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  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    面白かったです!teturoさんのエッセイ、私大好きです(≧▽≦)いろいろな人との繋がりから来る多彩なエピソードと、語り手のteturoさんのボケツッコミが楽しいです。そしていろいろと考えさせられる事も多くて奥が深い。

    創作として書かれる作品と同じくらいエッセイも魅力的です(*´艸`*)ステキなエッセイありがとうございました!勉強になりました✨️

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    パン屋の旦那、私もどきどきしながら種明かし待ってたので、ふふ、一緒に楽しんじゃいました。
    そしてお話も楽しかったです♪

    作者からの返信

     蜂蜜ひみつさん、コメントありがとうございました。

     先日実家に帰る時、件の喫茶店にお邪魔しました。「ぜんざい」まだ売ってましたよ。

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    胴長おじさんはずっと足長おじさんを続けていたのでしょうか?
    微笑ましいと言うかお人好しも大概にというか
    郷愁あふれるお話でした
    喫煙が自由だった頃の時代背景のタバコの小道具がうまく使われていますね
    おもしろかったです♪


    注 テーブルを拭くのはコースターでなくダスターだと思うのですが

    作者からの返信

     オカン🐷さん、コメントありがとうございます。

     そうですね。崎山さんは亡くなるまで、そんな方だったのだと思います。本当にしょうがないですよねぇ。

    >注 テーブルを拭くのは……

     ギャー! 大変ありがとうございます。早速退治しに行ってきます!!!

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    義理人情に縛られて、不自由だけどあったかい、そんな時代の話っスねえ。
    実際面倒なことも多くてノスタルジーにばかり浸ってらんないんですが、それでも懐かしく思い出したりしますね。

    作者からの返信

     AKTYさん、コメントありがとうございます。

     そうなんですよねぇ。義理人情が色濃く残っている時代でした。今は大分希釈されていて、それはそれで味気ないのかも知れません。

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    良い話ですね
    本当に

    作者からの返信

     平一悟さん、コメント・レビューをありがとうございます!

     古臭いお話ですいません。あの頃のオジサン達は、もう大分鬼籍に入られていると思います。私も彼らの伝統を受け継ぐよう、頑張ります!

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    昭和の雰囲気で少しレトロな雰囲気もありつつ、テンポの良いかけあいと濃い人たちの深い味わい(喫茶店だけに)、とても堪能させていただきました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

     はる❀さん、コメントありがとうございます。

     いつの間にか昭和はレトロになってしまいました。でもねぇ。テイストが変わっただけで、こういう人たちは、まだ健在だと思うんですよね。
     こんな愛される人に、私もなれれば良いなと思います。

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    @Teturoさんのエッセイは、いつもすこぶる良いですね。外れがない。

    今回も楽しさ満載です。
    ちなみに場所の様子も想像できて親近感が湧きまくりです。下町良いです。

    カウベル、ピンク電話、その時代の喫茶店の様子を映すアイテムの数々。

    しかし、当時〝エスプレッソ〟を出していたのが、下町と言えど東京という感じです。
    記録ではイタ飯ブームが80年代後半から90年代だと言われているので。

    キャラクター造形も秀逸です。
    崎山さんの豪快な登場をしたキャラクター像が後半では、女の子とは一線を越えられない面や遊興費を真面目な労働で賄う面が見えて、多面的で深みのある人物造形となっていました。

    喫茶店なマスターの造形も楽しい。
    これはまだまだエピソードありそうですよね?

    ともあれ今回も楽しく拝読できました。
    ありがとうごさいました。

    作者からの返信

     木山喬鳥さん、コメント・レビューをありがとうございます!!!

     本当に素晴らしいレビューが嬉しいです。私が書いている本文より、レビューの方が面白いんですから。

    >崎山さんは、お金と時間を費すことでしか愛情を表せない。

     本当にそうなんですよねぇ。そこら辺をハッキリ書くと野暮かなぁと思っていたのですが、お汲み取り頂き感激しております。このお話は実家の整理をしていた時に出て来た、日記みたいな落書きを元に書いたものです。

     まだ高校生だった悠久の大昔、こんな愛すべきオジサンがいた事を思い出して、苦笑してしまいました。私もこんなオジサンになれれば良いなと思います。

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    あの頃ってコーヒーブームで、喫茶店のコーヒー一杯700円、1000円、1500円とか普通にしましたよね。その代わりお金もいっぱい稼げる時代でした。東京が懐かしく、帰りたくなるお話でした。

    作者からの返信

     井荻のあたりさん、コメントありがとうございます。

     そういう高級コーヒー屋さんもありましたよねぇ。私がバイトしていたのは、当時で350円くらいでしたかね?

    >東京が懐かしく、帰りたくなるお話でした。

     あ、今は違う所にいらっしゃるんですか。私もそうですけど。

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    個性的……というか濃い人が多いお店ですね~。
    喧嘩にならないかとドキドキしながら読んでましたが、なんだかんだで平和そうでホッとしながら読了しました。
    崎山さん、いい人ですね。
    応援に★投げておきます。

    作者からの返信

     BIRDさん、コメントありがとうございます!

     早速のお返しありがとうございました。私の地元は下町なので、当時はこんなおじさんが一杯いました。私もこんなおじさんになれたんですかねぇ?

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    コメントお邪魔致します。
    山崎さんがクールでカッコいいです!
    昭和風味の効いた描き方も、読んでいて楽しかったです!

    作者からの返信

     Yukl.taさん、コメントありがとうございます。

     昭和風味は如何だったでしょうか? お気に召されれば幸いです。

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    昭和らしい描写がとても味わい深くて好きでした。
    素敵なお話をありがとうございます!

    作者からの返信

     花束いとさん、コメントありがとうございます。

     昔話にお付き合い頂き、嬉しいです。あの頃は喫茶店で煙草は、普通に吸えたんですよね。このお店は実在していて、今でも喫煙可能なんですけど。

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

     昔々、僕が子供の頃の遥か昔。

     街には喫茶店が、たくさん有りました。
     友人の家でも喫茶店を経営されてました。
     
     だからでしょうか、
     僕は、喫茶店のお話が大好きです。

     現在は、とても少なくなり、探しても、探しても、チェーン店ばかり。

     昔の喫茶店には、きっとお店の数だけ、胴長おじさんの様な方がいたのでしょうね。

     ちょっと滑稽で、
     ちょっと哀しく、
     きっと話せば好きになってしまう。

     そんな名物オジサンたち。

     とても楽しいお話で、良い読書時間でした。
     
     昔の喫茶店が懐かしいです。

     今夜は、中島みゆきさんの『店の名はライフ』でも聴きながら、コーヒーを淹れようと思います。


     拙作、『キャットフルーツ』にレビューコメントをありがとうございました。
     一度だけ、先輩に連れられ、夜のお店で、飲んだ事があります。
     あのお話も昔々の記憶です。
     

    作者からの返信

     @ramia294さん、コメントありがとうございます。

    >ちょっと滑稽で、
     ちょっと哀しく、
     きっと話せば好きになってしまう。

     本当にそうですよね。私もそんなオジさんになれるように頑張ります。

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    崎山さんはフィリピンの彼女にさんざん貢いだ後あっさり捨てられたって事でしょうか……。
    なんかほろ苦いけど、こういうおっさんの溜まり場みたいな喫茶店っていいですよね!
    今はスタバやドトールみたいなチェーン店ばかりで残念です。

    作者からの返信

     rainyさん、コメントありがとうございます。

     そうなんですよねぇ。まぁ気の弱いおっさんの慈善事業だとでも思っていただければ。

     先日、その喫茶店に顔を出しました。実家の友人と待ち合わせで、時間調整だったんですけど。内装などは変わっていないのですが、マスターが大分お年を召されてました。

     少し寂しかったです。

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    なんて素敵な胴長おじさん! お会いする勇気は無いけど、物陰からこっそり拝見したいです(*´∀`*)
    昭和レトロで味わい深い純喫茶、楽しませて頂きました✨

    作者からの返信

     プラナリアさん、コメントありがとうございます。

     とても味わい深いおじさんでした。ちょっと味が濃過ぎて、うえってなっちゃいますけど。

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    古き良き昭和な描写がすごく良かったです。
    アイリンさんが幸せになって、崎山さんは報われたのかな……と、ほろ苦い思いを抱きつつほっこりしました。
    あとパン屋の「旦那=ぜんざい」を明かされるところにマスター達の茶目っけが出ていて好きです(笑)。

    作者からの返信

     透峰 零さん、コメントありがとうございます。

     フィリピンの方は日本の方と気質が違うので、お礼の国際電話を寄越すなんて珍しいそうです。皆さんビックリしてました。
     きっと崎山さんは報われたんでしょうね。

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    こういうおじさんって、いましたね。
    いい時代でした……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     四谷軒さん、コメントありがとうございます。

     昔話をお読み頂き、感謝いたします。崎山さん、もう亡くなってしまったそうです。もうあんなバブルな時代は来ないんでしょうねぇ。

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    下町情緒にあふれたあったかぁいお話ですね。
    今から40年ほど前に住んでいた家の前のスナックも、客層としてこんな感じの人で賑わっていたんだろうな、って思い出しました。
    いい時代だったなぁ~と思わせる描写でした。
    鳥打帽氏? きっと洒落てる帽子に違いない!!エヘッ

    作者からの返信

     @88chamaさん、コメントありがとうございます。

    >40年ほど前に住んでいた家の前のスナックも、客層としてこんな感じの人で賑わっていた

     本当ですよねぇ。今ならハラスメントの塊みたいな集団でしょうけど。そういえばスナックって、まだ賑やかなんですかね? 行ったこと無いので分かりませんが。

     誤字報告もありがとうございました。早速、退治いたしました。

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    これはすごい。
    あの時代が活写されているじゃないですか。
    高校時代のことを良く覚えていますね。

    そして@Teturoさまは紅顔の美少年だったのか。
    ふむふむ。


    誤字報告です。
    「鳥打帽氏」⇒「鳥打帽子」
    最終行のぜんざいの左二重カッコが抜けています。

    作者からの返信

     新巻へもんさん、コメントありがとうございます。

    >高校時代のことを良く覚えていますね。

     実家の片付けをしていて、発掘したお話です。当時日記とは違うんですけど、沢山落書きを書いていたんですよね。紅顔の美少年ではなく、外面の良いボッチでしたが。

     ギャー!

     早速誤字を退治しに行って参ります。ありがとうございました!!!

  • 胴長おじさんの話への応援コメント

    これは実話でしょうか。
    下町のなんだか温かい物語ですね。なんていうか、登場人物すべて、見かけとは逆に、優しくて。

    作者からの返信

     雨 杜和さん、コメントありがとうございます。

     お店の名前は、ちょっと変えましたけど実話です。崎山さんは亡くなってしまったので、本名で登場して頂きました。