2026年2月12日 10:45
第1話 共同書店に棚を持とうへの応援コメント
とても誠実で、地に足のついた創作記録だと感じました。コロナ禍での出版状況、電子中心展開の現実、書店に並ばないもどかしさなど、作家としての葛藤が具体的に描かれていて説得力があります。特に「棚に自分の本を並べたい」という願いは率直で強く、読者にもまっすぐ伝わります。夢を語るだけでなく、数字や行動計画に落とし込み、一つずつ実行していく姿勢が印象的でした。書くことと生きることをどう両立させるかというテーマも含め、続きが気になる導入だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!私自身、棚を持ったことで視野が広がり、作家では気づきにくい視点から創作や出版、書店の現状を見ることができました。憂えるばかりではなく、自分にできることを模索しながら、一歩一歩進みたいと思います。本がやっぱり好きなんですよね。
第1話 共同書店に棚を持とうへの応援コメント
とても誠実で、地に足のついた創作記録だと感じました。
コロナ禍での出版状況、電子中心展開の現実、書店に並ばないもどかしさなど、作家としての葛藤が具体的に描かれていて説得力があります。特に「棚に自分の本を並べたい」という願いは率直で強く、読者にもまっすぐ伝わります。
夢を語るだけでなく、数字や行動計画に落とし込み、一つずつ実行していく姿勢が印象的でした。書くことと生きることをどう両立させるかというテーマも含め、続きが気になる導入だと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私自身、棚を持ったことで視野が広がり、作家では気づきにくい視点から創作や出版、書店の現状を見ることができました。
憂えるばかりではなく、自分にできることを模索しながら、一歩一歩進みたいと思います。
本がやっぱり好きなんですよね。