第六章:終末の雨――最後の人類が見た空への応援コメント
存在論的SF
水滴という非個体の語りを軸に、生命史から文明史までを一つの流れとして接続した点が、この物語の核に見えました。
巨大な時間軸と個体の感情が同じ媒体で扱われることで、歴史が断片ではなく連続した意志として読める構造になっていますね。
作者からの返信
観測者001さん、お読みいただきありがとうございます。
お楽しみいただけますと幸いです。
第四章:古代文明の水脈――人類の夢への応援コメント
水を語り部にしたのは面白い着想だが、宇宙史、人類史を駆け足でたどるだけでは、小説としての出来はいまいちかな。もっとどこかに焦点を絞って深めてなどうかな。一人の読者としては、精神の発現の場面の描写を期待したい。Rheticus 1540.
作者からの返信
rheticus1540さん、手厳しい! だがそこがいい!w
第一章:太古の記憶――生命の黎明への応援コメント
今回、とても壮大な話になるような感じですね。第1話からとても惹きつけられます。歴史の雄大な流れを始めから感じています。
頑張って下さいね。応援しています(o^^o)
作者からの返信
水島さん、お読みいただきありがとうございます!
広げた風呂敷をちゃんとたためるように頑張ります!
第一章:太古の記憶――生命の黎明への応援コメント
おお、藍埜さん。まるで「火の鳥未来編」じゃないですか。地球生命の語り部。
読み応えありますね!
続きも楽しみに拝読致します!
作者からの返信
小田島さん、ありがとうございます!
引き続きお読みいただけると嬉しいです。
第一章:太古の記憶――生命の黎明への応援コメント
続きが楽しみ♡←プレッシャー
作者からの返信
続きを書くのが楽しみ♡←プレッシャー返し!w
あ、真面目な話、ちゃんと書きますので、引き続きよろしくお願いいたします!
エピローグ:再生の雫――永遠なる循環への応援コメント
完結おめでとうございます。
非常に珍しい視点からの語り、
壮大な物語を楽しませていただきました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
Ashさん、お読みいただきありがとうございます。
雲から川となり、海へ流れ込み、そして最後に人々の血となり、涙となる……。
そんな物語を書きたかったのでした。
お楽しみいただき、ありがとうございます!