第22話 新年の饗宴 七(2)への応援コメント
ルネッサンス、情熱、◌◌の手……
カツ丼が光り輝く漫画アニメのOP曲が頭に流れました……我ながら古いなぁ~ (笑)
作者からの返信
あー。
ありましたねぇ!
いやあ。懐かしいですねえ。
ありがとうございました。
カクヨムコン最終日までこんな感じで続きますので、よろしくお願いします。
第4話 殺意の動機 その二への応援コメント
瑠音さんのお母さん、なかなかきついですね。虐待では…?(((( ;゚Д゚)))
しかし瑠音さん、間違いを犯さなくてよかったです。
作者からの返信
瑠音が事件を起こそうとする顛末は
『クリスマスソングのすずの音』
https://kakuyomu.jp/works/16817330659097676511
に詳しく書きました(このお話はその続篇ということになります)。
母親がそうなっていった過程はこのあとの物語で出て来ますが…まあ、きついですね。
このあと、瑠音は、成美と話すなかで、お母さんとの関係をまた見つめていくことになります。
お読みくださいましてありがとうございます。
またよろしくお願いします。
編集済
第11話 『アニマート』の話(2)への応援コメント
バックアップは大事ですよね。
PCでもバックアップを取れるらしいけど、PCが壊れたり、何らかの原因でデーターがクラッシュした話をカク友さんの近況ノートやDiscordなどで聞きます。
私はスマホ執筆なので、アルファポリスとカクヨムに創作データーを残していますが、……
最近のハッカー集団のサイバー攻撃にはドキドキハラハラしていますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
KADOKAWAのような大企業でも被害が出てしまいますから、怖いですね。
私も気はつけて複数に保存することを心がけていますが、そうすると「同名異ファイル」ができてしまったり、とかで、ややこしくなったりとかしています。
お互い、気をつけましょう。
第35話 文芸復興への応援コメント
完結おめでとうございます。面白かったです。
木庭晴恵の作品は、瑠音にとっては幻想なのですね。世代が異なるゆえに自然とそう想うのか、あるいは、親子ゆえに距離を取ろうとして、あえてそう想おうとしているのか、どちらなのかなと想いました。
恒子さんから見て瑠音や成美ってどういう存在なのか、知りたく想いましたが、そこが描かれていないのは意図的なのでしょうね。確かにそこを描くと、瑠音と成美の密な世界が壊れる気もします。
作者からの返信
ありがとうございます。
なぜ「幻想」かというと、最初に投稿したときに「幻想」がお題だったから、という身も蓋もない理由によるのですが。
どちらかというと、「親子ゆえに距離を取ろうとして」いるのだと思います。あと、親子ということもあり、編集さんの反応も知っているので、かえってお母さんの作品と距離を置けているのかな、と思います。
そういえば、恒子の視点ってないですね。今回は恒子本人が登場していないので、なおさらどう考えているかがよくわからなくなっています。それを書くのならば、恒子の物語を別に書くことになるのかな、と思っていますが。
お★さまも頂戴し、ありがとうございました。
またよろしくお願いします。