝でしたかね?)に出てきたような……。
肩出しの、水色でひらひらした足元丈のドレスを来た、トングヘアーの女性を私はイメージしてます。
「天使にラブソングを」、知らなかったのでググってみました。
最近の聖女・聖母観は、たぶんここまで硬い感じではないと思います。
この雰囲気だと、「シスター」かなって思いました。
ちなみに、本作で時々使っている「聖母」は、とくに外見イメージがあるわけではなく、女性ならではの包容力の象徴として、比喩的に使っています。
包み隠さず言いますと、おっ〇いサイズです😆
マリアが聖母と喩えられるのは、その包容力(?)ならではなのです。
第49話 恋心、ふたたびへの応援コメント
シェリー可愛い
シェリーかわいい!
カモメを好きなシェリーが可愛い😊
作者からの返信
やっぱり!?
私もそうじゃないかって思ってたんです!
シェリー可愛いですよね!?
……コホン。
つい取り乱してしまいました。
真面目な話をすると、前話がカモメ最大の見せ場だとすれば、本話はシェリー最大の見せ場かなって。
何度読み返してもそう思います。
幼い頃の初心な可愛さ。
恋敵の悲しい過去に涙する純粋さと優しさ。
イケメン野郎に言い寄られて動揺するあざとさ。
頼りの綱が切れ、ついに曝け出した裸の心の脆さ。
これらを経てようやく見せてくれた、等身大の少女の姿。
うん。
この回で、シェリーは絶対的な可愛さの象徴として君臨してくれたのではないかと思います😌
何度読み返しても飽きない、ここまでで一番お気に入りのエピソードです🎵
第48話 真の番のはじまりへの応援コメント
ぐ、ぬぬぅ
カモメのくせにっ
かっこいいじゃないかぁ
シェリー、よかったねっ🤭
作者からの返信
最初に寸止め食らったのが第7話で、これは第48話だから実に41話に渡ってお預け食らってたわけですね。
そんな苦慮を乗り越えての、待望の口づけ。
流石のカモメと言えど、ふざけている暇はありません💦
この回のモーゼスはシリアスで、格好良かったですね。
遂にエレナ様にお褒めの言葉を頂き、作者の脳裏ではカモメが有頂天で飛び回っています🕊️
シェリーもまた、頬を白桃のごとく赤らめて立ち尽くす姿が見えます。
祝福のお言葉、ありがとうございます♪
二人に代わって作者が御礼申し上げます😌
第47話 自然の摂理への応援コメント
えぇぇぇええぇええ
せっかく仲良くなったのにい😭
作者からの返信
カモメのソフィアたん😿
呆気ない最後でした。
でも、生き物の命が儚いのも事実。
ちょっとしたボタンの掛け違いであっさり命を散らしてしまいます。
悲しいですよね。
では、残されたものはその事実から何を学ぶのか。
そんな思いで綴った一話でした😣
ソフィアの冥福を祈るばかりです。
第25話 少女の歩みへの応援コメント
カモメドラゴンブレスで焼けかけた……つまり焼き鳥になりかけた、ですかw
また遊びに来ます。
作者からの返信
カモメのブレスは危ないので、一度でお蔵入りになりました(笑)
モーゼスも学習したのか、火属性魔法は封印してしまいましたし。
第81話 心のふるさとへの応援コメント
ついに最終章が始まりましたね🐤❗❗
最終章が冬(初秋)、、、うってつけの季節ですね❗❗
このお話は描写も多く、しんみりとした空気が、終わりが近付いてくるのを比喩しているようですね🐤💦💦
作者からの返信
今回は情景描写ばっかりで、ほとんど話が進んでないという笑
第一章でほとんど白紙だった、シェリーの故郷がどんなとこなのか。
そこが伝わると良いなあなどと思いながら描写を重ねてみました。
長かった旅もこれで終わりと思うと感慨深いものがありますね。
お付き合いいただき、ありがとうございます😊
第28話 カモメは離さないへの応援コメント
イケメン登場にドキドキしました。(いろんな意味で)
モーゼスさん一筋、でも良いけど女の子らしく揺れるところがシェリーちゃんの魅力ですね。
だって、まったく心動かないとかムですよね。
自分の揺れてしまったことを認め、本心に気づく過程が良いです。大事なことです。
どうか二人、お幸せに。
モケー!!
作者からの返信
カモメのくせに美少女の心を独り占めとか、許されませんからね(笑)
前章では嫉妬、本章では揺れる心、とシェリーが色々な面を見せてくれて、私の中でもシェリーの可愛さがどんどん増しています😍
カモメの声がモケーと聞こえる呪い、イエロウさんにも届いたようで、嬉しいです。
モケー❗️
はきっと世界を救う、はず。
編集済
第22話 登場人物紹介 ~作者から見た彼ら~への応援コメント
おお、実はキャラが横文字になると覚えにくい私にも助かります!
またここでするタイミングも凄く良い気がしますね。
また遊びに来ます。
追記。
今現在樹里の物語を描いていますが、それまでは本当にてんでRPG系のゲームを25年ほどしてこなかったので、しかも書物も日本人の現代ものばかり読んできたので、横文字の名前に圧倒的理解がしにくいのです汗笑。
樹里を描くにあたって再度、げーむはしませんでしたが、いわゆるなろう系を読み漁って苦労しました。
メタ、に関して、私の明日の作品がまさにメタです。
私は好きですね。
ただ、あれもメタというのでしょうか……?
なろう系にまあまあある、戦闘シーンがゲームをやっている画面の解説で進む書き方。
そのくせラブシーンだけは、やたら生っぽいwww
あれはここ25年ほどゲームをしなかったものとしては、何となくな理解しかできないんです。
長々と追記すみません。また来ます。
作者からの返信
言われてみると、木村サイダーさんの作品ではキャラ名が漢字でしたもんね。
名前付きが五人でモブ二人と、タイミング的にはこんなもんかなと思ったのと、メタっぽい解説をやりたかったので入れてみました😆
メタは賛否両論あるみたいですが……。
第80話 結・登場人物紹介 ~作者から見た彼ら~への応援コメント
モーゼスはシェリーの何処に惚れたのか、シェリーはモーゼスにいつ惚れたのか。今となってはそれらのきっかけが何だったんだろうと思わずにいられません。シェリーの何となく、が彼らをこの壮大な旅へと導いたのかもしれないと考えると、興味深いものがあります。レフカンの名前がまさかのロシア語表記だったことに少し驚きました。
作者からの返信
彼らは二年くらいずっと一緒に過ごしてましたので、気が付けば、といったところなのかと思います。
でも、きっかけ、というよりダメ押しはやっぱり呪いを解いたあの日なのかなと。
「赤い糸」ですし😁
レフカンの名前の件は、そうですね。
実は本作、地図を考えるのが面倒だったのでヨーロッパ地図を参考に街の大雑把な位置を決めています。
キャラの名前の語感とか綴りはその土地土地に合わせています。
この辺り、私は知識もセンスもないのでAIに案を出させて選びました。
この辺りの話も後日談に纏めようと思います。
第78話 カモメのきもちへの応援コメント
第七章とは……。知らぬ間に物語は思いもよらない程遠くに道を伸ばしていたのですね。このような旅路にご招待いただいたことをありがたく感じています。
シェリーの両親の元への帰還が物語にどんな影響を及ぼすのか、楽しみです!
作者からの返信
いよいよ最終章です。
気付けば本作も結構な長さになって参りました。
ここまでお読みいただき、深く感謝しております😌
物語の終わりに始まりの地へと戻ることが何をもたらすか。
今から私も先が楽しみで、でも微妙に確定してない状態を楽しみたい気持ちもあり、これらの狭間で揺れています。
と言いながらも裏では執筆を進めております。
あと少し。
慎重に掘り出してゆきます😊
第20話 愛・おぼえていますかへの応援コメント
リ〇ミン〇イがいる笑。
リアルタイムでは見ることはなかったですが。
ティシアさん、一人の男性に二度目の失恋、ということになるのでしょうか。
また遊びに来ます。
作者からの返信
いつもお越し下さりありがとうございます😌
三角関係だからでしょうか、◯クロスにピンときまして。
私はミ◯メイ派でした。
リアルタイムではありませんでしたが。
TV版は可哀想でしたが、劇場版では大分救われた感がありました。
ティシアさんは、二度振られたと言いますか、多分もう終わってたんだと思うんです、男女としては。
でも、前を向くためにけじめが必要だったんじゃないかと。
それが、今回の再会が持つ意味だったんじゃないかって、私はそんな風に考えてます。
第46話 鴎のソフィアへの応援コメント
なんだかんだ心はカモメじゃなくて人間のままですもんね
でもシェリーは人としてもカモメとしてもモーゼスの事が大好きっていうのが善き……
だからダメだよカモメ相手でも😠
作者からの返信
カモメは浮気に入りますか?っていうと、バナナはおやつに入りますか?みたいな話に……なりませんかね、やっぱり。
ただまあ、カモメも浮気したかったわけじゃないし💦
勘弁してやってください。
このとおりです🙇
第45話 至福のカモメへの応援コメント
シェリーはカモメのままでも愛し続けてくれそうだけど
やっぱりカモメは人間に戻って、シェリーに当たり前の幸せを与えて欲しいなって
作者からの返信
そうなんです。
こんな良い子が報われないとか、そんなことは許されないと思います。
カモメの責任は重大です。
第44話 カモメの誓いへの応援コメント
なんだかシェリーに母性が芽生えてきているみたいっ
カモメ45歳相手に……
作者からの返信
うわぁ、返事するの忘れてました🙇♂️
確かに、本話のシェリーはちょっとお母さんっぽい雰囲気を出してますね。
でもまあ、四年に渡ってカモメの世話をしてたらそうなるのも無理はないかなと。
中身はともかく見た目は可愛い小動物ですしね🕊️
それはさておき、女性の母性は歳の差を超えて発揮されること、結構ありますよね。
それは女性の最も美しい面の一つだと思うんです。
私はそういうものをシェリーに求めてたのかもしれません。
第18話 黒髪の端緒への応援コメント
なかなか情報量の多い回でしたね😅あとどこかにド◯ゴン◯ールの悟◯さんいませんでした?笑 また遊びに来ます
作者からの返信
オラわくわくしてきだぞ😁
まあ、あの展開なら男子の心はそうなります笑
この回は本作最長のエピソードになってしまいました。
話のゴールは先に決まってたんですが、ティシアさんの未練が思いの外重く、そこを解きほぐしてるうちにこんな長さになったんですよね。
今考えると、分割しても良かったかもしれません。
長い話をお読みいただき、ありがとうございました😌
第80話 結・登場人物紹介 ~作者から見た彼ら~への応援コメント
慇懃な門番(Kuzu no mon-BAN)(笑)
尺の無駄と言いつつ、ちゃんとネタが仕込んであるのが優しい。
作者からの返信
そこのネタに気付いて頂けて、とても嬉しく思います😊
この人も割とお気に入りなんですよね。
私の中ではFF9のスタイナーみたいなのを想像してました。
ikhisaさんの脳内にはどんな感じの男が浮かんでいたのか。
本作には殆ど外見描写が無いので、おそらく読者毎に違った絵面が浮かんでるのではないかと期待しています。
皆さんがどんなビジュアルを抱えて本作を読んでくださったのか。
興味は尽きません😆
第17話 残り香への応援コメント
シェリーちゃんの嫉妬可愛いですね。
この世界服は謎だったんですね?巨乳が出てくるので、てっきり隠れているかと思いきや……でもカモメだし、アフラックみたいにネクタイだけしているとか……いやだと、巨乳が隠せない、なんて想像めぐわせました笑。
作者からの返信
ここまで割とイイ子ちゃんだったシェリーですが、ここでまた新たな一面を見せてくれて、書いていて嬉しかったのを思い出しました。
シェリーの台詞、今読んでも可愛いなぁって思います😊
本作はR指定なしなので、特に際どい恰好などは想定していませんでしたが、ワースブレイドの様な服を着てると想像したら……一気にけしからん作品になってしまいます😆
カモメにネクタイとか、私は想像もしませんでしたが脳内に描いてみると愛嬌があって可愛いですね♪
第79話 カモメ達は北へへの応援コメント
確かにほとんどカモメの姿なのに、シェリーはなぜ、、、というのはありましたよね(笑)
「なんとなく」、、、か🐤
フィクションだと何か劇的なものがあって愛が生まれる、、、みたいなことが多いですが、現実的には「なんとなく」が多いのかもしれませんね💡
そういった意味では愛の育み方?はリアルっぽいのでしょうか🐤❓️
カモメは本当に人間に戻れるのか、、、気になるところです❗❗
作者からの返信
シェリーは一体エロカモメのどこに惚れたのか。
これは、ある意味本作最大の謎かもしれません笑
でも、人間のモーゼスは女顔で、シェリーの好みらしいし、ずっと一緒で仲も良かったみたいだから、まさに何となく心惹かれたのでしょう。
結局、第一章からここまでカモメで引っ張ってきました。
タイトル詐欺にならずに済んで、ホッとしてます😁
あと少し、お付き合い宜しくお願いします🙇
第16話 もう一つの秘術への応援コメント
ふと思ったのですが、シェリーたちって服を着ているのでしょうか? 昨日ちょうど服装の話になったので。また遊びに来ます。
作者からの返信
ここまで服装に関する描写はゼロなんですよね、たぶん。
その分、読者が適当に脳内で埋めてくれるかなって思ってたんですが、流石に描写ゼロはやり過ぎましたかね?
第四章でちょっとだけ書いてるくらいですか。
と言うわけで服は着てます笑
木村サイダーさんのお好きな服を着せてあげて下さい😊
PS:
ワースブレイド、見たらなんか記憶の片隅に引っかかってるのを思い出しました。
バスタードのヨーコさんみたいで、非常にけしからん格好をしてますね。
うん、けしからんです😆
第76話 待望の光への応援コメント
シェリーの黒髪の深層にいよいよ触れられそうな予感がはっきりと感じられましたね。もう少し、というわけでしょうか。今回はモーゼスの仮説が実証されて彼の聡明な一面が見られたというものの……。果たして何をどのようにしてやらかしてしまったのか……。
作者からの返信
もう第七章も終盤です。
黒髪の謎も、後少しといったところでしょうか。
ここまで、謎解きに関してはあまり役に立って無かったモーゼスですが、最後に美味しいところを持って行ってくれました。
これくらいやってくれないと、ただのエロカモメで終わってしまいますからね😄
最後のやらかしは、たぶん酔っ払って余計なことをやったか言ったか。そんなところかなって思います。
一皮剥けば煩悩の塊ですし…。
第43話 叡者の導きへの応援コメント
お母さん公認のお嫁さん!
シェリーなら、きっと良い嫁姑関係築けそう🤭
始まるのは魔法だけじゃなくて花嫁修業だー!
作者からの返信
年齢的にはおばあちゃんと少女ですからね。
きっと可愛くて仕方がないはずです。
花嫁修行(意味深)ですかね?
冗談はさておき、お母さんが付いてきてくれたので、この先の旅も何とかなりそうです。
やっぱり母は偉大ですね。
第74話 王者の閃きへの応援コメント
カモメの空中戦闘術、実にお見事でした。それはさておき、毎回、魔法に関する詳細な設定と解説が常人離れしているように感じられ、驚いています。この緻密な構造があるからこそ、モーゼスやアストリッド、ティシアさんの聡明さが際立つのだと思います。
作者からの返信
空中戦、一度やっておきたかったんです😊
気分はTOP GUNでした。
魔法と転生法周りの設定は、まさに仰る通り、そこを通じてキャラの知性を表現することを目的としておりましたので、そう評して頂けることは大変ありがたく存じます。
そして、やはり通じる相手もいたのだという安堵感にも包まれております😌
編集済
第5話 家族になった日への応援コメント
> 俺とシェリーが顔を見合わせていると、エプロンに身を包んだエリュナが姿を現わした。
途端に部屋が柔らかい空気に包まれる。
たった1行で空気を変える、エリュナさんの魔法❗️
素敵な女性ですね。
読んでると幸せになれます。
作者からの返信
エリュナは、出番こそ少ないものの、出てきた時の存在感は凄いですね。
何といってもシェリーのお母さんですし。
優しいお母さんをイメージしてましたので、そう言っていただけると私の心も暖かくなります。
さては、イエロウさんも魔法使いですね?
第12話 魔法と転生術への応援コメント
では、Kカップぐらいになると、かなり魔法の素質ありですか?
作者からの返信
そりゃあもう。
魔法大学特待生間違いありません😍
でも、もしかしたら精密測定とかあるかも…って、ただのエロ大学じゃないですかー。
私はロクでもない世界を生み出してしまったようです笑
編集済
第71話 ほどけた糸への応援コメント
思い返してみれば、前回ティシアさんの所を訪れた時から随分と多くのことがあったのですね。シェリーもすっかり成長してティシアさんと再会できましたね。しかしながらモーゼスとシェリー、ティシアさんにアストリッドの間にある幾らかの「何か」が残っていて、それが非常に人間らしいと感じられました。人間らしい、と言ってもモーゼスはカモメなわけですが。
作者からの返信
前回の別れからここまでおよそ一年の時を経ての再会です。
笑いと涙、ロマンスと、色々ありました。
モーゼスとシェリー二人の旅路を振り返ると感慨深いものがあります。
行動と感情、そして感情一つ取っても複雑で、色々混ざり合っているというのは本作を通じて表現したかったことの一つですので、そのように評して頂き大変喜ばしく感じております。
二人の旅路も終わりが近づいて参りました。
今しばらくお付き合い頂けると幸いです。
宜しくお願いします。
第78話 カモメのきもちへの応援コメント
第7章完結お疲れ様です🐤❗❗
残すは最終章ですかね❓️
長い旅路、始まりの地に戻る、、、
物語を追っていた身としても感慨深いです✨
確かにシェリーは「帰りたい」とは言わなかったですね🐤
えらい❗❗
そしてカモメ賢者からカモメ叡者、ついにはカモメ道化へ🐤❗❗
作者からの返信
ありがとうございます!
残すは最終章のみとなりました。
ようやくここまで辿り着けて、少々早いですが、安堵の気持ちが芽生え始めています。
でも、もうひと踏ん張りですね。
二人の旅をきっちり着地させてあげないといけません。
シェリーも、本当にここまで良く辛抱してくれました。
二年に迫るたびを経ての帰郷。
久々の故郷に彼女がどんな反応を見せるのか、今から楽しみでなりません。
ちなみに、カモメ道化はこの時だけです💦
いや、でもここまでずっとそんな感じでしたか……。
第68話 親子の語らいへの応援コメント
一行とティシアさんとの邂逅がどのように為されるのでしょうか。既にシェリーとティシアさんは出会っているわけですが、再会を経てどんなことになるのか楽しみです。モーゼスも母との二人の時間を過ごせたようで良かったです。
作者からの返信
ティシアはなんだか逃げ出そうとしていますが、どうなることか。
本作では初めての出戻りです。
新鮮味は薄れますが、その分掘り下げが出来るのか……。
ティシアさんは私のお気に入りキャラでもありますし、彼女がもう一度物語に絡んでくるのは私の望みでもありました。
ここまでモーゼスがシェリーにべったり過ぎて母との時間はほとんどなかったんですよね。
第四章のお風呂くらいですか。
シェリーが空気を読んでくれました😊
そして、話も佳境に入って参りました。
「人間に戻れない」ネタを散々引っ張て来た本作がどう収束へ向かうのか。
あと二章、今しばらくお付き合いいただけると幸いでございます🙇
第4話 恥ずかしい呪いへの応援コメント
こんにちは。
確かにお胸は魔力がありますね。
特に癒し系かと笑。
作者からの返信
この辺りは異世界に留まらず、現実世界でも常識ですよね😄
木村サイダーさんの作品でもまさに言及されてましたし。
これはもう、真理だと言っても過言ではないでしょう♪
第3話 お母さん宣言への応援コメント
こんにちは、お邪魔します。
>連行(ドナドナ)……プププッと笑ってしまいました。
また遊びに来ます。
作者からの返信
こんばんは。
そしていらっしゃいませ😊
羽根をガッチリ固められて身動き取れず。
これをドナドナと言わずして何をドナドナと言うのか。
笑って頂けて、🍮は喜びのあまりプルルンと震えております。
第4話 恥ずかしい呪いへの応援コメント
作者のお人柄効果で、普通エロ目線になるところを回避してほのぼのフラッシュ‼️ こいつあとんでもない魔法ですぜ☆
作者からの返信
いざとなると紳士になるモーゼスです🕊️
彼は、エロいことを考えるのは好きだけど実際に起こることはあまり望んでないのかもしれません。
編集済
終幕 カモメ賢者と黒髪の少女への応援コメント
完結おめでとうございます。そしてお疲れ様でした。このエピローグで旅を終えた後のモーゼスとシェリーがどのような生活をしていたのかということについておっもいを馳せることができました。そして人が誰かと共に過ごすということについても考えを巡らせることができました。思えば長いことこの物語を通じてジャパンプリンさんと関わることができました。そのことにも感謝申し上げます。
後程レビューに追記しますのでよろしければご一読ください。