第4話 辺境三男は選べない ~あるようでなかった選択肢~への応援コメント
コメント失礼します。
硬派! なのにとっても読みやすい。するする内容が入ってくる。とても好みの文体です。
距離感をはかりつつ、なすべきことは成す主人公が好印象です。
また、少しずつ読みにきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういって頂き有頂天になっておりますw
時々、まとめ的に王朝秘史が入ってきますが、これは完全に好みの問題なのですが、要点をまとめるには便利なので使っております。
最後までお読みいただければ幸いです。
第14話 輔弼近衛は崩れ落ちる ~ラースの笑顔の裏~への応援コメント
いやいや、何をするか定まっておらんって
ここのまで引っ張って、そこに(笑)
普通に考えれば、偉い人の補佐役なんでしょうが。。。
何を補佐するのでしょうね(-_-;)
読み進めましょう~
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
何しろ史上初の任命ですからw
今後とも宜しくお願いいたします。
第12話 輔弼近衛は登城する ~初めての王宮~への応援コメント
輔弼近衛来ましたね。
って、初めての任命なんだ。
アレンが望んでいた方向とは、まったく違う方向ですね(笑)
面白そうです。
作者からの返信
いのそらん様
コメント&評価ありがとうございます。
ええ、そうなんですよ。
なぜ初めての任命なのかは第41話に書かれております。
歴史書風にしたかったので史書体ですが、なんとなく意味は通じると思います。
今後とも宜しくお願い申し上げます。
第9話 近衛騎士の決意 ~醜の御盾の誓い~への応援コメント
うあー近衛、これは極端な王族偏重主義ですね。
これは大変そう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
近衛ですから王国の騎士というよりは王族の騎士という立ち位置なんでしょうね。
そういう人たちでさえ嫌がる「輔弼近衛」ってなに?ということを楽しみに読んで頂ければ幸いです。
これからも宜しくお願い致します。
うーん。
担当教官さん、なかなか良い人そうですね。
でも、まさに中間管理職って感じで、まあ伝統は覆せませんよね。
さて、どうなんのやら、先が気になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、いい人なんですよ。
アレンのことも理解してくれてはいるんでしょうけど、首席は近衛という伝統は崩せない真面目な人なんでしょうね。
今後ともよろしくお願い致します。
第4話 辺境三男は選べない ~あるようでなかった選択肢~への応援コメント
やっぱり主席で笑
でも、大丈夫かこの国が、口癖になりそうですねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アレンの能力が高いというよりも・・・他の貴族のスペックが低いという話もw
第3話 辺境三男は入学する ~騎士学校はぬるま湯でした~への応援コメント
アレンは、少し大人っぽくて、基本スペックが、高そうですね。
視線がブレないので、スーッと入ってきて読みやすいてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
辺境出身なので純朴なのですね。
お母様の教育の賜物でしょうかw
今後ともよろしくお願い致します。
第9話 近衛騎士の決意 ~醜の御盾の誓い~への応援コメント
ほひつ、と読むんですね。
あらすじ部分を読んで、これはなんと読むのだろう……と思っていました。
名称だけでもう格好いいけれど、うん、普通に王族に嫌がられるおしごとですね!