第21話 紅い果実飴編 6 ー紅い果実飴屋の息子ーへの応援コメント
いやーー楓とのやりとりが痛いな。
とはいえば、夜姫もかなり無自覚だから、止められませんね。
そして、今度はその矛先が、天照に(-_-;)
天照も揺らいでますね。
夜姫には、確かに神としての自覚はないのかもしれませんが、考え方はどうしても神に染まってしまっているところが、またなんとも・・・。
作者からの返信
いのそらんさん、
いつもありがとうございます。
楓とのやりとりは、痛いですよね。
夜姫は無自覚だからこそ止まれないし、
楓は分かっているからこそ、刺さる。
そして、その矛先が天照へ向くのも……
きっと必然なんだと思っています。
夜姫には神としての自覚はありません。
けれど、長い時間の中で染みついた価値観や選び方は、
どうしても“神の側”から離れきれない。
それが彼女の純粋さであり、
同時に残酷さでもあるのかもしれません。
揺れる天照も含めて、
もう少し見守っていただけたら嬉しいです。
第22話 紅い果実飴編 7ー紅い果実は恋の味ーへの応援コメント
恋の甘さと切なさが、果実飴に凝縮されて……^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、ありがとうございます。
果実飴に込めた想いを感じ取っていただけて嬉しいです。
甘さの奥にある切なさも、これから少しずつ広がっていきます。
第39話 葡萄棚編 天の酒場への応援コメント
バディもの大好きな人間としては、いつかこの二人(ニ柱?)が組んで大暴れしつつ事件解決するお話なんかも面白そう、なんて思って読んでました✨
作者からの返信
夏乃緒玻璃さん
嬉しいです✨
バディもの、お好きなんですね。
私もこの二柱の組み合わせは、いつかどこかで暴れてくれたら面白いだろうなと、実は少し思っていました。
本編とはまた違う空気で、番外編として描けたら楽しそうです☺️
想像してくださってありがとうございます。
第33話 中庭の宴編 ⑤ 指先ひとつ分への応援コメント
久遠もご活躍で。彼の察知は異変を感知するのでしょうね。なかなかに良い取り巻きかと。
作者からの返信
遠藤さん、沢山ありがとうございます!
久遠は静かに動くタイプなので、異変には敏感です。
今回はちょっとだけ、本気出しました(笑)
あと、エブリスタおめでとうございます!
第31話 中庭の宴編 ③夕餉の準備への応援コメント
相変わらずの三角関係?が楽しいですね。にしても神々の宴って、実は相当な雲の上の出来事ですね(笑)
作者からの返信
相変わらずです(笑)
神々の宴はだいぶ雲の上ですね。
でも中身は意外と人間臭いのが常世です。
第20話 紅い果実飴編 5 ーレストラン邸宅ーへの応援コメント
天照は、なかなか素直ではありませんね。
まあ、立場と言うのを理解してるための行動かもしれませんが、その不器用さにちょっと痛みを感じますね。
恋だけではなく、独占欲、保護欲?
なかなか難儀ですね。
まあ、それは夜姫からも同じなのですが・・・。
すべてを見透かしたような水波女。うーん、なかなかじれったい。
作者からの返信
いのそらんさん
沢山読んでいただいて、ありがとうございます✨
天照は、なかなか素直ではありませんね。
立場を理解しているがゆえの振る舞いなのでしょうが、
その不器用さには、やはり痛みが滲みます。
恋だけではない。
独占欲、保護欲、そして“神であろうとする意地”。
感情が混ざり合っていて、実に難儀です。
もっとも、それは夜姫も同じなのですが……。
そして水波女。
すべてを見透かしているようでいて、
ただ流すのではなく、静かに「流れを整えている」。
この均衡、いずれ大きく揺れますよね。
第64話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者④への応援コメント
天照の言葉がいいです。本音が漏れてくる。
夜姫が大事すぎて仕方がないようですね。
空気感がステキです。
作者からの返信
鈴懸さん
読んでいただいて、本当にありがとうございます。
天照は低温で、あまり多くを語れない男なので、滲んだ部分を拾っていただけて嬉しいです。
第51話 葡萄棚編 招かれざる焔の客②への応援コメント
夜姫が可愛すぎる。全て天照のための行動になっているし、ちゃんと天照のを見ている!乙女心って時に切ないですね。
作者からの返信
鈴懸さん
コメントありがとうございます。
夜姫、ちゃんと天照を見ていますよね。
でも同時に、炎武の前では「夜姫」でいられる。
そこが今回の静かな救いでした。
乙女心は切ないけれど、
それでも選んでいるのは、彼女自身なんですよね。
第50話 葡萄棚編 招かれざる焔の客①への応援コメント
「帰る場所を忘れるな」
天照さまですね。自分で言いにいけばいいのに、と思ってしまいました。
そもそも人に頼む内容じゃないし……。あ、神様って自分で動きませんでしたか?
言葉一つに天照の独占欲というか……やっぱり中身子供だ、と思ってしまいました。
作者からの返信
鈴懸さん
読んでいただいてありがとうございます☺️
自分で言いに行けばいい、は本当にそうですよね。
ただ、天照にとって“動く”ことは簡単でも、
“動かない”ことの方が難しい時があります。
その葛藤が子供に見えるなら、
それもまた彼の未熟さかもしれません。
第38話 葡萄棚編 天照の憂鬱への応援コメント
天照って意外と面倒な人なのかもですね。
大人なのに大人でない、子供。感情が面白いです。
作者からの返信
鈴懸さん
コメントありがとうございます。
そうなんです(笑)
本人は何度も咀嚼してるつもりなんですが、
感情が先に顔を出してしまうようで。
そこを面白がっていただけて嬉しいです。
第19話 紅い果実飴編 4ー工房の静謐ー揺れる神格への応援コメント
いや、あわや激突三角関係ですね。
ただ、やはり神。
天照は怒りながらも、楓の贈り物すら受け入れる姿勢。痺れます。
ひっかきまわすのかなって思ったら、水波女が、またうまいですね。
天照の気持ち、夜姫の揺らぎ、颯の恋心、 店主の誇りすら上手くまとめましたね。
夜姫を導いてあげる。水のように流れる神ですね。
ただ、これ収まりはつかなくなっていますよね(笑)
天照は、ある意味ツンデレのツンモードだし(-_-;)
作者からの返信
いのそらんさん
コメントありがとうございます。
あわや、でしたね(笑)!
天照は怒りながらも「神」であろうとする。
あの場面は、男としての衝動と神格の均衡がぎりぎりで拮抗していました。
楓の贈り物を受け取るのも、優しさというより覚悟。
拒絶できないのは、もう感情が動いている証拠なんですよね。
水波女は……本当にうまい。
流すのではなく、“流れを決める”存在。
静かに、でも確実に場を支配している。
そして、ええ。
もう収まりはつきません(笑)
天照のツンモードは、ただの照れや不器用さではなく、
だいたい自滅の前兆なんですよね。
あの神は、自分の感情を制御しているつもりで、
一番振り回されている。
……この後をご存知のいのそらんさんなら、
きっとにやりとしているはずですね。
第18話 紅い果実飴編 3 ー水の女神と常降の街工房への応援コメント
まだまだ幼いところがある夜姫ちゃん、揺れちゃってますね。
颯が純粋だからこそ、夜姫を肯定。これも断りにくい。
また、天照との約束も・・・。
水波女の意図もちょっと明確でないですね。
これは、なかなかハラハラしますね。
作者からの返信
いのそらんさん
読んでいただきありがとうございます😊
まだまだ未熟ですよね、夜姫は。
揺れることも含めて、彼女の今なのだと思っています。
楓の純粋さは、優しさでもあり刃でもあって。
だからこそ断ち切れない。
水波女は……あの人はいつも一歩引いたところから流れを見ている存在なので、
はっきりと善悪に落とさないようにしています。
ハラハラしていただけているなら、作者としては嬉しいです。
編集済
第34話 葡萄棚編_夜姫は、考えるへの応援コメント
夜姫が対ではなく、自分で関係を作ろうと動き出したことが尊いですね。
葡萄というモチーフの選択が素敵で、この世界では果実ひとつ取っても、どこか神々しく映ります。
陽の光と共に、今一度、ゆっくりと世界観を浴びるような回だった気がします。
章の始まりとして、とても想像が広がる序章だと感じました。
作者からの返信
レモンさん
コメントありがとうございます♪
葡萄は、時間とともに価値が変わる果実なので
この物語には合うかなと思って選びました🍷
熟す時間も含めて、二人の関係に重ねています。
お洒落と受け取っていただけて嬉しいです。
第31話 中庭の宴編 ③夕餉の準備への応援コメント
料理パートのビジュアルが強いな~と思ってたら、須佐男のバックハグ未遂で一気に現実に引き戻されて笑ってしまいました。
作者からの返信
Lemonさん
いつも料理パートに反応してくださるの、実は嬉しいです。
須佐男を置くのが楽しくて(笑)
現場担当、ちゃんと仕事してくれましたね。
第7話 須佐男 神殿ツアー2への応援コメント
遂にやってきた天照!
須佐男は怒られちゃうかな??
作者からの返信
千央さん
コメントありがとうございます!天照、満を持して登場です。
須佐男は……さて、どうでしょうね。
怒られるより怖いことがあるかもしれません。
編集済
第68話 エピローグ_葡萄畑開墾プロジェクト!後半への応援コメント
そうなんですね♪
また夜姫たちとの再会を楽しみにしています(*^_^*)
作者からの返信
本当にここまで読み進めていただき、ありがとうございます。
また夜姫たちと再会できる日まで、静かに物語を育てていきますね。
第66話 葡萄棚編 待つ者_天照の心への応援コメント
この2話、シーンとしてはほぼ同じところを描いているのですが、天照側の描写でぐっと胸に迫ってきました。。
未練も後悔も断ち切る必要はない、胸にもったまま人は前に進める。
そうですね……。きっと、そうなんです。
言葉をひとつひとつ、丁寧に積み重ねて作り出す空気がとても素敵です。
作者からの返信
七條太緒さん
まずは、ここまで読んでいただき本当にありがとうございます。
同じ場面でも、天照側の視点になると、重さや温度が変わるのは意図した部分でした。
未練も後悔も、無理に断ち切らなくても胸に抱えたまま前に進める——
そうあってほしいという願いを込めています。
丁寧に受け取ってくださって、とても嬉しいです。
第17話 紅い果実飴編 2 ー紅い果実は恋の香りーへの応援コメント
夜姫はただ天照を追いかけているだけなのに、人間からみれば、そりゃ女神ですからね。
夜姫は、こういうところの自覚もまだまだですね。
天照さん、むっちゃ静かに嫉妬してますね(;'∀')
圧がすごい。
そして、新たな乱入者が。水波女さんどうなる。
p、s
人間界に神が下りた時の、表現がとても好きでした。
作者からの返信
いのそらんさん
夜姫は本当に、ただ追いかけているだけなんですよね。
でも神として見られてしまう。そのズレもまだ自覚が薄い。
天照の嫉妬は、静かですが圧がありますよね……笑
乱入者も含めて、これからの揺れを楽しんでいただけたら嬉しいです。
人間界に神が降りる描写、気に入っていただけて光栄です。
第64話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者④への応援コメント
天照と夜姫。
二人がいれば、そこがもう世界ですね(*´▽`*)
常世にいる時は神々と一緒だったからかそれほど感じなかったのですが、人の世にいると二人だけ次元が違うということがすごく鮮やかに判りました。
作者からの返信
七條太緒さん
読んでいただきありがとうございます。
ここは私も好きなシーンです。
「二人がいれば世界」という言葉、とても嬉しかったです。
二人に自覚はないですが、やはりどこかで結ばれた存在なのだと思います。
第61話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者①への応援コメント
直々にお迎えに来ましたね!
ドキドキします……。
作者からの返信
七條太緒さん
ありがとうございます。
そんなふうに感じていただけたなら、作者として本当に嬉しいです。
第60話 葡萄棚編 収穫の日への応援コメント
季節の移り変わりと気持ちの変化がリンクしているところが、とても美しいです。
ああ、でも葡萄ができてしまいましたね。
嬉しいけれど、切ない予感です……。
作者からの返信
七條太緒さん
季節と心の重なりに気づいてくださってありがとうございます。
葡萄は実りですが、同時に“区切り”でもありますね。
嬉しさの奥にある切なさまで感じていただけて、とても嬉しいです。
第17話 紅い果実飴編 2 ー紅い果実は恋の香りーへの応援コメント
リンゴ?
リンゴ飴ですか……たしかにあれは美味しいですね^^;
アマテラスのお知り合い(?)は何者なんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
リンゴではないんです☺️
常降名物の、紅い果実飴という感じでしょうか。
アマテラスのお知り合いは……
少しずつ明らかになりますので、
楽しみにしていただけたら嬉しいです。
読んでくださってありがとうございました。
第58話 葡萄棚 ガリグのテラスにてへの応援コメント
切ないですね。。
はっきりとは言葉にしないけれど……みんな、それぞれに感じ取っていますね。
作者からの返信
テオにとっては初めての恋でした。
七條さんが毎回丁寧に感じ取ってくださるのが嬉しいです。
この先も、そっと見守っていただけたら幸いです。
第53話 葡萄棚編 ガリグの村_炎武無双への応援コメント
炎武モテモテですね!
でも、面白くないな、と思ってしまうテオの気持ちもわからないではないです。
とはいえ、相手は神さまだから……。
人気っぷりに、ふと水波女の顔がよぎりました(苦笑)
でも、妬いては無さそう……。
作者からの返信
七條太緒さん
コメント嬉しいです☺️
炎武は、本人が自覚ないところで火種を撒くタイプですね(笑)
テオの「面白くない」も、とても人間らしい感情だと思っています。
水波女のことを覚えていてくださって嬉しいです。
妬いているかどうかは……もう少し先で分かるかもしれません。
第28話 不恰好な一つへの応援コメント
天照も優しいけど夜姫も優しい。
誰かを想って作るものって美味しくなるし、美味しく感じますよね。天照もそれが分かっていたのでしょうね。彼の優しさも垣間見えてステキです。
作者からの返信
鈴懸さん
コメントありがとうございます☺️
想いがこもると、不思議と味まで変わりますよね。
あの場面は、夜姫だけでなく天照なりの精一杯の優しさも覗かせたかったところでした。
気づいていただけて嬉しいです。
第50話 葡萄棚編 招かれざる焔の客①への応援コメント
誰かなあと思ってたら、炎武でした!
ちょっと意外。。
でも天照や須佐男だと目立ち過ぎますよね。
距離感とか冷静に対処できたりもしますから、やはり彼がよかったんですね。
作者からの返信
七條太緒さん
ここまで読んでいただいてありがとうございます。
そうなんです、あれは炎武でなければ危なかったです(笑)
天照だと空気が凍り、須佐男だと嵐になりますからね…。
静かに処理できるのは彼だけでした。
第16話 紅い果実飴編 1 ー常世の日常ーへの応援コメント
花より、“夜姫”って言って・・・
ぐは、可愛い。
っていうか、この幼さと女っていう狭間から繰り出されるジャブがやばい。
刺さりますわ。
これは惚れますわ(笑)
作者からの返信
そこ、刺さりましたか(笑)
夜姫はまだ自覚のないまま踏み込んでくるので、天照にはなかなか厄介です。
幼さの無邪気さが、一番強い武器かもしれませんね。
第46話 葡萄棚編 噂話と、ガリグの家の朝への応援コメント
随分と馴染んできましたね(´ー`)
村に噂がたっちゃうほどの時間が経ってますし……天照、気が気じゃないでしょうね(^^;
でも、守られてばかりじゃなく、外の世界も知った夜姫は少し逞しくなった感じがします。
作者からの返信
天照は…本人気づいていないようで、実は一番敏感かもしれませんね。
夜姫の変化、これからも見守ってください^^
第15話 翡翠湖 須佐男の誓いへの応援コメント
須佐男さんも夜姫狙いなのかって言いたくなりますね( ゚Д゚)
軽口の裏に、本気が見えてませんか・・・・?
ただ、この2人は、この2人でいいペアですよね。
作者からの返信
この2人はこの2人で完成している関係ですよね。
だからこそ、周りが少し騒がしくなるのかもしれません(笑)
第6話 須佐男 神殿ツアー1への応援コメント
須佐男の暴走!?
そして、夜姫の気配を察知した天照。
これは嫉妬かも!?(≧∀≦)
作者からの返信
千央さん、鋭いです……!
須佐男は素直すぎるので、暴走も感情も全部まっすぐ出ちゃうんですよね。
天照がどう受け止めるのか、そっと見守っていただけたら嬉しいです。
【余談です】作者の呟きへの応援コメント
表現に雰囲気があって、削っていったと表現される未来に静かに進んでいく感じがすごいです。
今はまだ初々しくて幼い夜姫がどのようにしてその未来に進んでしまうのか……
作者からの返信
フグが美味しいさん
コメント、ありがとうございます。
“削られていく未来”という感覚は、私の中でも静かに鳴っているテーマなので、感じ取っていただけてとても嬉しいです。
幼い夜姫がどこへ向かうのか……ゆっくり見届けていただけたら幸いです。
第42話 葡萄棚編 初めての剪定 ②への応援コメント
剪定をする、それを学ぶ中で周囲の人たちの気持ち……がゆっくりと変化していく様子が丁寧に描かれていて、読んでいるとゆったりとした時間の流れを感じました。
作者からの返信
七條太緒さん
ありがとうございます😊
葡萄棚編は、感情を大きく揺らすというより、積み重なっていく時間を描きたくて書いた章でした。
その空気を受け取っていただけて嬉しいです。
第39話 葡萄棚編 天の酒場への応援コメント
須佐男、いいですね~。
彼が色々言ったりしたりするからこそ、引っ掻き回されつつも気づくことがありますよね。
天照は嫌なんでしょうけれど(笑)
二人のやりとり、楽しいです♪
作者からの返信
七條太緒さん
嬉しいコメントありがとうございます。
ここは、読者サービス回のつもりで書き上げました。
なんだかんだで、仲良しな二柱の関係性や、天照の口数の多さが伝われば幸いです☺️
第36話 葡萄棚編_夜の宮・戦略会議への応援コメント
天照さまにサプライズしたくて頑張ってる夜姫、可愛いですね♪
作者からの返信
七条さん、ありがとうございます♪
あの“サプライズ”には、実は夜姫の覚悟も隠れていたりします。
可愛いで済めばいいのですが…☺️
第10話 太陽の昼餉への応援コメント
天照様に食べてほしくて、頑張ってお料理する夜姫ちゃんにキュンです!
油と肉に小麦粉……唐揚げ的なメニューでしょうか?(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
壱邑なおさん
コメントありがとうございます。
唐揚げだったら天照は秒で完食しそうですね(笑)
でも夜姫の料理は、もう少し……神向け仕様かもしれません☺️
第14話 思春期 翡翠湖への応援コメント
なるほど。
ここで14歳になっていたのですね。
常世で過ごした時間が、夜姫を成長させてくれているのがよくわかります。
まあ、常世の住人にすっかりって感じですかね。
幼女から、少女になった、爽やかさが夏の風と共に伝わってきました。
作者からの返信
いのそらんさん
いつもありがとうございます☺️
常世の時間は、夜姫にとって静かな根を張る季節でした。
その変化を夏の風のように受け取っていただけたこと、とても嬉しいです。
第12話 王の素顔 初恋への応援コメント
初めてコメント致します。本当に選ばれる言葉が美しくて、影響を受けそうです。夜姫の物語はまだ始まったばかりですが、作者様に風呂敷を広げても、畳めそうな安心感を感じます。続きを楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
眞門さん
コメント、本当にありがとうございます。
言葉や関係性を大切にしている物語なので、そう感じていただけてとても嬉しいです。
「風呂敷を広げても畳めそう」というお言葉に、背筋が伸びる思いでした。
まだ始まったばかりですが、引き続き見届けていただけたら幸いです。
第33話 中庭の宴編 ⑤ 指先ひとつ分への応援コメント
穏やかで、和やかな神々たちの宴でしたね。
まだはっきりとはわかりませんが、これから少しずつ久遠の危惧が見えてくるのかもしれないですね……。
作者からの返信
穏やかな時間の裏側で、何が芽吹いているのか。
まだ誰にも、はっきりとは見えていないのかもしれませんね。
この宴がどこへ繋がるのか――
いつか思い返したときに、ああ…と感じていただけたら嬉しいです。
✦ 番外編1✦ 対(つい)ってなあに?への応援コメント
助かります。
世界観の補填は読んでいて、深く読めるようになるので大好物です。
作者からの返信
いのそらんさん
ご覧いただき、ありがとうございます。
きっと、設計はお好きですよね☺️
よければ近況ノートに、あれこれキャラ設定等も記載していますので、お時間のある際に覗いてください。
第13話 久遠 ——予兆への応援コメント
久遠。人のようでありながら、非人間的な存在。
そして、夜姫の登場による揺れ。
天照に向けられる、無垢な思い。
うむむ、相変わらず深い。
作者からの返信
久遠の揺れに気づいていただけて嬉しいです。
彼は観測者でありながら、主である天照の神格から零れ落ちた存在でもあります。
本来は“選ばない者”のはずなのに、夜姫の登場によってわずかに均衡が揺れる。
その静かな変化を感じ取っていただけたなら、とても嬉しいです。
第28話 不恰好な一つへの応援コメント
ここはとても良いシーンですね。
ぶつかってきたお使いの、何気にファインプレーでしたね。
作者からの返信
あそこは私も好きな場面です。
何気ないお使いですが、あれがなければ流れは変わっていたかもしれませんね。
小さな出来事が、うねりになる瞬間を楽しんでいただけて嬉しいです。
第13話 久遠 ——予兆への応援コメント
何かこの世界の深淵に触れてしまったような回でした。
もしかして夜姫と仲良くなるのはタブーなんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
深淵に触れていただけて嬉しいです。
夜姫と関わることは、誰にとっても“選択”になります。
それが祝福になるか、試練になるかは――物語の中で。
第28話 不恰好な一つへの応援コメント
コックルたち可愛いですね♪
そして相変わらず天照さまは、夜姫に甘いです( *´艸`)
作者からの返信
七条さん、ありがとうございます。
コックル達は、夜姫の“日常”そのものなので、可愛いと言っていただけて嬉しいです。
そして天照は……甘いのか、ただ不器用なのか。
あの一つを口にするまでの間に、彼なりの逡巡がありました。
好きな場面と言っていただけて、本当に嬉しいです。
第22話 紅い果実飴編 7ー紅い果実は恋の味ーへの応援コメント
天照が飴を齧ったところの描写。
すっごく素敵です✨
CM一本できちゃうんじゃないかぐらいの力を感じました(>_<)♪
作者からの返信
七条さん、ありがとうございます😊
あの場面は静かな一瞬をどう切り取るか、悩みました。
CMと言っていただけるほど映像を感じていただけたなら、とても嬉しいです。
天照は多くを語らない神なので、仕草に想いを込めてみました。
第19話 紅い果実飴編 4ー工房の静謐ー揺れる神格への応援コメント
颯くん、すごいですね。
天照にはっきりきっぱり言っちゃいました(笑)
それも、夜姫への強い想いがあればこそ、ですね。
このご飯タイム、どうなるのかな……(^^;
そして、水波女さん。
最初はすごい迫力でしたが、いいお姉さんですね。
大人な余裕を感じます。
作者からの返信
颯は思ったことをまっすぐに言う性格なので、ああいう場面になりました。
それが正解かどうかは、きっと天照次第ですね。
ご飯タイムは……静かに波立つ予定です。
水波女は、自分の立ち位置をよく分かっている神なのかもしれません。
第16話 紅い果実飴編 1 ー常世の日常ーへの応援コメント
夜姫ちゃん、かわいいですね!
こんなに真っ直ぐ好意を示してくれて。
でも天照がそっけないのは(本当は好きだけど)、まだ小っちゃいからかな。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
夜姫のまっすぐさを、そう受け取っていただけて嬉しいです。
天照の距離の取り方も含めて、今後どう変わっていくのか、静かに見守っていただけたらと思います。
久遠がログ的になってますww
作者からの返信
たしかにログ化してますよねw
観測者のくせに胃痛担当になりつつあります😂
そろそろ神に戻してあげたいです。
編集済
第21話 紅い果実飴編 6 ー紅い果実飴屋の息子ーへの応援コメント
何か青春模様という感じですね。神々というより青春ラブストーリーという感じですね。振られたと思い落ち込むとかww
作者からの返信
確かにここ青春寄りですねw
でも神々は千年単位で拗らせるので、
この“青春”がどうなるかは……ご覚悟を
第3話 太陽と嵐 ――夜姫、神々の都への応援コメント
スサノオって、こちらでもこういうキャラなんですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます。
スサノオは、こちらの世界では少し“風”寄りの立ち位置にしています。
今後も彼らしさが出てくると思うので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第4話 夜の宮/朝光の中の天への応援コメント
夜姫の幼さと芯の強さのバランスが絶妙で、彼女が“夜の神”としてどう成長していくのか期待が高まりました☺️
天照様のほうも、完璧な太陽神でありながら、夜姫に対してだけ感情が揺らぐところが魅力的です✨
作者からの返信
ありがとうございます☺️
【余談です】作者の呟きへの応援コメント
夜姫の想いが切なくて、読んでいる私まで息を呑んでしまいました🥺
天照との距離感も気になって仕方ありません。
続きが読めると思うだけでワクワクします✨
イラストも拝見しましたが、世界観にぴったりで素敵ですね✨
第1章の恋の行方を見届けられるのが楽しみです。
これからも大切に読ませていただきます。
作者からの返信
こんなにも深く受け取ってくださって、ありがとうございます。
夜姫の想いに共感いただけてとても嬉しいです。
イラストまで見てくださって感謝しかありません。
これからも、静かに積み重ねていきますね。
編集済
【余談です】作者の呟きへの応援コメント
もしかして、漫画もお描きになるのですか?
文章力もあって漫画も描ける。
天は二物を与えたわけですね!?(≧∀≦)
作者からの返信
こんな所にお立ち寄りいただいて、ありがとうございます。
どちらもまだまだ勉強中です。
楽しみながら続けていきたいですね。
読んでいただけて嬉しいです!
第12話 王の素顔 初恋への応援コメント
うーん。
とにかく、描写が詩的で美しいですね。
その中に、天照の少年のような感じや、夜姫のうぶな感じがもうたまりません。
最後の言葉がちょっと気になりますが、今はこの瞬間をトキメキます。
作者からの返信
いのそらんさん
うれしいお言葉、ありがとうございます。
天照の少年性や、夜姫のうぶさを感じ取っていただけたのが、とても嬉しいです。
最後の言葉については……
気になる、くらいの距離で留めていただけるのが、今は一番ありがたいかもしれません。
この瞬間のトキメキ、ぜひそのまま大切にしていただけたらと思います。
編集済
第14話 思春期 翡翠湖への応援コメント
須佐男は良いキャラ(神)だなぁ。
🐱(笑)
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
須佐男、そう言ってもらえて嬉しいです(笑)
彼の立ち位置、楽しんでいただけたなら何よりです。
第7話 須佐男 神殿ツアー2への応援コメント
きっと天照は大激怒でしょうけれど…笑
でも、こうして天照ほどじゃなくても力のある須佐男がみんなの案内をしてくれたと思えば、案外悪くないかも…と思いました。
素敵なレビューもありがとうございました!前作未読でも伝わるように…と思って書いてはいましたがちょっと不安だったんです。でも、的確かつ深く読み取ったコメントレビューを書いてくださってすごく嬉しかったです!
作者からの返信
二人は友人なので、毎度のことです☺️
そう言っていただけて嬉しいです。こちらこそ、コメントありがとうございました。
【余談です】作者の呟きへの応援コメント
コメント失礼します。
イラスト、拝見しました!
すごく可愛くて素敵です~♪ 私は絵が描けないもので……。
福山さまの世界観、好きです。
また読みにきますね。
作者からの返信
七條太緒さま
コメントありがとうございます!
イラストも世界観も見ていただけて、とても嬉しいです。
そう言っていただけて、続きを書く力をもらいました。
またぜひ遊びに来てくださいね。
第11話 太陽が夜を迎えに来る朝への応援コメント
あらあら、天照様、いつまでたっても訪ねてこないから、痺れをきらしちゃったんですね。
それで迎えに来ちゃったんですね。
しかも須佐男に対抗心。
なんだか、もうすっかりラブラブですが( *´艸`)
作者からの返信
ばれてますね(笑)
天照、完全に待てなくなってました。
須佐男は今日もいい仕事をしてくれています。
第3話 太陽と嵐 ――夜姫、神々の都への応援コメント
須佐男と天照の対比が絶妙で面白いです。
夜姫の戸惑いと羞恥、でも、確かな喜びも微笑ましいですね
作者からの返信
千央さん
コメントありがとうございます。
夜姫の戸惑いと、その中にある確かな喜びに触れていただけたこと、とても嬉しいです。
神々の中で、彼女がどう息をしていくのか──ゆっくり描いていきますね。
第10話 太陽の昼餉への応援コメント
おっと。いきなり手作りのごはん!
しかも、口に突っ込まれてうまい(笑)
夜姫ちゃん、よかったね~
純粋だからこそ、距離感が近い。
天照も驚きですね。
作者からの返信
いのそらんさん
ここまで読んでいただいてありがとうございます!
この頃の天照はかなり甘々ですね(笑)
今後もたまに二人の行末を見守ってください。
第17話 紅い果実飴編 2 ー紅い果実は恋の香りーへの応援コメント
あれ?天照って人間設定なんですか???それとも、常降なので人間の擬態とか?
第3話 太陽と嵐 ――夜姫、神々の都への応援コメント
天照様の静かな独占欲と、須佐男の無邪気な距離感…この三角関係、見てるだけでニヤニヤしちゃいます🤭
どっちも魅力的すぎて、これからどうなるのか楽しみです✨
作者からの返信
ありがとうございます!
天照と須佐男の距離感、楽しんでいただけて嬉しいです。
三角関係の空気は、この先も少しずつ形を変えながら深まっていく予定ですので、ぜひ見守っていただけたら幸いです。
編集済
第12話 王の素顔 初恋への応援コメント
盃のシーン。所作だけで空気を作ってるのがお洒落ですね。
言葉を重ねずに、時間が流れる感じが好きです。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
言葉を重ねない分、時間が流れる感じが出ていたなら嬉しいです。
第4話 夜の宮/朝光の中の天への応援コメント
関係ないかもだけど、世界観が綺麗。和風で幻想的で、『聖地』という感じがする。
作者からの返信
和はあくまで下敷きで、アクロポリスや、中世をイメージして書いているんです。
【余談です】作者の呟きへの応援コメント
ここからあの冒頭に繋がるのか……。
怖いけど気になるな
第3話 太陽と嵐 ――夜姫、神々の都への応援コメント
須佐之男、多分悪い奴じゃないんだろうね
編集済
第7話 須佐男 神殿ツアー2への応援コメント
これは……予想以上に面白いですね。
というか、全体的な書き方と、温度の扱い方に感心します。
ひとまず、星は投げときます。
作者からの返信
読み込んでくださって、ありがとうございます。
書き方や温度の部分まで感じ取っていただけて、とても嬉しかったです。
須佐男は、夜姫がこの世界に馴染むための存在でもあり、
同時にその先を見据えた、役割を担わせているキャラクターです。
星もありがとうございました。これからも大切に書いていきます。
第8話 須佐男 神殿ツアー3への応援コメント
天照、はやくも嫉妬モードですか?
うーん。
これは、もうすっかり気になってしまっていますね。
もしかして、これもスサノオのおぜん立ての1つ?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うーん、どうでしょうね(笑)
天照は自覚が遅いタイプなので、
気づいた時にはもう戻れないところまで来ているかもしれません。
そして須佐男は……はい、だいぶ“おぜん立て”が上手い男です(笑)
編集済
第2話 常世の国へへの応援コメント
素敵な世界観ですね。
神を、遠い存在ではなく、
そっと手の届く距離に感じさせてくれるところ、
そして人である神を、どう迎えていくのか。
そこに、作者様ご自身の、
優しい視点と祈りを感じました。
とても先が気になりました。
ゆっくりと、読み進めていきたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神を遠い存在としてではなく、
そっと手の届く距離に感じていただけたこと、とても嬉しいです。
「人である神をどう迎えていくのか」という点は、
この物語で一番大切にしている部分なので、
優しさや祈りを感じ取っていただけたことが励みになりました。
ゆっくり読み進めていただけたら嬉しいです。
もしよろしければ、今日の近況ノートにも少し書いていますので、
お時間のあるときに覗いてみてください。
編集済
第1話 プロローグへの応援コメント
黄泉の底へ落ちていく時の、
夜姫の気持ちが凄くわかります。
天照が助けに来るところから、
その後の夜姫の流れるような繊細な表現に、
ちょっと涙が出ました。
ラストの閉じ方を想像しながら読みましたが、
都合のいい救済で終わらず、
祈りを残して終わるラストが、
この物語らしく、心に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
黄泉へ落ちていく夜姫の心情や、
“救われきらないまま祈りを残すラスト”を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
日本神話を下敷きにはしていますが、
あくまで完全な創作として、
「神であっても人に近い存在だったら」という距離感を大切に描いています。
都合のいい救済では終わらない、
それでも前へ続いていく――
そんな余韻が残ればと思っていたので、
心に残ったと言っていただけたことが励みになりました。
読んでくださって、本当にありがとうございます。
第3話 太陽と嵐 ――夜姫、神々の都への応援コメント
このあたり、日本神話の再解釈的で、凄く面白いですね。先が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日本神話はとても象徴性が強く、どう“人の物語”として立ち上げるかを意識して書いているので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
神話そのものをなぞるのではなく、モチーフを下敷きにした創作世界として構築しています。
この先は神々の関係性や感情が、もう少し踏み込んで描かれていきます。
よろしければ、引き続き見届けていただけたら幸いです
第13話 久遠 ——予兆への応援コメント
真摯なコメント頂きましたので、私も第一章を読みコメントさせて頂きます。
まず、神々が意図の通り、身近な存在として描かれ、「人間臭い」立ち居振る舞いが親近感沸きます。天照大神にしても須佐之男命にしても、元々は取っつきにくい存在というか、謎の方々ですから。
そして、夜姫。月夜見とは違う存在としての象徴でしょうか?主人公目線ですから、これから成長譚になるのでしょう。
神々の関係性がフランクで、しかも人間っぽい暮らし。元々日本では八百万の神ですから、身近なものなのかもしれません。
夜姫の存在が神々をして恋慕や嫉妬の心を生み出すなぞ、身の回りに有り余る状況が読者には届く部分なのかと。
まだ出てきたばかりですが、久遠など脇役もこれからの楽しみな存在ですね。
引き続き楽しませて頂きます。
作者からの返信
遠藤 世羅須佐さん
丁寧に読み込んでくださり、本当にありがとうございます。
神々を「人間臭く」描くこと、特に天照や須佐之男の距離感は意識していた部分なので、そこを受け取っていただけてとても嬉しいです。
夜姫はおっしゃる通り、月夜見とは異なる立ち位置の存在として描いています。主人公視点だからこそ、未熟さや揺らぎも含めて、これから“神になる過程”を描いていくつもりです。
神々の関係性や世界の在り方も、少しずつ深掘りしていきますので、引き続きお付き合いいただけたら幸いです。
第7話 須佐男 神殿ツアー2への応援コメント
っていうか、
鍛冶神
酒神
色欲神
面白すぎる。
でも、さりげなく、夜姫が受け入れられやすいような雰囲気を作ってる感じも見えますね。
さすが須佐男ですね。
天照の対ですから、観光ツアーで、一気にお披露目ですね!
作者からの返信
ナイスな視点ありがとうございます。
須佐男は騒がしく見えて、実は「夜姫がこの世界に馴染むための緩衝材」みたいな役割を担っているので、
そう言っていただけてとても嬉しいです。
天照の“対”でありながら、最初に触れるのが須佐男という順番も、
夜姫にとっては必要な遠回りだったのかもしれませんね。
引き続きお付き合いいただけたら幸いです。
第6話 須佐男 神殿ツアー1への応援コメント
須佐男(//∇//)
ナイスフォロー?笑
ちょっとしたところの世界観の構築が、そこで生活する神々の日常を連想させますね!
作者からの返信
「生活を連想する」と言っていただけて、すごく嬉しいです。
世界観を丁寧に受け取ってくださってありがとうございます。
須佐男は天照を人に降ろせる唯一の存在です。
たっぷりとお楽しみいただければ幸いです。
番外編2 天照 裏声ログ 久遠に論破されて泣きそうになる最高神・天照への応援コメント
久遠さん、もう少しこう、なんというか手心というか……!(´∀`; )
正論詰めが1番キツい!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フグが美味しい様
久遠、容赦ないですよね……。
正論って一番逃げ場がないやつなんです(;▽;)
でも天照もあれで、
ちゃんと受け止めてはいる……はずです。たぶん。
お星様もありがとうございました。