応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 午後のガイダンスへの応援コメント

    キャッチコピーが気になって、読み漁りに来ました。

    質問なのですが
    帰りのホームルームの後の宮下先生の描写は
    日を跨いでいるのでしょうか?

    作者からの返信

     読んでいただき、ありがとうございます。

     宮下先生の授業は日を跨いでますが、修正を行います。教えてくださり、ありがとうございます。

  • プロローグへの応援コメント

    悲しき仮面の下に彼は何を見たのでしょうか…心が痛みますね

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。
     

  • プロローグへの応援コメント

    xから来ました!

    写真のことや罪の意識など、主人公の心情描写がわかりやすく、素晴らしいと感じました!

    さらに最後の文でこれからどうなるのかとワクワクさせられて続きが気になります!!

    作者からの返信

     Xからお越しいただきありがとうございます!

     最後の一文、こだわった部分なのでそう言っていただけて嬉しいです。

     彼女が自分自身の力でどう立ち直っていくのかをぜひ最後まで見届けていただければ幸いです!

  • 瑠奈、もうそろそろ自分を許してあげなよ💦

    作者からの返信

    ​ 感想ありがとうございます。

     新汰と破局した​理由を親友たちにさえいうことはできない。 もし本当のことを言ってしまったり、認めてしまったら、何もかもが壊れてしまうという恐怖を抱えているんです。 だからこそたとえ好きな人から告白されても自分を守る為に保留という形にするしかなかったのだと思っています。

     第3章や最終章で瑠奈がどんな選択をするのか、どう向き合っていくのか見守っていただけたら幸いです。

  • プロローグへの応援コメント

    「どの色も今日のあたしには派手すぎる」
    一文で主人公の精神的な状況が分かり、作品の世界に没入できました。素晴らしい文章力をお持ちの作者様だと感じました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    ​「どの色も今日のあたしには派手すぎる」という一文から、瑠奈の抱える静かな絶望や周囲との温度差を感じ取っていただけて本当に嬉しいです。

    言葉選び一つ一つにこだわって書いたプロローグなので、そう言って頂けると大きな励みになります。

    ​これから彼女の「真っ黒」な部分が少しずつ明かされていきますが、引き続き見守っていただければ幸いです。

  • Xの方から伺わせていただきました!

    執筆にAIを使った作品はたぶん初めて読むのですが、分かりやすい面白さやエンタメ性よりも日常の手触りを端的な文章やセリフを畳み掛けて表現している感じに純文的な作風を覚えます!
    監修する上でそういった要素を拾い上げ構成したという意図を感じました!

    読ませていただきありがとうございます!

    作者からの返信

    ​Xからわざわざありがとうございます!

    分かりやすいエンタメよりも、そういう端的な言葉の積み重ねみたいな質感を大事に監修してるので、そう言ってもらえると励みになります。

    純文っぽいって評価は予想外でしたが、素直に嬉しいです。

    感想ありがとうございました!

  • プロローグへの応援コメント

    情景描写が素敵です♪
    主人公に感情移入できますね!

    作者からの返信

    ​しずる様、嬉しいお言葉をありがとうございます!お返事が遅くなり失礼いたしました。

    ​窓ガラスの冷たさや冬の空気感など瑠奈の心象風景を重ねた情景描写を大切に書いたので、素敵だと言っていただけて報われる思いです。

    主人公に寄り添って読んでいただけることが、作者として何よりの幸せです。

    ​これから物語が大きく動き出します。ぜひ、最後まで彼女の行く末を一緒に追いかけてください!

  • 日常の中、やっぱ居場所なくなるときあるよね。ないと思ってみるけれど、あるときは吹っ切れたり。

  • 雰囲気変わりますね、ここ


  • 編集済

    大アルカナだけで占ってる?

    返信
    シンプルで良いなと思ったんで。タロット出したいけど、細々するしと迷ってて(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。

    はい。大アルカナのみで占ってます。

  • 第5話 不思議な感覚への応援コメント

    贖宥状と課金ゲーの件、とてもいいですね😊

    相変わらず心地よいテンポで進むストーリーも素敵です。

    私の目が良ければ、もっと見たいところですが、ゆっくり見させていただきますね🥰👍

    作者からの返信

    ​ 感想ありがとうございます。

     歴史的な出来事も今の学生たちの感性を通すことで、より身近な温度感で届けられればと思い執筆いたしました。

     ​心地よく読み進めていただけているとのこと、作者として非常に光栄です。

     もっと見たいと言っていただけるのは光栄なことですが、健康が第一ですので、ぜひ大切になさってください。

     また万全な時に、物語の世界へ遊びに来てくださるのをお待ちしております。

  • これが化学のロマンだぁ!www

    すごいいいwww😊👍

  • 第21話 GW in 原宿への応援コメント

    何、このきらきら感!!
    眩しすぎて、目がくらみそうですww
    こんな文章、私も書いてみたい!

    作者からの返信

    ​感想ありがとうございます!
    「書いてみたい」なんて言ってもらえるのが一番嬉しいです✨

    原宿の空気感がうまく伝わったみたいで安心しました。またエモいシーン用意しておくので、楽しみにしててください!笑

  • これは、エモいですねー(*^^*)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    第2章はこの瑠奈と佑磨の仲が深まる展開なので、青春のエモいところを全開にしてます笑笑

  • 第6話 ち、違うし!への応援コメント

    読んでいて胸がきゅっとなりました。
    瑠奈の「ち、違うし!」が可愛くて最高です。

  • 先生のモノマネは、いつの時代も高校生の鉄板ネタですね(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    先生たちのモノマネはいつの時代も学生の鉄板ネタです笑笑

    後は先生たちの噂とか結構流れてたりしてたような気がします。

  • にぎやかさと静けさが自然に溶け合った素敵な第一章でした。

    女子同士の会話や空気感がとてもリアルで、私の高校時代もこんな感じだったのかなぁと、懐かしい気持ちになります。

    ラストの観覧車での梨沙とのやり取りが温かくて切なくて、瑠奈の抱えているものが次章でどう描かれるのか楽しみです。
    続きも読ませていただきますね。

    作者からの返信

    丁寧なご感想をありがとうございます!

    女子同士の空気感、こだわって書いた部分なので、そう言っていただけて本当に嬉しいです。

    ラストの観覧車のシーンは、二人にとって大切な分岐点でもあります。

    二章では瑠奈が抱えるものが少しずつ動き出しますので、引き続き見守っていただければ幸いです!

  • 第1話 転校生への応援コメント

    是枝くん、いいですね!
    かげのある、イケメン好きです笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    かげのあるイケメンいいですよね!

  • 第2話 クラスの中心への応援コメント

    お前勇者か!が面白いですw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    自分もそこを何度読み返しても笑えるポイントで笑

  • 文章のテンポが心地よくて、最後まであっという間に読んでしまいましたw
    友達たちの笑顔とかが想像できるような描写も素敵だったし、場面や状況が変わったときの香りや臭いを使った表現方法もすごい勉強になりました😊👍

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    最後まで一気に読んでもらえたって聞いて、素直にすごく嬉しいです。

    香りや匂いの描写も、場面の温度や距離を伝えたくて意識していた部分なので、そこに気づいてもらえたのがありがたいです。

    感想、励みになりました。
    本当にありがとうございました。

  • 第2話 友達とのプリクラへの応援コメント

    帰宅後そっとプリクラを確かめる描写が好きです(*´ω`)

    作者からの返信

    読んでくれて嬉しいです…!プリクラを見るあの感じ、わかるって言ってもらえて良かったです(´꒳`)

  • 第1話 転校生への応援コメント

    是枝くんの隣に座る瞬間の“柔軟剤の匂い”......イイデスネ!