第22話 紅い果実飴編 7ー紅い果実は恋の味ーへの応援コメント
夜姫の「私……愛されたことなんてなくて……」という言葉と、それに対する天照のピクリと反応する描写に、もだえ転がっています……!
天照は誰よりも夜姫を特別視して執着しているのに、彼自身がまだ自分の気持ちに向き合いきれていない。だからこそ、周りに対して「俺と、対に在る存在だ」という神としての“型”に逃げて宣言してしまっていて、それがまだ夜姫には「愛」として通じ切っていないすれ違いが、切なくて愛おしいです。彼もまだ自分の特大の感情を認め切っていないからこそ、その言葉に逃げているのがもう……!もどかしい!
だからこそ、夜姫が颯の気持ちを真っ正面から受け止めた上で、ずっと抱き続けてきた天照への想いを一切の誤魔化しなく口にする姿が本当に眩しかったです。颯もそれに対して応援する側にさっと回れるのが男気があってよかったです。
第12話 王の素顔 初恋への応援コメント
コメント失礼いたします。とても美しい回でした。天照様の孤独やその存在の大きさを初め夜姫の純粋無垢な気持ちが見ていて応援したくなりました。読む手が止まりません!天照様のこの後どう変わっていくのか…が気になる反面、世界が壊れてしまう不穏な雰囲気。気になります。
作者からの返信
蒼衣さん
コメントありがとうございます。
美しい回と言っていただけて、とても嬉しいです。
天照の孤独や、夜姫のまっすぐな初恋を感じ取ってくださったこともありがたいです。
この頃の夜姫は、本当に純粋に天照へ手を伸ばしていました。
読む手が止まりません、のお言葉、励みになります。涙
なかなかのダークファンタジーですが、ご無理のない範囲で見守っていただけましたら幸いです^^
編集済
第14話 思春期 翡翠湖への応援コメント
14歳。華美な服もアクセもお化粧も、若さの美しさには敵わない、無敵な輝き分かる。゚(゚´Д`゚)゚。
湖での描写に二人と共の心踊りました。
青春のキラキラが眩しい(๑˃̵ᴗ˂̵)永遠の青春男、須佐男もすごい〜♪
作者からの返信
蜂蜜ひみつさん
コメントありがとうございます。
十四歳の夜姫、まさに若さそのものの眩しさですね。
華美な飾りではなく、その年頃にしかない輝きがあるのだと思います。
翡翠湖の場面も、心踊るように読んでいただけて嬉しいです。
須佐男は本当に永遠の青春男ですね。笑
明るくて、強くて、どこまでも眩しいお兄ちゃんです。
青春のキラキラを感じていただけて嬉しいです(๑˃̵ᴗ˂̵)
第20話 紅い果実飴編 5 ーレストラン邸宅ーへの応援コメント
コメント失礼いたします。
なにやら空気が悪くなってしまったようすですね。。
夜姫ちゃんが悲しそう。
あんなに幸せそうだったのに、このまますれ違ってしまうのか…お話の続きを見守りたいと思います。
第17話 紅い果実飴編 2 ー紅い果実は恋の香りーへの応援コメント
コメント失礼いたします。
天照様にまたもライバル出現ですね!
心中穏やかではなさそうです。。
夜姫は急な告白に真っ赤になってしまって可愛いですね。
作者からの返信
猫山はるさん
コメントありがとうございます!
天照、またもや心中穏やかではない相手が出てきましたね。笑
本人は表に出さないつもりでも、かなり揺れていたと思います。
夜姫も、急にあんなふうに言われたら真っ赤になりますよね。
可愛いと言っていただけて嬉しいです。
読んでくださり、ありがとうございました^^
第65話 葡萄棚編 旅立ちへの応援コメント
コメント失礼します。
別れが描かれた場面は、悲しみもありますが、出会えたことへの感謝も含まれ、じつに深みを感じました。
マルセルが何も言わずに夜姫を抱きしめるところは、胸を打ちます。
チェロとの友情もステキでしたね。
セーターには様々な想いが込められているのでしょう。
そしてテオの登場は、これもまた胸に迫るものがあり、夜姫の笑顔が素敵でした。
神としての使命を選んだ夜姫。
旅立つ姿はなんだか昔話のようでもあり、最後の「預かっていただけ」という言葉は、とても象徴的なものでしたね。
たとえ人間になることはなくとも、愛され、慕われていたのは、もはや家族同然だったのでしょう。
葡萄棚編もわずかですが、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん
いつもコメントありがとうございます。
旅立ちの場面を丁寧に受け取ってくださり、ありがとうございます。
実は私は葡萄棚編で、マルセルが大好きだったりします。
本当に素敵なご家族で…などと作者が言うのはおかしいですが。笑
チェロのセーターにも、葡萄棚で過ごした時間や、夜姫への想いがたくさん編み込まれていたのかもしれません。
テオとの別れも含めて、夜姫はこの場所で本当に大切にされていたのだと思います。
人間にはならなくても、家族のように迎えられ、愛されていた。
「預かっていただけ」という言葉まで拾っていただけて嬉しいです。
葡萄棚編もあと少し、最後まで見守っていただけましたら幸いです。
最後ちょっと、荒れますが。笑
第70話 ②への応援コメント
どうこうする気がない者は、会えるかもしれない場所へ、機嫌よく向かいません。
ナイス突っ込み久遠さん。
天照は、あまり自分のことを深く掘り下げたりしなさそうなので、久遠のような、冷静で的確で、かつ容赦ない人が側にいてくれると良いですね。
無自覚な天照も可愛らしいですけどね。
でも久遠は、天照の感情のさらにその先の世界のことまで考えていそうで…。にやにやする一方でハラハラもしてしまいます。
作者からの返信
苗田はなさん
コメントありがとうございます。
本当にその通りですね。
どうこうする気がない者は、会えるかもしれない場所へ機嫌よく向かいません。笑
久遠はいつも容赦なく突っ込んできますね。
天照は、良くも悪くもあまり自分に関心がないので、久遠のように冷静に見てくれる存在は大きいですね。
にやにやとハラハラ、どちらも感じていただけて嬉しいです。
第68話 エピローグ_葡萄畑開墾プロジェクト!後半への応援コメント
お疲れ様です、福山先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
まずは葡萄棚編の完結、おめでとうございます!
正直、私もテオルートは幻だと、感じております(笑)。
確かに福山先生が仰る通り、私も、夜姫さん✖天照様が鉄板の様に思えます。
ただ千の偶然と、万の奇跡が起きれば、あるいは夜姫さん✖須〇男も、あり得るかも?
その須佐男も、三日で倒れましたね。(笑)
天照様は、脱乙女の様に思えます。(笑)
自分の気持ちにも、夜姫さんとどう向き合うべきなのかも、悟っていらっしゃる様に感じました。
久遠は、ひたすら記録、ですね。
久遠がいないと、話が纏まらないので、久遠は重要なポジションにいる様に思えます。
成る程。
「久遠が何も言わない時は、うまくいっている時」というのは、納得の一文でした。
巨峰が実るまで、八年。
ワインとして熟成するまで、四十五年。
神の尺度では大した時間ではなくとも、人にとっては膨大な時間。
そう考えると、人も人でやりますね。
よくぞそこまで時間をかけ、一つの事を成し遂げている、と。
と、夜姫さんのやる気に、眩しさを感じます。
夜の神様の筈なのに、太陽の様に眩い。
その夜姫さん十四歳の日々は、一先ず一区切りついた様です。
と、ここから二年の間に、何があったのか?
なぜ夜姫さんは常世で、クロ〇と出会う事になったのか?
十六歳になるまでの過程が、より興味津々になりました。
独特な間と、絶妙なやり取りが、やはり流石だと感じております!
このままこの御作に惹かれつつ、新章も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダ先生
お疲れ様です。
丁寧なコメントをありがとうございます!
いつもたくさん読み取ってくださって、とても嬉しいです。
もちろん、短い一言でも十分嬉しいですので、どうかご無理なく☺️
葡萄棚編、最後までお付き合いくださりありがとうございました。
テオルートは、はい。
幻ですね。笑
テオは本当にいい男なのですが、夜姫と天照の間にあるものは、少し別格でした。
そして須佐男は……三日で倒れましたが、健闘しました。笑
天照は、少し脱乙女したでしょうか。笑
待つこと、見守ること、夜姫自身の選択を尊重すること。
彼なりに、少しずつ向き合い方を覚えてきたのだと思います。
ただ、変な方向に行きそうですが……。笑
久遠はひたすら記録ですね。
ここでは終始、和やかムードでした。
葡萄が実るまで八年、ワインになるまでさらに長い時間。
神も人も、本当によくやります。
十四歳の夜姫の日々は、ここで一区切りとなりました。
ここから十六歳までの間に何があったのか、そして常世で何に出会っていくのか……。
その合間の部分は、第二部で少しずつ察していただけましたら。
また見守っていただけましたら嬉しいです。
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます!
第68話 エピローグ_葡萄畑開墾プロジェクト!後半への応援コメント
葡萄棚編お疲れさまでした!
神様たちが色々と加減を覚えてくださったので、久遠の胃も少しは……少しは救われることでしょう🥺✨
続きも引き続き読ませていただきます🙇
作者からの返信
雨音みこさん
葡萄棚編、最後までお付き合いくださりありがとうございました。
神様たちも、ほんの少しだけ加減を覚えてくれましたね。笑
久遠の胃も、少しは……少しは救われるはずです🥺
たぶん、すぐ次の案件でまた痛めますが。笑
最新話まで、本当にありがとうございます✨
第67話 エピローグ_葡萄畑開墾プロジェクト!前半への応援コメント
久々だからか……皆様、いつも以上にぶっ飛んだ言動や行動で笑いました🤣
地球の裏まで支えて、地球の裏から誰かが出てくる……!?!?🤣
作者からの返信
雨音みこさん
コメントありがとうございます!
ちょっとここぶっ飛ばしすぎたしたかね🤣
こんなのたまにやらかしちゃうんですよねぇ。
本人たちは大真面目なので、余計に困りますね。
楽しんでいただけて嬉しいです!
第65話 葡萄棚編 旅立ちへの応援コメント
お別れのとき……ですね。
みんなそれぞれ思うところはありそうですが、ここで過ごした時間はお互いにとって良いものだったなと伝わってくるお別れでした。
そしてテオおおお😭「また教える」と言える彼の強さが切ないですね😭
作者からの返信
雨音みこさん
お別れのとき、でしたね。
葡萄棚で過ごした時間は、夜姫にとっても、マルセルたちにとっても大事なものになっていたのかなと思います。
テオへの嘆き、ありがとうございます。「また教える」と言えるの、本当に強いですよね。
次につながる言葉を選ぶ、テオ。
いい子でした☺️
返信漏れていました💦すみません。
第59話 葡萄棚編 言葉の減る季節(テオ)への応援コメント
テオ😭もうすぐ葡萄が実をつけて、そして……
切ないですね……😭😭😭
作者からの返信
雨音さん
最新話まで読んでいただいてありがとうございます😭
また後でゆっくり返信させてください。
テオ…私も好きなんですよね。
すまん、テオ!!
編集済
第70話 ②への応援コメント
なにですか、この久遠と天照のやりとり!! こちら夜明け前なのに、目がギラギラです✨
「ただの昼寝」の逃げ道を、久遠がひとつずつ丁寧に塞いでいくのが容赦ないっ(笑)
寝所で、寝所でって、何回(笑)
なのに、「主は眠りたいのではない。待ちたいのだ」なんて……久遠、あんた……そこが好きなのよぅ。
久遠の忠誠と警戒も分かるのですが、主の揺らぎをここまで見抜いてしまう久遠、やっぱりすごい。
作者からの返信
丈王 音羽さん
コメントありがとうございます。
目をギラギラにありがとうございます。嬉しいです笑
この二人のやりとり、楽しんでいただけて嬉しいです。
「ただの昼寝」という逃げ道を、久遠がひとつずつ塞いでいく回でしたね。
久遠もね、めげないですよね。寝所で、寝所で、と何回も言うあたり、久遠もなかなか容赦ありません。笑
「主は眠りたいのではない。待ちたいのだ」
ここまで思い込んでますが…
実際天照の心はどうなのでしょう^^
忠誠があるから黙って控える。
でも、主の揺らぎを見逃すことはできない。
久遠のそういう面倒くささと鋭さを受け取っていただけて、とても嬉しいです。
コメント失礼いたします。
天照がボコボコに論破されていて笑ってしまいました。
本編との温度差がすごくて風邪をひきそうですw
作者からの返信
猫山はるさま
ありがとうございます!
天照、本編ではあまり見せない顔を久遠に引きずり出されております。笑
最高神なのに、夜姫のことになると途端に弱いですね。
温度差で風邪をひかせない程度に、また番外編も挟めたらと思います。
レビューまでありがとうございました。
完読しましたら、私も書かせていただきたいと思いますので、少しお時間いただくと思いますが、お待ちください。
第12話 王の素顔 初恋への応援コメント
コメント失礼いたします。
夜姫の想いが溢れた告白からの、天照の胸キュンセリフ…!
ごちそうさまでした。
久遠は天照ガチ勢なので夜姫に当たりがきついのでしょうか…?
続きを読んで確かめます。。
作者からの返信
猫山はるさま
ありがとうございます!
夜姫は、ここ勇気を振り絞りました。天照の方も、普段あまり甘いことを言わない分、ここは少しだけ頑張ってもらいました。
久遠は……はい、天照ガチ勢ですね。笑
夜姫に対して少し当たりが強いのも、そのあたりが大きいと思います。
この先で少しずつ見えてくる部分もありますので、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです。
第11話 太陽が夜を迎えに来る朝への応援コメント
コメント失礼いたします。
天照様が来てくれて、そわそわする夜姫が可愛らしいですね。
ふたりで空を飛ぶ描写が清々しくて、世界がふたりを祝福してくれているみたいでした。
作者からの返信
猫山はるさん
コメントありがとうございます。
天照が迎えに来てくれて、夜姫はかなりそわそわしていましたね。
嬉しいのに、どうしたらいいのか分からないような時期だったのだと思います。
ふたりで空を飛ぶ場面も、清々しく受け取っていただけて嬉しいです。
この頃の夜姫にとって、天照と見る空や風は、きっと特別なものだったのだと思います。
読んでくださり、ありがとうございます。
第52話 葡萄棚編 招かれざる焔の客③への応援コメント
チェロちゃんの気持ちがわかり過ぎて。゚(゚´ω`゚)゚。炎武様、こんなん恋してしまうに決まってますね。初恋泥棒神!🥹🩷🩷✨
作者からの返信
暁さん
こんにちは!
チェロの気持ち、分かっていただけて嬉しいです
炎武は人垂らしです笑
本人まったくそのつもりがないのに、さらっと助けて、さらっと背中を押してくるので抗えないのかもしれません。
初恋泥棒神、まさにですね🥹
炎武らしさを受け取っていただけて嬉しいです。
編集済
第69話 ①への応援コメント
街探索をしている久遠が新鮮な気がしました。
久遠、一番近くで主のことを見ているはずなんだけど、夜姫のことになると、ちょっと線を引きに行っちゃうんですよね。
忠誠はあるし、それが主にとって一番いいことだと思って。
久遠の冷静なのに、すこしお茶目な部分があるところ、好きです。
*追伸
しばしの空き時間に、癒されにまいりました★
画集を参考書物として買ってくるあたり、冷静なのに少しお茶目さを感じてしまったんです(笑)
作者からの返信
丈王 音羽さん
お忙しい中、お越しいただいてありがとうございます!
天照は出不精なので、彼はちょこちょこ常降には降りていてます。
夜姫のことになるとそうなんですよね…
忠誠もあるし、主のためを思っているからこそではあるのですが。
冷静なのに、少しお茶目ですか?
久遠は、お茶目ですかね。笑
久遠のそういうところを見てもらえてとても嬉しいです。
あ、前回のノートのセラフィナすごい色っぽくて綺麗でした✨
今日も良い一日になりますように。
第5話 光の手への応援コメント
コメント失礼いたします。
先刻薔薇のマリアのレビューをお見かけし、作者さまが気になって作品を拝見させていただきました。
天照の大きな手のぬくもり、ひとり泣いていた夜姫には、とてつもなく頼もしく見えたでしょうね。
百年続く恋のゆくえをゆっくりと見守らせていただきます!
また、イラストへのコメントありがとうございました。
作者からの返信
猫山はるさま
コメントありがとうございます。
薔薇のマリアのレビューから来てくださったのですね……!
嬉しくて勢いのまま書いたファンレビューだったので、そこから夜姫まで覗いていただけて嬉しいです。
薔薇のマリア、本当にいいですよね🌹
拙作の天照の手は、小さな夜姫にとって、ずっと救いであり楔でもありました。
ここから長い物語になりますが、ご無理のない範囲でゆっくり見守っていただけたら嬉しいです。
こちらこそ、猫山さんの作品もまた拝見させていただきますね^^
第5話 光の手への応援コメント
あまりにも尊くて、切なくて、終始胸がキュン回でした😍
それと、ラストの「天照は知らない」「夜姫は知らない」という対比のモノローグ演出は素晴らしいの一言!
お互いが無自覚なまま、すでに唯一無二の強い引力で惹かれ合っている初々しさが美しければ美しいほど、プロローグのあの「手遅れだった結末」が脳裏をよぎり、愛おしさと切なさで胸がいっぱいになりました。
作者からの返信
うろなめゆさん
こちらも、コメントありがとうございます。
天照視点まで読んでくださり、嬉しいです。
彼の側にも、最初から何か強く揺さぶられるものがあったのか……。
どこまで言っていいのか悩みますが。笑
千年の孤独の中で、ようやく自分の対に触れた。
でもそれが何なのか、どう扱えばいいのか、この鈍い神は気付けません。
あのプロローグに辿り着くまでには、長すぎる葛藤があります。
そう思うと、この朝の静けさや清々しさも、少し違って見えますよね。
最初の朝が美しいほど、その先を思うと切なくなる。
そこまで感じていただけて、ありがたかったです。
レビューまで本当にありがとうございます。また伺いますね。
第70話 ②への応援コメント
こんばんは、コメント失礼します。
会話だけなのに、すごい緊張感と、二人の心の揺れを感じます。
洗礼された会話劇はまるで舞台の一幕のようでした。
さすが長いお付き合いの久遠さま、声のトーンで引くところは引くのですね。
《待ちたいのだ。自分を見つけることを》
久遠さまは鋭い。
人間界の年の差カップルなら、スキップして行くのに。
神は大変です。
作者からの返信
雨京 寿美さん
こんばんは^^
お越しいただき、ありがとうございます!!
会話だけの回でしたが、二人の緊張感や揺れを感じ取っていただけて嬉しいです。
久遠の、主だけを見続けてきた観察眼は怖いくらいですよね。
声のトーンひとつで空気が変わる相手って、大変だと思います。笑
《待ちたいのだ。自分を見つけることを》
ここを拾っていただけたことも、ありがたかったです。
天照としてはそう信じたいのだと思いますが、果たして……(^^)
年の差カップルという言葉を夜姫に聞かせたら、少し戸惑いながらも元気を出してくれそうですね。笑
いつも丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます。
第4話 夜の宮/朝光の中の天への応援コメント
天照視点が描かれたことで、この物語が「夜姫の一方通行の片想い」ではなく、最初から「お互いがお互いを強く求め、意識し合っていた物語」であることが明確になりました。
千年の孤独を抱えてきた天照にとって、夜姫の存在がどれほど救いであり、待ち望んだものだったのかが痛いほど伝わってきます😢
それなのに、プロローグではその想いが最悪の形で手遅れになってしまう……という未来が分かっているため、二人がお互いを想いながら迎えた「最初の清々しい朝」の美しさが、かえって切ない。
第3話 太陽と嵐 ――夜姫、神々の都への応援コメント
キャラクターの「神気」や「感情」を、周囲の自然環境の変化と完全にシンクロさせている描写がとても素晴らしいですね😍
天照が現れた時の「常世草の花びらが舞い上がる春の風」、須佐男が乱入した時の「天地を揺らす轟音と砂を巻く突風」、そして天照の怒りが膨らんだ時の「背後に揺らめく黒い太陽」など、神としての格の高さが気候や天候として視覚的に表現されているところは、圧巻でした!
そして、天照と夜姫の、あまりにも残酷で美しい対比――。
天照は「100年経ったら考えてやる」という、神にとっては短い、けれど人間の寿命を超えるような時間を余裕とともに提示しますが、一方で夜姫にとっては、その100年こそが「人生を削る片想いの時間」の始まり。
神としての時間の感覚の違いや、最初から天照が圧倒的な「光の主(絶対的な存在)」として夜姫の前に君臨したことで、夜姫がどれほど彼を崇め、そして焦がれていくことになるのかという恋が、やがて歪な祈りへと変わっていく起点なのでしょうか🤔
作者からの返信
うろなめゆさん
こちらもコメントありがとうございます。
神々の気配が、風や花、空気の揺れとして見えるように書きたかったので、そこを拾っていただけてとても嬉しいです。
天照は春の風のように静かに現れて、須佐男は嵐そのものみたいに乱入してくる。
たしかにそんなイメージで書いていました。
同じ神でも、出てくるだけで場の空気がまったく変わるんですよね。笑
そして「100年経ったら考えてやる」も、夜姫からすると本当に残酷な言葉だったと思います。
天照には冗談のような時間感覚でも、夜姫にとっては、この瞬間から人生の形が変わってしまうような瞬間でした。
そこから恋なのか、祈りなのか、憧れなのか、少しずつ混ざっていったのかもしれません。
読み返しでここまで見ていただけて、ありがたいです。
第2話 常世の国へへの応援コメント
プロローグの絶望を知っているからこそ、この第2話の温かさと純粋さが、より一層胸に染み渡る素晴らしいエピソードでした。
初めて食べる果実飴のカリッとした食感や甘酸っぱさに「おいしい~~っ!」と素直に喜ぶ夜姫が本当に愛らしく、守ってあげたくなる魅力に溢れています。
それと同時に、彼女が街の人々の「優しい祈り」に感謝しながら黄昏都へ向かう姿には、切ない未来の予兆もはらんでおり、光と影のコントラストが機能していて、ここでもプロローグが効いていると感じました。
作者からの返信
うろなめゆさん
丁寧なコメント、ありがとうございます!
プロローグから100年遡ったこの回なのですが、だからこそ夜姫が余計に幼く見えるのかもしれません^^
初めての常世で、初めての果実飴を食べて「おいしい~~っ!」となっている夜姫。
書いている私も、この頃の彼女はまだ何も知らないんだよな……と思います。
街の人たちの祈りにも触れてくださって嬉しいです。
夜姫は、優しくしてもらったことを、そのまま大事に持っていく子です。
温かい場面なのに、先を知っていると少し切なく見える。
そこまで感じていただけて、ありがたかったです。
読み返しで丁寧に見てくださり、ありがとうございます。
第1話 プロローグへの応援コメント
こんばんは読み返しでのコメントです。
(ΦωΦ)ノ⁾⁾
プロローグでありながら、物語のクライマックスとも言える切なさと緊迫感が描かれていますね。
特に、お互いに想い合っていたことに「今、この絶望の瞬間」に気づくという残酷なすれ違いが胸に刺さりました😢
夜姫のどこまでも健気で、天照の光を濁らせまいとする自己犠牲的な美しさと、最高神としての威厳をかなぐり捨てて「ただの一人の男」として取り乱す天照のギャップが印象的です。
作者からの返信
うろなめゆさん
こんばんは。
コメントをいただき、嬉しいです。
この物語は、プロローグに物語のターニングポイントを置いています。
少しずつ、時間軸はここへ向かっていきます。
その二人の空気を感じ取っていただけてとても嬉しいです。
そうですね。
絶望はここから始まります。
悲恋が悲恋で終わるのか…
もしよければこの先もご興味お持ちいただければ嬉しいです。
最高神が「ただの一人の男」として取り乱す天照を見ていただけたことも、ありがたかったです。
読み返しでここまで丁寧に受け取ってくださり、ありがとうございました。
第66話 葡萄棚編 待つ者_天照の心への応援コメント
お疲れ様です、福山先生!
先日は、とても興味深い返信、ありがとうございます!
と、大変申し訳ありませんが、今度こそ本当に心機一転した為、このコメントもなるべく短文で纏めさせていただきます。
「テオ、一生引きずる説」は、ここにきてハッキリしてしまった様に感じられます。
テオもきっと、いい男子なのだと思います。
もしかしたら、夜姫さんとテオが先に出逢っていれば、或いはテオハッピーエンドルートもあった?
いえ。
その後、夜姫さんが天照様と出逢ってしまったら、やはり破局は免れない気が……。
テオの傷は、より深くなっていたかもしれませんね。
天照様も、終始、イケメン男子でしたね。
この振る舞いは、決して、炎武さんにも引けをとりません。
夜姫さんを信じて、とにかく待つ。
夜姫さんも成長しましたが、天照様も立派に悟りを開いている様に思えます。
やはり葡萄棚編は、私にとっては「可愛い子には旅をさせよ」に尽きると思います。
お陰で、待つ側も、待たせている側も、大きく成長してくれた様に感じております。
いよいよ、第四章も、エピローグを残すのみとなりました。
この先も、思う存分、楽しませていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダ先生
お疲れ様です。
お忙しいのに、丁寧なコメントをありがとうございます。
返信の長短についてはお気になさらずです。
「テオ、一生引きずる説」はほぼ確定ですかね笑
テオは本当にいい子です。
テオルートをお考えですか?新しいです。どうなんでしょうね…夜姫が他の誰かを、というのは作者は想像したことがありませんでした。
一人あり得るなら…須◯男あたりでしょうか。笑
天照も短い時間で随分と学びを得ましたね。本当に「可愛い子には旅をさせよ」は、葡萄棚編には近い言葉のように感じます。
待つ側も、待たせている側も、少しずつ変わっていく時間でした。
葡萄棚編も残りわずかですが、最後まで楽しんでいただけましたら嬉しいです!
第70話 ②への応援コメント
うーん。複雑ですよね。
久遠と夜姫のこれからの関係性も、気になる回でした。
それはそうと。
昨日、読む前にウキウキでコメント作っちゃったんで、投稿しときます。
絶対、今回の空気には合ってません(笑)
↓
夏だ、海だ!
葡萄畑だ!
夜姫ちゃんを連れて本物の下界に降りた神(須佐男)は、
海ブドウを葡萄と勘違いして、
無事沖縄県に到着。
「でも海はあるぜ?ヒャッハー!」
「これ美味しいよ、須佐男」(黒糖アイス)
そして始まる、十代最後の夏の物語。
in 竹富島。
天照様、お怒り確定。
……はい、すみませんでした(笑)
作者からの返信
こちらもありがとうございます🍋
まさかの竹富島編、始まってしまいましたね(笑)
その頃、太陽宮では――
久遠
「……報告します。須佐男様、夜姫様を伴い、本物の下界へ降下。
到着地は葡萄畑ではなく、沖縄県竹富島です」
天照
「……葡萄畑ではないのか」
久遠
「海ブドウを葡萄と誤認されたものと思われます」
天照
「須佐男を今すぐ呼べ」
久遠
「現在、黒糖アイスを夜姫様へ献上中のため、応答なしです」
須佐男
「でも葡萄って付いてるし、実質セーフだろ!? なぁ夜姫ちゃん!」
夜姫
「これ、おいしい」
天照
「……須佐男」
はい、怒りますね。
間違いなく怒ります。
今回の空気とは真逆ですが、
十代最後の夏 in 竹富島、番外編としてちょっと見たくなりますね。
考えて下さってありがとうございました。笑
第70話 ②への応援コメント
コメント失礼します。
一読者目線だと、「対だからいいじゃん🤤笑」
って感じですが、久遠からすればそんな簡単な話ではないのですね。
ですが、もうすでに完璧じゃない(笑)天照様が目の前にいるのだから、変化を見守ってみてもいいのでは?とも思いました。
最高神の対だからこそ、みたいな事情があるのでしょうか🤔
久遠の想いを追わせていただきます(`・ω・´)ゞ✨
作者からの返信
見雨 さん
コメントありがとうございます。
→「対だからいいじゃん🤤笑」これ、笑ってしまいました。
読者目線だと、そうなんですね。笑
久遠からすると、一大事なようで。長くそばで見てきた主が、夜姫のことになるともう全然完璧ではない。笑
見守ってみてもいいのでは、というのは本当にそうだと思いますが、彼なりの怖さがあるのかもしれません。
見えちゃう系の人ですので。
引き続き追っていただけたら嬉しいです✨
第7話 須佐男 神殿ツアー2への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
須佐男さん>w<
悪意はなくて無邪気なんだなあと伝わってきました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
お読みくださり、ありがとうございます。
須佐男、悪意はないのですが、かなり無邪気に振り回す男ですね。笑
そこを感じ取っていただけて嬉しいです。
上野さんらしいコメントをいただけて、思わずにこにこしてしまいました。
本当に、ご無理のない範囲で覗いていただけるだけで嬉しいです。
ありがとうございました。
第64話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者④への応援コメント
コメント失礼します。
夜姫が本気で思いを言葉にするところは素敵ですね。
実際に、一年近く過ごしたマルセル達には、重みのあるものとして響いたみたいですね。
葡萄も、ワインも、私も。育てる。
いい言葉ですね。
そして普段は感情を表に出さない天照の柔らかな一面も印象的でした。
お互いの思いが自然に通じ合う細やかな描写が素晴らしいです。
夜姫の美しさがいっそう伝わってきました。
最後のテオの視点も、物語に心地よい余韻が残ったように感じました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん
こんばんは!コメントありがとうございます。
夜姫の言葉を丁寧に受け取ってくださり、とても嬉しいです。
「葡萄も、ワインも、私も。育てる。」
なかなかインパクトがある言葉な気もしますが、夜姫が葡萄棚で過ごしてきた時間の中で、ようやく自分の口から言えるようになったものだったのだと思います。
マルセルたちと過ごした一年近い日々は、夜姫にとっても、彼らにとっても、ただの滞在ではなくなっていました。
だからこそ、あの場での言葉には少し重みが出たのかもしれません。
最後のテオの視点まで触れてくださってありがとうございます。
あの余韻を感じていただけたことも、ありがたかったです。
引き続き見守っていただけましたら嬉しいです。
第70話 ②への応援コメント
連続投稿ですね。
久遠の忠誠は、もう天照の心の中まで全て掌握しているレベルですね。これはこれで天照にとって鬱陶しいかも…
夜姫はそうはいってもまだ二十歳。神や久遠からすれば子供。密会が出来ないもどかしさとイラつきが天照を逆に子供に見せます。
夜姫も会いたいでしょうに。何か微妙な関係ですね。
PCトラブル、Edgeのアップデートが原因のようで、Edgeが使えないです(><)
厄介です。
作者からの返信
遠藤さん
ありがとうございます。
週2回の土日更新に変更してみました。
確かに、普段はこれ以上ない従者であっても、
ここまで感度が高いと、少し鬱陶しいのかもしれませんね。
密会できないもどかしさを感じてくれたら、もう完全な両想いなのですが(笑)そうもいかないのが、この二人です。
夜姫は、会いたいですよね。
Edgeが使えないは、困るかも。(><)
第70話 ②への応援コメント
前話と今話で、久遠の気持ちがよりわかりました。
そして天照さま。バレバレです。
久遠じゃなくても、バレますよ(笑)
そんな迂闊さをみせる主が、やっぱり久遠にとっては不安なんでしょうね。
完璧なはずの彼が、こんなにも……。
また続きを楽しみにしています(*^_^*)
作者からの返信
七條太緒さん
読みに来ていただいて、ありがとうございます。
連載、再開してしまいました^^
久遠の気持ちを察してくださり嬉しいです。
天照がバレバレなのかは次回で……^^
本人は通常運転なのですが、久遠の追い込みに戸惑っていました。
久遠にとっては、胃が痛い案件です。笑
また続きを見守っていただけましたら嬉しいです。
第70話 ②への応援コメント
🙈!
胃が痛いですね、久遠🙈!
そして、ずっと意地悪ですね、久遠🙈!
いやー、私はこの天照と久遠のやりとりが
ものすごく好きだったのだと再認識しました(笑)
そして、久遠がちょっと主を食ってるところが
たまらなくいいんですよねえ…🤤🩷
久遠が確信に近づいた途端に天照の受け答えが
鈍くなるのが可愛くて…
あ、ごめんなさい、可愛いとか言って。
問題ではなくなってくると問題になってしまう。
久遠はその先を見ていますよ。
どうするんだい、天照。
作者からの返信
浮月さん
告知してないのに、来てくださってありがとうございます(涙)
胃が痛いですよねぇ。
ここまで、最高神に詰め寄るってなかなか強キャラだと思います。笑
久遠はなるべく感情は抜きにと、彼なりの思いやりを持って接しているのですけどね。
結局、いつもこうなっちゃいます(笑)
天照は可愛くていいです(笑)ありがとうございます。
ここからさらに困るので、お楽しみにしてくださるととても嬉しいです。
最高神、詰み。
第69話 ①への応援コメント
こんにちは、お邪魔します。
天照さまを唯一無二の存在として語り、高い所にひとまず置いてからの、「夜姫はどうした?」この、一般人でも言いそうな台詞が最高です。
夜姫さまの近況を伝えたとしても、また同じ事を聞くのでしょうね。
天照さまの微妙な変化は、久遠さまだから分かる。
本当にご苦労様です。
本編再開、お待ちしておりました。
今後の展開を楽しませて頂きます。(^_^)
作者からの返信
雨京 寿美さま
こんにちは!
読み進めていただいて、ありがとうございます。
わざわざコメントまでいただいてしまって、大変嬉しいです。
言われて気づきましたが、あまり難しいことを言う人物はいませんね。
作者の語彙力問題かもしれません(笑)
天照は口数こそ多くないですが、一言が重いです。
『夜姫はどうした?』
これを本人に聞かせたら、しばらく使い物にならないかもしれません。本人がいるとこう言うこを言わないのですが(笑)
お時間のある時に、またいらしてくれたら嬉しいです。
ありがとうございました。
第19話 紅い果実飴編 4ー工房の静謐ー揺れる神格への応援コメント
颯の想いが想像以上に重くておおぅ、と驚いてしまいました。(毎月支払い続けて待ってたなんて、受け取るのになかなか勇気がいりますよね!)それだけ彼にとって、衝撃的な出会いだったんでしょうね。同日に、夜姫は天照と出会って衝撃を受け、颯は夜姫と出会って衝撃を受けていたのですね。
彼の好意から逃げずに「ちゃんと受け取ることも大切」だと諭してくれた水波女のナイスアシストが素敵でした。颯も作った職人さんも嬉しかったでしょうね。
一方で、ショーケースの奥に眠る、天照の瞳と同じ色の「金の髪飾り」に夜姫の視線がいっていたのは切なかったです。ここからの不思議な4人でのデート、どうなるのか続きも楽しみにしています!
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメントありがとうございます。
颯の想いは重かったですよね。笑
毎月支払い続けて待っていたとなると、夜姫としても簡単には受け取れない贈り物だったと思います。
同じ日に、夜姫は天照と出会い、颯は夜姫と出会った。
そこを重ねて見ていただけたこと、とても嬉しかったです。
夜姫にとっては天照との出会いが特別だったように、颯にとっても夜姫との出会いは忘れられないものだったのかもしれません。
水波女は、いいところで背中を押してくれました。
ただ断る、ただ避けるのではなく、相手の気持ちを受け取ったうえで向き合うことも大切なのだと思います。
金の髪飾りにも気づいてくださってありがとうございます。
続くへんてこ不思議な四人での時間も、見守っていただけましたら嬉しいです。
第17話 紅い果実飴編 2 ー紅い果実は恋の香りーへの応援コメント
初めて会った日に食べたものを一緒に食べたいなんて、夜姫可愛い!やはり出会ったあの日が彼女にとって本当に特別なのだな、とキュンとしました。
それにしても、まさかの恋のライバル(?)出現ですか。
人間の男の子からの「太陽が振り返るほど美しい」というド直球の告白、天照を前にして「太陽」という言葉が出るのが最高に効いてますね。内心めちゃくちゃ嫉妬していそうな天照に、思わずふふッと笑ってしまいました。
どれだけ隠しても滲み出る二人の神々しいオーラも素敵です。いいところで現れた水波女もどんな神様なのか気になります。
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメントありがとうございます。
初めて会った日に食べた果実飴は、夜姫にとってはもう、世界の中心があの日から天照ですね。笑
何気ない一日の全てが、夜姫にはずっと胸に残るのかもしれません。
そして、まさかの恋のライバル(?)でした。笑
楓の「太陽が振り返るほど美しい」は、天照の前ですごい発言でした。
内心めちゃくちゃ嫉妬していそう、とのお言葉は笑ってしまいました。
表には出さないつもりでも、たぶん滲んでいますね。笑
二人の神々しいオーラも感じ取っていただけて嬉しいです。
隠しているつもりでも、やはり人の世では少し浮いてしまうのかもしれません。
水波女もここから少しずつ関わってきます。
どんな神なのか、見守っていただけましたら嬉しいです。
第69話 ①への応援コメント
本編久しぶりです。こちらは夜姫20歳からということですね。
久遠からの始まりも良いですね。でも、時間の感覚は流石の天界。10年があっと言う間。にしても、相変わらず久遠が冷静な忠誠を示しているのが変わらぬ姿でカッコいいかも。
作者からの返信
本編また、ありがとうございます。
二部は小さく可愛かった、夜姫が恋しいです。
20歳ということで、人であれば成人扱いですが、どうも天照にはそれが難しいようです。
長寿の神には当然なのかもしれませんが。
久遠を誉めてくださり、ありがとうございます。
意外といいと言ってくれる方がいて嬉しく思っているキャラクターです。
追伸:PC、大丈夫ですか?
第69話 ①への応援コメント
本編再開おめでとうございます。
久遠視点でのお話、ということで早くも苦労臭というか厄介オタ臭というか、滲み出ている感じが嬉しいですね。
黒すぎる……まさかG!(ゲフン
個人的には投稿間隔も、作中時間も進んでいるので四章と五章の間に登場人物紹介や物語のまとめがあってもいいのかなと思いました。
神界特有のそこだけ時間が遅く流れているような感覚が読んでいて楽しめますね。
作者からの返信
みるとべるさん、ありがとうございます。
久遠は苦労臭と厄介オタ臭が出ていますか?笑 オタ臭、なるほど。
黒すぎる何かについては……いったん見なかったことにしてください。笑
登場人物紹介や物語のまとめについても、ありがとうございます。
やっぱりそうですか。
ちょっと考えたのですが、たしかにこの機会に一つ挟んでもいいのかも?しれませんね。
さっそく作成します🙏
神と人の時間はまったく違うので、そこを感じていただけて嬉しいです。
いつもありがとうございます😊
第47話 葡萄棚編 地下のワイン工房でへの応援コメント
テオ……!事故がきっかけとはいえ距離が近くて、夜姫は相変わらずピュアで、ドキドキしますね!😳💕
作者からの返信
雨音みこさん
ありがとうございます。
テオは事故とはいえ距離が大変なことになってしまいました。笑
夜姫はピュアすぎて、何も思ってなさそうな所がまた…ね😅
ドキドキと言っていただけて嬉しかったです!
ありがとうございました☺️
第46話 葡萄棚編 噂話と、ガリグの家の朝への応援コメント
マルセルの家から漂う、繊細な人の営みの雰囲気が良いてすね☺️神の世界はよくも悪くもぶっ飛んで……あ、いや、人間界とは大きく違ったところですからね🥺
またしても夜姫が懸想されてますね🥺大丈夫でしょうか……!
作者からの返信
雨音みこさん
読み進めていただき、ありがとうございます。
マルセルの家の朝、拾っていただけて嬉しいです。
この世界の神々はよくも悪くもぶっ飛んでますよね笑😂
葡萄棚編は、人の家の匂いや朝の空気みたいなものを少し書きたかったので、そこを感じていただけたならありがたいです。
夜姫は懸想と言われれば、そうかもしれません(笑)
彼女には手が届きそうな錯覚があるのかもしれませんね!笑
第69話 ①への応援コメント
あああ!
おかえりなさい!
夜姫本編の空気ですね〜🥰🥰🥰
久遠の内省から始まるのすごくいいですね!!
全部久遠だ!紡がれる言葉が久遠すぎて…🫶
…久遠にとって愛は不純になりえるものか…
私はこんなに久遠をあい…あ、なんでもありません。
夜姫が溢れた十年は、天照の中でたった十年じゃなかったんですね☺️
久遠との感覚のズレが尊いです。
一瞬で読み終わっちゃった…🥲さびしい
作者からの返信
浮月 愁さん
早速、感想いただいてありがとうございます(涙)
久遠の胃痛も大変な二部になりそうです。
久遠…あい?
その続き…もらいました。笑
天照にとっての十数年は大きな変化だったんだと思います。
その辺りも書いています。
明日も公開するので、お時間見つけて見にきてもらえたら嬉しいです。
一瞬で、と言っていただいて幸せです。
いつもありがとうございます!!
第69話 ①への応援コメント
更新再開嬉しく思います。
黄昏都に立ち入れないせいか、人間の想像する神々の姿や暮らしは意外と実態からかけ離れていたんですね。
また久遠は夜姫のことをあまり快く思っていないようですが、そのことがこの先どんな影響を及ぼすのか気になります。
これからも引き続き読み進めていきます。
作者からの返信
西さま
コメントをありがとうございます。
黄昏都と人の住む領域の、境界部分は外伝でもテーマとして触れています。
どのようになるか、もし興味がありましたら、第一話をそっと覗いていただければ理解が早いです。
それぞれの神が二部以降では踏み込んでいきます。
ご無理がなければ、読み進めていただけるととても嬉しいです。本当にありがとうございます!
第12話 王の素顔 初恋への応援コメント
部屋にお呼ばれしてからの「お嫁さんになりたい」告白……夜姫、なかなか大胆ですね(*'ω'*)
作者からの返信
スクール先生
コメントありがとうございます。
夜姫、思い切りましたね。笑
本人は勢いだったのかもしれませんが、天照からするとなかなか破壊力のある一言だったと思います。
いつも読んでいただき、ありがとうございます。
第63話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者③への応援コメント
お疲れ様です、福山先生!
>……夜姫
…………元気か?
この一言を言う為だけでに、天照様はマルセル家を訪れた様ですね。
本当に「まずその事を、確認したかった」感が強かった様に思えます。
ここまでの「間」がとても、印象的でした。
短くはないけど、長いとも感じない。
正に絶妙な、「間」でした。
テオは、取り敢えず、反感を持った様です。
ここら辺は「男性として」、天照様に対し、反発しているのかも
と、涙を滲ませ、天照様のローブを掴みながら、
>……うん。
すごく…元気だよ。
そう謳う、夜姫さん。
やはりこの辺りは、福山先生独特の、距離の詰め方を感じてしまいます。
緊迫感もあって、緊張感も覚える。
と、やはり誰もが完璧だと称えるのが、天照様の全容。
チェロも炎武さんに対して、ここまでの反応は見せていなかったかも。
末っ子のテトラも、天照様は怖いだけの人ではないと感じ取ったのか、素直な疑問を夜姫さんに、ぶつけていますね。
>…夜姫の好きな人?
テオさんは、何かを言葉にする事さえ出来ない様子で、事の成り行きを見守るしかない様です。
その位、天照様と夜姫さんの間に生じている空気は、厳かなのだと思います。
炎武さん、しっかりメッセンジャーとしての役割を、果たしていましたね。
>しばらく、無理だろうともな…
やはり天照様は、夜姫さんには自由に振る舞ってもらいたいと願えるだけの、度量があるのですね。
今年の収穫は、夜姫さんの成果でもある。
その喜びを、天照様と分かち合おうとしている夜姫さんは、健気ですね。
と、天照様と向かい合いながらも、全く怯む事がないマルセルさんが、実は一番の大物なのかも。
テオが感じ取った、夜姫さんと天照様の距離感。
まだ、恋人とは言えない。
ただ、恐らくそれは、自分が間に入れる物ではないと、テオも悟ってしまった――?
ここからテオは、一生引きずる傷を負ってしまったのでしょうか?
まだ始まったばかりに、天照様の訪問劇。
今後も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダ先生
コメントありがとうございます!
まず、天照の「……夜姫」「…………元気か?」の間を拾っていただけたのが嬉しかったです。
夜姫と天照の距離は近いようで遠く、しかし他の誰かが入れるほど遠くもない。
恋人とはまだ言えないのに、もうただの知人でもない。
そのあたりの距離感を見ていただけたのが、かなり嬉しかったです。
テオは反感を持ちますよね。笑
たぶん、相手が最高神だろうと関係なく、夜姫の前に現れた男として見ている部分があると思います。
ただ、目の前であの空気を見せられると、何か言いたくても言えないでしょうね。自分が間に入れる感じが微塵もしない。これはしんどいです。
そして、マカロニサラダ先生と福山の中で(笑)
テオ一生引きずる説がだいぶ固まってきているのが笑います。
私としても、そこは大きく頷きます。
この訪問は、テオにとってかなり大きい傷になるかも…?
マルセルさんを大物と見ていただけたのも嬉しかったです。
天照を前にしても、あの家の人たちは案外強いですね。
炎武も今回は、きちんとメッセンジャーをしてくれました。
まだ少し、天照の訪問は続きます。
テオがどこまで傷を深めるのかも含めて、見守っていただけましたら嬉しいです。笑
今回も、素敵なコメントをありがとうございました!!
第66話 葡萄棚編 待つ者_天照の心への応援コメント
余韻が残り続ける話でしたね。もう戻れない世界だからこそなのかもしれないですね。だとしても、人も神も例外なく前へ進むということ。それがよく分かる話でした。これまで丁寧に積み上げてきた話があってこそのカタルシス。
作者からの返信
焔コブラさま
一部の最終話までお読みいただきありがとうございます。
人も神も例外なく前へ進む。
丁寧に積み上げた話があってこそのカタルシスと言っていただき、とても嬉しいです。
一部は甘い所で終えていますが、二部は少し大人の物語に変わっていきます。
苦手でなければ、追っていただけるととても嬉しいです。
また、丁寧に読んでいただいたレビューが大変嬉しく…ギリシャ神話のよう。というお言葉が本当に嬉しかったです。
名前こそ、天照や須佐男など日本神話を下敷にしていますが、世界観はまさにそちらよりを意識していましたので、初めてそういったレビューをいただいて感動しております。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第39話 葡萄棚編 天の酒場への応援コメント
須佐男には言うのに自分には言ってくれない……ってなかなかショックですよね😱
でもなんだかんだ、天照と須佐男が友なの良いですね〜〜〜☺️👍
作者からの返信
雨音みこさん
コメントありがとうございます!
そうなんです。
天照からすると、あれはなかなかショックだったと思います😂
でも、なんだかんだ須佐男には話せてしまうんですよね。
腐れ縁というか、友というか……そんな二人です☺️
第3話 太陽と嵐 ――夜姫、神々の都への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
夜姫さん、第一歩から大変だなあ(^^;;
スサノオさんがあれだけアピールしたのに、さらっとアウトオブガンチューされているのに吐きました。
アプローチの仕方がまずかったかw 面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
お読みくださり、ありがとうございます。
夜姫、第一歩から大変な場所へ来てしまいました。笑
須佐男はあれだけ勢いよく登場したのに、夜姫にはさらっとアウトオブガンチュー(笑)でしたね。
たしかに、アプローチの仕方が少しまずかったのかもしれません。笑
面白いと言っていただけて嬉しいです。
わざわざありがとうございました。
編集済
第68話 エピローグ_葡萄畑開墾プロジェクト!後半への応援コメント
凄いシリアスに、テオ達と別れてきたのに、その後の常降がコミカル過ぎて笑いました。
えー?もしかして、神様漫才ですか?🤗👏
しかも、全員大真面目で、笑わせるつもりは一切ないのに。
常に笑いが溢れる(たぶん須佐男がほぼ要因)永世の世界。
人の感覚では長い時間も、神の感覚では、ちょっと長いだけ。まだまだ始まったばかりだけど、夜姫の葡萄も、其処から採れる葡萄酒も、きっと美味しい事でしょう🍇🍷🍾
続きを楽しみしています😊
作者からの返信
暁 黎さん
いつもコメントありがとうございます!
テオたちとの別れを惜しみ…常降に戻れば一気に騒がしくなりました。笑
神様漫才、まさにそんな感じですね。本人たちは全員大真面目なのに、なぜか笑えてしまうという。
原因は……だいたい須佐男かもしれません。笑
夜姫の葡萄も、いつか美味しい葡萄酒になってくれたらいいのですが🍇🍷
葡萄棚編、最後までお付き合いくださりありがとうございました。
本編ももうすぐ再会予定です。
読んでいただけましたら嬉しいです。
外伝共に本当にありがとうございます!!
第28話 不恰好な一つへの応援コメント
天照様の優しさにキュンですね。不格好だって、夜姫が一生懸命作ってくれたものは嬉しいですよね☺️
須佐男はちょっと反省した方がいいと思いますっ!🤣
作者からの返信
雨音みこさん
コメントありがとうございます。
不恰好でも、夜姫が一生懸命作ったものですからね。
天照にとっては、きっと何より嬉しかったかと☺️
須佐男は反省した方がいいですね。笑
悪気はないのですが、いつもいつも余計なことばかり🤣
天照の優しさを受け取っていただけて嬉しいです。
第16話 紅い果実飴編 1 ー常世の日常ーへの応援コメント
夜姫も14歳になって、ちょっと恋の駆け引きを覚えているのが可愛いですね。
「花より飯」と言う天照に、「花より、”夜姫”って言ってほしい…」と返すあざと初々しさや、「須佐男のお嫁さんになってもいいんだ?」と独占欲をチクッと刺激するあたり、もう一方的に翻弄されるばかりの子供じゃないですねぇ。
これぞ、あざとかわいい!ってやつ。
天照の「……は?」というリアルな動揺を、ちゃんと見抜いて嬉しそうにする確信犯な笑顔がたまりません。理性を揺らされつつも額をごつんっとぶつけ合う不器用な二人の距離感が愛おしいです。人間界へのデートも楽しみにしています。
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメントありがとうございます。
夜姫、十四歳になって少しあざとくなりました。笑
「花より、夜姫って言ってほしい」も「須佐男のお嫁さんになってもいいんだ?」も、まだ初々しいのですが、天照を揺らす術を少し覚えてきていますね。
天照の「……は?」は、かなり素です。笑
夜姫もそれを分かっていて嬉しそうなので、もう一方的に翻弄されるだけの子ではなくなってきたのだと思います。
あざとかわいいと言っていただけて嬉しいです。
人間界へのお出かけも、楽しんでいただけましたら幸いです。
第68話 エピローグ_葡萄畑開墾プロジェクト!後半への応援コメント
葡萄棚編お疲れ様でした。
天照さまは一言がとても男前なのですが、やり過ぎる傾向が……
でもそこが魅力的でもあります。
夜姫さまは生き生きとして美しい。
——常降は、今日も騒がしい。
とても穏やかな締めの言葉でした。
本編再開を楽しみにしていますね。(*^_^*)
作者からの返信
雨京 寿美さん
コメントありがとうございます。
葡萄棚編、最後までお付き合いくださりありがとうございました。
天照は男前なはずなのですが…確かにやり過ぎますね。笑
夜姫のことになると、どうしても加減ができない人です。
夜姫のことも褒めてくださって嬉しいです。
バタバタな最後にも関わらず、最後を穏やかに受け取っていただけて嬉しいです。笑
本編もまた再開していきますので、引き続きお付き合いいただけましたら幸いです(^_^)
本当に温かいコメントまでいただき、ありがとうございました。
第61話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者①への応援コメント
来たというよりは、来てしまいましたね。嫌な予感しかしないっ!!
作者からの返信
焔コブラさま
来た。というよりは、来てしまった…その通りです。笑
嫌な予感ですか?
テオからしてみれば…そうですよね。
コメントいつもありがとうございます^^
第61話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者①への応援コメント
お疲れ様です、福山先生!
何時も、とても興味深い返信、ありがとうございます!
遂に黒羽外伝も、大団円!
一方、常世神話譚はといえば、何だか夜姫さんはテオの気持ちに、気づいている様ですね。
少なくとも、「自分に好意を抱いている」とは感じている?
しかし、踏み込み過ぎる事は良くないと学んだ夜姫さんは、テオと一定の距離を保つ事を選ぶ?
恋愛小説あるある、ですね。
このもどかしい距離感が、恋愛小説の、醍醐味でもありますね。
テオは後に「あの時、踏み込んでいれば!」と後悔するのか、それとも「そもそも初日の時点で、デレていればよかった!」と原点から反省するのか。
いえ。
「デレていれば」とは何なのか、という話ですね。
正しい日本語なのか、疑問を抱いてしまいます。(笑)
自分で、書いているのに(笑)。
ただ、テオ✖夜姫さんにも決着が近づいている様に、思えます。
事実、遂に例の人も、登場。
これには、コメントを書いていらっしゃる読者の方々も、色めき立っておられますね。
正に、待望という形で登場した、例の人。
炎武さんは、華麗にテオをいなしましたが、例の人は?
颯の時の、再現になる?
それとも今度は、炎武さん並みに大人の対応を見せるのか?
「脱乙女(笑)」なるか?
――最高神・天照様の活躍が、今から楽しみです!
第60話 葡萄棚編 収穫の日への応援コメント
忘れない、ですか。それが美しい思い出で終わるのか、苛むものになってしまうのか。そう考えると、この言葉はかなり重く聞こえますね。先行きに不安が強いです。
作者からの返信
焔コブラさま
コメントありがとうございます。
「忘れない」を、そこまで重く受け取っていただけて嬉しいです。
美しい思い出として残るのか、後から胸を苛むものになるのか。
同じ言葉でも、この先どう響くかで意味が変わってしまいますね。
収穫の日の静けさの中にある不穏さまで感じ取っていただき、ありがとうございます。
第63話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者③への応援コメント
ただ、その二人の距離と触れ方が…
テオに知らしめる(´;ω;`)
あああああ。
作者からの返信
蒼埜 葉琉さん
あああああ、ですね……💦
二人にとっては自然な距離でも、テオにはそれがすべて見えてしまうんですよね。
触れ方ひとつで、入り込めない場所があると知らされてしまう。
テオの痛みまで受け取ってくださってありがとうございます。
第62話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者② への応援コメント
こわさと美しさ、すべてがある天照さま…。
テオ…(´;ω;`)
でも、二人は対だから、うううう。
作者からの返信
蒼埜 葉琉さん
コメントありがとうございます。
天照には、こわさと美しさの両方があるのだと思います。
夜姫にとってはただ恋しい相手でも、テオから見れば、あまりにも遠くて圧倒的な存在ですよね。
テオ……ですね。
でも、二人は対だから。
そのどうしようもなさまで感じていただけて、ありがたいです。
第61話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者①への応援コメント
きたー!って、心の中で叫びました。
やだ、ようやっときたんですね!
(*ノωノ)うふふふふふh。
作者からの返信
蒼埜 葉琉さん
コメントありがとうございます。
きましたー!笑
ようやっと、ですね。
ここまで待っていただけて嬉しいです。
夜姫にとっても、きっと「ようやっと」の夜だったと思います。
うふふふふふh、に笑ってしまいました。笑
この再会を楽しんでいただけたなら嬉しいです。
第60話 葡萄棚編 収穫の日への応援コメント
この時が終わるのを…しっとり、文章がきれいに
まとまって流れ、素敵ですね。
きっと、忘れない、大切な時ですね。
作者からの返信
蒼埜 葉琉さん
コメントありがとうございます。
この回の空気を、しっとりと受け取っていただけて嬉しいです。
葡萄棚で過ごした時間は、夜姫にとっても、テオたちにとっても、きっと忘れられないものになったのだと思います。
終わってしまうからこそ、大切に残る時間なのかもしれません。
素敵なお言葉をいつもありがとうございます。
第66話 葡萄棚編 待つ者_天照の心への応援コメント
こんにちは
真の対とは、ここに来てわたしの想像を越えて奥深い物でした。
(神なのだから)の言葉では片づけられないほど、静かで深い愛情です。
けっして強要せず嫉妬もない。
夜姫さまの尊厳を守りつつ、寄り添う感じが最高でした。
天照さま、初の遠距離飛行、帰りは夜姫さまと一緒なので疲れないかも。
この度は、わたしの拙作に評価を頂きありがとうございます。
ただただ、長いお話で下ネタありですから、無理に読もうとは思わず、通り過ぎても大丈夫です。いっそ記憶から消してください。
わたしのサイトにお越し頂けた事だけでも感謝で一杯です。
ありがとうございました(*^_^*)
作者からの返信
雨京 寿美さん
こんにちは。
コメントありがとうございます。
温かいお言葉をいただき、ここまで深く受け取っていただけてとても嬉しいです。
天照にとって夜姫は、ただそばに置きたい相手ではなく、夜姫自身の心や尊厳ごと大切にしたい存在なのだと思います。
嫉妬しない、強要しない。
でも、遠くからでもずっと待っている。
その静かな愛情を感じていただけたこと、とてもありがたく思います。
帰りの遠距離飛行は、たしかに夜姫と一緒なら疲れないかもしれませんね。笑
御作の方も、少しずつですが読ませていただきたいと思っています。
記憶から消してくださいは笑ってしまいました。笑
せっかく出会えた物語なので、無理のない範囲でまた伺わせてください。
こちらこそ、いつも温かいお言葉をありがとうございます(*^^*)
第62話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者② への応援コメント
やはり、どこにいても圧倒的な存在感のアマテラス様。
ただ、その存在だけで夜姫の全てを奪っていく対
テオ、夜姫が好きで憧れて、でも、手を延ばす事が出来なくて。
そして、夜姫の好きな人を見たら・・・
完全敗北っぽいですね。
どう足掻いてもふたりの間には入れないって、分かってしまいましたね。
もともと分かってたけど、でも辛い😭
作者からの返信
暁 黎さん
コメントありがとうございます。
天照はどこにいても存在感がありますよね。
ここは好きな人の想い人を目の前で見てしまった瞬間でした…
どこかで分かっていたとしても、実際に見せつけられると苦しいですよね。
仰る通り、完全敗北なのかもしれません。
テオの辛さまで受け取ってくださって嬉しいです😭
夜姫が転びそうになると世界(と久遠の胃)が焼かれるんですか🤣🤣🤣
お大事に……じゃない、天照様が自重してくれることをお祈りしておきます。多分無理ですが🤣
作者からの返信
雨音みこさん
コメントありがとうございます!
そうなんです。
夜姫が転びそうになるだけで、世界と久遠の胃が危険にさらされます🤣
天照としては大真面目に守っているだけなのですが、周りからすると本当に迷惑な最高神ですね。笑
久遠の胃へのお気遣い、ありがとうございます。
天照様の自重は……たぶん無理です🤣
第23話 紅い果実飴編 8 ー常世の街に嵐落ちるーへの応援コメント
須佐男が出てくるとやっぱりテンションが崩壊しますね🤣前話までのしっとり展開が全部吹き飛んで、ラブコメ風味に早変わり✨
颯のビミョーにイケメンがツボです🤣🤣🤣イケメンだと認めたくない感が凄い🤣
作者からの返信
雨音みこさん
コメントありがとうございます!
須佐男が出てくると、空気全部持っていってしまいます🤣
遠慮なくラブコメ方向へ吹き飛ばしてくれました。笑
颯の「ビミョーにイケメン」も拾っていただけて嬉しいです。
まあ……顔はとてもいいんですよね。笑
テンションの変わり方まで楽しんでいただけて嬉しいです✨
第22話 紅い果実飴編 7ー紅い果実は恋の味ーへの応援コメント
夜姫が自分の気持ちと、天照に向き合えて良かったです!!
楓はちょっと不憫ですけど、夜姫に気持ちを届けられて、その上で振られたのだから仕方ないのかなと思ったり😭
作者からの返信
雨音みこさん
夜姫はここでようやく自分の気持ちと天照に向き合えました。
楓は少し不憫ですが……
気持ちを伝えないまま終わるよりは、夜姫に届いて答えをもらえたことには意味があったかなと思います🍀
第19話 紅い果実飴編 4ー工房の静謐ー揺れる神格への応援コメント
水波女さん、GJですね!!場をきっちりおさめてくれる大人のお姉様、素敵です🥰
作者からの返信
雨音みこさん
コメントありがとうございます!
水波女、GJでしたね。笑
炎武や夜姫だけだと少し危ういところを、きっちり収めてくれる大人のお姉様でした。
素敵と言っていただけて嬉しいです!
第15話 翡翠湖 須佐男の誓いへの応援コメント
基本、賑々しい男の須佐男ですが、いい男だなぁ…とこの話を読んで思いました。
夜姫の気持ちを揶揄っているようで、最後は優しく背中を押してくれるのはいいですね。こういう人だからこそ、夜姫も頼れるお兄ちゃんのように思って、慕っているような気がします。
また、翡翠湖での言葉は、夜姫のためだけでなく、天照のためでもあるのかなぁ、なんて想像してしまいました。やはり、天照に真正面からぶつかれるのって彼だけですし、天照の心の機微になんだかんだ彼は敏感な気がするもので。
……なんて、色々と想像が膨らんでしまうくらい、須佐男のキャラクターの深さが光る一話でした。
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメントありがとうございます。
須佐男、賑々しい男ですねよ笑
いい男だと思っていただけたのはとても嬉しいです。
夜姫は唯一成長していく神なので、関係性も少しずつ変わっていきますが、この頃は完全に兄的存在ですね。
天照のための言葉という観点にどきりですが…真正面からぶつかれるのは、やはり須佐男だけです。
騒がしいだけではない須佐男の深さを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
第14話 思春期 翡翠湖への応援コメント
おお!夜姫、14歳、思春期真っ盛りですね。
夏の突き抜けるような青い空の下、二人が湖で遊んでいるさまが目に浮かぶようです。
「どうしようもなくいい男に見える」
という須佐男への評価もクスリとしてしまいました。
黄昏都に来た頃は、右も左もわからず、戸惑っていた彼女もすっかりここでの日々に慣れて、満喫しているようでよかったです。軽やかに飛んでいて、8年の間に、飛ぶ練習も頑張ったことがわかり、その成長も感じられる回でした。
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメントありがとうございます。
夜姫、十四歳になりました。
思春期真っ盛りですね。笑
翡翠湖の空気や、夏の青さまで感じていただけて嬉しいです。
この頃の夜姫は、黄昏都にも少しずつ慣れて、日々を楽しめるようになってきたのだと思います。
須佐男への「どうしようもなくいい男に見える」も、夜姫なりの素直な感想ですね。笑
この時期の須佐男は、友人としてもかなり眩しく見えていたのかもしれません。
飛ぶことも含めて、彼女がこの世界で少しずつ成長してきたところを見ていただけて嬉しいです。
前のepのお前らもう結婚しろ、と須佐男穏やかに失恋中(穏やかって……)に笑い、こちらのepの天照と久遠のやりとりにも笑わせていただきました。
「天照様は夜姫様を守りたい気持ちはあるが、守る能力は足りていません」
刺しますねぇ、久遠さん。それに、グサリとやられている天照。
二人の空気感がわかって、いい関係だなぁ、としみじみしました。
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメントありがとうございます。
番外編まで読んでくださって嬉しいです。
「お前らもう結婚しろ」も「須佐男、穏やかに失恋中」も、誰も読んでいない時期だから散々書けたなと笑
穏やかに失恋中って、なかなかひどい言い方ですよね。
久遠は刺しますよねぇ。笑
なんだかんだいい侍従関係です。
本編ではあまり見えない空気まで楽しんでいただけて嬉しいです。
第51話 葡萄棚編 招かれざる焔の客②への応援コメント
本当に炎武で良かった。問題そのものは先送りになってしまった感じは否めませんが、小康状態に持っていけただけでも今は十分。これで夜姫が己の意思を最後まで貫けるかが問題となるわけですが果たして……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当に炎武で良かった、と思っていただけて嬉しいです。
ここで彼が来なかったら、たぶん誰も息ができなかった気がします。
ただ、おっしゃる通りで、問題そのものは何も解決していないんですよね。
小康状態、まさにその言葉が近いです。
ここから夜姫が、自分の意思をどこまで手放さずにいられるのか。
そこを見守っていただけたら嬉しいです。
第40話 葡萄棚編 初めての葡萄畑への応援コメント
夜姫がシャツ、セーター、キャンバス地のジャケット、ワークパンツ……。
絶対可愛いっ❤🥰❤
作者からの返信
jihyeさん
いつもありがとうございます♪
ワークスタイルの夜姫を想像してくださって幸せです♡
第9話 太陽の少年 ―孤高と光と、まだ名も無い棘―への応援コメント
天照様もなんだかんだおもしれー男ですね!?
本人は大真面目であろうサービスシーン、ありがとうございます!🙇
作者からの返信
雨音みこさん
ありがとうございます。
はい。
天照さま、本人は常に大真面目ですが、なんだかんだおもしれー男です。笑
サービスシーンとして受け取っていただけて嬉しいです。
本人にはその自覚はまったくなさそうですが……。笑
楽しんでいただけて何よりです!
第7話 須佐男 神殿ツアー2への応援コメント
色欲の宮(開けるな)が最強説ありますね🤣
スサノオの健闘を祈っておきましょう🙏
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ここはね。
仰る通り。開けちゃダメなやつなんですが、よく見てないから開けちゃうんですよね。笑
色欲神、最強です。笑
第6話 須佐男 神殿ツアー1への応援コメント
厳かな雰囲気の神話のお話……
かと思いきや、スサノオが出てくるだけで色々ぶっ壊れちゃいますね!🤣
☆バチン
作者からの返信
雨音みこさん
コメントありがとうございます。読んでいただけて、とても嬉しいです💦
すごい温度ですが、大丈夫ですか?
須佐男はずっと、本当にうるさいです。笑
第50話 葡萄棚編 招かれざる焔の客①への応援コメント
いや、炎武で良かった!!あの二柱だったら血生臭いまでは居なかずとも必ず揉め事になっていた気がします。とはいえ、この局面でも説得に応じるかどうかは怪しいですね。
作者からの返信
焔コブラさま
コメントありがとうございます。
炎武で良かった、と言っていただけて嬉しいです。笑
あの二柱だったら、たしかに血生臭いところまではいかなくても、葡萄棚どころではなくなっていた気がします。
この局面で夜姫がどう答えるのか、見守っていただけましたら嬉しいです。
第62話 葡萄棚編 祝福祭_夜の訪問者② への応援コメント
コメント失礼します。
再会において、短い言葉は効きますね。
まさに一番知りたかったことだけを、無駄なく真っ直ぐに。
詩的で美しい表現から、感激する夜姫の心情がたっぷり伝わってきました。
人の比率じゃ、測れない容姿の表現がまた素敵で。
写真よりもずっと怖くて、それでもずっと優しいーー
なかなかこのような表現はできないもので感服です。
最後の締めもきれいで、美しい沈黙でした。
引き続き楽しませていただきますね。
第2話 常世の国へへの応援コメント
1話の神話的な空気感を保ちながら、少女が初めて人の優しさに触れる場面がとても温かく、読後感が綺麗でした。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
竹吉さん
初めまして。コメントとレビューをありがとうございます。
作品の空気感を誉めていただき、とても嬉しいです。
改めて、お伺いさせていただきますね。
こちらこそ、よろしくお願いいたします^^
第47話 葡萄棚編 地下のワイン工房でへの応援コメント
神とのロマンスは概ねバッドエンドというのがセオリーですが、古典ではなく現代の作品で突きつけられると中々に来るものがりますね。テオの今後が結構心配ですね。
作者からの返信
焔コブラさま
コメントありがとうございます。
神とのロマンスは、古典ではどうしても人の側が傷つくことが多いですよね。
夜姫は悪意なくそこにいるだけなのですが、テオにとってはあまりにも遠い相手なのだと思います。
憧れや淡い感情だけでは越えられないものがある。
そこを感じ取っていただけて嬉しいです。
テオがこの先どう受け止めていくのか、見守っていただけましたら幸いです。
第52話 葡萄棚編 招かれざる焔の客③への応援コメント
炎武、出来る男だ。
女の子から見たら、落ちるしかない男。
男から見ても、出来る男。
うん、何処から見ても完璧だ。
夜姫の周りには、ベクトルは違うけど、いい男(神様)しかいない🤗
えー、これって、葡萄の作り方も、いざとなったら炎武に聞けばいいんじゃないかな🍇
作者からの返信
暁 黎さん
コメントありがとうございます。
炎武、出来る男ですね。笑
天照とはまた違う方向で、頼れる神様だと思います。
女子から見ても、男子から見ても出来る男と言っていただけて嬉しいです。
夜姫の周りには、確かにベクトルの違ういい男たちが集まっていますね。
本人は天照しか見えていませんが。笑
葡萄の作り方も、いざとなったら炎武に聞けそうですよね🍇
でも夜姫としては、きっと自分の手で学びたいのだと思います。
炎武の格好よさを感じ取っていただけて嬉しいです。
第47話 葡萄棚編 地下のワイン工房でへの応援コメント
テオ〜!!思春期の心の揺れが!!🥹✨✨
初恋なのかな、ああでも夜姫ちゃんには天照様が😭😭😭また一人純情な人間の少年が夜姫ちゃんの虜になってしまいましたね。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
暁さん
コメントありがとうございます。
テオ〜!!ですね。笑
まだ本人もよく分かっていないと思いますが、たぶん初恋に近いものなのかもしれません。
夜姫はどこまでも天照様だけを見ているので、そこがまた切ないところですね。
純情な少年が、知らないうちに夜姫に心を持っていかれてしまいました。
夜姫本人にはまったくその気がないのですが……罪作りですね。笑
テオの心の揺れを感じ取っていただけて嬉しいです。
お星様も、ありがとうございました。
とても嬉しいです✨
第46話 葡萄棚編 噂話と、ガリグの家の朝への応援コメント
神の艶やかな世界と、人の営みのあたたかさ、対比が美しいですね✨☺️
夜姫ちゃん帰る時みんな泣きそうです。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
暁さん
こんにちは!
コメントありがとうございます。
マルセル家はとても温かいんですよね…
そこを感じ取っていただいて、嬉しいです☺️
別れに涙なくして、かもしれません。涙
第46話 葡萄棚編 噂話と、ガリグの家の朝への応援コメント
やはり、ファタール。本人にその気がなくても罪作りなことをやってしまう。これもまた夜姫を追い詰める事態になってしまいそうですね。
作者からの返信
焔コブラさま
コメントありがとうございます。
ファタール……二度目ですね。
作者としては少し驚きつつ、でもそう感じ取っていただけるのは、とても興味深く受け止めています。
夜姫本人には、人を惑わせようとか、誰かを動かそうという意図はまったくないのですが、彼女がそこにいることで、周囲の心や関係が少しずつ揺れてしまうところはあるのかもしれません。
無垢であることと、何も壊さないことは、必ずしも同じではないのだと思います。
この噂が夜姫にとってどう響いていくのか、引き続き見守っていただけましたら嬉しいです。
第59話 葡萄棚編 言葉の減る季節(テオ)への応援コメント
コメント失礼します。
テオの複雑な心情がつづられてましたね。
夜姫を意識的に避ける姿を見抜いているお父さんのマルセルの忠告は、ありがたいものです。
それでもテオは苦しそうですね。
なんとも切ない葡萄畑。
季節の移り変わりとともに、夜姫の成長もあり、時間の経過が重い意味を持ちそうです。
色づく葡萄の実と、夜姫の変化を重ねて描いているところは素敵ですね。
静けさは長くは続かないーー
テオが今後どう受け止めていくのか、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん
いつもコメントありがとうございます。
テオは少し苦しいですね。
あたたかい家族に恵まれているのも、余計に沁みるのかなあと思います。ですから、「なんとも切ない葡萄畑」と言っていただけて嬉しいです。
葡萄が色づいていく時間と、夜姫の変化を重ねて見ていただけたこと、とても励みになりました。
少し長く書きすぎてしまった葡萄棚編も後少しです。
もう少しお付き合いいただけると嬉しいです。
第17話 紅い果実飴編 2 ー紅い果実は恋の香りーへの応援コメント
こういう展開、大好きです(≧∀≦)
とっても良き( ´꒳`* )ヨキヨキ
天照の嫉妬、可愛い♡
作者からの返信
千央さん
コメントありがとうございます!
天照、嫉妬していますよね。
展開を褒めていただいて、とても嬉しいです♪
第48話 葡萄棚編 カードゲームと小さな秘密への応援コメント
あー、テオが次第に落ちていくのに、夜姫の心は、いつもアマテラス様だけ。
いろいろ頑張っているのも、全部アマテラス様の為だものね。何という健気な。
アマテラス様は今頃どうしているのか。
夜姫の心が伝わるといいですね💕💕💕
作者からの返信
暁 黎さん
コメントありがとうございます。
テオには少し切ない時間ですね。夜姫がアマテラスしか見えないのは仕方ないのですが…
暁さんに健気と言っていただけて喜んでると思います。
アマテラスは今頃どうしているのでしょうね。
夜姫の想いが届く日まで、見守っていただけたら嬉しいです💕
第55話 葡萄棚編 焔の別れへの応援コメント
お疲れ様です、福山先生!
何時も、とても楽しい返信、ありがとうございます!
炎武さん、去る。
炎武さんこそが、完璧な振る舞いをみせた、神だった様に思えます。
それこそ、クロ〇が、本気で敵視しそうな程に。
よく考えてみたら天照様は、颯に本気で嫉妬する様な方なんですよね。(笑)
前にも書かせていただきましたが、「これを乙女と呼ばずして、どなたを乙女と呼べばいいのでしょう?」みたいな、話の様な気がします(笑)。
炎武さん、テオの気持ちには気づいていたのでしょうか?
その上で、掌で転がしていた?
だとしたら、益々炎武さんは完璧な様に思えてきますね。
クロ〇は、この頃の炎武さんに会っていたら、顔をしかめていたかも。
「取り敢えず、夜姫には近づけたくない」と言って(笑)。
いえ、いえ。
夜姫さんと炎武さんは、只のお友達ですから。
その辺りは、生涯変わらない筈なので、安心して。
みたいな事を、テオとクロ〇には言っておこうと思います(笑)。
チェロは、そうなるしかありませんでしたね。
水波女さんがいますしね。
しかし、水波女さんの存在を匂わす事無く去っていった、炎武さんは何を想うのか?
「水波女にフレたら、チェロの所の顔を出してみるか」みたいな事は、断じて考えていないと思うのですが、全く水波女さんの事は口にしなかったのは、炎武さんなりの気遣い?
チェロは、どうでしょう?
一生引きずるタイプか、それとも失恋をいい思い出として昇華できるタイプか。
チェロはテオと違って、後者の様な気がしております。
何時か結婚して、もし炎武と再会しても、チェロは旦那様に「私、この人の事が、大好きだったのよ」と自慢さえしそうです(笑)。
「いい家族だ」
は、本当にその通りですね。
夜姫さんが行くところに、悪意ある人物はなし。
艶香さんに対しては、結構、辛辣な反応を見せていた気がしますが(笑)。
炎武さんが去った後、何が起こる?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
マカロニサラダ先生
楽しいコメントをいつもありがとうございます!
今回の炎武は、たしかに完璧な振る舞いをしてくれたと思います。笑
目立ちすぎず、必要なことはして、夜姫のこともテオのことも見ている。
クロウがこの頃の炎武に会っていたら、どうでしょう。
彼は割と賢いですからね。笑
イラっとしながらも、俯瞰して、意外と慕っていたかもしれません。
クロウがイラッとするのは、やはり遠くに感じる天照でしょうね。笑
テオとクロウは、相性が悪そうな気がします。
こういうことを書いていると、いつか颯、テオ、クロウの失恋三人組をどこかで漫才させたくなります。
この辺りは先の展開にも触れそうなので、今は控えますね。笑
天照は……乙女ですかね?!
颯に本気で嫉妬していましたが、本人は嫉妬という感情の分類すら出来ていない気がします。
チェロについても見てくださって嬉しいです。
この子は、なかなか可愛がって書いていました。
本当に将来、炎武と再会することがあれば、旦那様に「この人のことが大好きだったの」と笑って話しそうですね。
その光景、私も少し見てみたいです。笑
水波女のことを炎武が口にしなかったのは、やはり種族の違いが大きいかもしれません。
長命の神からすると、人間の少女の淡い想いに対して、そこまで詳しく説明する発想にはならなかったのかなと。
けれど、それは不誠実ということではなく、炎武は言葉に残している通り、素直にマルセル家を評価しています。
夜姫は本当に、人に恵まれていますね。
艶香と相性が悪いかは別として、ライバルとなったらバチバチなのかもしれません。笑
引き続き、よろしくお願いいたします!
第43話 葡萄畑編 マルセルの家①への応援コメント
賑やかではありますね。いい意味でかは別ですが。前回みたいに地上に乗り込んでやらかしそうな予感がしますね。
作者からの返信
焔コブラさま
いつもコメントありがとうございます。
マルセル家はとても賑やかで、穏やかですよね。
地上へ乗り込んでくる可能性は皆さん感じていたようです…そうなったら酷いことになりそうですね。笑
この先も見守っていただけましたら嬉しいです。
編集済
第45話 葡萄棚編 ガリグでの居場所への応援コメント
なんだかんだ言っていても、いいご家庭でみんな優しい。
温かい人達に巡り合えて良かったね。
美味しい葡萄を作れる人に、心の冷たい人はいないでしょう。
何だか、おにーさん達は、夜姫にほの字だぞ💕
そうか。ずっと休まず食べずに飛んで来てたから、疲れるよね。
人間みたいな見た目だけど、やっぱり夜姫は神様なんだなあ、と思いました😄✨
作者からの返信
暁 黎さん
コメントありがとうございます。
マルセル家は、なんだかんだ言いながら温かい人たちですね。
美味しい葡萄を作る人に、心の冷たい人はいない、という言葉が素敵でした。
夜姫も、ここで少しずつ居場所をもらっているのだと思います。
おにーさん達は……ほの字かもしれませんね。笑
本人たちもまだ自覚しているのかどうか。
ずっと休まず、食べずに飛んできた夜姫ですが、見た目は人に近くても、やはり神なんですよね。
その違いも感じ取っていただけて嬉しいです☺️
第13話 久遠 ——予兆への応援コメント
久遠は本当に天照を護るためだけに生まれ、存在しているのですね。
天照と夜姫、対ゆえに、やはり相容れないのでしょうか。すでにあんなに惹かれあっているのに。
見えてしまった二つの未来に心を揺さぶられている。見えた未来が天照の笑顔だけなら良かったのですが……。壊れてしまう未来も見えてしまったがために、心を鬼にして、夜姫と天照の仲が深まることを忌避しているのでしょうね。
自分が悪者になってでも天照が壊れる未来を回避しようという、不器用で深すぎる忠義を感じました。
作者からの返信
裕邑月紫さま
コメントありがとうございます。
久遠の忠義を汲み取っていただけて嬉しいです。
久遠は長い間、夜姫のいない世界も見てきました。
だからこそ、夜姫の誕生を素直に喜べない複雑な胸中もあるのかもしれません。
天照を護るためなら、自分が悪者になることも選んでしまう。
その不器用で深い忠義を感じ取っていただき、ありがとうございます。
第15話 翡翠湖 須佐男の誓いへの応援コメント
須佐男がただ賑やかな神ではなくとても優しい神の回でした。泣かせない。は好きです(笑)誰よりも気遣いに長けたイケメンでいい男(笑)彼氏にするならこんなタイプいいですね(笑)ファンになりそう!