11月23日 果てしなきスカーレット
世の中の感想が、肯定と否定で二分されております。ぜひとも映画館で味わってほしいです。
ちょいネタバレ感想
公開からまだ日が浅いので、あっさりと、冒頭部のみネタバレします。
舞台は「死者の国」。中世デンマークの王女、スカーレット(芦田愛菜)は、毒殺されて、この、死者がいる、時間も空間も超えた世界に来てしまいました。
途中でなぜか出会うのは、聖(ヒジリ)という現代日本人の青年(岡田将生)です。
「スカーレットのアクションシーン、凄い」とか、
「聖のこのキャラ造型には、残念ながら、わたしは萌えんぞよ」とか……。
ただ、わたしは、この話の途中で出てくるキャラバンのところとか、さらには後半部分がすごく好きでした。
わたしは鑑賞前に、詳細なnote記事のネタバレを踏んでしまいましたが、そんな詳細なネタバレなどどうか踏まずに、スカーレットたちと、この「死者の国の旅」をしてほしいと切に願います。
近々、もう一度見に行くと思います。
(若干、思うところがあって、朝方の記事から再編集しました。)
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