応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 一章完結お疲れさまでした!
    別作品に取り掛かられていらっしゃるということなので、そちらにも期待しつつ、本作の続きを気長にお待ちしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    次回ラブコメ作品を制作中ですので是非楽しみにしていてください!

    沢山のコメントいただき励みになりました!

  • 第34話 歴代最強の勇者への応援コメント

    エクスカリバー、ポイント化の危機から助かる。

    作者からの返信

    砕かれないように気をつけてないと…

    編集済
  • 第33話 し、死んでいるへの応援コメント

    さらば、シオン!あなたのことは忘れないっ!
    オーバーキルが、ゴブリン軍を蒸発させる
    全ポイントすっからかんで、どうするのこれから…

    作者からの返信

    勘違いでゴブリン全軍が蒸発しました。
    最強の敵に使うはずの手段を、勘違いで雑魚に使ってしまうとは。
    もう勇者が一番世界を不幸にしている。


  • 編集済

    第32話 休憩っとへの応援コメント

    いくら戦とはいえ王族が亡くなってるとしたら、顔に布だけ掛けて(日本のそんな風習がこの異世界にあるかもわからんけど)そんなところに放置しとくわけないと思うのだけど。ゴブリンがやったなら尚更そんな状態にはならんだろうし。
    でも、この子はそんなこと気づくわけないよなぁ…w

    作者からの返信

    白い布が顔に被せられている=死人の日本のJKのルルは認識してしまいましたw 

  • 第32話 休憩っとへの応援コメント

    王〇人「死亡確認」

  • 第31話 焦りへの応援コメント

    >ミニガマンの銃口を向けて
    「ミニガン」ですね

    >このバーサーカが!
    「バーサーカー」かと

    ゴブリンキングの敗因:ルルの勘違い

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    修正いたしました。

  • 第30話 アイリーン攻防戦への応援コメント

    友情を信じて、死力を振り絞って戦うシオンと
    めっちゃまったりしている勇者の落差が酷い

    作者からの返信

    ルルと関わる人が全員可哀想に思えてきますね。

  • 第28話 宝さがしへの応援コメント

    ミニガンは、別名「無痛ガン」というくらいですから、あっという間にミンチになったゴブリンたちは、痛みを感じる暇も無かったでしょう。
    やさしいね!

    作者からの返信

    そんな呼び方があるんですね!
    知らなかった……では、慈悲を与えているといことになるのか?

  • 第27話 ゴブリンキングへの応援コメント

    賢者の石的なアーティファクトだったのかな
    ポイントショッピングが捗りそう

    作者からの返信

    ポイ活のチャンス!

  • M134ミニガンって銃身は18㎏程度ですが、弾薬の数にもよりますが、駆動用のバッテリーを合わせた一式の総重量だと、80㎏くらいになるみたいですね。
    おばあさんの荷物も、持ってあげているみたいですし、銃身以外は、ストレージに収納してるんでしょうか

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    銃身だけですね。
    弾薬はストレージからの自動補充、電源は魔力で稼働してます!
    本編で一度書きましたが(たぶん)、ストレージは物を引き出したらしまえない仕様なので、出し入れはできないです。

  • 第25話 木馬への応援コメント

    手持ちミニガン…、ターミネーターかな
    嘘つきに、嘘つきと呼ばれる策略家(誤解)

  • >けどまあ、それは別にいいだよ?
    もしかして「別にいいんだよ」でしょうか

    トロイの木馬…、伯爵よりゴブリンの方が賢そう

  • 第22話 伝承への応援コメント

    ナ、ナンダッテー!!
    何という深謀遠慮。知略の勇者はそこまで考えていたのか

    作者からの返信

    歴代勇者が優秀すぎたばかりに、変な勘違いが生まれている!

  • 第20話 なにこれ……への応援コメント

    正義の味方は悪いはずがないッ、ポメは良い子ッ!
    公爵が悪い、私たちは無罪ッ!Q.E.D 証明完了

    ある意味勇者と言うか、無敵の人。

    作者からの返信

    ポメが悪い子すぎて収拾つかなくなっている…

  • 第19話 大乱闘への応援コメント

    >それを……それを……何故奴隷が使っているのだ!

    前話で「ミランはヒートジャベリンを装備する大量の奴隷達を誇らしい気分で見まわした。」との記述があるので、公爵はだいぶ混乱しているのでしょうか

    作者からの返信

    たしかにおかしなことになってますね。
    本当は奴隷が命令を無視して自由に使っているのが信じられないというのを伝えたかったのですが、言葉足らずになってました。申し訳ございません。
    修正しておきました!
    ご指摘ありがとうございます!

  • 第18話 計略への応援コメント

    公爵、魂のシャウト。

    作者からの返信

    もう彼は詰んでいる笑

  • 第17話 動員への応援コメント

    ポメのストレスが限界を突破してゲロ吐きそう

    作者からの返信

    ちょっとした嘘のつもりがとんでもないことに!

  • 第16話 打倒勇者への応援コメント

    >勇者がたらした被害額は
    「もたらした」かと
    >ここで殺すしたほうがマシか
    「殺した」でしょうか

    勝ったな!風呂入ってくるフラグ

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    完全なる勝利フラグが…

  • 第15話 狂犬への応援コメント

    荒ぶる半神人の狂犬くん、意外とかわいい名前だった

  • 第14話 戦闘奴隷への応援コメント

    「ポメは悪くねぇっ!ポメは悪くねぇっ!!」
     鉱山が崩壊しそう

    作者からの返信

    一番悪いw

  • 聖剣即破壊してて草

    めちゃ面白です。楽しみ(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第10話 歴史的検挙への応援コメント

    >暗黒期に片足を突っ込んでいるリーゼ大国
    「リーゼ王国」でしょうか

    あけましておめでとうございます。
    今年もワクワクドキドキする冒険を楽しみにしています!

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます!
    今年も沢山のお話を書いていこうと思いますので、是非楽しんでください!

    誤字報告ありがとうございました!

    編集済
  • 第8話 謎の二人組への応援コメント

    >バルトルトの剣を刃取りで受け取った。
    「刃取り」だと刀剣の砥ぎの技術と紛らわしいので、「無刃取り」の方が良いかも知れません。

    お姉ちゃんはランサー。
    ゲイボルグがポイントに替えられるかと思いました
    バイクはヘルメットしないと危ないよ

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    そんな研ぎ技術用語があるんですね、ちょっと修正入れておきます!

    自分の物判定にならないとポイント化できないので、お姉ちゃんのゲイボルグは助かりました。

    ヘルメットは考えましたが、ルルとシオンが素で頑丈すぎて省きました。ライフルで撃たれても回復魔法でゾンビのように復活してくる世界なので、登場人物はそれなりに頑丈です。ただし、優れた血統の貴族でもなく、戦士でもない一般人の耐久性は地球と変わらないです。

    編集済
  • 第7話 温泉への応援コメント

    見たことも無いバイクの扱い方を直感的に理解してるなんて、姫様はライダーか騎士王の騎乗スキル持ちだったりして

    作者からの返信

    地球で生まれてたらバイク乗りになってたかもしれません。アホっぽいシオンですが、一応勇者召喚の大魔術を行える天才です。仕組みを理解したりするのは早いんでしょうね。

  • 「争え…もっと争え…」
    JK勇者、魔王になる

    作者からの返信

    世界征服がはじまる……

  • AK-47大量供給で、盗賊団から反政府武装組織にクラスチェンジ?
    無自覚に打った王国滅亡への布石だったりして

    作者からの返信

    次回をお楽しみに!

  • 第4話 勇者を捕まえろへの応援コメント

    人相って、日本人には西郷さんみたいで親しみを感じる外国人力士が、その国の人に彼は犯罪者顔だと教えられて驚くように、国や地域、あるいは時代によって受け止め方が変わるもの。
    もっとも、JK勇者の場合はちょっと抜けてるせいでしょうが。

    作者からの返信

    主人公の頭には、異世界の住民(中世っぽい人)は貧しくて生活が苦しそうな人で固定されており、身なりが汚れているのが普通だと思っています。もっと露骨に野党のような荒々しい格好をしている人達だったら対応は変わってたかもしれませんね!

  • 第3話 逃走劇への応援コメント

    桃色髪のキャラは、一般的にちょっとエッチだけどポヤポヤしたタイプが多いですが、主人公のJK勇者は、未来〇記みたいな「狂乱ピンク」なんでしょうか

    筋力は勇者補正としても、銃器類の扱いに慣れているのと、鉄火場で人間を撃つのに躊躇しない点から、もしかしたら元の世界で暴力が日常な人生を送っていたりして

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    あの子ほどヤバくはありませんが、頭のネジは数本飛んでるかもしれません。
    とはいえ、基本パニックになると体が先に動いて問題を起こすタイプなので悪意はありません。

    銃を撃つのに躊躇をしないのは、やらなければ殺されると思って最初の一発を撃ちました。そしてたらゾンビみたいに回復してくるので、引き金が軽くなってしまった感じですね。まあ、それでも頭のネジは吹っ飛んでますが。

    >もしかしたら元の世界で暴力が日常な人生を送っていたりして
    プロローグは添削で全削除したんですが、元々は足立区の不良高校に通う少女でしたwでも不良ではなくて、単純にお馬鹿な愛されキャラ的な構想でしたね。

    編集済
  • 第2話 宝物庫への応援コメント

    もうどうにでもな~れ
    どれだけ異世界人を拉致してきたのだろう。この国はとりあえず滅ぼした方が良いのでは…

    >天井には光る石が証明代わりに
    「照明」でしょうか

    作者からの返信

    その辺は後々触れていきますよ!

    誤字報告ありがとうございます!
    修正いたしました。

  • 結構な重量と反動があるデザートイーグルを抑え込んで、二丁拳銃で当てられるJK勇者の膂力凄いっす

    作者からの返信

    勇者補正で筋力が異常に強化されるJKは最強っす!