応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 表現方法がとても響きます!
    勉強になります!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    お誉めいただきしあわせです。o(^▽^)o
    いえいえ、わたしも日々いろんな作家さまに勉強させていただいております。(๑´ڡ`๑)
    ともに、これからもレベルアップを目指してがんばりましょうね。٩( 'ω' )و

  • 今日を生きる家族がいる。ステキです!
    遅ればせながら完結お疲れ様です!
    とても面白かったです✨
    また、新しく作品は書かれる際は是非よろしくお願いします(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    そして、ありがとうございます。٩( 'ω' )و
    いろいろアイデアは湧き上がってきておりますが、すこし事情がありまして、残念ながら筆を止めなくてはならなくなりました。(´・ω・`)
    でも、いつか戻って来られれば、しあわせです。(๑´ڡ`๑)

  • 成長したマァヤは無邪気に甘えるけど、シィラは距離を取ったまま近づけない感じいいですよね!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    マァヤはお姉ちゃんの分、パパさんと一緒の時間があったので、パパさん好き好き状態なのです。٩( 'ω' )و
    いっぽう、シィラは、ヴァンくんと離れていたため、人見知りがちです。
    そのぶん、リリちゃんになついています。(๑´ڡ`๑)
    そんな要素を描いてみました。(`・ω・´)

  • 帰路の静けさが、いろいろのことがあったことを整理されていく感情と綺麗に重なってて面白かったです!!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    お話しの題名が、「姉のゆれる想い」なので、ネネポフィアさんに気持ちを整理して貰いました。(๑´ڡ`๑)
    それを魔王城から発って、大森林に着くまでにトボトボと気持ちを整理する、間のようなものを演出してみたかったのです。٩( 'ω' )و

  • 四天王の対応がちょっと事務的で、でも、世界の秩序を感じれるの好きです!!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    長い人で、千年同じ事をしていると、なんだか勝手に体が動いてしまうそうですよ。(๑´ڡ`๑)
    みなさん、まじめなようで、のんきなような、ゆかいな面々のようですよ。o(^▽^)o

  • 娘三人が揃って迎えた完結、本当にお疲れさまでした。
    マァヤの明るさ、シィラの慎重さ、そしてルゥナリュミの誕生――
    それぞれの個性が重なっていく家族の父としての旅がこれからどんな形で続いていくのか、優しい余韻に浸りながら読み終えました。
    素敵な物語を紡いでくださり、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    そして、ありがとうございます。٩( 'ω' )و
    三姉妹が揃うところで、きりよく一旦完結とさせていただきました。o(^▽^)o
    初参加だったカクヨムコンのルールが、よく分からなかったので少し強引に締めちゃいました。(๑´ڡ`๑)

  • 一射で戦場を止めるところが圧倒的で、力を使わずに決着がつく瞬間の説得力がすごくて面白かったです!!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ジオファルクさんが、ヴァンさんの矢の意味を察するというシーンを書いてみました。٩( 'ω' )و
    いちおう伏線っぽく昔話をいれて、準備万端といきましたでしょうか?(๑´ڡ`๑)

  • 両方の意見も正解なのでなかなか難しいですよね!
    でも、どちらも方向性は同じのはず。
    頑張って欲しい!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    おっしゃるとおり、チグハグな姉妹でございますが、きっと魔王さんへの思いは同じはず……?!(๑´ڡ`๑)
    きっと、良い未来が待っていますよね。o(^▽^)o

  • 答えを与えず、選択として語る姿勢が一貫していてよかったです!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    選択は、わたしが書かせていただいている物語の主人公が持つ統一のテーマとさせていただいております。o(^▽^)o
    なので、ヴァンくんも他人に強要せず、その人の答えを待つつもりでいるそうです。(๑´ڡ`๑)

  • 姉妹の同じ英雄を見て、真逆の結論になる感じがめちゃくちゃよかったです!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    一族の長の立場で遠くから、魔王さんはかるネネポフィアさんと。
    武将の立場で近くから、魔王さんを見ていたナナポフィアさん。
    だんだんと、ふたりの魔王さんが別々の個人に変わってしまったのでしょうね。
    人の思いとは、思いどおりにはならないものなのですね~(๑´ڡ`๑)

  • ネネポフィアの覚悟が言葉少なでもはっきり伝わってくるのが良いですね(≧∇≦)b

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ネネポフィアさんは、感情が前に出てしまいがちなところがあるようで、もの静かなナナポフィアさんとケンカになっていたようです。(´・ω・`)

  • 完結の通知が来て、あれ……? と思いましたが、家族が揃ったところで語り終えるのですね。
    三人の龍姫も、四天王の皆さんも、リリちゃんやネネポフィアさん、もちろんヴァンくんも、この先を見届けたいと思っていたので少し寂しいです。
    語られなくとも、世界は回り続け、ヴァンくんたちの旅も止まらない。彼らに素敵な未来が訪れることを願っています。
    とにもかくにも、完結お疲れ様です! 素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    そして、ありがとうございます。٩( 'ω' )و
    わたしの理解力のなさが、カクヨムコンの募集要項を理解できず、ちょうど10万字を超えていちおうキリのいいところで完結させることにしました。(´・ω・`)
    ただ、締め切り1週間前なので、微妙に日にちが残っていますよね~(๑´ڡ`๑)

  • ナナポフィアの忠義が、疑われていく流れが切なく感じました。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    魔王さんがいるころから、足の引っ張り合いはあったようです。(´・ω・`)
    とくに、四天王は油断していると足元をすくわれる立場なので、ナナポフィアさんも大変そうです。。゚(゚´Д`゚)゚。

  • ネネポフィアさんも抱えている、というより背負わされたものがあって、それが姉妹のすれ違いになってしまった。悲しいです。
    でも、犠牲が出なかったのは何よりですね。どうか彼女にも、一人の人として幸せな未来が訪れることを願うばかりです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    この世界では大戦があり、大きな被害をうけた大森林の皆々ですが、そのとき自由を得たナナポフィアさんと、一族を率いる立場になったネネポフィアさんの対比について言及していただいてうれしいです。o(^▽^)o

  • ネネポフィアが支配者じゃなくて境界に立つ者として魔王を名乗る感じが少し新鮮で面白かったです!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    人界や魔界の人々や組織は内外を問わず、すぐに戦いをはじめてしまうので、ヴァンくんが魔王をしていた千年は、めずらしく平和な期間だったのですね。(๑´ڡ`๑) 結構ながい?

  • あれ? ネネポフィアさん、てっきり正体を見抜いているのだと思い込んでいました。
    なぜ私は勘違いしていたんでしょう……。ヴァンくんと自然に強者の会話をしていたからでしょうか。
    読解力、鍛えないといけませんね。すみませんでした(泣)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    いいえ、わたしの表現の力不足でございます。(´・ω・`)
    じつは、お話しをカキカキしながら、この内容ではネネポフィアちゃんの態度と、ヴァンくんの正体の表現のつり合いがとれてないな~ とは、思っていました。(๑´ڡ`๑)
    これからは、ちゃんと書ききれるように、がんばるぞい!٩( 'ω' )و

  • 森番という役割が戦闘ではなく“抑制”としてなのがいいですね!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    実際(史実)の森番さんは、みなさんから権力の手先と呼ばれていたらしくて。
    領主さまに変わって資源の宝庫を守る(ひとり占めする)ので、嫌われていたらしいですよ。o(^▽^)o
    じつは、密猟者さんたちのほうが、生活に困っている民だったりするのかも?(๑´ڡ`๑)

  • 戦わずに“立場”が決まっていく緊張感みたいな感じが好きです!!
    無職という一言で一気に追い詰められ、そこからリリの「仮免でも神官」という一歩で流れが変わる感じもよかったです!!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    大森林の勢力は、軍事は魔界に頼って、理は人界の方針に従っているという設定があります。(๑´ڡ`๑)
    しかし、本編でこのことを書き忘れていたことに、いま気がつきました。(´・ω・`)
    儀式は、リリちゃんが特技(?!)で活躍するいいシーンですね。o(^▽^)o

  • 「マァヤ、まえ」という短い言葉がいろいろ感じさせててよかったです!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    お姉ちゃんになったマァヤをみてもらいたくて……しかも、ととさまの影響が、いくらかあるといいと思い、このセリフになりました。٩( 'ω' )و
    責任感の強い女の子に育っていくマァヤの最初の仕事でした。(๑´ڡ`๑)

  • どちらも正しいからこそ、衝突は避けられない関係性が本当に魅力的でした。
    張りつめた空気の中でぶつかり合う二人の信念が、めちゃくちゃ良い緊張感を生んでいて続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ネネポフィアとナナポフィアは、ふたりそろって魔王さんに助けられた女の子。٩( 'ω' )و
    ただ、彼への恩返しのやりかたが違うから、へんなところで衝突してしまいました。(´・ω・`)
    仲の良い姉妹に戻ってほしいですね。(๑´ڡ`๑)


  • 編集済

    重い情景描写も相まって、どちらも絶対に退かないという意志が伝わってきますね。
    戦いが始まってしまいそうな雰囲気ですが、ヴァンくんがいつどういった形で動くのか、期待が高まります!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    戦いか、それとも、和解か、どちらでしょうか……(^_^;)
    今回、森番に徹するヴァンくんに、何かできることは、あるのでしょうか?(๑´ڡ`๑)
    乞うご期待!٩( 'ω' )و

  • 居場所を失う不安”を子どもの視点でそのまま描いているのが好きです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ひとつ前にお届けしたコメントは、ここのお話しのものでした。(^_^;)
    わたしは、早とちりというか……
    おっちょこちょいで、ごめんなさい。(´・ω・`)

  • 赤子は、かまってもらうのが
    仕事ですね(*´ω`*)ほっこり

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    赤ちゃんは、かわいいから大好きです。o(^▽^)o
    赤ちゃんには、むしろわたしのほうが、かまわれてもらっているつもりです。(๑´ڡ`๑)

  • マァヤが「おねえちゃん」という言葉を理解しきれないまま、真剣な目で赤子を見るところすごくよかったです!!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    物語の流れで、急におねえちゃんになってしまったので、どんなお話しを入れようかとアタマこねこねした結果、布団の取り合いイベントになりました。(๑´ڡ`๑)

  • わたしの……ですか。
    旅立ちの時もそうでしたが、やはりナナポフィアさんは魔王様に特別な感情を抱いているようですね。
    一緒にいるリリちゃんが勘違いされそうで心配です(そこ?)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    登場機会の少ない四天王のみなさんは、出番の時にキャラが持つ特徴を存分にアピールしないといけないので、彼女には本性をさらして、がんばってもらっています。٩( 'ω' )و

  • ネネポフィアさん、何やら壮大な考えがあるご様子……?
    砦を破壊した時は怖いのが出てきたと思ったんですが、悪い人ではなさそうですね。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ナナポフィアとネネポフィアの姉妹が主役の本章なので、双子のふたりが違う考えをもって行動するところを書き上げてみました。o(^▽^)o
    未熟なわたしなので、どこまで上手に描けたのか、不安ではありますが。
    がんばりました。(๑´ڡ`๑)

  • エミルダの反応がなんとも好きです!!
    浴場はこんな事件?がおきますよね!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    そのとおりです。おっしゃるとおり……(`・ω・´)
    お風呂は、魔境なのです。(๑´ڡ`๑)

  • ギルヴァドスが、赤子にみせたギャップがとても面白かったです!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ギルヴァドスさんは、情に厚い人なので姪っ子ちゃんにメロメロです。o(^▽^)o
    きっと、さらに熱く思いをぶつけていきますよ。(๑´ڡ`๑)

  • 日常が戻りかけた瞬間に崩れ落ちる緊張感がすごくよかったです!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ここは、たくさん悩んで悩んで、こういったお話しにしたはずなのに、何をいっぱい悩んだのかを忘れてしまいました。(´・ω・`)
    ただ、ネネポフィアと後ひとり没キャラがいて、どっちがいいかな~ って悩んだことは覚えています。(๑´ڡ`๑)

  • ドタバタ回から一転して、静かな家族の触れ合いに癒されました。
    ヴァンくんが父親として導き、マァヤちゃんが少しずつ理解を深めていくのが素敵です!
    ……ところで、下で申し訳ないのですが、前回のヴァンくんはやはりフル〇ンだったのでしょうか。
    リリちゃんの慌てる姿がとても可愛かったので、ふと気になってしまったのでした。(今更)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ここは、ご想像におまかせします。っと、書くところなのかもしれませんが……
    ズバリ、大正解です。٩( 'ω' )و
    さらにひとつ前にお話しでは、リリちゃんが被害にあっているので、おあいこという状態にしておきたかったのです。(๑´ڡ`๑)
    (ん……? 思えば、どちらもリリちゃんが、一方的な被害者かも……?)

  • 魔王の慌てぶりと、三人それぞれの反応がとても良かったです。いつ来るのだろうと思っていた出来事が、このタイミングで訪れるとは……驚きと同時に納得でした。
    ここから物語がさらに広がっていきそうで、先の展開がますます楽しみになりますね。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    マァヤちゃんが、おねえちゃんになった回です。(๑´ڡ`๑)
    あと、仕返しができたリリちゃん。
    シィラちゃんも生まれて、わたしもひと安心しました。o(^▽^)o

  • 次の旅路を思案するヴァンの静かな決意と、このタイミングで真実を見抜く魔王様の鋭さに、さすが“父様”だと感じました。
    「旅は思っていた形から離れていく」「流れは決まり、道は広がった」という言葉が、親子の旅路がここから一気に加速していく予感を与えてくれて、読んでいてわくわくしますね。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    マァヤちゃんが、おねえちゃんになる準備の回です。(๑´ڡ`๑)
    あと、巻き添えにあうリリちゃん。

  • 力を使わず、否定もせず、線を引くだけで状況をひっくり返す感じがさすがだなって思いました!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    エミルダさんも元教会の中の人なので、相手の嫌がる「返し」を知りつくしていて、わりとへりくつのような方法で反撃出来ております。(๑´ڡ`๑)
    頼りになるお姉さまですね。٩( 'ω' )و

  • 誰も声を荒げないまま、場の主導権と「正しさ」の定義が静かに反転していくのがめっちゃ面白かったです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    理で理を討つというテーマを達成するために、わたしは必死にアタマこねこねして、何とかそれっぽくしてみました。o(^▽^)o
    エミルダさん、リリちゃんの反撃をどうぞお楽しみに!٩( 'ω' )و

  • 宿エミルダのネームセンス素敵💘(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    人物や地名、建物の名前は、わたしのアタマに「!」マークがついたら採用しています。o(^▽^)o
    このお話しの中では、宿のお仕事と町のトラブルの拠点になるので、名前を割り当てました。(๑´ڡ`๑)

  • 浴場といえば、こういう展開はお約束ですよね。
    うろたえるリリちゃんはやっぱり年相応の少女で……対するヴァンくんは全く興味なさそう(笑)
    ついに喋れるようになったマァヤちゃんの今後が楽しみです!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    これまで、わたしが執筆させていただいた三つのお話しは、ぜんぶお風呂回があります。(๑´ڡ`๑)
    もっと、リリちゃんとヴァンくんの夫婦?漫才を書きたいです。(`・ω・´)

  • リリが“運ばれる存在”から“覚悟して進む存在”へ変わる瞬間が静かに熱いです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    このイベントは、誘拐でなくすためにリリの意志が大事だったので、なにか理由がほしくてこんなカンジになりました。o(^▽^)o

  • 静かな宿の場面から、聖王都の非常事態へと自然にスケールが広がる感じ面白かったです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    魔界の住人である界渡衆の面々が、急にポンとリリを連れて帰ってきたので、聖王都のほうのシーンも入れてみました。o(^▽^)o
    いまは、まだ人界と魔界が、不和状態なので、いつか仲良くなれるといいですよね。(๑´ڡ`๑)

  • 教会の言葉の使い方が段階的で巧妙で、善意を装いながら人々を追い詰めていく構造がとても印象的でした。
    エミルダが怒鳴らず、責めず、ただ静かに「線を引く」ことで状況をひっくり返す場面も見事で、剣や魔法ではなく“生活と言葉”で反撃する静かな戦いが胸に残ります。
    祝福と水が再び分かれた瞬間の空気の変化も鮮やかで、続きが楽しみになりました。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    理vs理というテーマなので、わたしはアタマこねこねと必死になって考えています。(๑´ڡ`๑)
    そのアタマの上に水の入ったヤカンを置くと、いったい何度のお湯が沸くのでしょうか……?(`・ω・´)
    ずっと、シュッシュッ、鳴っています。

  • リリちゃん、お見事でした!
    理を振るう側ではなく、理に縛られる側へ回った。 ←なんとも皮肉な結末。理、とても面倒なものですね。
    いずれにしても、血が流れなくて良かった。歓声が上がらず静かに日常に戻っていく光景が美しいです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    地方で起きた教会の暴走。見習い神官のリリちゃんが、師匠さまの意を汲んで、なんとか治めることができましたね。o(^▽^)o
    エミルダさんとリリちゃんの姉妹弟子の後で、きっと師さんも見守っていてくれたことでしょう。(๑´ڡ`๑)

  • 千年を生きた魔王の疑念と、エミルダの過去が静かに交差する最初のところ好きでした!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    エミルダさんは、本当に小さいころのリリちゃんを知っていたようです。٩( 'ω' )و
    その後、エミルダさんは師が原因で宿の女将になりました。o(^▽^)o
    その付き合いは、リリちゃんよりも長いので、師のため息ひとつで考えていることすらわかってしまうほどです。(๑´ڡ`๑)

  • 魔王が守り方を分からない。
    深いですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    魔王のころのチカラを失って、父と娘で挑む旅がつまずきではじまってしまいました。(^_^;)
    だけど、きっといろんな経験をして、少しずつでも上手になっていってほしいですね。(๑´ڡ`๑)

  • 重苦しい停滞感と「守るしかない」焦燥が丁寧に積み重なり、町と人の限界がひしひし伝わる回でした。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ヴァンくんは、すっかり見守る系の主人公になってしまいました。(^_^;)
    それでも、身近に接する人たちに、いろんな勇気のカケラを渡すことができたら、わたしもうれしいです。(๑´ڡ`๑)
    それは、わたしの執筆力しだいかな?٩( 'ω' )و

  • 無職魔王としての覚悟と器の大きさが際立つ回で、とても印象的でした。
    力で縛らず、誇りと選択を与えるヴァンの言葉が胸に響きます。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    わたしは処女作から、異世界(転生)ものの作品という、いわゆるゲームのRPGっぽい世界観を作品にさせていただいておりますが、その中でも「選択」を統一テーマにさえていただいております。٩( 'ω' )و
    ヴァンくんも、わたしの主人公ということもあって、選択を大事にしてくれてますね。(๑´ڡ`๑)

  • 力ではなく「理」と言葉で相手を追い込む展開に緊張感がありました。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ヴァンくんは、思いを伝える方法をたくさんもっていて、コミュ障のわたしとは正反対の能力なのです。(^_^;)

  • 教会が水だけでなく“言葉と伝承”まで奪おうとする構図が、町の怒りを一気に可視化していて熱いですね!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    町のダメージもジンワリと溜まりつつありので、エミルダさんとヴァンくんで挽回していってほしいこのごろなのです。٩( 'ω' )و
    そろそろ反撃あるかな?(๑´ڡ`๑)

  • 子育て(笑)(*´艸`*)

    >どうぞどうぞ。o(^▽^)o ぜひぜひリナちゃんをおまかせしますね。(๑´ڡ`๑)

    ⇨許可ありがとうございます
     私の近況&ユーチューブで
     最強魔王小説とイラストを
     紹介させて頂きますm(_ _)mペコリ
     もし、ダメな場合は、
     言ってください(/ω\)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    は~い、大丈夫です。٩( 'ω' )و

  • 誘拐ではなかったんですねー、良かった。
    リリマリンちゃん、しっかり者でありながら、あどけなさも感じられて可愛らしいです!
    それにしても送り出した方、たった三行でまとめるとは豪快ですね。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    おっしゃるとおりの、リリちゃんは、がんばり屋さんなので、おうえんをよろしくお願いします。o(^▽^)o
    彼女の師匠さんは、いろいろとクセのある女性のようです。(๑´ڡ`๑)

  • 魔界を導け(*´ω`*)
    良いですね。

    宮島様、
    私の近況で
    宮島様へのクリプレを
    用意してみました。
    イメージ通りかどうか
    自信はないのですが、
    もしよろしければ、
    お立ち寄りください(/ω\)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    どうぞどうぞ。o(^▽^)o ぜひぜひリナちゃんをおまかせしますね。(๑´ڡ`๑)
    よろしくお願いします。٩( 'ω' )و

  • 教会による「理」の支配で、水という生活の根が歪められていく描写が重く刺さる回で面白かったです

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    町の住民を困らせる理不尽な理と、理を操る教会や神官さんたちを描いて、町がどんなカンジに変わってしまったのか、わたしもいろいろ考えながら書かせていただきました。(๑´ڡ`๑)

  • 共同水場を巡る争いを通して、町の歴史と「水=命」という重みが強く伝わってくる回で面白かったです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    このお話しから「メルアーク砦編」メインになります。o(^▽^)o
    生まれ持ったせっかちな性格でストーリーを先へ先へ進めてしまう、そんなわたしがこころにブレーキをかけながら、じっくり進行させておりますので、おたのしみいただけるとしあわせです。(๑´ڡ`๑)

  • 日常の一つ一つの所作が「生きる温度」を持ってて好きな回でした。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    スローライフジャンルに興味がある、わたしですが、それっぽく書いてみました。o(^▽^)o
    ひきつづき、もっともっと修業しますね。(๑´ڡ`๑)

  • パパさんのときとは正反対の、冷酷な一面が出ましたね。
    使えるものは使う。魔王の貫禄があって好きです!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。&メリークリスマス!٩( 'ω' )و
    利益に囚われた徒党さんたちに、本当の利益を教えるヴァンくんでした。o(^▽^)o
    じつは、魔界は自由があっても不公平もあるという設定なので、新しい分野を開拓しなければ、利用されるだけということを教えたかった魔王さんなのかもしれませんね。(๑´ڡ`๑)

  • 人界は何とも難しいですね
    「仕事をくれ」という一言が全てですよね!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。&メリークリスマス!٩( 'ω' )و
    理の女神さまと教会の決めたジョブしか出来ない人界のなかでも、理の外には仕事があることに気づいたヴァンくんなのでした。(๑´ڡ`๑)
    「仕事をくれ」のひと言で、いちおうタイトルの「就活しながら」を回収です。o(^▽^)o

  • タマゴが気になる(。ŏ﹏ŏ)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    神龍の後継者ということで、タマゴを考えてみました。o(^▽^)o
    そうしたら、ヴァンくんが男性であると言うことと、姉妹という生まれてくる順番など、いろいろとつじつまがあってくれたのでよかったです。(๑´ڡ`๑)

  • しんとした夜の布団庫で交わされる会話が、静かに胸に沁みる回でした。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    エミルダさんは、,マァヤちゃんにとって乳母的な方なので、読者のみなさまに過去の方もいろいろと知ってほしいと思い、やっぱりこのシーンに込めてみました。(๑´ڡ`๑)

  • 魔王としての強さより、「父」としての優しさが静かに胸に沁みる回で面白かったです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    マァヤちゃんが食事シーンなしで、突き進むということにならないように、急遽このお話しを差し込みました。(^_^;)


  • 編集済

    神龍との戦い、
    ワクワク感が凄く良い(*´ω`*)💕

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    バトルシーンをよろこんでいただけて、とてもうれしいです。o(^▽^)o
    これからは、もっともっと深みのある描写を目指して、がんばるぞい!٩( 'ω' )و

  • 元魔王が力を失い、父として初めて直面する「無力さ」が静かに胸に来る回で面白かったです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    第二話目から元魔王さんが失敗や苦労をする姿を見せたくて、第一話が13チャプターもつづいてしまいました。(^_^;)
    ただ、プロローグ的な第一話を省略して、第二話スタートにする案もありましたが、これだとタイトルと齟齬が出るへっぽこパパなので、今のカタチを選びました。(๑´ڡ`๑)

  • 生まれた瞬間に未来が決められるとは、人界はなんというか窮屈な世界ですね。
    その理で世の中が回っているのだとしても、どことなく胡散臭さを感じてしまいます。
    神官が賄賂で動くというのも……。神に仕える者でも、所詮は汚れた人間ということでしょうか。
    でも、それがなければ女将のエミルダさんとの縁も生まれなかったと思うと、なんとも複雑な気分です。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    人界の理の設定は、こちらの女神さまと教会の特権を強調したくて、こんなカンジになりました。o(^▽^)o
    この世界がゲームっぽい世界観ということで、すこしそれっぽい理由をつけてみました。٩( 'ω' )و
    エリーさんのおっしゃるとおり、この理に振りまわされる人々も多いようです。(๑´ڡ`๑)

  • 魔王としての帰還が「父としての再出発」に変わる瞬間が、とても静かで、でも、重い余韻を残す回で面白かったです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    1度目の旅立ちはまだ魔王さまで、2度目の旅立ちが父親になってという構成にしてみました。o(^▽^)o
    本当は、もっともっと違いを表現できるとよかったと思いますが、わたしの実力では、ここまででした。(๑´ڡ`๑)

  •  これから、人間世界との関係が描かれていくのですかな?

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    そうですね。o(^▽^)o
    人界をのんびり旅したり、魔界にUターンしたり、ときどきその他の種族とあったり、みんなによろこんでいただける旅ストーリーになると、わたしもうれしいですね。(๑´ڡ`๑)

  • 緊張感ある魔族たちとのにらみ合いから、まさかのマァヤちゃんの赤ちゃんなら誰しも持つ、鳴き声と……なかなか侮れませんね。意図したものなのか気になります。魔王パパさんとマァヤちゃんの父子旅は予測不能で、旅の続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    赤ちゃんのマァヤも、パパのお役に立ちたいと、彼女なりにがんばってくれております。o(^▽^)o
    たぶん、そういうカンジだと思います。(๑´ڡ`๑)

  • 最強だった魔王が、すべての力を捨てて「生かす」選択をするところ良かったです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    最強から無職になっても、さらに娘たちに愛情を注ぐパパになってほしいと、こんな展開にしてみました。(๑´ڡ`๑)

  •  何かこの魔王さま、人格者みたいですね。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    本音を言えば、そんな殻を破ってはっちゃけることもできる主人公になってほしいと、わたしの親ごころも申しあげております。(๑´ڡ`๑)

  • 神龍の死と理の崩壊というスケールの大きな真実が明かされ、一気に物語の核心へ踏み込む回で面白かったです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    魔王さまが無職になって、外に飛び出すための「旅の目的」が、これだったワケですね。o(^▽^)o
    さてさて、世界の危機に立ち向かうヒーローになれるかな?(๑´ڡ`๑)

  • 力と力のぶつかり合いだけじゃなく、「覚悟」を確かめ合う戦いなのが熱いですね

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    道中のここまでが、魔王さま無双だったので……ここからが強者同士の戦いです。٩( 'ω' )و
    腕力の強さに加えて、志の覚悟を知りたい神龍さんのワケが、これから少しわかります。(๑´ڡ`๑)

  • 火起こしにしても食事にしても、慣れないことに奮闘する姿が尊い!
    まだ言葉が伝わるかも分からないのに、都度声をかけてあげているのも父親らしくて良いですね。
    威厳のあった魔王様の弱点が露わになり、マァヤはもちろんパパさんまで可愛く見えてきて、思わず応援したくなります!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    魔王さんも、子育てパパがまんざらでもなく、あたらしい体験にワクワクしている様子も描ければと思っております。o(^▽^)o
    いまは、失敗も多いけど、だんだん上手になっていくカンジも入れていきたいですね。(๑´ڡ`๑)

  • あッ、四天王展開めっちゃ好みです!刺さります!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    魔王さま周辺の人材が、彼の支えでもあるので、これからもしっかりと魔王さまを援護してくれると、わたしも信じております。o(^▽^)o
    夜兎さんに、四天王さんたちがもっと刺さりますよに。٩( 'ω' )و

  • 魔王が、世界の果てへ一直線に進む爽快感が心地いい回で面白かったです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    最強の魔王さまなので、道中につまずきはないと思い、びゅ~んと飛んで行きます。o(^▽^)o
    ひとっと、びゅ~ん!٩( 'ω' )و

  • 最強魔王はパパへの道を選んだのですね。
    力を失っても、腕の中の未来が希望に満ちていて素敵ですね。
    これからの未来の旅、見守っていきたいです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    (マ)王さまからパパへ、そしてやっとここで無職になりました。o(^▽^)o
    ここからスロー“ライフ”やスロー“ジャーニー”な展開になるのかな。(๑´ڡ`๑)
    締め切りまで、全力で書きつづけます。がんばるぞい!٩( 'ω' )و

  • 魔王の旅立ちが“個人の決断”ではなく、“百万の民の想い”として描かれるスケール感が圧巻でした。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    魔王さまが人気者だと感じてほしくて、10万人くらいから、だんだんと増えて行きました。o(^▽^)o
    盛大に盛った100万人です。(๑´ڡ`๑)

  • 神龍が神話的Σ(*´Д`)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    わたしの場合、あえてキャラの姿を描写しないようにしています。o(^▽^)o
    そこが、みなさんは日本式の龍と西洋式のドラゴンのどちらでイメージされているのか、興味あります。(๑´ڡ`๑)

  • 終わり方が恰好良いΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    せっかくの旅立ちなので、お城の壁から飛んでいく演出を考えました。o(^▽^)o
    びゅ~ん!٩( 'ω' )و

  • ヴァルゼリュードと四天王の間に、絶対的な信頼があることが伝わってきます。まるで家族のような温かさを感じられました。
    帰る場所があるというのが良いですね。ここから始まる旅がますます楽しみになってきました!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    魔界の魔王城の人たちは、みんななかよしさんですね。o(^▽^)o
    よくあるおどろおどろしいタイプの魔界と魔王城ではなく、過酷な環境の土地でも、みんないろいろ楽しみを持って生活しているイメージです。
    なかでも、絆を大事にしている魔王一家なのでした。(๑´ڡ`๑)

  • 旅立ちの決断が感情的になりすぎず、王としての覚悟として語られるのが渋いですね。
    別れではなく「託す場面」として描かれていて面白かったです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    かりにも王さまが、お城を出て旅にでるとしたら、どんなカンジだろう?……と思い、いろいろアタマこねこねした結果。こんな展開になりました。(๑´ڡ`๑)

  • 威圧、恐ろし=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    宮島さん、うちの近況への
    お越し、ありがとうございました
    マイテ:ありぎゃとうごじゃりましたm(_ _)m
    宣伝のための作品を
    置いていかれなかったようで、
    この作品を宣伝用に
    代筆しておきましょうか?m(_ _)mペコリ

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    さっそく、おじゃましました。(๑´ڡ`๑)
    ありがとうございます。٩( 'ω' )و


  • ナナポフィアも
    メリィテトラも
    名前の決め方が素敵です💘(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    キャラの名前を決めるにあたり、そこはわたしがアタマこねこねしている時間の一番長い(多い)ところであります。o(^▽^)o
    なので、誉めていただきしあわせです。(๑´ڡ`๑)

  • 魔王の孤独と葛藤が赤い月の描写と重なって心に刺さる回で面白かったです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    キャラ設定として「完璧」が求められる魔王さまにあって、どのような弱さを演出しようかとアタマこねこねしながら、月と会話させようと決めました。(๑´ڡ`๑)

  • 魔王ヴァルゼリュードの圧倒的な存在感と、意外なほど民の声に耳を傾ける統治スタイルが私は魅力的に感じました。
    混沌の議場を静かに支える義弟ジオファルクの揺るがぬ忠義と器の大きさが圧巻でした。
    兄弟の軽いやり取りから垣間見える絆が、重厚な世界観の中で温かく光りますね。
    最後はジオファルクの一喝で場が締まり、魔王政権の“強さと信頼”が鮮烈に刻まれる回で面白かったです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    この物語で登場する、キャラのみなさんを誉めていただきしあわせです。o(^▽^)o
    魔王さんとジオファルクさんは、例の義兄弟さんたちがモデルなので、わりと描きやすくていいカンジなのですよ。(๑´ڡ`๑)

  • ギルヴァドスは
    凄いですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ギルヴァドスさんは元気が良いので、感情面で表現しやすくて大好きです。٩( 'ω' )و

  • >月を相手に考え込んでんのか
    ⇨この表現も良い💘(ӦvӦ。)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    むかしむかしの世から、人は月を見るといろんなことを考えこんでしまうのでしょうね。(๑´ڡ`๑)

  • 魔界の地脈という表現が
    良いですね(*´ω`*)

    私の近況で
    カクコン参加応援企画を
    しているので、
    宮島様も良かったら、
    来てみませんか?
    お祭りみたいに
    ワイワイやってますので。
    こんな作品書いてるからーと、
    アピっちゃってみませんか(*´ω`*)

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    ジオファルクさんの大きさが表現したくて、仰々しくなってしまいましたね。(^_^;)
    時間を作っておじゃましますね。o(^▽^)o

  • 定番の魔法に加え、ジョブやスキルという概念もあるのですね。
    しかし、このままだとそれらが失われるという流れですか。
    そしていよいよ娘たちとの邂逅? ここからどのような世界が広がっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    そのとおりで、世界を旅でまわりながら、ジョブ・魔法・スキルを学んでいきます。
    構成に悩みがあって、どの場面からスタートするのか……それが問題でした。(^_^;)
    ひとつひとつ段取りを踏みつつ、ゆっくりですが進んで行きますので、おうえんよろしくお願いします。(๑´ڡ`๑)

  • 重々しい雰囲気の王様?かと思えば魔王様なのね~兄者だし、弟も中々の強者
    うむぅ、どんどんとでっかい人二人出て来ましたが、話はどういう方向にすすむんでしょうか。興味を引かれます

    多分、カクヨムコン用にアップされた作品だったかと思いますので。とりあえず★一つ付けときます。続きを読み進めたら変えるかもです

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    今度は、魔王さまが主人公の座をGETしました。o(^▽^)o
    それから、構成をいろいろ悩んだ挙げ句に、魔王さまが無職になるまでのプロローグからはじめることにしました。(^_^;)
    この選択は吉になる? それとも……っというカンジなのです。(๑´ڡ`๑)
    この物語も、と〜まなさんによろこんでいただけるようになるとしあわせです。٩( 'ω' )و

  • 百万の民衆に見送られて飛び立つ場面が印象的で、旅が始まりましたね。
    次が楽しみです

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    スポーツチームの優勝パレードなど、観覧者はだいたい三十万人くらいなので、このお話しでもそれくらいの人数にしようとしていましたが、実際は盛りに盛られて百万人まで増えてしまいました。(๑´ڡ`๑)

  • 四天王への信頼と、旅の始まりを感じさせられました。
    壮大な旅立ちと、タイトルにある無職パパの就活旅。
    そのギャップがますます楽しみです。

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    タイトルが物語る状況に早くたどりつくべきなところ、今回は少しお時間をいただいております。(^_^;)
    ただし、そのぶん魔王さまのキャラをしっかりと描けていると思うので、ギャップともども、たのしんでいただけるとしあわせです。(๑´ڡ`๑)

  • こちらも応援させていただきます。
    カリスマ性がある魔王と、忠義を尽くす有能な腹心、どちらも威厳があって良いですね。
    明らかに盤石な体制ですが、ここからどういった経緯で無職の父となり旅に出るのか、楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます。
    そして、お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。。゚(゚´Д`゚)゚。
    作品が新しくなるとコメント欄もこちらへ移動してくるワケですね。(^_^;)
    さてさて、今度の主人公は、魔王さん。
    一度は、魔界を制覇した人物なので、わりとしっかりものさんですが、どんな弱点があるのか……ギャップづくりが、たのしみであります。٩( 'ω' )و