第2話:意志と表象、そして我が闘争の始まりへの応援コメント
なんかやたら難しい言葉を並べ立ててるけど、うんこしたいってだけじゃん!
作者からの返信
七月七日さん
これね、ホント、自分が住んでいる街中でテロみたいにぶち撒けるかどうかってところのギリギリの「我が闘争」よ。
スーパーでよく会う奥さんとかに見られちゃうかもしれない。そしたら、「我が逃走」になっちゃうぢゃん。
だから、結構、深刻な声に出せないシリアスな闘いだったのです。
いずれ、そういう時が来るかもしれませんよ〜。
「あぁ、あの時、青山を笑っているんぢゃなかった!公衆トイレ増設を公約に掲げる候補に1票入れておくんだった!」となるかもしれません。
第3話:分かれの極への応援コメント
青山様
内容が濃すぎて、ジャンルすら確かに分かりませんでしたww
まさかのコンビニ閉店は、痛かったですね💦
ちなみに巷には、ブッ〇オフに行くと必ず催す病を抱えた方がそこそこいらっしゃるようで、かつ私が通う各ブッ〇オフは全店トイレがないので、いつ発症するかとひやひやしています。
作者からの返信
西奈りゆさん
その店のオーナーに伝えてあげてください。
店名を「ブックオフ」から「ブッパオン」もしくは「ブッパオーケー」に変更すべし、と😄😆😇。
トイレ台数増刷すれば大繁盛、間違いなしでしょ!?
実はうちの母も同じ現象。昔からレンタルビデオ店に行くと、必ず催す。次第に快便を得るためにいくような感じの時すらあったのでは?と思える時もありました😅。
第3話:分かれの極への応援コメント
いやー、翠雲さん。こんなのも書いておられたんですか。カクコン開始直後に集中投下されたのですね。今でも週間70位くらいに付けているのかな? 頑張っているじゃないですか。
今回は後半人生最大の危機を綴ったものでしたが、危うく放屁作家からもう一歩踏み出して「人生」作家になるところでしたね。読みながら、「神奈川なんだし、そこらにコンビにあるだろう?」と思っていましたが、あいにく丘の住宅街だったようで災難でした。もうコメダは一生愛用してあげないといけませんねw
とても面白かったです。
お星様パラパラとレビューはなかなか勇気がいるが、やります!
作者からの返信
小田島さん
神奈川県はですね、栄えているところと、そうでないところと両方あるんですよねー。
散歩したいようなところは、後者が多いし。
なんだか、最近、あれー!?なんだか、トイレ行きたいなぁ、なんて思い始めてから、極限状態になるまでの時間がどんどんと短くなってきているような気がします。
人生を垣間見なくて良かったです😂。
追伸:
勇気あるレビューコメントと星をありがとうございました😊♪
第3話:分かれの極への応援コメント
いやぁ。切迫感が凄まじいですね。
緊急事態でのトイレはまさに救済の楽園というべきでしょうか。
実在も観念を押し止められて、消費するだけ消化し続けた挙句に、地に戻る行き場を失うさまが、不思議と社会風刺にさえ思えて来るのは、何故なんでしょうね(笑)
お出かけ前の娘さんの言葉が預言めいていて、困難を無事、回避する姿は、現代のオデュッセウスかしら。
その辿り着く先が、昭和の喫茶店を思い出すコメダというのが、これまた憎らしいですわ🤣
作者からの返信
琴音さん
いやぁー、本当に切迫しておりました。危機一髪とはこのことでした。
でも、これまでにも、ここのトイレが空いてなかったらアウト、というのは何度か経験してまして😅、本当にトイレのかずをもっと増やしてほしいなぁ、と最近、切に思っています。
これだけは、書く予定のなかったノンフィクションとなりました😅。
第3話:分かれの極への応援コメント
面白かった!
小田島さんの切り取りエッセイ『人生は爆発だ!』では、食い逃げ犯が逃げる途中、道端でやらかした話でしたが、青山さん、コメダがあってほんとに良かったですね!
私も、毎朝歩いてるグラウンドの中にあるトイレに駆け込んできた男性が、入り口で長ズボンとパンツを脱いでる様子が見えて、その人がいなくなった後、トイレの床に落とし物が点々とあったという話を近況ノートに書いてます。その時間はまだ暗い夜明け前だったので、その男性は暗さに助けられたようなのですが、汚れたパンツとズボンを履いて帰ったのかなぁと思ったり、被害はパンツの中だけだったのかとか想像したりしました。
半ズボンだった青山さんは、コメダがなかったら娘さんの予言通り、悲惨な事に⁈
やっぱ青山さんは下ネタがお似合いです(笑)
作者からの返信
七月七日さん
「写生」「観念」「実在」。
私もそれなりに出せるものは大抵触れてきました😅。
人気No.1短編『量子と精神』ではヨダレも使わさせていただきました。
あと何が使えますかね?コンサルタントとして、「短くしろ」以外にも、たまにはアドバイスしてくれたっていいんですよ(笑)😆
あっ、でもね、私の本来のフィールドワークはそこではないんですよ。
かなりの名作に仕上がった『珈琲』をご覧いただければ、ご納得いただけるはず。馥郁とした純文学の高貴な香りをお楽しみくださいませ。
もう「下ネタがお似合いです」だなんて思わないはずですから。