第72話 笑いとは「一発ギャグ」であるへの応援コメント
執筆お疲れ様でした。
完結おめでとうございます!
そして、汐見くんの一発ギャグちゃうしー!(と、突っ込んでみました)
作者からの返信
ありがとうございます。
完結というよりは色々見直しと再編ですかね。
そのうちシリーズ分けてまた書きます。
とりあえずカクヨム初投稿一区切りですね。
第71話 笑いとは「家の謎」であるへの応援コメント
えっと…大師匠の言いたいことは、あるがままに受け入れろってことですかねぇ(・・?
菊子さんはその家が記憶している物(者?)の一つ(一人)って認識で良いのかな…。
作者からの返信
じじいはその時面白いと思った発言をしてるだけの人ですね…。
つまりは全ての真偽すら謎です←
第5話 笑いとは「欠陥ではなく個性」であるへの応援コメント
とても不思議なコンビですね…
理解できないといいつつお笑いコンビを組む汐見くん。
本人が感情の欠陥と感じている部分を個性だと言い切る佐藤くん。
温度差が大きいのに、何故か波長は合ってる様子…
この先この二人が(主に汐見くんが)どうなっていくのか、とても興味深いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
汐見くんは本当に佐藤くんでないとお笑いをやらせるのは無理だったでしょうねぇ。
お互いに影響し合って迷走し続けてくれることと思います←
第69話 笑いとは「勘」であるへの応援コメント
あー! モンティ・ホール問題!
何かで読んだんですけど、忘れていて、読みながらググってやっと意味がわかりましたー!
しかし、大翔くんの勘は、ほぼほぼ超能力みたいなものですね…凄すぎる!!
作者からの返信
作品内では言及しませんでしたが10択で選ばせて8枚めくって2択にすると確率論はわかりやすくなりますね。
大翔には関係なさそうですが🤣
第69話 笑いとは「勘」であるへの応援コメント
大翔は幸運の女神に愛されているのか、それとも本当に勘が鋭すぎるのか……!宝くじとか買ってみてもいいかも!?笑
なんにせよ、汐見の常識が効かない外れ値なのは間違いないですね!
作者からの返信
ロト系とかtotoだと外す気がしないのでお勧めです。←
タネも仕掛けもない手品とかもできそうですが、今のところお笑いの役には立ってないはず。
勘で相方を選んだのがポイントですね!
第63話 笑いとは「オーディション」であるへの応援コメント
視聴者さんどうやってスケジュール押さえたんだろ…というか管窺さん…何者なんだろう(・・;)
作者からの返信
ちなみに作者は、何かライブ配信とかもやったし業界関係者紛れ込みやすそう。菅窺さん有能。これくらいしか考えてません🤣
オーディション配信は作者の意図ではなく、完全に視聴者が勝手に動いた結果!
第62話 笑いとは「派閥」であるへの応援コメント
たかし大学の話だったのに、最後に出てきた管窺さんの熱意が凄すぎて(^^;
師匠オーディションの開催が決まってしもたんがインパクト強いですわ…これはやらないと管窺さんが許してくれないでしょうねw
作者からの返信
40話のライブ配信から視聴者さん達の主張が強くなった気がします。
キャラが勝手に動き出すのはあるあるだけどまさか視聴者という集団がこうなるとは。
第58話 笑いとは「差異」であるへの応援コメント
う~ん。確かに一人で全てこなす落語と、コンビの掛け合い漫才とは違いますねえ。
……やはり養成所なのかな? いや、漫才の師匠を探す…どっちも通って来た有名なコンビはいるけど、あのお二人はどちらもコントだしなあ。
メソイズムはどうなるのかな? 楽しみにしていますね~。
作者からの返信
現役で弟子を取ってることを公言している一番若い人はナイツ塙さんになるんですかねぇ。
フィクションなので色々やりたい放題できますね(笑)
第6話 笑いとは「名付け」であるへの応援コメント
メソイズム、複数の意味が込められためっちゃ良いネーミングです!
二人の掛け合いがとても面白くて大好きです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どれくらいの人がわかるかは謎ですが、メソはコメディとしてセクシーコマンドーのギャグマンガにあやかってたりもしますね。
会話劇中心なので掛け合いを楽しんでいただけたなら本望です!
第57話 笑いとは「家族経営」であるへの応援コメント
ありゃ~、迷走が始まった~。
けど…汐見くんの言ってることが正しいと、わたしは思いました。
変えるべきところは変えて残すべきところは残す。
時代に合わせて一門のあり方も変えて行かなくては立ち行きませんよね…。
作者からの返信
正論は人を意固地にさせることもあるのでなかなか難しいですよね。
迷走してこそのメソイズムを見守ってやってください。
第56話 笑いとは「落語」であるへの応援コメント
…昔…わたしはリアタイではさすがに見たことないのですが、笑福亭鶴瓶師匠が若い頃アフロだったそうで…。
お客と喧嘩した落語家は…立川談志師匠の話を何かで読んだ記憶があります。
アフロの落語家とか、お客と喧嘩した落語家とか、平成や令和に入ってからもいるのかなあ(^^;
作者からの返信
鶴瓶師匠の若い頃は眼鏡アフロだったみたいなので大体Vaundyですね(違う)
客と喧嘩というかスマホ触ってる客に切れるみたいな話は令和でもありますね。
さすがに昭和とは比べ物にならなそうですけどね。
第55話 笑いとは「師匠」であるへの応援コメント
メソイズムと落語家の師匠…どんな科学反応(?)が起こるのか楽しみです。
作者からの返信
配信チャット以外だとこの章でようやく初の外部との接続になりますねぇ。
楽しんでいただければ幸いです。
第53話 笑いとは「逆算とラベリング」であるへの応援コメント
視聴者さんの大喜利の回答の質が高い!
みんな講義――じゃなくて、配信の内容をしっかり理解されてるんですね。
特に今回の内容は、今、最終決戦パート書いてるわたしにも凄く勉強になりました(^^)
作者からの返信
大喜利なのに何となく創作論とも繋がっちゃいますねー
特に今だとお題フェスで短編書いてるので毎週大喜利です🤣
第52話 笑いとは「生産効率と重力」であるへの応援コメント
…カリスマ的芸人? TVから消えた人? というと何人か頭に浮かぶなぁ…(・・;)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
最近ネットで活動再開された人ですね。
第32話 笑いとは「オチ」であるへの応援コメント
私の好きな言葉「起承転結」
その最高点が4コマ漫画と思っています。
オチってやっぱ大事ですよね。
作者からの返信
創作でもお笑いでもそうですがオチが綺麗に決まると気持ちいいですね!
第48話 笑いとは「現場の流れ」であるへの応援コメント
視聴者さんのノリが良いですねぇ「笑止」には笑いました(笑) と言うが確実に連携してますな。視聴者さん(笑)
作者からの返信
コメ欄連携取れてる配信って大体楽しいんですよねぇ
第46話 笑いとは「問題提起」である 後半への応援コメント
大喜利って…○○とかけて○○と解く。みたいなイメージもあります。
でも、汐見くんはとことん論理で攻めて行くから、それはそれで確かに面白いんですよねぇ(^^)
作者からの返信
「〇〇とかけて――」は大喜利の一種ではありますが「なぞかけ(三段なぞ)」と言われるものですね。
そうや汐見くんにさせたことはないですが、ダブルミーニングではない解説や何らかの学術を知らないと理解できない回答はしそうですね(笑)
第7話 笑いとは「創造への挑戦」であるへの応援コメント
何だか、始まる~って感じでワクワクする場面ですね。新年に丁度いい話から読めました。引き続き、楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の関係性や会話を楽しんでいただければ幸いです。
第45話 笑いとは「問題提起」である 前半への応援コメント
毎日更新のはずなのに通知来ない…と思って漸く読みに伺えました。
Xでいいね。をくださったのに気づいて読みに伺えました。
そしたら…汐見くんが難しい纏め方してる…わたしも分からなかったけど、大翔くんも「でも結局また意味わからんくなった!」言うとる…。
でもそこが面白いです!!
作者からの返信
いつもコメントしていただきありがとうございます!
通知は更新時間が年末年始を終えて早朝に戻ったせいですかね。
汐見と大翔の会話を読者様それぞれの角度で楽しんでいただけると幸いです。
メソイズムの笑いの変化(いや、進化かな?)が楽しみです(^^)
作者からの返信
今回はM-1に準じたお話なので影響されると後々大変そうです(笑)
第40話 笑いとは「最終回」であるへの応援コメント
面白いライブスタイルでしたねぇ(^^)
ああ、こういうのもありなのかぁ。って目から鱗でした(^-^)
第一部完結おめでとうございます!(^ー^)
作者からの返信
ありがとうございます!
ライブスタイルは何か気付いたら勝手にこうなってました(笑)
第40話 笑いとは「最終回」であるへの応援コメント
良かったです!
ライブ配信てお客さんと一緒に笑いを作るこの姿が「メソイズム」だなぁって思います( *´艸`)
続きも楽しみにお待ちしてます!
作者からの返信
ありがとうございます!
二人も割と勝手に動くキャラですが、それ以上に配信コメントが自由すぎる子たちですねぇ(+ω+)
第1話 笑いとは「緊張と緩和」であるへの応援コメント
これは……!!お笑いの中に学問が入ってる……!と衝撃を受けました。哲学、これは哲学!?分析もしてる……!関西弁でパーンパーンスパーンと軽やかなトークが頭の中で繰り広げられる、私にとっては新感覚の物語でした✨
作者からの返信
コメントありがとうございます
流し読みでもなんとなく意味の分かる作品となっております←
第38話➁ 汐見克也は「芸人」である 後半への応援コメント
天然…そうか天然なんですね、大翔くんは。
汐見くんの変人評価は納得です。あれだけ理論派だとどうしても変人評価になっちゃうでしょう(^^)
作者からの返信
勘と勢いで生きているとどうしても天然になりますね←
第35話 笑いとは「祭りの後」であるへの応援コメント
メタ展開があまり好かれないのはお笑いの世界でも同じなんですね(Web小説界隈でもあまり好まれないです)。
作者からの返信
構造知っちゃうとみる側の視点が変わりますからねぇ。
お笑い界はここのところメタなことをする人はかなり増えてますね。
先日のM-1の結果、少し流れが変わりそうな気はしています。
第3話 笑いとは「出会い」であるへの応援コメント
これが二人の出会いなんですね。
汐見くんが何話してんのかわかんないこの状況が笑える、っていう大翔くんの言葉がいいですね。
ツッコミ役って漫才やってるときって一番、笑いを我慢している立ち位置だと思うんですよ(面白くて突っ込まずにいられないからツッコミしている)。
何話してんのかわかんない人をずっと探してたんだろうな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
真面目な話、ネタを作る時はそういうネタを目指したいでしょうね。
本番だと、アドリブが走ってその状態になるのは理想的なのかもしれません。
面白いと思える人としかやれないお仕事だと思います。
自分が割と理屈側なので佐藤くん視点のコメントを貰えるといい刺激になりますねぇ。
第32話 笑いとは「オチ」であるへの応援コメント
…ハンバーグは来たのでしょうか?
「すみせまーん。注文通ってませんでしたー。もう少しお待ち頂けますかー?」ってオチだったり(・・;)
作者からの返信
この後も同じファミレスを使い続けるのでおそらくですが大した問題は起こらなかったんだと思いたいですね←
第20話 笑いとは「反転」であるへの応援コメント
やっと……やっとその結論に辿り着いてくれたああああというカタルシスを感じています╭( ・ㅂ・)و
作者からの返信
で す よ ね。
迷走を正しくやきもきしていただけたようで作者が喜んでいます(笑)
そしてレビューとXでのお勧めありがとうございました!
レビューにコメつけれないし、どこで言ったらよいかもわからず右往左往してました。
第13話 笑いとは「存在の視」であるへの応援コメント
お二人の配信のやりとり、ちゃんと漫才になっていてふふってなりますね。
本当に「草草の草」です!
作者からの返信
面白い人って普段の会話も面白いよね。
っていうのが根底にある気はしますねぇ。
私の周りでは一時期サラダのことを草と呼ぶ風潮がありました(関係ない)
第30話 笑いとは「間」であるへの応援コメント
今話に出て来る「間」はダウンタウンの浜ちゃんが上手いですね。
浜ちゃんがダウンタウンの初期のVTRを見て「松本のボケは変わってないけど、俺の間が違う(下手や)」的なことを言っていた記憶があります。
「あのダウンタウン」の浜ちゃんですら最初は「間」が下手だったんですから、二人は諦めず頑張って欲しいと思う一読者です。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
浜ちゃんは間違いなく進化してるでしょうね。
間に関しては特に間違いないです。
その上で、ダウンタウンについては漫才の機会がない、立場が変わって文脈が違う。
当時の強く叩く方が面白いという背景ありきの調整から時代が変わってやり方も変化。
当時はツッコミがへらへら笑うのをよしとしなかったという舞台側の風潮等、こんな作者なので語るに尽きないんですが(笑)
その話の一番怖いところは、「松本のボケは変わってない」というところだと思った次第です。すごい……
第2話 笑いとは「思考と感覚」であるへの応援コメント
ノンフィクションみたいな芸人たちの話!面白いとはなんだ?を追求するあたりは少しだけ小説家と似ている気もします。芸人たちのキャラも、もしかして作者さんの面影があったりして?
応援してます!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
創作という点で書いていても共通項や気付かされることは多いですねぇ。
作者の面影……。
キャラクターはどこかしら作者の投影ですよね←
第27話 笑いとは「模倣」であるへの応援コメント
Xで流れてきたのが気になって、ここまで一気読みさせていただきました。
コンビ2人の会話のテンポがめちゃめちゃ良くて、脳内で喋りを再生しながら読みました。メソイズムの配信、見てみたい!
大翔くんの関西弁が感染ることもなく全くペースを乱されない汐見くん、素直にすごいと思います。
大変面白かったです!これからの更新も楽しみにしております。
作者からの返信
おー、一気読みありがとうございます!
作品として、ネタとしてならともかく作者のミスで汐見に関西弁を喋らしてしまうと台無しなのでこれからも気を付けます(笑)
毎日更新頑張ります!
第27話 笑いとは「模倣」であるへの応援コメント
そういえば、昔ダウンタウンの番組…だったかな? で、天丼が外国人に受けてたVTRを見た記憶があります。あと…下ネタは世界共通だと個人的には思います。
何故なら…どぶろっくの農夫と神様が色んな国の人に受けまくってる動画をYouTubeで見たのです。
ミームを理論化したのが生物学者だったとは…! 意外過ぎました。
作者からの返信
海外の方はそれこそ異文化なのでハイコンテクストな笑いは通用しにくいでしょうね。
しつこい天丼、下ネタは人類共通のあるあると言えるのかも?
豆知識的な内容にも興味を持っていただきありがとうございます!
第5話 笑いとは「欠陥ではなく個性」であるへの応援コメント
面白いです!5話目でもう既にキャラクターたちのことが好きになりつつあります。それぞれ真剣に己の考えを持っているのがとても好きです。
作者からの返信
ありがとうございます!
割と自由に動くキャラ達ですがこれからもよろしくお願いします。
第24話 笑いとは「レベル」であるへの応援コメント
う~ん。自分も書いてる途中なのに…気になって読みにくるとか…この作品とピントが合ったと言うか…端的に言うと…面白いです!
勉強になるなあ…って側面もあって読んでましたが、最新話まで読んで…あ、これ、わたし普通に楽しんで読んでる。って気付きました。
引き続き楽しんで読ませて頂きます!
作者からの返信
嬉しすぎるお言葉ありがとうございます!
勉強になるかは兎も角として何らかのインスピレーションになれば幸いです。
読むのも書くのも楽しんで頑張っていきたいと思います。
第1話 笑いとは「緊張と緩和」であるへの応援コメント
漫才がテーマのWEB小説って珍しいですね〜
コメディは書くのも読みのむ、好きなので
楽しませていただきました(*´ω`*)
これからに期待と応援する気持ちを込めて
★★★を差し上げます🌠
これからも頑張ってください(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
ありがとうございます!
WEB小説というフォーマットの難しさは感じながら日々頑張ります!
第5話 笑いとは「欠陥ではなく個性」であるへの応援コメント
哲学のこともお笑いのことも詳しくない私でも、なんだろう、この2人の漫才はもしかしたら面白いのではと思いました。
2人のギャップ、真面目と適当さのバランス、そしてひたすら突き詰めようとしたがる汐見さんの思考回路。知的な笑い、個人的に好きです😊
作者からの返信
こういった作品ですので、個人的に好きというのは最高の褒め言葉ですね。
ありがとうございます!
第2話 笑いとは「思考と感覚」であるへの応援コメント
え、これ、プロローグだったんですね笑
作者からの返信
コメディ感やテーマを知ってもらうのにどうしても必要でした。
そして成長後の2人だからこそ勝手にあとがきとかやりだしました←
第1話 笑いとは「緊張と緩和」であるへの応援コメント
なんだか新鮮な感覚の作品でした!
普段コメディタッチのやつは作っていますが、お笑いとも違うので…
続き行きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どちらかというとコントや一話完結の漫画の脚本に近いのでネット小説としては珍しいかもしれませんね。
第22話 笑いとは「相互理解」であるへの応援コメント
最新話まで拝読させて頂きました
言われてみて改めて気付いたのですが、漫才コンビも立派なバディでしたね!
理論派の汐見と、感覚派の佐藤
二人の何とも言えないやり取りが絶妙なケミストリーを醸し出していて面白かったです!
第一話からあとがきが来たのは、大変斬新だなぁと思いました(笑)
作者からの返信
あとがきはそのうちなろうに投稿する時には全話付けたいと思ってたりします。
バディものでキャラ文芸に近いのですが女性向ではないのでジャンルに困りました(笑)
一気読みいただけたのは正直非常に励みになります。
本当にありがとうございます。
第12話 笑いとは「発信」であるへの応援コメント
面白いです!
感覚的な佐藤くんとしっかり理論で考える汐見くん。良いコンビになってきましたね(^^)
ゆっくり読むつもりがうっかり(?)ここまで読んでしまいました。
汐見くんの考えは、創作のメソッドと共通部分が多くて勉強になります!
作者からの返信
うっかりありがとうございます!
何が「面白い」のかを考えるのは難しいですねぇ。
創作関係の人にはある意味永遠の悩みだと思います。
第2話 笑いとは「思考と感覚」であるへの応援コメント
初めまして水守風火と申します。
Xからきました。
カクヨムコンに参加されているなら、あとがきで評価を頻繁に求めるは下手するとアウトになりかねません。
ただ、個人的には凄く面白いと思います。
ゆっくりになりますが、少しずつ読ませて頂きます。
作者からの返信
ご忠告痛み入ります。
その辺りは表現に気を遣うところですね。
今回は作品性とキャラクター的に必然性があったというところです。
個人的にはできれば後書きで読者さんと遊べるような使い方が理想ですね。
今後とも見守っていただけると幸いです。
第2話 笑いとは「思考と感覚」であるへの応援コメント
後書きまで面白いとは。勉強になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
個人的には後書きのある作品は割と好きなので褒めていただけると嬉しいです。
メタなことが言えて楽しい反面、ネタはすぐ尽きそうですが(笑)
第1話 笑いとは「緊張と緩和」であるへの応援コメント
お笑いって深いんだな~って思いました。が、まだまだ全然、理解しきれていないので、読み続けてみようと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
考えすぎて迷走する様をお楽しみいただければ幸いです。
こういうとりとめの無い時間、いいですね。
作者からの返信
後から考えたら何やってたんだろうっていう時間は実は貴重ですよねぇ
第17話 笑いとは「本質への回帰」であるへの応援コメント
汐見と大翔、対照的な2人が生み出す空気感が面白かったです!
「笑いとは何か」という問いを、2人の掛け合いを通して論理的かつ哲学的な領域まで追求していく様子が、とても興味深かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
論理と哲学からの二人の迷走をこれからも楽しんでいただければ幸いです。
第1話 笑いとは「緊張と緩和」であるへの応援コメント
拝読しました!「笑い」をベルクソンの哲学や「閾値」で論理的に解析するアプローチが新鮮で引き込まれました。
汐見くんのガチガチの理論武装と、大翔くんの軽快な関西弁ツッコミ。反省会そのものが既にひとつの漫才のようで、二人の掛け合いのリズムがとても心地よいです。
「緊張と緩和」を極めた先にどんなネタが生まれるのか、理論派コンビでの快進撃を楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リズム、テンポは意識しているのでお褒めの言葉が身に沁みますね。
二人の行く末をどうか暖かく見守ってやってください。
第2話 笑いとは「思考と感覚」であるへの応援コメント
後書きが今の私にブッ刺さりすぎて笑ってしまいました。ウェブ小説、プロローグいらないらしい。
真面目も通り越してる漫才師、おもしろいです!
作者からの返信
諸説ありますが面白ければ問題ないはず!
お互い頑張りましょう。
おもしろいと言っていただけると芸人も作者もモチベーションがあがりますね!
ありがとうございます。
第1話 笑いとは「緊張と緩和」であるへの応援コメント
お笑いをガチでやる、というテーマはネット小説で珍しく、「爆笑」という曲を思い出しました。良いですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「爆笑」はボカロ曲のやつで合ってますかね?
聞き直してみたら気付かされることもあり興味深かったです。
第10話 笑いとは「迷い」であるへの応援コメント
お笑いの世界はあまり分からないけど、なかなか厳しいみたいですからね。
ここから二人がどうなっていくのか……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
嬉しくてついネタバレしそうになるので、コメント返す難しさを初めて体験しています。
二人の迷走をどうぞ見守ってやってください。
第7話 笑いとは「創造への挑戦」であるへの応援コメント
少しずつ距離を縮めていく感じ、いいですね。
こんな友達がいたのは、小学生が最後だなあ。
自分語りみたいでアレだけど、学校帰りに花の蜜とか吸いながら一緒に帰ってたの思い出しちゃいました。
あいつ、元気してるかな(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毎回最新話を読んでくれる方がいるのが励みになってます。
過去を思い出して貰えるのはむしろ冥利に尽きます!
ぐいぐい来る陽キャって怖いと思うので、作者の考える理想的な距離の詰め方が出てしまってるのかと思うと創作って怖いですね(笑)
第4話 笑いとは「自己否定」であるへの応援コメント
Twitterで見かけたので、読ませていただきました。汐見と佐藤の関係がどうなっていくか、楽しみですねー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
しっかりと関係性を伝えていけるよう頑張ります!
第2話 笑いとは「思考と感覚」であるへの応援コメント
ふたりの空気感すごくいいですね。でこぼこコンビ感と、なのに息ぴったりのところや仲良しなの伝わってきて楽しいです。