第56話 圧倒的な激震のユフィへの応援コメント
あけましておめでとうございます!
今年から、ネット人見知り脱却のため、コメントを残すことにしました( 'ω' )
毎回のように……とはいきませんが、よろしくお願いしますm(_ _)m
篠崎 様の作品は、種類が豊富で、どれを読んでも飽きがきませんね( ◜ω◝ )
筆も早く、本当に尊敬します。
次はどのような作品ができあがるのでしょうか?
楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
明けましておめでとうございます!
コメントありがとう御座います!
無理して必ずコメントを残す必要はないですからね!
次の作品はまだ本当にアイデアが浮かんではいないので、未定ですが、書き方も指摘して頂いてるので、それを踏まえた作品になると思います。
この作品は特にシンプルでなるべく一話一話を500字〜700字前後になるようにした作品にしていましたので、シンプルになり過ぎました。
次の作品はもっと細かく設定と終わり方までをちゃんと考えなければいけないとは感じました。
処女作の続きを書くか新しい作品を書くかもまだ決めてはいませんが、アイデアが湧いたら書きますので、その時は宜しくお願い致します!
本当にコメントありがとう御座います!
後日談② 紡がれる本への応援コメント
完結おめでとうございます。
そしてお疲れ様でした。
暫くゆっくりされるとの事ですので、ゆっくりしていただいて、また執筆される際は拝読させていただきます。
作者からの返信
ナナシ(仮)様コメントありがとう御座います!
まだ次の作品は頭に浮かんではないですが、ここで学ばせた事を活かして次回作は作りたいですね。
今まで作品をいろいろジャンルを書いたので、今度はそれを踏まえたもっとちゃんとした作品を書けるように考えます。
本当にありがとう御座いました!
第19話 加護逆転で起こる事の続きへの応援コメント
加護逆転……今後いろいろな場面で出てきそうですね。
作者からの返信
まずは須見様、読んで頂いて、本当に有難う御座います。
実はネタバレになりますが、父親の為にだけに作った設定なんです。まだ更新はしてないですが、ラストまで書きました。
何故、ミッキーの両親が亡くなったのかの鍵の一つとなっております。
本当に読んで頂いて有難う御座います。
内容はまだまだ薄くて申し訳ないですが、もうすぐラストまで出ますので、宜しくお願い致します。
第1話 イズミとの出会いへの応援コメント
企画から来ました。
展開が早いですね。
お父さん戦うかと思ったら無抵抗。
息子に何か伝えようとしたのか、
それとも人生を終わらせることだけ考えていたのか……。
第1話 イズミとの出会いへの応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
①!? などのマークのあとは1スペースが普通です。
②、、、
…を偶数個……使います。長く使いたいときは…………になります。
お手元の出版物をご覧頂ければ大抵そうなっていると思います。
上記、御確認下さい。
見栄えは大切です!
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
有難う御座います。参考になりました!!
第1話 イズミとの出会いへの応援コメント
コメントお邪魔します♪
アルクの「戦わない」という選択に込められた重さが胸に刺さり、ミッキーのこれからを応援したくなります。
ヘインズとの衝突、そして異世界から来たイズミの登場と、展開が一気に加速して先が気になる魅力にあふれていました!
作者からの返信
かずくんさん、コメントありがとう御座います。
後々にアルクが何故戦わなかったのか、分かります。
かずくんさんもフォローさせて頂きますが、読む作品が多いので、少し遅くなるかもしれません、無礼ですが、先にフォローさせて頂きます。
第3話 いつか会えるその日まで、、、への応援コメント
先日ゆっくりとなんて仰っておられたので、今日から新作とは驚きました。
ヘインズが何の為に来たのか、イズミは
何故あのタイミングで来たのか、加護を移すのはイズミだけが出来る事なのか、何故イズミは村に残り色々世話したのか、まだ始まって間もないので謎が多いですね。
時にミッキーの父の名前はアルクでしょうか、ゲイルでしょうか?
作者からの返信
申し訳ありません。ご指摘ありがとうございます。
父親の名はアルクです。直します。
今日は3話一挙に出しましたが、構想的にはとりあえず、書いていますので、謎は判明するようにはします。
短めの話にするのか、長編にするのかはまだ決めてないです。
気分屋なので、書き始めて、まずは前向きにとにかく始めようと思い3話まとめて書けたので、始めました。
ヘインズとイズミが何故来たのかはしばらくはまだ伏せようとしております。
ミッキーの成長物語なので、まだ加護とはなんなのか、誰しも持っているのか等はいろいろとは伏せたいと思ってます。
ご指摘本当にありがとうございます。
後日談② 紡がれる本への応援コメント
読み終わりました!
世界大会という大舞台で、学生時代からのライバルであるクーデルとミッキーが剣を交える展開は、胸が熱くなりました(๑•̀ㅂ•́)و✧
勝敗以上に、互いを深く理解し、認め合っている二人だからこそ成り立つ戦いで、子どもの頃のような純粋さがそのまま残っているのが印象的です。
とくに心に残ったのは、戦いのあとに描かれる余韻です。
ミッキーが自らの名を改め、師の名を受け継ぐという選択は、憧れから始まった物語が「継承」へと昇華したことを強く感じさせました。
過去の想い、友との絆、師から受け取った意志――そのすべてがひとつの名前に込められた、美しい締めくくりでした。
作者からの返信
汐田様コメント有難う御座います。
短中小説となりましたが、本当の終わり方としては、どうしても最後はこの二人で締めたかったので、後日談を書きました。
そして、ミッキー=アルバーナからの新しい名前も師匠への想いを伝えようとして、何とかひねり出しました。
主人公自体も成長と言う事で一応、最強ですが、永遠に認め合えるライバルで友達はずっといなきゃダメだと思いました。
ヒロインも主人公の最大の理解者として、寄り添うようにしました。
本当に最後まで読んで頂いて有難う御座いました。