また会おうねへの応援コメント
とても心温まる素敵な話でした。
こんなふうに、みんながいつもたっちをして別れるようになったら、みんなが幸せな気持ちになれるでしょうにね。
最後のちーちゃんの臨終の場面で、一昨年、自分の母が逝った時のことを思い出しました。私もたっちをしてあげたかったな、と。
ただ、私には、最後に姪っ子と言われるのが、ちょっと意味が分かりませんでしたけど。すみません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
“たっち”をして別れるの、いいですよね。
ハグや握手もぐっと距離が近くなるものがありますが、そういうスキンシップのハードルが高い日本人には“たっち”が浸透したらいいなぁとか思ったり…。
最後の姪っ子、わかりにくくてすみません。
姉さんが産んだ子が“ちーちゃん”なので、このお話の視点の“わたし”はちーちゃんの叔母。ちーちゃんは姪っ子なのです。
もっとわかりやすい文章が書けるように修行します^^
また会おうねへの応援コメント
不覚にも涙が出てしまいました。何という
優しくて暖かい輪廻転生。きっと色んな
人達に又巡り会える事でしょうね!
本当に素敵な物語でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
小野塚さんの涙腺を揺さぶることができたなんて嬉しいです!
お褒めの言葉を頂いてとても励みになります✨
いろんな人をつなぐ人は、そういう役割を担っているのでしょうね。
きっとまた、次の世でもたくさんの素敵な出会いが待っていることでしょう。