17. 「だって、嘘つきだから」前編への応援コメント
颯はもしかして、そういうことされたトラウマ的な??
あかしの語彙力の無さ好きすぎる😊
満月ちゃんは、将来の夢あるのに、大人に潰されちゃうなんて...こりゃ、なるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
12歳のおバカちゃんならこのぐらいの語彙かなーと思いながら丹梓のセリフは書いてるので拾っていただけて嬉しいです笑
11. 「だって、怖いんですよ」前編への応援コメント
17歳の快晴くん。18歳からが大人ってことですね。
それにしても快晴くんもまた変わったキャラのようですよね。
こうやってどんどんメンバーが増えていくのか…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
快晴も別ベクトルで強烈だと思います笑
彼はピーターパンになるかならないか…引き続きよろしくお願いいたします!
編集済
10. 「だって、先生が悪いの」後編への応援コメント
颯がナナになりきってるの面白いですね!吹き出しちゃいそうになるのごわかる😆
それにしても…杏奈ちゃんまさかのキャラでしたね💦
本当の狂気がここにって感じでなんか怖かったです😵
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼は案外ノリノリでやってるタイプだと思います笑
杏奈は我ながら強烈なキャラだなーと!また機会があれば出したい子です〜!
9. 「だって、先生が悪いの」前編への応援コメント
仲間を勧誘して増やしてくってことかな?
それにしても家庭科の先生は普通に嫌な大人っぽいですね…なんなんだろう…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大人側の事情はいつか書きます…!
後編にて何かしら発覚するかと思いますので引き続きよろしくお願いいたします〜!
6. ピーターパン症候群への応援コメント
大人になりたくないけど、そこの線引きは子供次第、難しいですね😓
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大人になりたくないって誰しも思ったことがあって、でもなりたい瞬間もあった気がします。
難しいですよね(´°‐°`)
8. 掲示板の管理人への応援コメント
リム睡眠…覚えてないはずのことを覚えてるのはこの後の展開に何か関係してくるのかな?
それにしても、子どもだけの国を作るって言ってる人が学校には行かせるってのはちょっと面白いなと思いましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リム睡眠設定作ったのはただの辻褄合わせなんて言えない…!
次話にて学校に行かせる理由の一部も見えてくるかなと思っております!
1. カルタゴのリンゴへの応援コメント
子どもだけの国…
冒頭からとても不穏な予感がしますね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
字面だけなら楽しそうなんですけどね…
初っ端から不穏感じていただけて何より(?)です!
16. 「うざいんだよ」後編への応援コメント
名もなき少女って、柘榴のこと??
えっ、そういうことだよね...だんだんと引き返せなくなってる気がする
あさひがここで効いてくるの上手いなー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみません最後のはあれです、掲示板に依頼してきた新しい子です( ; ; )
麻陽はタイミングまた出てきてくれる良い子でした…!笑
14. 平和 丹梓の家庭事情への応援コメント
こわいこわいこわい😱
平和じゃないし、あかしくんかわいそすぎ
楽しい記憶だけでいいよもう...
本当に文だけでなんで怖くできるんですか!?天才だ!!
ふわふわしてるのに、怖いよ😨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ああああ嬉しい
楽しい記憶だけで生きていけるなら、それはきっと人生に何も責任を持たないということなのです…
1. カルタゴのリンゴへの応援コメント
ピーターパン症候群って昔あった言葉なんですね!?
初めて知りました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
昔あったというか、「心が大人になれない心理傾向」で、正式な病名ではないですが昔からある名称ですね。
6. ピーターパン症候群への応援コメント
麻陽くんは精神的に大人なんでしょうね。
大人になりたくない、そのためには大人に制裁する覚悟が必要。
気持ちはわからなくもないけど、そのネオ・ネバーランドが出来上がったとして、そこにはどんな未来があるんだろうと考えてしまいます💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
麻陽自身が本当に大人かどうかは描いている私もわかりません。
どこで崩れるかわからないのがこの年代だと思っております。
子どもだけの国、子どもの頃なら憧れたかもしれません…
5. 柘榴と葵のイタズラへの応援コメント
父親がやったことはホントにダメなことだし、個人的には報いがあってもいいとは思うけど…。
それを誰かに指示された柘榴がやるのは違う気がする…。
柘榴が後で公開する展開にならなければいいけど💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いくら頭が良いと言えども、柘榴も中学生ですからね。
きっかけさえあれば何をするかわからない危うさは持ち合わせているかなと。
展開は…どうでしょうね、引き継ぎよろしくお願いいたします…!
3. 五島 柘榴の家庭事情への応援コメント
いきなり毛色が変わってまいりましたね…!?
これからいろいろと明かされていくのでしょうか。
引き続きこの先を追わせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふここからがダーク世界でございます。
いろんな「大人になりたくない」が出てまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします!
4. 渡部 麻陽の家庭事情への応援コメント
常時感じれているようなものだとすると、厳しいですよね。
順位の話はとても悩ましい…考えただけで胸がギュッとなります💦
子どもたちは大人よりも窮屈でシビアな競争社会にさらされてるんだろうなと…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
麻陽の家庭事情は割とリアルなんじゃないかなーと思いながら書いたので、その反応いただけるのはあ「がたいです。
テスト順位出るの、嫌いでした。。
3. 五島 柘榴の家庭事情への応援コメント
父親の実験台にされてるのですね…。
しかも痛みを伴う実験は酷すぎる😵
大人への制裁…どうなるのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
柘榴にとっては家そのものが地獄になってると思います。
制裁、するのかしないのか…続きもよろしくお願いいたします。
1. カルタゴのリンゴへの応援コメント
コメント失礼します。
ピーターパン症候群、昔この言葉流行りましたよね。今でも使われるのかな?
どんな物語が始まるのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
流行りましたね〜!
物語上ではまた違う扱いになるので、見守っててください…!
編集済
8. 掲示板の管理人への応援コメント
「リム睡眠」でググったのは私だけじゃないはず……!
それはそうと、適度に和気藹々としたシーンもあるのが、作品のトーンを暗くしすぎないように上手く保たせてくれてますね!
今回はお時間の都合上、ここまで読み進めましたが、また必ず読みに伺わせていただきます(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
残念リム睡眠は造語でした笑
テンションは落ち切らず上がり切らず、みたいなところ目指してるのでそう言っていただけるのは嬉しいです!!
またお時間ある際にでもお越しくださいませ(´,,•ω•,,)
6. ピーターパン症候群への応援コメント
段々と不穏さに拍車がかかってきましたなあ……
設定が真新しく、展開も予測不能なので次々とページをめくってしまいます……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
設定が真新しいも展開が予測不能ってお言葉もとてもとても嬉しいです…!!!
4. 渡部 麻陽の家庭事情への応援コメント
近未来になってもそれぞれの家庭環境は現実世界と変わらないものなんですよね……どれだけ世界が便利になったところで、結局人は人のまま。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
多分どんな時代でも人類は何度でも同じものを作るし、何度でもおかしな道を選ぶだろうなーと思って書いてたので、そこ見ていただけてありがたいです…!
1. カルタゴのリンゴへの応援コメント
ようやく読みに伺うことができました!
こういうディストピアな世界観は好きです(◍•ᴗ•◍)❤
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みに来ていただけて嬉しいです。゚(゚´ω`゚)゚。
世界観に浸っていただければと…!!
12. 「だって、怖いんですよ」後編への応援コメント
人を傷つけずにそんなことできるんか😳
いやはや複雑になってきましたねいろんなケースがあって面白い🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
要は大事なのは気持ちなのです。
病は気から、みたいなやつです( ´_ゝ`)
11. 「だって、怖いんですよ」前編への応援コメント
あれ、あかしくん??なんか、色々やってる? なんか闇深いかも??w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼の闇は本作で1,2を争いますからねえ( ´_ゝ`)
来週明らかになりますゆえお待ちくださいませ〜
1. カルタゴのリンゴへの応援コメント
くっ……えぐい!!
1話からラノベの皮を被った純文学に叩き落とされました✨
かつての虚飾を現在から見て。
ザクロの冷めた危うさ……
諸行無常さに、1話目からコメントしたくなってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
全話読んでいただけたようで感謝感謝です…🙏✨
柘榴の危うさ、どう転ぶか見守ってやってください…!
6. ピーターパン症候群への応援コメント
めちゃくちゃ面白いですね、、。
私自身、感想文が拙くなってしまうのであまり書かないのですが、この作品とっても好きです。
応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
純粋に面白いや好きと言っていただけるのが本当に嬉しいです😭😭
応援ありがとうございます……!!
2. ようこそ“プロ・ネバーランド”へへの応援コメント
文体がとっても好きで、読みやすいです。
そしてお話も面白いです。
引き続き読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ありがたいお言葉ばかり😭
ありがとうございます、
よろしくお願いいたします!
2. ようこそ“プロ・ネバーランド”へへの応援コメント
Xのわらしべ長者です。
フォローありがとうございます。
読ませて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそフォロバありがとうございました!!
読んでいただけて嬉しいです、よろしくお願いします!
10. 「だって、先生が悪いの」後編への応援コメント
バケモノだ 面白すぎる
緩急の付け方がめちゃくちゃ上手いですね
柘榴がふざけて笑ってる颯との距離感のバランスとそこにくる杏奈が持っているとてもドス黒くネバーランドに適した兄という大人の存在、さらには家庭教師
多くを語らないからこその不穏さとそこにある余白の描き方が絶妙にマッチして杏奈という子が個人的にはめちゃくちゃ怖く見えました
本当に面白いです 特に10話の緩急と一瞬にして杏奈が抱えている闇を明るく語るセリフがめっちゃ好きです
杏奈怖すぎ、大人を望む子供に遊園地には人が現れないのかな?
さらに不穏さと謎が多くなりました
めちゃくちゃ続きが気になります
柘榴はネバーランド側に、麻陽は、大人というか現実にいる側にここがどう絡むのか
あと、平和くんはどうぶっ込んでくるのか楽しみです😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あああああ最上級のお褒めの言葉いただけて本当に本当に嬉しいです😭😭
杏奈の闇は一気に突き落としたのでそこ汲んでいただけてるの嬉しい😭😭
プロ・ネバーランド(夢の世界)は子どもだけの国なので大人は存在しない、そして杏奈は兄以外を望んでいないって感じなんですけど、これ自体は謎ではないですが仕組み的なところは今後明かしていきたいなと…!
平和くんは次回以降活躍します😎(不穏)
9. 「だって、先生が悪いの」前編への応援コメント
うーん、ネバーランドがいいものなのか不穏だからこそこれを許していいのかな
でも、颯も悪そうに見えないのがねー
みんな子供らしくしてるからこその切なる願いなのがもうなんとも言えん
平和くんが一番癒しかもしれないおもろすぎるw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大人目線で見ればネバーランドなんて良いものではないんですけど、子供たちからすればきっと魅力的なんだろうなーと思ってます
平和くん気に入っていただけてありがたいです…!!笑
8. 掲示板の管理人への応援コメント
16歳なんかい!!
それにしても葵はもしかしたらデータ上に生きてるのかな?
ネバーコード経由手間夢を見させてたと言ってたし、不思議な力というよりもちゃんとした技術による物
葵が意識だけあっても不思議じゃないな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
葵はどうなってるんでしょうねふふふふふ
その辺りもいつか書きたいなと思っております!!
6. ピーターパン症候群への応援コメント
えー、おもろ!!
ピーターパンにならん理由は単純だけど、それを超えるか超えないかの線引きは子供に委ねられる複雑さ
簡単だからこそ選んでしまう道、それがいい道とは限らないし、むしろ麻陽が選んだ道こそ近道なのかもしれない
200年前にあったこどもの国ってなんだ??
ナナ絶対そこの子じゃん、ネオ・ネバーランドはあの世みたいな感じなのかな?
それとも、現実に再建させようとしてるのかな?
にしてもこえー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一歳で面白いって言っただけだなあまりにも嬉しい…!!
ピーターパンへの道は確かに簡単なんだけど、それゆえに麻陽みたいな「自分を嫌悪してる子」には、むしろ滑稽に見えそうだなーと思いながら描いてました
ふふふ、ネオ・ネバーランドは現実に起こるのでしょうか( ´_ゝ`)
5. 柘榴と葵のイタズラへの応援コメント
ネバーランドは子供の逃避行であり、反逆、革命の力をくれるいい場所なのか?
親がとんでもないクソだ!といいたいところだけど、なぜか自分はそれを打破する手助けをするネバーランドの存在があるからこそ、してはいけない境界に今柘榴は踏み越えようとしてる気がする
あと、引けなくね??
夢心地で可愛らしい文体なのに、内容のエグさのギャップがいいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どちらかが100%悪だ、とは言い切れない気持ち悪さみたいなものはリアルにもあるので、ネバーランドや柘榴父にも似たような気持ち悪さを待っていただけたら…!
あと文体を「夢心地」って表現していただいたの初めてでめちゃくちゃ嬉しいです!!
4. 渡部 麻陽の家庭事情への応援コメント
支配的な親、無関心な親 完全なるネオ・ネグレクトですね
これが目指した未来?一体なにを目指してるんだ!?
他人の家庭と自分の家庭を比較する柘榴と麻陽の二人の視点で描くことで、お互いがお互いを自分よりはマシであると描く繊細さが緻密ですね
自分よりはマシ その人が辿ったことでしかわからない当事者の苦悩がそれだけで伝わるのが絶妙です
にしても、平和くんが二人の中でテンプレ陽キャみたいなのか?
絶対一番やばそう なんせ、平和なんて名前だから
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お互いの比較と気持ち、しっかり読み取っていただけて嬉しいです!
地獄なんて味わわないとわからないものですからね…
平和くん、テンプレ陽キャです笑
クラスの中心にいるから2人からすればわかりやすい比較対象だったんだと思います笑
3. 五島 柘榴の家庭事情への応援コメント
おー、まさかの近未来ディストピアですか!?
てか、思ったけど英語を古語とか言ってたよな...
結構未来? 最初違和感なく読んじゃいましたw
支配的な親なのか、子を物としてか見てないのかどちらにしても無機質な親ですね〜ヤダヤダ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一応設定的には
一度文明が滅んで再構築された、日本に近い国が舞台の世界
ってことになってます!なので遠未来なんだけど、技術的には近未来っていうややこしいことしてます笑
私も帰って顔も見てくれない親は嫌ですね_(:3 」∠)_
2. ようこそ“プロ・ネバーランド”へへの応援コメント
一気に話が進みましたね!
あのマスコットは大人を憎んでいるのでしょうか?
子供という親がいないとどうしようもない存在であり、どこか隷属性がありながらも子供でいたいと思う気持ち
そこを親が肩代わりしてくれる部分があるから子供は自由でいられるのに、あえてそこで子供が持てない武器を親に向ける瞬間、それこそが隷属性からの解放なのですかね
ただのネバーランドではないのは確かですね
あと、誰のセリフがわからないところがあって少し混乱しました!自分の読解力がなかったらごめんなさい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナナにとっては大人はまとめて嫌いなものなんですよね、その辺りも今後書いていきたいです!
あと多分誰のセリフがわからないの、最初の方とか「プロ」の意味話してるところですよね?ごめんなさいここは割とどっちでもいいやぐらいの気持ちで書いてて、「わからん」と思うのがある種正しいです…!!
編集済
1. カルタゴのリンゴへの応援コメント
一体なにが始まるのやら?不穏な空気が漂いますねー
あと、柘榴、麻陽はどっちが名字が五島と渡辺ですか??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう読んでいただいたとは思うんですが、五島柘榴と渡部麻陽です!
10. 「だって、先生が悪いの」後編への応援コメント
全てを読ませていただきました。
すごく良かったです。
あまりにも、簡素な感想になってしまい。
すいません
少し、気になった所がありまして。
自分もやってしまいがちですけども。
セリフの最後に「。」これは、なくてもいいと思います。
それだけです。
11話が、楽しみです。
応援しています
レビュー
星3つ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とんでもないです、感想いただけることがありがたいです!
句読点については、自分の中の整合性として打ってるので特に修正するつもりはないんですが、ウェブとしてはない方が読みやすいんだろうなとは思ってます!笑
レビューも「楽しみ、応援してる」と言っていただけることもとても嬉しいです、がんばります…!!
2. ようこそ“プロ・ネバーランド”へへの応援コメント
いきなり不穏。愛らしいマスコットで誤魔化しているけれど、腹黒い黒幕かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
腹黒がどストレートで笑ってしまいました🤣
今後からの正体も明らかになっていきます……!
3. 五島 柘榴の家庭事情への応援コメント
最初、空の色の違いが斬新だなと思いながら読み進めていたのですが、どんどんそれ以上にとんでもない展開になっていきますね…!目が離せず、引き込まれます。
同期という単語が気になっていましたが、こんな風に繋がるなんて…。
色んな要素がどう結び付いていくのか、とても気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
あまりに嬉しいお言葉😭
時代が違うことを空の色で表現したかったんですがちょっとやりすぎた気もしてます笑
まだまだ序章なのでここからも転がしていきます!
2. ようこそ“プロ・ネバーランド”へへの応援コメント
おはようございます
読みに来るのが遅くなりましたが
やっと来れました(◡‿◡ฺ✿)
タイトルも内容も秀逸ですね
テーマがいい。
読みやすくテンポも早い。
展開もスムーズに
流れていく感じが良いですね。
途中までですけど、続きが楽しみです😊
読ませていただきまして
ありがとうございます・:*+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいただいただけでなくこんな嬉しいお言葉の数々😭😭
本当にありがとうございますうう
次回から少し重い展開にもなりますが、またお時間ある際に立ち寄っていただけたら嬉しいです!
4. 渡部 麻陽の家庭事情への応援コメント
最初は明るめのお話かなとおもったのですが、不気味な展開になってきたな~と。
色んな葛藤が見えてきましたね。どうなっていくのだろう
作者からの返信
読んでいただいた上に応援とコメントまで、ありがとうございます!
全体として明るくはないですが救いがないわけじゃない話目指してるのでそのお言葉はとても嬉しいです…!
18. 「だって、嘘つきだから」後編への応援コメント
どんどん増えていく!!
お姉さんを信じてたのに、無理って言われるのは辛いな〜
あかしくんは意外と天然タラシかな?
それにしても颯がアレだけ見て吐くなんて、本当にそういうこと無理やりされたのかな?
それともフラれたりとかしたトラウマなのかな?気になりますねー
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大人側にも事情があるんだろうけど、子供からしたら関係ないよね〜みたいなこと多いよなと思って満月の話は書きました。
颯は……どうなんでしょうね?いつか書きます…!