001話『退屈の終点、非日常の入り口』への応援コメント
企画から来ました。
自分も日常を変えるチャンスがほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのチャンス、私も切実に欲しいです……
毎日がコピーされたように繰り返される、あの閉塞感を変えたい。そんな想いを時任の姿に託して執筆しました。
これから始まる非日常の物語を、ぜひ一緒に楽しんでいただければ嬉しいです!
090話『閉じるための一手』への応援コメント
時任さん超クールでカッコいいバトルでした!
いや、格が違いすぎてバトルにすらなってないかもしれませんが……
やっぱりバトル描写が『静』で素敵です( *´艸`)勉強になります!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このバトルの描写、派手に動かずコンパクトにまとめつつ、読者の皆様の気持ちを「熱く」させることを目指して書いたので、そこを『静』のバトルと表現していただけたことに、鋭い感性を感じて驚きました。さすがWeb小説家様……!
これからも、大人の余裕と内なる熱さを大切に描いていきますので、ぜひ見守っていただければ幸いです!
087話『参宮橋の夜、整う』への応援コメント
時任さん、お風呂だけじゃなくてサウナも好きなんですね!
我々くたびれた現代人は、リフレッシュできる場所がないと生きていけないですね……笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲート内のダンジョン攻略も大変ですが、現代社会という名のハードモードなダンジョンを生き抜くには、サウナでの「ととのい」スキルが必須ですよね(笑)。時任のこだわり(サウナの手順)に共感いただけて嬉しいです。
サウナや大浴場はステータス回復です!
これから第六章のクライマックス!鋭気を養った時任のこれからの活躍も、ぜひ見守っていただけると嬉しいです!
045話『雨音とタイムアタック』への応援コメント
楽しく読ませて貰っています。
ただ今回の話の中に、Ai文章作成補助の名残?でしょうか、以下の文がありましたので、お伝えします。
『一度担当として入り、先々週に三階層まで踏破したことがある小型ゲート。
今回は、その続き──4階から。
上記を始めて入るゲートだけど、誰かが3階層までクリアしているので4階層からみたいな表現に帰れますか』
これからも楽しみにしていますので、頑張ってください
作者からの返信
いつも楽しく読んでいただき、ありがとうございます! そして、誤字のご報告ありがとうございます。確認しました……完全に私の消し忘れです(汗)。
執筆時にAIツールを活用して推敲しているのですが、その際の「指示出しのメモ」がそのまま本文に残ってしまっていました。
メモ書きの方には「初めて入る」なんて書いてしまっていますが、本文の通り、設定としては以前(027話)に攻略したゲートの続きで間違いありません。指示出しの際に私が混乱して変なメモを書いてしまい、それがそのまま残ってしまったようです……。
読者の皆様を混乱させてしまい申し訳ありません! すぐに修正いたしました。
細かいところまで読んでくださり、本当に助かります。 これからも応援よろしくお願いいたします!
081話『雨の日の英才教育』への応援コメント
ロマンはもう、最上位概念ですよ……!合体変形中は敵も攻撃してこないのがお約束ですからね!笑
作者からの返信
雨音みこさん、応援コメントありがとうございます!
現代ファンタジーでも、やっぱり「お約束」だけは外せませんでした(笑)。
そこにツッコんでいただけてニヤリとしてしまいました。
81話まで読み進めてくださり、本当にありがとうございます!
003話『影を駆ける敵、刻まれるスキル』キルへの応援コメント
誤字?です。文が繰り返されています。
「もちろん。ただし、制御は難しいわ。影に入る感覚、タイミング、距離の見極め——慣れるまでは暴走の危険もある」
「……わかった。練習して何とかモノにする」
「その意気よ、マスター」
彼女の瞳がこちらを見据える。
「慣れるまでは、練習が必要。影に入る感覚、タイミング、距離の制御。うまく扱えなければ、ただの暴走スキルよ」
「……了解。練習して何とかモノにする」
「その意気よ、マスター」
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてご指摘、本当に助かりました…!
途中でしっくりこなくなり、後から文章を書き直したのですが、前のバージョンが残ってしまっていたようです。
気づかず公開していたので、教えていただけて助かりました…!
修正いたします。また気付いた点などあれば遠慮なく言ってください。
引き続き読んでいただけると嬉しいです!
004話『最奥の影、層主の間へ』への応援コメント
ちょっとずつ、ふとした瞬間に、会社員的感覚が挟まれるのが、じわじわと面白く、リアル感を増していきます。私も会社員なので、あーそうだよねーと思ってしまいます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
「会社員のリアル」こそ本作のテーマの一つでもありますので、共感いただけて感無量です。
回を追うごとにさらに仕事中の実体験ベースのエピソードもたくさん盛り込んでいますので、異世界の非日常と社会人のリアルのハイブリッドを、ぜひ今後もお楽しみください!