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  • また会おうねへの応援コメント

    不覚にも涙が出てしまいました。何という
    優しくて暖かい輪廻転生。きっと色んな
    人達に又巡り会える事でしょうね!
    本当に素敵な物語でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    小野塚さんの涙腺を揺さぶることができたなんて嬉しいです!
    お褒めの言葉を頂いてとても励みになります✨

    いろんな人をつなぐ人は、そういう役割を担っているのでしょうね。
    きっとまた、次の世でもたくさんの素敵な出会いが待っていることでしょう。

  • また会おうねへの応援コメント

    「たっち」にいろんな事がこめられているような気がして、そんな「たっち」を沢山してきた人生って素晴らしいんだろうなって思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    “たっち”をして、人と繋がれる人生、羨ましいです。
    わたしはちーちゃんがしてくれる“たっち”が大好きです^^

  • また会おうねへの応援コメント

    コメント失礼します!

    仕事の休憩中に読ませて頂き、疲れていた心が癒されました。

    タッチを続けたちーちゃんはコミュニケーションを諦めなかった。だから、最期はたくさんの人達に見送ってくれる。

    素晴らしい短編でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お心を癒せたと、とてもうれしい限りです!
    ちーちゃんのように人とのつながりを大事にする人は、きっとたくさんの人に見送ってもらえるのでしょうね^^
    (わたしとは真逆で…泣)
    励みになるコメント、ありがとうございました。

  • また会おうねへの応援コメント

    うわ〜、これ久しぶりに涙出そうです(涙)
    「たっち」ってこんなに幸せを呼ぶのですね。
    言葉ではなく、抱擁でもなく、たっち。
    その軽い手と手のやり取りは、お互いの温もりを相手に伝えるのですね。
    これは素晴らしかったです♫

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ”たっち”はなかなかいいものです。
    なんかうれしくなっちゃうんですよね(照)
    それがわかっててもなかなか自分からはできないので、“ちーちゃん”はすごい子です^^

  • また会おうねへの応援コメント

    とても心温まる素敵な話でした。
    こんなふうに、みんながいつもたっちをして別れるようになったら、みんなが幸せな気持ちになれるでしょうにね。
    最後のちーちゃんの臨終の場面で、一昨年、自分の母が逝った時のことを思い出しました。私もたっちをしてあげたかったな、と。
    ただ、私には、最後に姪っ子と言われるのが、ちょっと意味が分かりませんでしたけど。すみません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    “たっち”をして別れるの、いいですよね。
    ハグや握手もぐっと距離が近くなるものがありますが、そういうスキンシップのハードルが高い日本人には“たっち”が浸透したらいいなぁとか思ったり…。
    最後の姪っ子、わかりにくくてすみません。
    姉さんが産んだ子が“ちーちゃん”なので、このお話の視点の“わたし”はちーちゃんの叔母。ちーちゃんは姪っ子なのです。
    もっとわかりやすい文章が書けるように修行します^^

  • また会おうねへの応援コメント

    とても心あたたまるお話ですね。「たっち」は一番大切なこと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実際に、姪っ子がいつも“たっち”をしてくれるんですが、なんだか本当に、とても尊く大切なことをしてくれている気持ちになります。