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    拝読しました。
    七回忌という「笑顔が混じるほど遠くなった死」と、つい数時間前まで体温があったはずのジョンの「あまりに近すぎる死」。この二つの死の距離感の対比に、胸を突かれました。
    コンビニで買ったドッグフードの日常感が、その後の沈黙をよりいっそう際立たせていて、実体験ならではの重みを感じます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    時の流れは優しくもあり非情でもあると感じた実体験でした。