第1部 柴吉 第3章への応援コメント
>長男を女装して病魔に命を取られないようにする風習はあるから
たしかにこういう風習は聞いたことありますが……。
作者からの返信
10歳くらいまでですね。一応表向きの理由はかぐや姫で分かります。
本当の理由はこれから書く地下闘技場で戦争になった時にわかる予定です
律蔵爺さんの宿敵に対する最後の奥の手です
編集済
第9部 柴垣家 第7章への応援コメント
彩ちゃん私が倒したとか言うから、どうなるかと思いました。そう思ってたら、今度は青鬼とか言ってる。どうなるの?って、次のページへ行ってきます。笑
作者からの返信
感想をありがとうございます。
人懐っこいのが、彩の性格です。
そう言っていただきありがとうございます。
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
暴走するお爺さんに女装主人公、覇王系幼馴染……キャラクターが見たことないレベルに濃くて最高です……!
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
女装しているのも理由があります。
宜しくお願いいたします。
第4部 淡雪 第7章への応援コメント
ふむ、あやかしって何かさみしいですね
生きた証や肉体は……
きびしい設定になっとくですね
作者からの返信
ある意味、むくわれないものと言う設定です。
人間に忘れ去られたら終わりと言う設定もあります。
だから科学が進んだら忘れられていく存在で、それを引け目に思っているものが多いと言うイメージです
第3部 かぐや姫 第1章への応援コメント
こういう世界観っていいな、
妖がいて、それでいて世界がしっかりしていて
なにより雰囲気が逸品です、
しっかり読み進めていきたいと思います
作者からの返信
ありがとうございます。
なろうの方は読まれてなくて、こっちで必死にやってます。
感想が欲しくて欲しくて、本当にありがとうございます。
第2部 ミケ 第3章への応援コメント
深夜にコメント、失礼します。
ね、ネズミの死骸を、人の口の中に入れちゃって抹殺……。
ミケ、なんて恐ろしいネコちゃんなんだ!
作者からの返信
異端の戦い方をするので妖にも冷たくされている化け猫さんです。
コメントをありがとうございます。
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
はじめまして!
同じ平姓ですね、よろしくお願いします(#^^#)
女の子のような神楽耶と男の子みたいな彩のコンビが面白いですね。どうなるか先が気になります。少し、とりかえばや物語を思い出しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
うち、多分、先祖までたどると裏切者の平氏なんですが……。
北条氏も平氏だから良いのかもしんないけど……。
第4部 淡雪 第1章への応援コメント
霞が漂う美しさとは詩人な感じで良いですね
天女の羽衣とか、春のイメージの美しさがあるようで
作者からの返信
そんなイメージで書きました。
ありがとうございます。
一応、伝承では絶世の美女ですので
第1部 柴吉 第3章への応援コメント
神楽耶自身も女装を受け入れているところがあるんですね!
柴吉が昔助けてあげた凄いことになった若者も誰なのか気になります……!(・□・;)
作者からの返信
第四章に載ってます
ぶっちゃけ名前を渡しているので(力を与える意味がある)羽柴秀吉です
柴吉が離れた後無茶苦茶になったと言う柴吉の暗い思い出です
神楽耶が女装している真の理由は第三部と第六部で分かります
第1部 柴吉 第3章への応援コメント
神楽耶が両親から引き離されてこっちの世界で育てられなくてはならなかったのはどうしてでしょうか。祖父母が息子と会えない寂しさを補うだけではないと思うのですが。その辺のことは既出で見逃していたらすみません。
作者からの返信
祖父が曲者で話の先で段々とわかるようになってます
はっきり分かるのは、一条覚編のあたりです
ある意味、自分の目的のために子供と孫を利用している屑ですが、祖父の宿敵があまりに強敵なため、やむを得ないでやってます
ちょっと話がデカすぎるので、あれですが、三代目の妖の王の命を削り、第二次世界大戦に日本を戦争に誘導した不死の怪物と言う設定です
書いちゃいましたが
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
うわっ!とても良い作品じゃないですか!!
とても好きです!
情景が頭にスっと入ってきました!
とても面白いです!
続きを読み進めていきます!
応援しています!
作者からの返信
ありがとうございます
返信が遅れてすいません
メールの調子が悪くて、気がつくのが遅れてすいません
どうか、出来ましたら読んでくさいませ
第2部 ミケ 第4章への応援コメント
ここまで面白く読ませていただきました!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
作者からの返信
ありがとうございます
実は先でいろいろと話が変わるように作ってます
できましたらお暇な時に読んでくださいませ
高評価をありがとうございました
第2部 ミケ 第1章への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
こんなに感想をもらったのが初めてで返事が遅れてすいません。
御感想をありがとうございます。
ずーっと読まれてなかったので、結構、こないだまでささくれてました。
本当にありがとうございます。
第1部 柴吉 第1章への応援コメント
女装の理由が祖父の暴走って時点でもう掴まれました。
神楽耶と彩の関係性(守る側・守られる側の歪さと優しさ)が濃くて、事故で一気に物語が動く導入が強いです!続き気になります。
作者からの返信
全部理由がありますので、暇な時に読んでくださいませ
二転三転はしますが
読んでくださり、感想をありがとうございました
第2部 ミケ 第3章への応援コメント
コメント失礼いたします。
ミケって、ネズミの死骸を人間の口に入れて殺害していたんですね。
確かに人間には毒ですけど。
ミケの殺害テクニック好きかも。
作者からの返信
だから、妖に馬鹿にされて嫌われて、妖の弱者の柴垣家の派閥しか入れれなかったって設定です