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  • 編集済

    第3話:分かれの極への応援コメント

    こんにちは😊
    コメント失礼いたします🙇

    音階とはカンケーのない
    〝ミ〟が出ちゃうピンチ……😱

    そして
    「地獄で仏」のコメダ珈琲。

    なお
    地獄に仏は実際におわしまして
    賽の河原で獄卒の鬼に泣かされる子供たちを慰める
    「地蔵菩薩」がおられることは有名かもしれませんね。

    …地蔵菩薩の「仏とは別のカオ」が
     他ならぬ
    「閻魔大王」であることは
    どの程度有名でしょう⁉️


    コレもあまりカンケーないことながら
    わしを6歳ぐらいから虜にしたコンテンツ
    「ゾイド」の公式読本
    『ゾイドバトルストーリー④』にて

    あまりに強力な帝国軍ゾイド・デスザウラーを倒せる
    新型ゾイドを開発する時間を捻出するための
    共和国軍による奇策「かまどとツバメ作戦」において、

    海の真ん中の孤島に
    「ハリボテの〝本格的な〟基地を建設」、
    「空荷の輸送船を何度も往来させ」、
    ダメ押しに

    「作業兵の退避完了までにできるだけ多く
    〝屋外トイレを建てさせ〟」、
    そのトイレの数から帝国軍に
    「島の拠点は三万人もの兵力がいる」と〝思い込ませ〟、

    帝国領土から遠く離れ占領し続けられない孤島に
    ムダな派兵を帝国軍に強いさせ、

    「囮の島の陥落に派兵コストと時間を空費させてる間に
     捕虜になっていたのを救出できた
     共和国の最高頭脳たる教授が
     無関係の空域で
    〝空飛ぶ研究室で新型ゾイドを開発しており〟」、

    作戦はまんまと成功、共和国は逆転を果たす…という
    一幕がありました。

    子供向け書籍のわりに
    「子供にも分かるガチの戦記文学」やってた
    ゾイドのモノスゴさ😆

    作者からの返信

    K―Zo.♎&まるたろうさん

    本日も、たくさんの作品を読んでくださり、本当にありがとうございます😊♪

    そして、星を付けてくださり、そして何よりこうして感想を送ってくださるのが、何より嬉しい&楽しいです!

    ただゴメンなさい。
    ゾイドというのは初耳なので、後半は全く理解できましぇんでした。。。😅

    博学のK―Zo.♎&まるたろうさんと比べると知識の量が1/10くらいかと思いますが、今後ともこれに懲りずによろしくお願いいたします。

    青山翠雲全集踏破者クラブには、何名も実はいらっしゃるのですが、K―Zo.♎&まるたろうさんは、これまでにない破竹の勢いでその登頂者の仲間入りにグングン近づいております。。。

    ただ、こんな勢いで読むと「急性 青山翠雲 中毒症」にならないかと、心配。特に、せっかくの博学さを誇る頭がクルクルパーにならないか心配です😄🤣😇。

    今後ともよろしくお願い申し上げます。

  •  頭の中では、どんなBGMが流れましたか? 自分も電車の中でグルッた時は、神さまに祈りますね。
     そんな時に限って、電車遅れたり。コンビニに駆け込んだら、「ハイッテマス」(泣)

    作者からの返信

    ハデスさん

    そう!「このトイレが空いてなかったら、人生詰み!」みたいなことホントに多い!

    でも、幸いなことにこれまてなんとか奇跡的に空いていて助かってきました。

    機動戦士ガンダムのジオングではないけど、「80%しか出来上がってなくても構わないから」このトイレを使わさせてくれ!みたいな時ってありますよね。

    地下鉄は近年、複雑になってきているし、ホント電車遅延とか重なるとピンチの連続のような気がします。

    「議員は減らして、トイレを増やせ」これを公約に次回の衆院選では、日本保身党を立ち上げて立候補したいと思います。一緒にいかかですか?😆

  • 第3話:分かれの極への応援コメント

    面白かった!
    小田島さんの切り取りエッセイ『人生は爆発だ!』では、食い逃げ犯が逃げる途中、道端でやらかした話でしたが、青山さん、コメダがあってほんとに良かったですね!

    私も、毎朝歩いてるグラウンドの中にあるトイレに駆け込んできた男性が、入り口で長ズボンとパンツを脱いでる様子が見えて、その人がいなくなった後、トイレの床に落とし物が点々とあったという話を近況ノートに書いてます。その時間はまだ暗い夜明け前だったので、その男性は暗さに助けられたようなのですが、汚れたパンツとズボンを履いて帰ったのかなぁと思ったり、被害はパンツの中だけだったのかとか想像したりしました。
    半ズボンだった青山さんは、コメダがなかったら娘さんの予言通り、悲惨な事に⁈

    やっぱ青山さんは下ネタがお似合いです(笑)

    作者からの返信

    七月七日さん

    「写生」「観念」「実在」。
    私もそれなりに出せるものは大抵触れてきました😅。

    人気No.1短編『量子と精神』ではヨダレも使わさせていただきました。

    あと何が使えますかね?コンサルタントとして、「短くしろ」以外にも、たまにはアドバイスしてくれたっていいんですよ(笑)😆

    あっ、でもね、私の本来のフィールドワークはそこではないんですよ。

    かなりの名作に仕上がった『珈琲』をご覧いただければ、ご納得いただけるはず。馥郁とした純文学の高貴な香りをお楽しみくださいませ。

    もう「下ネタがお似合いです」だなんて思わないはずですから。

  • なんかやたら難しい言葉を並べ立ててるけど、うんこしたいってだけじゃん!

    作者からの返信

    七月七日さん

    これね、ホント、自分が住んでいる街中でテロみたいにぶち撒けるかどうかってところのギリギリの「我が闘争」よ。

    スーパーでよく会う奥さんとかに見られちゃうかもしれない。そしたら、「我が逃走」になっちゃうぢゃん。

    だから、結構、深刻な声に出せないシリアスな闘いだったのです。

    いずれ、そういう時が来るかもしれませんよ〜。

    「あぁ、あの時、青山を笑っているんぢゃなかった!公衆トイレ増設を公約に掲げる候補に1票入れておくんだった!」となるかもしれません。

  • 第1話:別れの曲への応援コメント

    あ〜あ、すごく高尚な話で、音楽に関しては全く無知な私でもショパンくらいは知ってるし、へぇなるほど!などとよく分からないのになんか納得して、さすが青山さんだなぁなんて、尊敬しかけたのに!
    脱糞‥‥‥
    どうしても落とさないと気が済まないのか!(笑)

    作者からの返信

    七月七日さん

    別に落とさないと気が済まないわけぢゃないんです。

    これは、ホント、マジのノンフィクション。絶望の淵に立たされた男の生き様をご覧ください!😅😇😉

  • 第3話:分かれの極への応援コメント

    青山様

    内容が濃すぎて、ジャンルすら確かに分かりませんでしたww

    まさかのコンビニ閉店は、痛かったですね💦

    ちなみに巷には、ブッ〇オフに行くと必ず催す病を抱えた方がそこそこいらっしゃるようで、かつ私が通う各ブッ〇オフは全店トイレがないので、いつ発症するかとひやひやしています。

    作者からの返信

    西奈りゆさん

    その店のオーナーに伝えてあげてください。

    店名を「ブックオフ」から「ブッパオン」もしくは「ブッパオーケー」に変更すべし、と😄😆😇。

    トイレ台数増刷すれば大繁盛、間違いなしでしょ!?

    実はうちの母も同じ現象。昔からレンタルビデオ店に行くと、必ず催す。次第に快便を得るためにいくような感じの時すらあったのでは?と思える時もありました😅。

  • 第3話:分かれの極への応援コメント

    やべぇジャーナリスト精神の発露、ありがとうございます。銀座ライオンでビールとカリーヴルスト食べながら一人で爆笑する女でした。
    ショパンの別れの曲から、よくぞこんな実況中継のようになりましたね。才能しか感じません。

    作者からの返信

    カリーブルストを美味しく食べられたことを、切に願ってやみません😄😆😇

  • すみません、読みながらビールを吹いてしまいました。

    作者からの返信

    センセー!

    これは、ビールを飲みながら読む作品ではありませんよー😅。

  • 第3話:分かれの極への応援コメント

     いやー、翠雲さん。こんなのも書いておられたんですか。カクコン開始直後に集中投下されたのですね。今でも週間70位くらいに付けているのかな? 頑張っているじゃないですか。
     今回は後半人生最大の危機を綴ったものでしたが、危うく放屁作家からもう一歩踏み出して「人生」作家になるところでしたね。読みながら、「神奈川なんだし、そこらにコンビにあるだろう?」と思っていましたが、あいにく丘の住宅街だったようで災難でした。もうコメダは一生愛用してあげないといけませんねw

     とても面白かったです。
     お星様パラパラとレビューはなかなか勇気がいるが、やります! 

    作者からの返信

    小田島さん

    神奈川県はですね、栄えているところと、そうでないところと両方あるんですよねー。

    散歩したいようなところは、後者が多いし。

    なんだか、最近、あれー!?なんだか、トイレ行きたいなぁ、なんて思い始めてから、極限状態になるまでの時間がどんどんと短くなってきているような気がします。

    人生を垣間見なくて良かったです😂。

    追伸:
    勇気あるレビューコメントと星をありがとうございました😊♪

    編集済
  • 第3話:分かれの極への応援コメント

    いやぁ。切迫感が凄まじいですね。
    緊急事態でのトイレはまさに救済の楽園というべきでしょうか。

    実在も観念を押し止められて、消費するだけ消化し続けた挙句に、地に戻る行き場を失うさまが、不思議と社会風刺にさえ思えて来るのは、何故なんでしょうね(笑)

    お出かけ前の娘さんの言葉が預言めいていて、困難を無事、回避する姿は、現代のオデュッセウスかしら。

    その辿り着く先が、昭和の喫茶店を思い出すコメダというのが、これまた憎らしいですわ🤣

    作者からの返信

    琴音さん

    いやぁー、本当に切迫しておりました。危機一髪とはこのことでした。

    でも、これまでにも、ここのトイレが空いてなかったらアウト、というのは何度か経験してまして😅、本当にトイレのかずをもっと増やしてほしいなぁ、と最近、切に思っています。

    これだけは、書く予定のなかったノンフィクションとなりました😅。