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第2話 小説に〇〇は必要かへの応援コメント
「一人称形式での別人の視点」をあてはめました。
私はブルーピーシーズの後半のある表現をしたくて必要だと思って書きました。
小説も表現のツールとして、進化していいとすら思うし、推理に重きを置いていないなら、いいんじゃないかと思う部分があり、後半まで読めばそれがここで生きるのか、となるのでアリかな、と。
私はわかってなくて書いているのではなく意図的に書きました。
表現は自由なので私は自由にしました。
作者からの返信
小説も進化していい。もちろんそうだと思います。もちろんそうですし、いまわたしたちが思いつくことは大抵、20世紀までに欧米や日本の作家がすでに試みているようです。おっしゃるとおり、表現は自由ですよね。意図的にやっているのならそれは下手なのではなくチャレンジですから、どんどんやっていいと思います。成功しても、仮に失敗しても、意味があると思います。
第1話 「文章」と「物語」への応援コメント
sono riflessioni interessanti
作者からの返信
grazie