あとがきへの応援コメント
こんにちは。
夢を喰わせて文章を書かせるのは、まだ脈絡を失くしがちな現状のAIには意外とあっている気もします。
プロットを渡して短編を書かせるというのは何度か自分も試したことがあります。
結局、推敲どころか全修になり、最初から自分で書くよとなりました(笑)
作者からの返信
まさつきさん、
コメントありがとうございます。
夢の記憶にあるうちにメモをして、それをAIに小説として起こさせる。
とんでもないものが出来上がるかと思っていましたが、予想外にちゃんと読めるものを作ってくれました。
AIに書かせると、どうしても自分の作品ではなくなってしまうので、結局は自分の作品として手直しをする必要が出てきてしまいますよね。
最終的には「だったら、自分で書くよ!」ってなってしまいますよね(笑)
あとがきへの応援コメント
ぶっ飛んだ展開、一貫性のない登場人物、ラストはお約束のゾンビ! さすがはAI小説!!
……と思ったら、大隅さんの夢自体がぶっ飛んだストーリーだったんですね☺️
AIとどのように付き合っていくか、作者さん(ひょっとすると出版社も?)のポリシーに委ねられるんでしょうね。
今後の創作はマンガの背景描きのように小説の地の文を補強したり、モブの描写をさせたりとか、作者のオリジナリティを損なわない箇所で時短ツールとしてAIの利用が進んでいくように想像します。
作者からの返信
柴田さん、
すでに原案の時点でぶっとんでいました(笑)
きっと数日前に、ジョン・ウィックの映画を見たからだと思います。
AIとの共存って色々とルールが難しいですよね。厳密にしてしまいすぎると何も生まれませんし。
確かに柴田さんの書かれているように、アシスタント業務的なところがAIで代用できるようになっていきそうですね。特にWEB漫画とか週間よりも速いペースで連載しなければならないようなものとかは。
あとがきへの応援コメント
「夢×AI」という発想はなかなか考え付きませんね。
しかし、ご自身の見られた夢を元にして、AIがそれを巧く形にしてくれるか……というと、「私の小説ではない」という結果になってしまうあたり、まだまだAIそのものに限界がある気がします。
21世紀はいまだ『ド■えもん』に追いついていませんね。
作者からの返信
武江さん、
もう少し夢に近い小説になるかと思っていましたが、やはり別物でした。
脳と直結して夢の内容を映像化できるくらいの近未来には程遠いようです。