応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第35話 文芸復興への応援コメント

     完結おめでとうございます。面白かったです。

     木庭晴恵の作品は、瑠音にとっては幻想なのですね。世代が異なるゆえに自然とそう想うのか、あるいは、親子ゆえに距離を取ろうとして、あえてそう想おうとしているのか、どちらなのかなと想いました。

     恒子さんから見て瑠音や成美ってどういう存在なのか、知りたく想いましたが、そこが描かれていないのは意図的なのでしょうね。確かにそこを描くと、瑠音と成美の密な世界が壊れる気もします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    なぜ「幻想」かというと、最初に投稿したときに「幻想」がお題だったから、という身も蓋もない理由によるのですが。
    どちらかというと、「親子ゆえに距離を取ろうとして」いるのだと思います。あと、親子ということもあり、編集さんの反応も知っているので、かえってお母さんの作品と距離を置けているのかな、と思います。
    そういえば、恒子の視点ってないですね。今回は恒子本人が登場していないので、なおさらどう考えているかがよくわからなくなっています。それを書くのならば、恒子の物語を別に書くことになるのかな、と思っていますが。
    お★さまも頂戴し、ありがとうございました。
    またよろしくお願いします。

  • ルネッサンス、情熱、◌◌の手……

    カツ丼が光り輝く漫画アニメのOP曲が頭に流れました……我ながら古いなぁ~ (笑)

    作者からの返信

    あー。
    ありましたねぇ!
    いやあ。懐かしいですねえ。
    ありがとうございました。

    カクヨムコン最終日までこんな感じで続きますので、よろしくお願いします。

  • 瑠音さんのお母さん、なかなかきついですね。虐待では…?(((( ;゚Д゚)))
    しかし瑠音さん、間違いを犯さなくてよかったです。

    作者からの返信

    瑠音が事件を起こそうとする顛末は

    『クリスマスソングのすずの音』
    https://kakuyomu.jp/works/16817330659097676511

    に詳しく書きました(このお話はその続篇ということになります)。

    母親がそうなっていった過程はこのあとの物語で出て来ますが…まあ、きついですね。
    このあと、瑠音は、成美と話すなかで、お母さんとの関係をまた見つめていくことになります。

    お読みくださいましてありがとうございます。
    またよろしくお願いします。


  • 編集済

    バックアップは大事ですよね。
    PCでもバックアップを取れるらしいけど、PCが壊れたり、何らかの原因でデーターがクラッシュした話をカク友さんの近況ノートやDiscordなどで聞きます。
    私はスマホ執筆なので、アルファポリスとカクヨムに創作データーを残していますが、……
    最近のハッカー集団のサイバー攻撃にはドキドキハラハラしていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    KADOKAWAのような大企業でも被害が出てしまいますから、怖いですね。
    私も気はつけて複数に保存することを心がけていますが、そうすると「同名異ファイル」ができてしまったり、とかで、ややこしくなったりとかしています。
    お互い、気をつけましょう。