第2話 「3I/ATLAS」の真相? への応援コメント
拝読しました。
オカルトな話題のついでに言ってしまうのですが、まさに「凶星」って感じですね。
米国が僭称アメリカ王(トラ 大統領)の一存で、ロシアに負けじとばかりに全面侵略の準備。
日中間では「実体を伴った」武力衝突寸前。
東欧戦線は言わずもがな。
中東、アフリカでは万死の事、とどまるを知らず。
私的に言いたいのは、こういう地上のゴタの煽りを食らって生活費が赤字一方。貯金が尽きれば宇宙戦争の前に餓死!
オウムアニアの時はろくに動けなかったし、今回の「アトラス」については、ニュートン誌やサイエンス誌を即時購入したかったですよ。
長文失礼いたしました。
作者からの返信
宇宙的ロマンか? オカルトか?
確かに今なら凶星?
現実逃避?
第1話 恒星間天体「3I/ATLAS」への応援コメント
Mi sembra una storia di fantascienza di buon livello
作者からの返信
Thank you for reading my story. This is maybe some piece of scientific fiction.
Grazie per aver letto la mia storia. Questa è forse un po' di fantascienza.
第1話 恒星間天体「3I/ATLAS」への応援コメント
実に興味深い話ですね。私は日頃バカ話の執筆が中心で、ファーストコンタクトものと称したバカSFも数点書きましたが、これでもガキの時分は天文学者になりたいなと模索したことがあったほどで、こういう記事を読むと久しぶりに滾るものがあります。
にしても、これだけのニュースがそれほど騒がれてる様子もないのは、フェイクが広まり過ぎた世相の反映か、宇宙人なんてどうでもいい人間ばかりになったのか、はたまた隠蔽工作の成果か。
日本語としては、いくつか脱字とか脱文節らしいところなどが見受けられますが、ご自身の情報の信ぴょう性などをきちんと評価し、併記している姿勢に好感を持ちました。いやー、しかしほんとに(善意の)宇宙人が来てくれたらいいですね。まあそれならそれで、また地球上に別次元の陰謀が満ち溢れるかもしれませんが……どう転んでも小説の種は尽きまじ、ということで w
作者からの返信
興味を持っていただき、ありがとうございます。信憑性はともかくとして、もう少しニュースになってもいいような…… 彗星が来たり、地球に近づく小惑星が見つかっただけでも、もう少し話題になるような気がします(静かすぎる)?
〝なるべく刺激を与えずにやり過ごす〟というような意図が働いているのでしょうか?(例えば、ジェームズ・ウェッブで撮影したら、破壊される可能性もあるとか?)
とにかく、色々な想像ができる出来事です。
(脱字等は、今回急いで書いたので、やっぱり……)
第2話 「3I/ATLAS」の真相? への応援コメント
新年おめでとうございます。実はこの件に関わる作品を集めた、アイス様主催の自主企画の話についてなんですけれど。
企画は終わってしまい、どうやら肝心の3i/ATLASも人類史のターニングポイントにはならなったようですが(今のところは)、実のところ、当初このネタで私自身は一作仕上げるつもりではあったのです。ところがっ。本エッセイの中に、メインで使うつもりだったネタがさらりと紹介されてるではありませんか。おわかりでしょうが、「トランプがなぜ強引に各地で停戦を進めているのか」というネタです w
それで気落ちしてしまい……というのは実はただの言い訳なんですが、そんなこんなで年内にこのネタでのSFには着手しきれませんでした。この先もちょっと不透明なんですけれど……一応肉付けも済んでストーリー的には仕上がってるので、もしかしたら忘れた頃にご報告できるかも知れません。
うやむやなままでこの件を終えるのがちょっとくやしいので、年をまたいでではありますが、ひとこと書かせていただきました。まあバカSFなんで、期待なさっておられるようなファーストコンタクトものにはならないと、今の段階で自信を持って言えますが 笑、また縁がありましたらよろしくお願いしますということで。
作者からの返信
新年おめでとうございます。
同じようなことを考えている人は3人いる?(同じような顔でしたか?)
自分が思うことで、他の人も同じような思いを抱く……ような事が起こるような気がします。
人々の脳(思考)に量子的な繫がりがあるのか?(量子効果が関係しているのでは?という説があったような)
極論を言えば、自分の考えで世界が変わる?? 分かりませんが、自分の思いを込めた作品を書きたいと思っています。