第35話 運の悪い再会への応援コメント
>身体を狙うほうがいいよ
ラルタ、そうされて怯えるなら、なんでいらんこと言うの(笑)。
他は調べられませんでしたが、重要そうな本が手に入りましたね。
まずは安全なところに逃げるのが先ですが。
作者からの返信
言ったのはレリですね。流石にラルタにそんな胆力はないです、多分(笑)
運悪く居合わせてしまいましたが、何とか本はゲットです。ただのお宅訪問にならずに一安心。、
第22話 警笛の鳴る中でへの応援コメント
うわー、謎だらけっ。
レリとミラ、何か関係がありそうですね。
そしてそれがサロを異端と決定づけるものなのかもしれない。
どきどきです。
第20話 侵入と疑念への応援コメント
ラルタ、ちょっと迷ってる感じですね。
この質問への答えで、行動指針を替えたりするのかもと想像しつつ、続きが楽しみです。
作者からの返信
ラルタは仕事と友情の間でゆらゆらしてる感じですね。サロもそれはわかっています。幼馴染なので。
第15話 隙間と盗み聞きへの応援コメント
最悪な鉢合わせが起こりそうな運びですね。
ラルタはサロに伝えられるでしょうか。
……実はわざと聞かせていたりしてとかあれこれ考えつつ、どうなるのかドキドキしながら待ちます。
作者からの返信
ラルタからしたら、そんな話を聞かされても……という感じでしょうね。下っ端ですし。
果たしてサロはどうなるのか。
第14話 悪人と冗談への応援コメント
やはりサロの嫌疑を晴らすのは難しい、という話ですね。
取り敢えず、考える時間をくれたのはよかったです。
作者からの返信
嫌疑を晴らすための材料もないですからね……証拠は大事。
第13話 ガーリィ・セラリアへの応援コメント
ガーリィはサロを仲間に引き入れようと思っているのかな。
でもサロは自分の容疑を晴らしたい、そこまで行かなくても容疑をかけられた理由を知りたいぐらいでレジスタンスには興味なさそうです。
サロはどういう選択をするのか、はたまた選択の余地なしで方向性を決められてしまうのか……。
作者からの返信
サロは逃げ回りたいとかそういうことは思っていないので、レジスタンスに入るのは消極的です。
ただ、一先ずは友好的にやっておこうって感じですね。それがどうなるかはわからないのですが。
第11話 金庫の中身への応援コメント
全話のコメントを読んで、確かに据え置き金庫は重いですよね。
手提げ金庫みたいなのを想像してました(笑)。
レジスタンスの人、帰ってきちゃった!
打ち捨てられたわけじゃなかったんですね。
作者からの返信
据え置き金庫でも小さいのから大きいのまでありますが、ここにあったのは「大人二人が頑張って運ぶ」くらいのです、多分。
第10話 地下道にてへの応援コメント
最近捜査の手がレジスタンスに伸びたということなら、金庫を持っていくことができなかったということでしょうか。
さて中身は残っているかが問題ですね。
作者からの返信
金庫って重いですからね。この世界のも重いやつです。運び出そうとして逃げ遅れるよりは置いていく方がまだ安全と思ったのかもしれません
第9話 リンツ・トーアへの応援コメント
早々にバレてしまいました。致し方ないことかもしれませんね。
しかし、話によってはリンツさんは味方になるかもですね。
敵になる可能性の方が高い気がしますが……。
作者からの返信
嘘が苦手なラルタくんなので、いつかは誰かにバレてたでしょうね。
リンツはとても捻くれてます。
第1話 サロ・レネーへの応援コメント
新作! 異能ものと謎要素があるようで、わくわくします。
異端者は保護、といいながらあんまりいい待遇ではないのだろうなと予想できますね。
作者からの返信
狭い世界ですから、異端が丁重に保護されるかというと……まぁ疑問ですね。
第36話 一つの想起への応援コメント
まずは、前回のコメントの勘違い、失礼しました。
さすがに銃を向けられてるのに煽ることはないですよね。
仮説だらけだけれどそれが本当なら、という不確かさで、「異端だから」「もう助けない」とはっきり言うからには、仮説が正しければサロはすごいまずい異端者ということですよね。
いったいどんな仮説が立てられて、それが正しいのかどうか……。
作者からの返信
いえいえ、レリとラルタは話し方がちょっと似てますんでね。紛らわしいですね。
仮説でもいいからサロは聞きたいと思うでしょうが、ラルタは不確かなことは言いたくないのでしょう、きっと。あるいは言ってしまうことでサロが自覚するのを防いでいるのか……