第68話 行くぞ!地獄の演習場への応援コメント
文章が読みやすくて非常に良いです。
獣人キャラってどこまでモフモフにするか悩みますよね!
俺はケモキャラ好きなので、全身モフモフもケモミミだけのキャラも両方好きですね!!
開戦シーンが熱いです!
作者からの返信
そうですねー。 うちの感じはめちゃモフと言うより、よくある部分モフでしょうか?
第67話 地下迷宮(ひみつ基地)への帰還への応援コメント
魔法の設定がとても良いです。
魔法って便利すぎると作劇上良くないですよね!
制限を上手くつけなきゃ…って思います!
作者からの返信
ありがとうございます。 ちょこちょこ制約を入れるといいかなーと思ってます。 万能のようで万能じゃなかったりですね。
編集済
第64話 イーストフォークの闇払いへの応援コメント
獣人と亜人救われてよかった……
世界平和に向かう感じがいつも素晴らしいです。読んでてほっこりします。
最近は真っ直ぐな作品ってあまり見かけませんので
とても良かったです。
第63話 それぞれの新たなる門出への応援コメント
ギャグとシリアスのバランスが唯一無二ですね!
配分を間違えると失敗してしまうので、ギャグの入れどころは大変ですよね!
良かったです。参考にさせていただきます!
作者からの返信
真面目な文章にギャグを挟んで行く手法ですので。 参考になれば何よりです。
第62話 潜入作戦と人魚の行方への応援コメント
パロディネタの入れ方が自然で上手く、参考になります!
文章もストーリーも読みやすいです!
作者からの返信
ありがとうございます! 読みやすいという感想は嬉しいですようー。
第3話 この度、完全に詰みました(ただし、開き直った)への応援コメント
イリスさんが可愛いですね。なかなかハードモードな旅路になりそうですが、何とかなるのでしょうかね?
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます! まあ、、なんとかなりますw
第63話 それぞれの新たなる門出への応援コメント
人魚族との別れは熱くて爽やかで。
軽口を叩きながらも、ちゃんと胸が熱くなるのがこの作品らしいです。
笑いもあり、別れもあり、そして本格的な国家レベルの対立へ。
物語が明確に次の章へ進んだ、節目の回だと感じました…✨
作者からの返信
そうですね。 ここで人魚族とお別れですので節目かもです。 いやぁーこの話もなかなか大げさになってしまいました。
第62話 潜入作戦と人魚の行方への応援コメント
沈んだはずの味方艦が敵として現れる場面はゾクッとしましたし、もぬけの殻の島も静かな敗北感があって効いていました。
何よりも、今回調べて初めて知りました、「星影のワルツ」…!
歌詞を作中に入れる形での技法、学ばせていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
毎回、感想ありがとうございます! 著名なヒット曲の歌詞を、そのまま使うと著作権が発生するので、パロディにしてます。 (過去話も同様です) その辺りは気をつけて!
第10話 さらば異世界よ(まだ退場させませんから)への応援コメント
読ませて頂きました!
会話のテンポが良く、次々と読み進められました。今後の展開も楽しみです!
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
ご訪問ありがとうございます。 是非、遊びに来ますので、よろしくお願いいたします。 星も感謝です!!
第60話 欺瞞の崩壊とミランダの確信への応援コメント
今回はまさに“静かな戦争”でしたね。
剣も魔法も飛び交わないのに、緊張感はむしろ濃い。
言葉の選び方、報告書の一文、写真一枚など。
そのすべてが武器になる諜報戦の怖さがとっても出ていました😳
作者からの返信
ギャグ無しの静かな話だったので、どうかな?と思ってましたが、いい感じに読み取っていただいで嬉しいです!
第58話 コスプレ軍団参上・迫りくる諜報の影への応援コメント
「もっとー」で笑いました!😂
時折ギャグが入ってくるので、重すぎなく爽快で読みやすいです!
あとイリスが可愛い。ダークエルフキャラいいですね!
異種族同士って、もうそれだけでドラマですよね!
久留間猫次郎先生の魅せ方、参考にさせていただいてます!
作者からの返信
真面目とギャグの落差が、自分の持ち味だと思って書いてます。
イリスも大好きなヒロインですね。 今回はアズマ一行のキャラはみんな可愛く書いてます。 応援してね!
第6話 冒険者登録してくれよな、なあ?への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます! 先達のお言葉に感謝感謝です。
第59話 珊瑚のバカンス・つかの間の幸せへの応援コメント
レキシントン編があまりに重厚だった分、この回の柔らかさが心に響きました。
世界を動かす“闇の勇者”でありながら、大人数が苦手で端っこに逃げてしまうアズマ。そういえばヒーロー&コミュ症でしたね(笑)
そしてイリスさんにつては、
あの距離感、あの台詞の重み、そしてさりげない独占欲……彼女は最高に可愛い女の子でしたね。
最後に仲間たちが自然に迎えに来る優しさ。
派手な戦いの後に、こういう静かな幸福をちゃんと描いてくれるからこそ、この物語は素敵なんだと思います。
作者からの返信
感想いつもありがとうございます。 仕切り直しもあるし、いつも大変なアズマくんにご褒美も必要かと思って書きました。 あと、自分の中で、イリスのクーリングオフ(第三話だっかな)が引っかかっていたので、その決着もつけたいなーってw あれは絶対まともな主人公ならやらないはずだけど、あえてやったのはアズマくんのヘタレが半端でないことを見せたかったからなんですよね。 イリスはやっぱり怒ってましたw
第58話 コスプレ軍団参上・迫りくる諜報の影への応援コメント
コスプレ(笑)
戦後処理のはずなのに、どうしてここまで“悪の秘密結社”感が増していくのでしょうか……と、思わず吹き出してしまいました。
そして最後に差し込まれる諜報騎士団の動き。
「あ、これはまだまだ終わっていない」と思わされる締め方が上手いと感じました。
作者からの返信
アズマ一行はこれからどんどん悪の秘密結社化していきます。 お楽しみに。 ここからが「諜報騎士団編」スタートです。
第57話 深淵の裁きと勝利の凱歌への応援コメント
今回、どのような決着になるのか。
不死の“残機”にどう対抗するのかまったく予想がつかない中で、まさかあの形に至るとは思いませんでした。
死を繰り返すという結末、しかもそれを「海の裁き」という海上戦にふさわしい神話的な構図で描き切るとは——圧巻です。
白骨の手に引きずられていく描写は重く、爽快というよりも、深い因果の決着を見せつけられた感覚がありました。
作者からの返信
作者なりに考え、悩んだ結果だした。 よかったですか?
第54話 呉市民の知恵・吾一号作戦への応援コメント
人魚雷!大丈夫なん😂
高速巡洋艦(足は速いが戦闘力は低い)←解説にやさしさ
作者からの返信
人魚雷は特攻作戦ではないので、ぎりぎりセーフですぅー! 解説がやさしいのは、呉市民だからw 高速巡洋艦は「軽巡」なイメージですね。
第55話 海上の最終決戦へへの応援コメント
今回、まさに“海上の最終決戦”というタイトルにふさわしい熱量でした。
特にすごかったのは、圧倒的戦術勝利のあとに“個”の暴力が立ち上がる構図…!
知略で沈めたはずの戦場が、最後は剣一本の白兵戦に回帰する。この落差がとてもドラマチックです✨
作者からの返信
感想ありがとうございます! 次回はレキシントンとアズマ少年の白兵戦。 ご期待下さいませ!
第54話 呉市民の知恵・吾一号作戦への応援コメント
今回は本当にカタルシスが強い回でした。
圧倒的優勢だったはずの艦隊が、理由も分からぬまま沈んでいく描写。
あの静かな恐怖は、これまでのギャグ寄りの空気からは想像できないほど重く、非常に良い緊張感だったと思います。
そして「呉市民の知恵」という“魂のルフラン”。思わずニヤリとさせられました😂
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。 当初のギャグ全開テイストと変わってきてますが、お付き合いいただき感謝です。 このあたりについて、近況ノートなどで所見を表明したいと思ってます。
第52話 女神の呪いが怖すぎる件への応援コメント
《いぇーい! めっちゃホリデー!! 呼んだ?》
→冒頭の数行で笑いました(笑)
掴みがいいと、そのあとの展開も、めちゃくちゃ自分自身がテンポ良く楽しめました♪♪
作者からの返信
ありがとうございます! ディスフィア様はノリは良く描いておらます。 ただし万能過ぎないようにですw
第1話 運命の出会いは、奴隷市場でへの応援コメント
Xでたまたま見つけてあらすじ読んで面白そうとなって読んでみました。
訳ありの理由まで明かされているのに世間知らずなコミュ障だからこそのこれからを彷彿させる絶妙なバランスだと思います!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます! 二人の活躍はどんどんエスカレートし、更にヤバイ色々がでてきますw
第51話 収容所島への殴り込みへの応援コメント
潜入・偽装・権威のハッタリから、一気に殴り込みへ転じる流れが本当に痛快でした。
個の強さだけでなく、「艦隊を味方につけた制圧」というスケールの大きさが効いていて、解放シーンのカタルシスもひときわ大きかったです。
前回いただいたコメントへの返信的な内容にもなりますが、
「うわぁ、急にシリアス来てる……!」と、イーストフォーク編では特にそのギャップを強く感じました。
この振れ幅こそが、本作の魅力だと思いました。
作者からの返信
じっくり読んで頂き、ありがとうございます。 今後もちょくちょくギャグを混ぜながら、異世界をぶん殴って行きます!
第50話 戦艦乗っ取り完了への応援コメント
ギャグが光る話だけではなく、こういう骨太で真面目な展開もきちんと挟まれていて……流石です…!
気づけば空気感を確かめたくなって、二度読みしていました。
作者からの返信
お褒め頂きありがとうございます。 以前からの真面目な話にギャグを混ぜていく本来のスタイルになりつつありまして。 イーストフォーク編は序盤に比べて固い描写ばかりですが、読者さん大丈夫かなぁ?とは思いながら書いておりますよ。
第49話 闇の勇者、参上への応援コメント
水戸黄門の真似→無名で通じない
という流れがめちゃくちゃ面白くて、電車の中なのに吹いてしまいました(笑)
いつも予想がつかないギャグがほんと面白いです…!
作者からの返信
愛読ありがとうございます🙇 作者は「すいません勉強不足で」がツボですw
第48話 暗夜に溶ける闇の牙への応援コメント
魔力探知に依存した戦艦に対して、「魔力を出さない」という発想で切り返す構図が鮮やかです。
特に作者さまの、戦艦や索敵システムの描写が相変わらずお上手で、
「自分の創作に吸収できるところはないか?」と思い、思わず読み返してしまいました。
作者からの返信
まずは描写などお褒め頂きありがとうございます。
いやいや、ルートさんの作品にあまりメカメカしいのがないだけで、いずれそんな作品も是非書いていただきたい。
第39話 旅立ちの支度への応援コメント
海軍きた!
なんか敵っぽいけど。
あとデカい系好きなケモナーはだいぶマニアック。
作者からの返信
はっはっはっ・・王国海軍は敵ですよ。 ぶっ潰し甲斐がありますよ! えーと、僕はマニアックなんでw
第44話 人魚たちの告白への応援コメント
英雄が怪物に堕ちる理由として
「人魚=残機」という設定がえげつないです🫨
笑いを挟みつつも、重い感じになるのでしょうか…。
作者からの返信
なんか・・ガチに強そうな敵を出しちゃったら、だんだん真面目な話になっていく感じ・・くっそーもっとふざけてやりたいのにーwww
第43話 奴隷人魚解放戦線への応援コメント
なんだか、ワン◯ースを想像してしまいました…💦
男の人魚🧜♂️にはあまり期待はしてはいけないですよね💦
作者からの返信
あの漫画の魚人とはちょっと違うんですけどね。 まあ・・筋肉です。
第34話 組織拡大へへの応援コメント
変態弁護士……いや、ある意味バランス感覚のある良心キャラ……って娘なんかーい!
作者からの返信
トラ子さんは、サラトガ伯爵の愛娘ですようー。 身長2メートル、シベリア虎の獣人です。 正確には人間と獣人のハーフですが、獣人の子は全て獣人という設定です。
第42話 漢(おとこ)たちの正体への応援コメント
今回もハイテンションのメンバーに、読んでいて楽しませて頂きました…✨
「見つめ合う~~♪ 視線のレーザービームでぇ~~♪」
「「「夜空に描く~~♪ 色とりどりの恋模様ぉ~~♪」」」
→分からなくて、何の曲か調べてしまいました😭
作者からの返信
超絶有名な曲なんですけどw 郷ひろみさんですー。 驚愕の正体をお楽しみいただけましたか?
第41話 急襲 謎の武装集団への応援コメント
海の歌?いけない!この歌声には、魂を揺さぶる強力な魔力が!
→残念、その通り…!この曲は聴いた者すべてを魅了する魔力があります(笑)
作者からの返信
恐ろしい攻撃だぜ! 奴らの正体は一体!?
第40話 東へ行く一行への応援コメント
アシュレイさんの男装リーダーっぷりも最高だし、ユリシア×トラ子の脳筋スパーリングも楽しかったです…!
今回は日常・コメディ・陰謀・恋愛、全部が同時に進む回でしたね!
作者からの返信
いよいよイーストフォーク編のスタートです。 今回もかなりイカれたお話しに爆進してます!
第39話 旅立ちの支度への応援コメント
トラ子の残留エピソード、めちゃくちゃ良かったです…!
「戦力として」じゃなく「想いとして」残るって選択をさせたのが、この作品らしくて好きでした。
作者からの返信
トラ子は健気で可愛いでしょー。 なかなかいい子に書けました!
第21話 絶世の美女のひみつへの応援コメント
あー、もう、色々のっかって主人公が不憫になってきたなり。
美女は男子で、秘術によりあれなり。
キテレツ、コロ助もびっくりなり。
作者からの返信
異世界転生モノのあれやこれやを笑い飛ばすスタイルです。
第32話 ショタ一郎が斬る!への応援コメント
「また斬ろう……。うん」
良一郎がこの話の中での良心であり、まともな人間だと思っていたのに…(笑)
作者からの返信
悪人を斬るのに、ここまでお膳立てして、やっと斬れるくらいだから、、 やはり善人だと思ってますw
第30話 良心回路と悪魔回路への応援コメント
た、たしかに。
殺して生き返るなら、たしかに”死に戻り”…になりますね。
アンデット化していますが(笑)
作者からの返信
闇の屁理屈ですが、この調子で突き進みます!
第29話 魔剣の正体への応援コメント
出た、マンイーター(人喰い魔剣)
これを題材に私も小説を書きたかったんですよー✨
今回のお話をぜひ、参考にさせてください…!
作者からの返信
是非、参考にして下さい😊 参考になるかなー?
第24話 蘇るゴスロリへの応援コメント
完全な裏切りから始まって、属性地獄、神降臨バトル。
灰をチリトリで集める日常オチまで一気に駆け抜ける構成が最高でした…!
作者からの返信
今回は1話2500字目安、3000以内にしてます。 読みやすさ重視です。
第22話 光の王国・禁断の切り札への応援コメント
「わ」の存在も、コードネームという文字が入ることで、ネタ化したますね…(笑)
「主人公たちが強くなった結果、世界のほうが本気で殺しに来る」
フェーズに入ったのがはっきり分かりました。
作者からの返信
いよいよ、世界を相手に戦う展開になってきます!
第20話 危ない新メンバー加入へへの応援コメント
私のワクワクとときめきを返してください…!
いい意味で裏切られました…(^◇^;)💦
オトコカイ!!
家Get、とか、ハーレム要員ゲットとか書こうと思った中で、でもこんな展開もオッケーです!!
作者からの返信
僕はねぇー・・期待を裏切らない作者ですよw
ちなみにここまでの20話は面白いですか? 異世界ものは全然読まれなくてねぇー苦笑。
第19話 運命の邂逅(やめろー)への応援コメント
ま、また死んだか…?!
助けるつもりで踏み込んだ結果、マンティコア強化 → 主人公三度目の死亡という展開は、まさに笑いの宝庫ですね!!
作者からの返信
主人公はいい子なんですよー。 毎回誰かを助けようとして落命してます。
第18話 追放された冒険者への応援コメント
あらためて、良一郎の蘇生の代償として肉体・声・存在感そのものが人外寄りに変質していく描写が印象的でした(笑)
作者からの返信
中身は変わらないですけどねーw
さて、次は追放された新キャラです。
第17話 蘇生再び(泣)への応援コメント
こ、コレはある意味で死んでいたくせに身体的なレベルアップですね…(笑)
サイクロプスの身体(の一部)を手に入れた…!
作者からの返信
そんな感じです。 死んだままだと可哀想なのでオマケです。
編集済
第16話 爆弾お嬢様の初陣への応援コメント
爆弾お嬢様・ユリシアの“初陣回”として、とても鮮烈でした。
むらむらを魔物討伐に発散させるのは、ある意味健全(?)ですね…!
作者からの返信
はい! とりあえず健全路線で。 というか、お嬢様が初心なのですよ。 可愛い。
第15話 新メンバーキターへの応援コメント
《魔法をたくさん使えば使うほど、『エッチ』な気分になってしまうのじゃ!》
→いいぞ、いいぞ! もっとそういうシーンを期待したいです🥹
作者からの返信
ある意味リミッターとして考えてますw
編集済
第14話 この人当たりなんですか??への応援コメント
ユリシアさん、ついに合流してしまいました…😭
これからまた乱戦になっていきますね…✨
作者からの返信
ユリシア参戦で、パーティーは賑やかに。 そして過激に成長していきます!
第13話 その名は悪役令嬢!?への応援コメント
悪役令嬢ユリシアの登場回、性格はテンプレお嬢様なのに…
爆破テロ→断罪→幽閉→脱走→路上サバイバル→物乞い兼ストリートレスラー化と、完全に常識を飛び越えた振り切りが最高でした…!
作者からの返信
うちの悪役令嬢は一味違うのですよw
第12話 邪神会議はダンシングへの応援コメント
おおっ、可愛い女の子かー。
ハーレム展開を期待いたします…!
猫次郎さん、ハーレム作風がお上手なので期待大です…✨
作者からの返信
ハーレム展開へと、着々と進めてまいります。
第11話 アストラリア王国諜報部の憂鬱 への応援コメント
めっちゃくちゃ丁寧に紡がれている、緊張感漂うシーンのはずなのに、コードネームがあいうえお…(笑)
わずかながら脳内がバグりました。
諜報騎士・彼らにも彼らなりの正義と使命があるんですね☺️
作者からの返信
諜報騎士団はパロディでしてw 今後も暗躍します!
第10話 さらば異世界よ(まだ退場させませんから)への応援コメント
そりゃドラゴンを倒せばレベルは上がりますよね。(^◇^;)💦
いや、死んでたらダメですかね?
作者からの返信
はい、死んでるので経験値は入りません。 残念ながらw
編集済
第9話 ここって初級ダンジョンですよね?への応援コメント
ん?初級ダンジョンにアースドラゴン?
イリスちゃんの「ご主人様! 大量レベルアップ間違いなしですよぅ!」とキラキラしているのがめちゃくちゃ吹きました…😆
しかも当の良一郎さんだけが常識的に怯えてる温度差が最高です(笑)
作者からの返信
いよいよ闇の女神の過剰すぎる期待が、具現化してきます。 頑張れ良一郎!
第8話 僕も邪教に入信することに(涙)への応援コメント
ここにきて改めてストーリーのテンションが高まってきました…!
ディスフィア様の存在を良一郎さんが認知し、イリスだけでは出来なかったギャグ絡みが増える展開に期待大です。
作者からの返信
ここからが本番ですー。 闇の勇者と闇の聖女の活躍をお楽しみにー!
第7話 えーと……なにしてんですか?? への応援コメント
ラストで思わず吹き出してしまいました(笑)
結局バレたのかい…!
作者からの返信
真夜中に異世界でピンクレディモドキが流れていたら、見に行きますよーw
編集済
第6話 冒険者登録してくれよな、なあ?への応援コメント
ガチョーンを知っている人ってどれくらいいるんでしょうね…😅
これからパートナーとして一軒家をゲットして。。。
ご主人プレ……、カクヨムの規制に触れようとも朝チュンはなしでお願いします。
作者からの返信
夜の描写をたっぷり書けと!? お楽しみにー。
第5話 ご都合アイテム、キターッ!への応援コメント
良一郎くん…
「魔剣勇者のはずが、今や奴隷ごっこの演出家だ」
と自嘲しながらも、本当はそういうプレイ……ゲフンゲフン。
なんでもありません…(^◇^;)💦
作者からの返信
もちろん大好きですよーwww
第4話 邪神さんからこんばんはへの応援コメント
第一話のご返信ありがとうございました。
作者さまが仰っていた「イカれた話」という意味、第四話で一気によく分かりました(笑)
盗賊をドブネズミに変え、人間の心と寿命だけ残して生き続けさせる——
これは確かに酷すぎる罰ですね…でも発想と展開が相変わらずめちゃくちゃ面白いです。
イリスの可愛さと邪神要素のギャップがクセになりそうです。続き楽しみにしています。
作者からの返信
邪神の下僕の異名は伊達ではないのですw 吾妻良一郎の運命や如何に!?
第3話 この度、完全に詰みました(ただし、開き直った)への応援コメント
へ、返却できない…。
いや、出来たら物語が終わってしまう…💦
む、むしろ世界が2人だけのものと思えばいいのか?!
作者からの返信
これは運命なのだwww
第2話 えーと、邪神? 呪い? そんなの聞いてないけど!への応援コメント
ダ、ダークエルフというと、どうしてもお色気のあるお姉さんを想像しますが…。
イリスちゃんは可愛い…💕
これはついつい守ってあげたくなりますね…!
作者からの返信
そうなんです。 守ってあげないといけませんw 続きをお楽しみに。
第1話 運命の出会いは、奴隷市場でへの応援コメント
作品の紹介文が大変魅力的で、思わず読ませていただきました…!
テンプレ異世界導入かと思いきや、主人公の「コミュ障×魔剣任せ」という意外性(+情けなさ)と、メタ視点の語りが効いていて、とっても読みやすかったです。
またイリスの登場シーンも、欲望があるくせに、倫理観の間で言い訳しながら踏み切る感じが人間らしくて非常にリアルで面白かったです…😆✨
この二人の関係が、ここからどのように“最強カップル”(?)へ転がっていくのか、続きも拝読させていただきます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。 等身大の主人公と、規格外のヒロイン、二人の活躍をご期待ください。 かなりイカれた話になってます。
第69話 超音速の制裁への応援コメント
メイドさんたち助かって良かった(泣)
作者からの返信
よかったよかった。 まだ主人公は油断できませんw