応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ちょっとずつ、ふとした瞬間に、会社員的感覚が挟まれるのが、じわじわと面白く、リアル感を増していきます。私も会社員なので、あーそうだよねーと思ってしまいます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!

    「会社員のリアル」こそ本作のテーマの一つでもありますので、共感いただけて感無量です。

    回を追うごとにさらに仕事中の実体験ベースのエピソードもたくさん盛り込んでいますので、異世界の非日常と社会人のリアルのハイブリッドを、ぜひ今後もお楽しみください!

  • 企画から来ました。
    自分も日常を変えるチャンスがほしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そのチャンス、私も切実に欲しいです……

    毎日がコピーされたように繰り返される、あの閉塞感を変えたい。そんな想いを時任の姿に託して執筆しました。

    これから始まる非日常の物語を、ぜひ一緒に楽しんでいただければ嬉しいです!

  • 090話『閉じるための一手』への応援コメント

    時任さん超クールでカッコいいバトルでした!
    いや、格が違いすぎてバトルにすらなってないかもしれませんが……
    やっぱりバトル描写が『静』で素敵です( *´艸`)勉強になります!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このバトルの描写、派手に動かずコンパクトにまとめつつ、読者の皆様の気持ちを「熱く」させることを目指して書いたので、そこを『静』のバトルと表現していただけたことに、鋭い感性を感じて驚きました。さすがWeb小説家様……!

    これからも、大人の余裕と内なる熱さを大切に描いていきますので、ぜひ見守っていただければ幸いです!

  • 087話『参宮橋の夜、整う』への応援コメント

    時任さん、お風呂だけじゃなくてサウナも好きなんですね!
    我々くたびれた現代人は、リフレッシュできる場所がないと生きていけないですね……笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゲート内のダンジョン攻略も大変ですが、現代社会という名のハードモードなダンジョンを生き抜くには、サウナでの「ととのい」スキルが必須ですよね(笑)。時任のこだわり(サウナの手順)に共感いただけて嬉しいです。
    サウナや大浴場はステータス回復です!

    これから第六章のクライマックス!鋭気を養った時任のこれからの活躍も、ぜひ見守っていただけると嬉しいです!

  • 楽しく読ませて貰っています。
    ただ今回の話の中に、Ai文章作成補助の名残?でしょうか、以下の文がありましたので、お伝えします。

    『一度担当として入り、先々週に三階層まで踏破したことがある小型ゲート。
    今回は、その続き──4階から。

    上記を始めて入るゲートだけど、誰かが3階層までクリアしているので4階層からみたいな表現に帰れますか』

    これからも楽しみにしていますので、頑張ってください

    作者からの返信

    いつも楽しく読んでいただき、ありがとうございます! そして、誤字のご報告ありがとうございます。確認しました……完全に私の消し忘れです(汗)。

    執筆時にAIツールを活用して推敲しているのですが、その際の「指示出しのメモ」がそのまま本文に残ってしまっていました。

    メモ書きの方には「初めて入る」なんて書いてしまっていますが、本文の通り、設定としては以前(027話)に攻略したゲートの続きで間違いありません。指示出しの際に私が混乱して変なメモを書いてしまい、それがそのまま残ってしまったようです……。

    読者の皆様を混乱させてしまい申し訳ありません! すぐに修正いたしました。

    細かいところまで読んでくださり、本当に助かります。 これからも応援よろしくお願いいたします!

  • 081話『雨の日の英才教育』への応援コメント

    ロマンはもう、最上位概念ですよ……!合体変形中は敵も攻撃してこないのがお約束ですからね!笑

    作者からの返信

    雨音みこさん、応援コメントありがとうございます!

    現代ファンタジーでも、やっぱり「お約束」だけは外せませんでした(笑)。
    そこにツッコんでいただけてニヤリとしてしまいました。

    81話まで読み進めてくださり、本当にありがとうございます!

  • 誤字?です。文が繰り返されています。

    「もちろん。ただし、制御は難しいわ。影に入る感覚、タイミング、距離の見極め——慣れるまでは暴走の危険もある」

    「……わかった。練習して何とかモノにする」

    「その意気よ、マスター」

    彼女の瞳がこちらを見据える。

    「慣れるまでは、練習が必要。影に入る感覚、タイミング、距離の制御。うまく扱えなければ、ただの暴走スキルよ」

    「……了解。練習して何とかモノにする」

    「その意気よ、マスター」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そしてご指摘、本当に助かりました…!
    途中でしっくりこなくなり、後から文章を書き直したのですが、前のバージョンが残ってしまっていたようです。

    気づかず公開していたので、教えていただけて助かりました…!
    修正いたします。また気付いた点などあれば遠慮なく言ってください。

    引き続き読んでいただけると嬉しいです!