第123話:「ハーレムエンド(1)」への応援コメント
俺の目の前には、女子の下着が散乱していた。
床一面に色とりどり、下着の花畑。
↑
わおであります∠( ̄^ ̄)凄い光景であります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
下着の雨です(笑)
第122話:「謎の少女(メッセンジャー)(2)」への応援コメント
「勝手にしろ、俺は好きなように生きるだけだ、誰の指図も受けない……」
↑
我が道行く形でかっけーであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
はい(笑
我が道を行く男であります
第121話:「謎の少女(メッセンジャー)(1)」への応援コメント
だが何故、MF統合学園は「ハーレム」を強制しようとしているのか?
謎は未だ残されたまま。
↑
確かにその謎がであります(´・ω・`)なんか書いていた記憶がであります(´・ω・`)
作者からの返信
はい……まだ全ては謎に包まれています。
第120話:「嵐が去って……(2)」への応援コメント
副会長も微笑む……夕日が二人を赤く染め上げている。
「そうですわね、今回は……そういう事にしておきましょう、ではごきげんよう」
二人は、振り返りそのまま歩き去って行った。
↑
も、もうバレているのでありますかな?(@_@;)
作者からの返信
当然(笑)
第119話:「嵐が去って……(1)」への応援コメント
学園長は俺に質問する。
「……そうだな、この学園は障がい者には優しくない。弱者の配慮したバリアフリーや点字ブロックを設置して欲しいものだ、あと公園にエレベーターを設置して貰おう」
↑
正直それが必要でありますよね(‥ )ン?
作者からの返信
優しさと配慮。
人のは必要ですよね~
第118話:「不可能を可能にする男、それが摩羅平ノ助だ。(4)」への応援コメント
「そう、そうですわね。この、MF統合学園での素晴らしい「恋愛」……いいえ、学園生達の「純愛」に期待いたしましょう」
↑
もはや、強制レベルであります(´・ω・`)
作者からの返信
ハイ
ハーレム強制ですから~
第116話:「不可能を可能にする男、それが摩羅平ノ助だ。(2)」への応援コメント
「見事な剣技、國津神殿」
「カミーユさんもな……」
↑
なんか戦友みたいであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ハイ!
若くして剣の道を極めています
第115話:「不可能を可能にする男、それが摩羅平ノ助だ。(1)」への応援コメント
聖雄自身、七支刀を振り敵兵を成敗していく。
まるで某、暴れ●坊将軍様のような貫禄。
↑
聖雄さん、かなり強いであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
暴れん坊将軍ですから(笑)
第114話:「新世界秩序(ニューオーダー)(5)」への応援コメント
〈ダメ、脱出ルートが割り出せない! このままじゃ!〉
↑
凛世ちゃんでも、苦労しているのでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
そんな危険な状況
不可能を可能にする男
それが!
第113話:「新世界秩序(ニューオーダー)(4)」への応援コメント
「人を……人を……実験動物のように……」
聖雄は怒りに手を震わせる。
↑
そりゃ、怒りたくなるであります(´・ω・`)
作者からの返信
そうです
まぁチョット安直だったなとは作者としては反省です
第112話:「新世界秩序(ニューオーダー)(3)」への応援コメント
「フフフ……ブタは何匹増やしても只のブタでしかない。与えられたエサを貪り喰らうだけ。人には、まして神にはほど遠い。だから、新たな世界には新たな人材、それ以上に新たな指導者、いやいや、指導者集団が必要なのだよ」
↑
なんかすごい怖いことを言ってるであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
はい。
ハーレム世界の革新です。
第111話:「新世界秩序(ニューオーダー)(2)」への応援コメント
警備兵達は、上層部に指示をあおいだ。
「局長のところへ連行しろとのご命令だ」
「ハッ!」
聖雄と鏡ちゃんは艦内、司令官の部屋に連行されいった。
「嬢ちゃんはここで待っていろ。貴様は入れ、司令がお会いしたいそうだ」
↑
聖雄ちゃんに用があるみたいでありますなー('ω')
作者からの返信
はい。
彼はもう一人の主人公・・・になるはずでした(笑
第110話:「新世界秩序(ニューオーダー)(1)」への応援コメント
「聖雄くんとぉ~~~~、かがみちゃんはぁ~~~~悪ーい人達にぃ、つかまっちゃいましたぁ♡」
↑
なんだってであります(´・ω・`)
作者からの返信
状況はカオスとなっています。
第109話:「潜入(3)」への応援コメント
警備兵の叫び声が聞こえる。
「一体誰が捕まったんだ……」
そして、俺の背後に、忍び寄る人影があった。
↑
やばいやばいであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???.ᐟ .ᐟ
作者からの返信
やばい!!
大ピンチです
第108話:「潜入(2)」への応援コメント
「ダメ! このままじゃ任務が! 任務が……失敗しちゃう!!」
↑
まずいであります……(>_<)任務が失敗してしまうであります(>_<)
作者からの返信
大ピンチ!!
第107話:「潜入(1)」への応援コメント
〈もうすぐ、コンピュータールームよ、気をつけて〉
凛世さんからの通信。よし、もうすぐだ。
↑
でも、油断しないようにであります(´・ω・`)
作者からの返信
油断禁物!
第106話:「ウェルカムパーティー(3)」への応援コメント
カミーユは躊躇無くパーティードレスを脱ぎ捨てた。
「……オイ、此処で着替えるのか?」
「かまわぬ、平ノ助が見なければ良いだけですわ。時間がありません、急ぎましょう」
↑
わおであります('ω')これは素晴らしい光景であります('ω')
作者からの返信
はい!
時に女子は大胆になるのです
第105話:「ウェルカムパーティー(2)」への応援コメント
見惚れる者、嫉妬する者、呆然としている者
「……わたしも、平ノ助さんと踊ってみたいな」
俺とカミーユが踊る姿を見つめながら、凛世さんはポツリと呟いた。
「信じられない、あの変態平ノ助が、あれほどの美人を二人もパートナーに出来たなんて」
↑
おおであります(#^.^#)楽しく踊ろうであります(#^.^#)
作者からの返信
ハーレムオブハーレムとは
どんな女の子達のハーレムなのでしょうか(笑)
第104話:「ウェルカムパーティー(1)」への応援コメント
当然、MF統合学園のウェルカムパーティーの目的は『ハーレムのお披露目』である。外は生憎の小雨だった。
↑
まあ、楽しくやりましょうであります(#^.^#)
作者からの返信
自分のハーレムを披露するパーティー
これが書きたくて書いた作品かも知れません
あっさりした描写なんですけどね。
編集済
第103話:「ミッション・インポッシブル(5)」への応援コメント
カミーユはそのまま、恥じらう乙女にように顔を隠しながら、俺の元を去って行った。
↑
これは好きになる証であります∠( ̄^ ̄)
作者からの返信
ラブコメです(笑)
イチャイチャです
第101話:「ミッション・インポッシブル(4)」への応援コメント
「だから、俺達の「希望」とはどの様な世界なのか、見てみたい」
「ならば!」
「勘違いするな。聖雄が言っている事も正しい。このMF統合学園は「狂っている」。人を……女子に犠牲を強いる事によって成立している、歪んだ楽園だ」
↑
破壊しましょうであります('ω')こんな学園、歪んだ学園を破壊であります('ω')
作者からの返信
はい(笑)
歪んだハーレムです
編集済
第100話:「ミッション・インポッシブル(3)」への応援コメント
「フン、俺を尾行してきたのか?」
「たまたまだ、たまたま……わたくしも海を眺めたい気分になっただけですわ」
清楚なワンピース姿のカミーユが立っていた、月明かりが眩しすぎる為だろうか? ワンピースが月明かりに透け、彼女の身体が影絵のように浮き出ている。
↑
普段着のカミーユさんが見れたであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
はい。
いちゃラブシーンです(笑)
第99話:「ミッション・インポッシブル(2)」への応援コメント
そして凛世さんは、通信器機や潜入用機材等のアイテムを大急ぎで作成していた。流石ドラ●もん
↑
凄い準備の良さであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ドラ●もんは
キャラとしても便利なんですよ
第98話:「ミッション・インポッシブル(1)」への応援コメント
「なんでモテ杉先輩に手伝って欲しいって言わないんですか? モテ杉先輩って身体能力とか半端ないじゃないですか。きっと力になりますよ」
↑
確かに気になってたであります(´・ω・`)
作者からの返信
モテ杉先輩は
フィスカルモンスター
……しかし
第97話:「最終選別試験(2)」への応援コメント
「ええんだ。だって摩羅先輩は、あだすの作ったおにぎり、美味しいって言って沢山食べてくれたべ」
↑
恩返しでありますね( ¨̮ )(‥ )ン?
作者からの返信
はい
ギリギリでハーレム状態達成です
第96話:「最終選別試験(1)」への応援コメント
「國津神く~ん♡ 私も入れてぇ」
「私も!」
「私も!」
↑
うわ、ここでも大人気であります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
イケメンは何時の時代も人気者です
第95話:「正義の使者(4)」への応援コメント
「つ、つるぎさん!」
「当たりぃ♡」
振り返ると聖雄の姉『國津神つるぎ』さんが俺の背中に乗りかかっていた。
↑
お姉さんと妹さんもいたのでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
はい!
います・・・いますが・・・
第94話:「正義の使者(3)」への応援コメント
「聖雄、MF統合学園が何故ハーレムを強制するのか? その理由を知っているのか?」
「知らない、だけど苦しんでいる人達がいる、それだけで戦うに十分値する」
↑
知ったら、やばい顔になるかもであります( (´・ω・`)
作者からの返信
正義の味方はカッコいいです
第93話:「正義の使者(2)」への応援コメント
「だけど女の子達は、このMF統合学園では自由な意思を奪われ、異常な……ハーレム状態を強制されている。これは恋愛ではない。絶対間違っている!」
↑
そうであります(´・ω・`)ある意味束縛であります(´・ω・`)
作者からの返信
はい。
間違っています。
ですが天国でもあります(笑)
第92話:「正義の使者(1)」への応援コメント
「あのぉ~「國津神聖雄」という男子学園生が住んでいる家、知りませんか?」
「國津神殿の?」
「お兄ちゃんの事、知ってるの?」
↑
聖雄さんに妹がいたとはであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
妹かどうかは・・・笑
第91話:「煽動者(アジテーター)(2)」への応援コメント
『一:ヒロインは主人を裏切ってはいけない』
『二:ヒロインは主人に服従しなければならない』
『三:ヒロインの主人に対する想いは、永遠でなければならない』
↑
ある意味ロボットの三大原則みたいでありますね( ;∀;)
作者からの返信
はいヒロイン三原則でございます
第90話:「煽動者(アジテーター)(1)」への応援コメント
「MF統合学園を奴等の思惑通りのハーレム状態にするには、カミーユや聖雄のような「カリスマ性の高い常識人」を排除する必要がある」
↑
厄介な2人を倒す必要があるけど、阻止であります( ¨̮ )
作者からの返信
敵は学園サイドです
第89話:「カミーユの危機(5)」への応援コメント
「そうだ、貴様に頼みたいことがあってな」
俺はカミーユにある作戦を伝えた。
↑
カミーユさんを仲間にするのであります(#^.^#)
作者からの返信
はい
ヒロインですから。
第88話:「カミーユの危機(4)」への応援コメント
そこには、窓ガラスで身体の数カ所が切れ、血を滴らした俺が立っていた。
「ノックをしても返事が無かったのでね。副会長殿、勝手に上がらせてももらったよ」
↑
見事なダイナミックでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
はい
ダイナミックです(笑)
第87話:「カミーユの危機(3)」への応援コメント
「カミーユさんはとても不自由。カミーユさんは「家」に縛られている、カミーユさんは「宗教」に縛られている。そして何より、カミーユさんは「常識」に支配されている。だからカミーユさんは苦しいのですよ、とっても可哀想」
↑
やはり、家から出た方がいいかもであります(´・ω・`)
作者からの返信
家から出られても
この島では……
第86話:「カミーユの危機(2)」への応援コメント
「では、カミーユさんには是非生徒会の一員になっていただきましょうか」
↑
む、無理やりでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
はい~
副会長はカミーユさんを狙っています(笑)
第85話:「カミーユの危機(1)」への応援コメント
『MF統合学園で、男子学園生が女子学園生を乱暴するという、大変残念な事案が発生しました。女子の皆さんは行動を注意するように』
↑
まずいであります(>_<)これは罠だであります(*_*;
作者からの返信
狂った学園です
第83話:「試練×誘惑(8)」への応援コメント
「わたしは「公儀」からこの学園に潜入している工作員」
「工作員?」
カミーユは素直に驚いた。
↑
こ、工作員だったのであります(@_@;)これまたびっくりであります(@_@;)
作者からの返信
いやいや
丸わかりでしょう(笑)
第82話:「試練×誘惑(7)」への応援コメント
「フン、悪いが俺は只の一般人だ。だから自分勝手に協力し、自分勝手に妨害する」
↑
我が道を行くといった感じでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
主人公はカッコいいのです
第81話:「試練×誘惑(6)」への応援コメント
「わたしはあの人の出世の道具……それでいい……それでいいはず……」
凛世ちゃんは目を覚ました。
↑
さ、さすがに奴らのいい思いは阻止であります(´・ω・`)
作者からの返信
凛世ちゃんは
使命感に燃えています……けど……
第80話:「試練×誘惑(5)」への応援コメント
劣悪な環境の孤児院で一人、身体の弱い自分はすぐに死ぬだろうと思っていた。
↑
孤児院って、劣悪だと管理していた人もやばいかもであります(´・ω・`)
作者からの返信
ハイ……
劣悪な環境です。
第78話:「試練×誘惑(3)」への応援コメント
薄明かりに照らし出された凛世ちゃんが立っていた。
タオル一枚で肝心なところだけが隠れている。
まだ成長中の身体をチラ見しただけで、理性を完全崩壊させるに、十分過ぎる威力があった。
↑
おおであります('ω')いい景色だであります('ω')
作者からの返信
エロ描写最高(笑)
第77話:「試練×誘惑(2)」への応援コメント
「平ノ助さん、わたしお風呂に入りたいの。研究所村(ラボラトリー・ビレッジ)の駅近くに簡易宿泊施設にお風呂場があるわ。今はテスト期間中、村には誰もいないから大丈夫」
↑
となると貸し切りでありますなー('ω')
作者からの返信
誘惑攻撃続行中であります
第76話:「試練×誘惑(1)」への応援コメント
凛世ちゃんのハッキング能力や機械製作能力は、予想を遥かに上回っていた。
「ドラ●もんの様な女の子だな」
↑
でも、かなり頼りになるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
はい!!
便利キャラとして設定しました。
第75話:「常世村(とこよそん)(4)」への応援コメント
「そうだな、凛世ちゃんが来てくれれば心強い」
「それはハーレムの一員として? それとも他に理由があるの?」
↑
戦力はたくさん用意したほうがいいであります(>_<)
作者からの返信
同士&ハーレムヒロインです!
第74話:「常世村(とこよそん)(3)」への応援コメント
俺はスマートフォンを取り出し、武家屋敷を購入する為、アプリを起動した。
↑
な、なんかすごい屋敷を買ったのかであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
はい。
成績優秀者です
第73話:「常世村(とこよそん)(2)」への応援コメント
伊邪那岐島(男島)と伊邪那美島(女島)を結ぶ唯一の交通手段はリニアモノレール「黄泉比良坂線」である。
↑
となると元は島根県でありますかな?
作者からの返信
世界地図には存在しない
南国、絶海の孤島です
第72話:「常世村(とこよそん)(1)」への応援コメント
内容は、「今週末、男子学園生が仮宿舎にしていた客船が全て島を離れる。その為、これから自分が暮らす宿舎を探すように」との事。
↑
要はお家探しでありますかー(*_*;
作者からの返信
はい
物件探しです(笑)
第71話:「勇者王の資質(4)」への応援コメント
それだけでは済まなかった。カミーユの周囲に集っていた女子学園生達が一気に減ってしまったのだ。恋愛肯定派は、もう数名しか残っていない。
↑
あれだけいっぱいいたのに、もうそんな数にであります(>_<)結束したんじゃなかったのかであります(>_<)
作者からの返信
全ては学園当局の思いのまま。
第70話:「勇者王の資質(3)」への応援コメント
「平ノ助、だから僕はこの学園を……正しい、普通の学園に必ず戻す!」
↑
その意気であります(((o(*゚▽゚*)o)))理不尽な学園を元にであります( >﹏< *).ᐟ .ᐟ
作者からの返信
でも彼はモテます(笑)
第68話:「勇者王の資質(1)」への応援コメント
「あの、摩羅平ノ助なる男に近付いてはなりません。姫様、アレはとても危険な男です」
↑
平ノ助さんは良い方でありますよ(>_<)
作者からの返信
女性の前で平気で裸になれる変態です(笑)
第67話:「秘密基地(4)」への応援コメント
「俺か? 俺は平凡な男子高校生だ。だが故あって、今はスパイ紛いの行為をしている。凛世ちゃんの方こそ、幼い女の子がスパイごっこかな?」
↑
いやいや、それでもすごいであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
どちらも只者ではありません。
第66話:「秘密基地(3)」への応援コメント
「この建物は全て偽物フェイクだ。MF統合学園のホストコンピューターは別の所に隠されている」
「平ノ助さん、もしかして」
「ああ、この建物は全部調べ尽くした」
↑
すごいでありますなー('ω')もう調べたのでありますね('ω')
作者からの返信
ハイ!!
平ノ助は超有能な男なのです。
第65話:「秘密基地(2)」への応援コメント
「また被検体番号「F・0967・55・SS」他数名が、我等の事を探っております。いかが処置しましょうか?」
↑
そいつらを探しているでありますか(´・ω・`)
作者からの返信
はい。
当局は全てを監視しています
第64話:「秘密基地(1)」への応援コメント
一九四〇年に就役してから僅か一年余り、英国艦隊との決戦により撃沈された巨大戦艦。この艦は複製品なのだろうか?
↑
複製品を再現する辺りもすごい技術力であります(#^.^#)
作者からの返信
はい
半端ない強力な勢力です(笑)
第63話:「「ピリオド」を探し出せ!(4)」への応援コメント
秦先生は真っ赤になって胸元を隠した。例のアプリでステータスが表示される。即ち秦先生も俺達男子学園生の「攻略対象」である事を証明していた。
↑
まさかの攻略対象だったのであります(@_@;)!
作者からの返信
ハイ(笑)
ハーレムラブコメは当然先生も攻略対象
第62話:「「ピリオド」を探し出せ!(3)」への応援コメント
翌日の昼、今回は和食。和風の学食でランチ中。
↑
和食でありますかー(#^.^#)内容が気になるであります('ω')
作者からの返信
MF統合学園は
究極のグルメが堪能できます(笑)
第61話:「「ピリオド」を探し出せ!(2)」への応援コメント
この場所だけ見渡せば大都市の中心部と変わらない、ハンバーガーショップや牛丼店、ラーメン店などの有名所のチェーン店は全て出店している。
スーパーマケットやドラッグストア、コンビニもある。更にブランド物の服や小物を扱う店、雑貨店、数多くの専門店、映画館やゲームセンター、カラオケ、コンサートホールなどの娯楽施設、果ては遊園地!?
いやいや……なんと驚く事に居酒屋チェーン店や飲み屋街まで存在していた、一部教師や大学生の為なのだろうか?
↑
こんなところに居酒屋やハンバーガーでありますかー('ω')行ってみたいであります('ω')
作者からの返信
絶海の孤島の地下には大都会。
第60話:「「ピリオド」を探し出せ!(1)」への応援コメント
水泳部、女子水泳部員の競泳水着姿もセクシーさが数割増しとなっていた。
↑
マジいい景色かもでありますなー('ω')
作者からの返信
はい
ここはハーレム学園なのです。
第59話:「旧支配者(ユナイテッドネーションズ)」への応援コメント
圧倒的経済力やマスコミへの影響力を背景に、影から国家、政治家を操っている極少数の上級国民、「支配階級」達。
↑
相当権力が強いという事でありますか(>_<)やばいでありますな(>_<)
平和な世界は徐々に疲弊し、格差や貧困、そして環境問題といった先送り出来ない難問が両陣営の支配力を失わせ、密かに新たな勢力が台頭を許していた。
↑
これでは鼬ごっこみたいであります(*_*;
作者からの返信
現代は
格差社会です(笑)
第58話:「裏取引(5)」への応援コメント
数多くの男子学園生が凛世ちゃんの絶対的な愛らしさに見惚れていた。
「体調はどうだ?」
「問題ありません。それに今は、平ノ助さんに言われた通り少し、授業に出ているから」
↑
凛世ちゃん人気でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
俺はリンゼの頭を撫でた。
「良い子だ」
「平ノ助さん、子供扱いしないで」
↑
確かに子供扱いは本人は嫌なのでありますかな(‥ )ン?
作者からの返信
はい。
でも子供でいたい部分も……
乙女心は複雑です。
第57話:「裏取引(4)」への応援コメント
女子学園生達を「商品」或いは「娼婦」の様に扱うMF統合学園。
↑
な、なんか怖い学園であります(´・ω・`)!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
これがこの学園の
真実であります。
第56話:「裏取引(3)」への応援コメント
MF統合学園は、リアル恋愛シュミレーションゲームの舞台だった。
↑
え、リアル恋愛シュミレーションだったのであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
そうです!!!!!
ウソ
第55話:「裏取引(2)」への応援コメント
「いわば、所在不明の社長を探し出せという事か?」
「そう言ってかまわないかな。成功すれば、我々は摩羅君の不合格を取り消す用意がある」
↑
捜索依頼でありますかな(‥ )ン?
作者からの返信
はい
取引であります(笑
第53話:「誇り(プライド)(9)」への応援コメント
出頭命令だと……差出人は『MF統合学園及び学園都市中央統制局』……時間は深夜……必ず一人で来い……か。フン。
↑
これはかなり気になるでありますね(‥ )ン?怪しい話であります(‥ )ン?
作者からの返信
怪しさプンプンです(笑)
第52話:「誇り(プライド)(8)」への応援コメント
「國津神く~ん♡」
「國津神く~ん♡」
聖雄に纏わり付く女子が更に増殖する……至る所で『チョロイン化症候群』が大発生、これでは聖雄の身が持たん。
↑
す、すごい纏わりついているであります(@_@;)
作者からの返信
はいモテ杉君です
第50話:「誇り(プライド)(6)」への応援コメント
「MF統合学園を卒業した時、其方は騎士と認められる……何ら変わらない……」
「わたくしの、騎士としての修業は?」
↑
騎士として、認められるためにあの学園入学でありますか(*^^*)
作者からの返信
はい。
陰謀は世界中に張り巡らされています。
第49話:「誇り(プライド)(5)」への応援コメント
カミーユは王位を継承の儀式の一つ、プロヴァンス公国内にある騎士学校を祖とする士官学校に入学する予定であった。だが……あの日……
↑
あの日、そこが気になるであります(>_<)!!
作者からの返信
次回お楽しみに(笑)
編集済
第48話:「誇り(プライド)(4)」への応援コメント
「奴等が禁止しているのは「恋愛」だという事だ、男女の肉体的接触は禁じていない」
↑
確かに考えてみれば、恋愛しか禁止していないでありますよね(‥ )ン?
作者からの返信
その通り
全てはハーレムに繋がります。
第47話:「誇り(プライド)(3)」への応援コメント
副会長は、強引に俺を振り払った。流石に動揺を隠せない。俺は更に追い打ちをかけた。
↑
煽ってるのに、自分がやられるとタジタジであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
主人公は
意外と凄い男です
第46話:「誇り(プライド)(2)」への応援コメント
「それは、あなた達が下らない「愛」を信じているからですわ」
↑
下らなくなんかないであります(´・ω・`)愛はまじ素敵であります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
愛についての考察が
この作品のテーマの一つ
第45話:「誇り(プライド)(1)」への応援コメント
カミーユも敏感に感じ取った。カミーユの獅子の鬣たてがみのような長い髪の毛が逆立つ。
「……どういう……意味でしょうか?」
↑
あ、まずいかもであります(´・ω・`)ヤバいであります(´・ω・`)
作者からの返信
獅子の鬣
ヤバいです
「退学者?」
「ああ、今俺達は「最終選別試験」の受験中らしい、そして試験に落ちた奴等から、順次強制送還されるとの事だ」
↑
試験合格じゃないと、ハーレム出来ないであります(´・ω・`)
作者からの返信
はい!!
最終選別は鬼滅より厳しいかも(笑)
俺は急いでコーヒーを買ってくる。
「平ノ助さんは優しいのですね」
↑
こう言われたら、やる気になるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
はい
ヤル気になってしまいます(笑)
「何故、わたしの写真を撮るの?」
「…………記念」
↑
記念写真撮ろうでありますよー('ω')
作者からの返信
美少女と一緒に撮る写真は
記念写真です
「外出中なのか?」
「いいえ? ここはわたしの研究室ですもの。この研究所、研究機材は全てわたしの物、研究員はわたし一人だけ」
↑
そ、相当優秀なのでありますか(@_@;)凛世ちゃんはであります(*'ω'*)
作者からの返信
はい!
優秀です
第40話:「楽園の創造主(6)」への応援コメント
「人類は一夫一婦制に最適化されている! 人の長くて大変な子育てに適している」
「……そう……だな、聖雄、その通りだ」
↑
ある意味協力でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
そのとおりなのです。
第39話:「楽園の創造主(5)」への応援コメント
「成程、歪んだ楽園か……フン、面白い」
↑
歪んだ楽園というのは真面目怖いかもであります(´・ω・`)
作者からの返信
はい!
ハーレムは歪んだ楽園なのかも知れません。
第38話:「楽園の創造主(4)」への応援コメント
「だがら、現実世界ではハーレムはあり得ない、ハーレムは漫画やドラマ等だけに許された架空世界」
↑
女性にとっては地獄かもであります(@_@;)
作者からの返信
この物語では……(笑)
第37話:「楽園の創造主(3)」への応援コメント
「違うな、それは半分以上間違っている。何故ならこの学園は男女比が狂っている。もし「出逢い」と「イベント」で多くのカップルを産み出す、即ち結婚を促すのだとすれば男女比は半々の方が効率的だ。更に学園生は驚くほどの美少女ばかり。単純に結婚を促すだけならば美人を集める必要性はない」
↑
たしかに男性の数が少ないようなであります( ;∀;)
作者からの返信
はい。
全て意図されるものです
第36話:「楽園の創造主(2)」への応援コメント
聞いたことの無い男の声、だが静かで威厳を秘めた……まさに皇の声だ。
「摩羅君に会えてうれしいよ」
「俺に何の用だ?」
↑
皇さんの声かなり威厳ありそうであります!(´▽`)
作者からの返信
はい
といっても正体は解らず終いなんですけどね(笑)
状況を整理しよう……MF統合学園は、「恋愛絶対禁止」を謳いながら、「出逢い」と「イベント」を何度も仕組み、男女の仲を深めようとする。
明らかに矛盾している。
↑
確かに妙でありますよね(‥ )ン?
「カミーユさん、わたくしカミーユさんとは良いお友達になれそうな気がしますの」
↑
ほ、本当にであります(´・ω・`)(‥ )ン?
作者からの返信
はい
ラブコメあるあるの人間関係ですね〜
「あらあら? 誇り高き騎士王の娘、カミーユ・ジャンヌ・ド・プロヴァンス殿ともあろう御方が尻尾を巻いて逃げ出すのでしょうか? まぁ、よろしですわよ。選択は自由です」
↑
自由という割には煽るでありますね(*_*;
作者からの返信
はい
安い挑発でございます
「ふむ、恋人同士かどうか? 副会長殿はどの様に判断するのかな?」
「AIが……といっても納得はなさらないでしょうね」
↑
何でもかんでもAIが決めてるとなるとであります(>_<)本人たちは恋人じゃないと言っているのにであります(´・ω・`)
作者からの返信
はい(笑)
恋愛はAIでは計れませんね~
第31話:「イベント(6)」への応援コメント
木の陰に隠れるように良い雰囲気の男女、恐らく「カップル」となったのであろう。
↑
こんな場所でイチャイチャでありますか(´・ω・`)
第30話:「イベント(5)」への応援コメント
教師用のテントで酒盛りをしている様だ。時々笑い声が聞こえる。
秦先生も酔っ払っていた…………やはり……おかしい。
↑
楽しそうでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
はい。
教師達も酒盛りです(笑)
第29話:「イベント(4)」への応援コメント
間違い無い、「至高の美少女」の超絶美少女。
ローブを脱ぐ。異世界から訪れた妖精、白を基調とした可憐な制服。電動車椅子、更に首筋には首輪のような生命維持装置が取り付けられており、そこから二本、血液と薬剤が巡っているパイプ、その先には点滴の袋。
↑
こ、こんな子も学園にであります(*_*;さすがにリモートにした方がであります(*_*;
作者からの返信
美少女は
容赦無く集められる
何故ならここはハーレムだから(笑)
第28話:「イベント(3)」への応援コメント
見知らぬ女子だった、田舎者丸出しの少女、授業も被った事の無いはず。
「おにぎり、喰わねえが?」
思いっきり東北訛り、三つ編み&真っ赤なりんご頬の美少女だった。
「あだすの実家で採れた、米で作ったおにぎりだべ」
田舎少女の素朴な笑顔、沢山のおにぎりがお盆の上に乗せられていた。
艶やかな米粒、絶妙な大きさ、硬さで握られている。
↑
日和ちゃんでありますなー(#^.^#)ここでは珍しい方言っ子でありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ハイ♡
田舎育ちの素朴な女の子です。
第27話:「イベント(2)」への応援コメント
あけましておめでとうございますであります(*'ω'*)
美しい少女の顔に泥がついたまま。自分達の班が、一番作業が遅れていた事を恥じているのだ。
「フッ、貴様達は苦戦しているようだな、泥だらけだ」
俺は笑った、カミーユは真っ赤になった。
「もう良い、貴公には頼まん!!」
「待て、手伝って欲しいのではないのか?」
「頼まんと言ったら、頼まん!」
↑
手伝ったほうがいいでありますよ(>_<)カミーユさんであります(>_<)
作者からの返信
ラブコメあるあるですね~
第26話:「イベント(1)」への応援コメント
更に様々なテストが続く、楽器演奏の試験。芸術の試験。表現力や討論力ディベートの試験、更にはサバイバル訓練まで。
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サバイバルまであるのでありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
はい
この学園にはサバイバル訓練は必須です
第25話:「学園生活(5)」への応援コメント
「でも、逆に女子のスマートフォンからは男子のステータスを見ることが出来ました、仲良くなった女の子に試して貰いました。ぶっちゃけ、異性の情報は丸見えって事ですね」
↑
これは確かに便利でありますなー(#^.^#)羨ましいであります(#^.^#)
作者からの返信
アブナイ学園です(笑)
第24話:「学園生活(4)」への応援コメント
だが、とても息苦しい。四六時中監視されているというプレッシャーのせいだろうか?
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確かに見られて息苦しいであります(>_<)
作者からの返信
はい!
監視社会です
第124話:「ハーレムエンド(2)」への応援コメント
「だから、私の身体。平ノ助さんの自由にしていいよ、何時でも」
「なっ!!」
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これはかなりチャンスでありますなー('ω')