2026年3月25日 22:56
第1話への応援コメント
すぅっと心に入ってきました。短編小説の世界のようであり、リアルの息遣いが聞こえてくるかのようでした。
作者からの返信
コメント、レビューありがとうございますあの夜の感じが、少しでも伝わっていたなら嬉しいです。
2025年12月29日 09:50
誰の記憶にも残らない、自分だけの足音。それだけが確かなもの。静かな共感がありました。
コメントありがとうございます田舎の年末の夜は、すごく静かで、世界に自分だけしかいないのでは、とよく聞く文句が身に沁みます。孤独なのか孤立なのか、自分でもよく分かりません。
第1話への応援コメント
すぅっと心に入ってきました。
短編小説の世界のようであり、リアルの息遣いが聞こえてくるかのようでした。
作者からの返信
コメント、レビューありがとうございます
あの夜の感じが、少しでも伝わっていたなら嬉しいです。