第11話 憤る主人公への応援コメント
水無月はゲームの主人公の事が好きじゃないのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲームでは仲が良かったはずなんですけどね⋯⋯。
ゲームが現実になったこちらの世界では、彼は中々のクズ男なので⋯⋯。
第14話 麻夜マギの恋愛小説への応援コメント
断言はできまでんけど→できませんけど誤字の訂正お願いします🙇
応援しています(`・ω・´)ゞ
第39話 イケメン転校生への応援コメント
来たな。第二の敵(と書いて「嚙ませ犬」と読む)。
此奴も転生者だったりとか……在るのだろうか。
第18話 紗耶と映画館デートへの応援コメント
この製品は「見た目も凝っている若い女性に」人気の品だと、店員が言っていた。
……見た目も凝ってい「て、」若い女性に……または、 ……見た目「にも凝る」若い女性に……でしょうか。
それと、先輩さん誕生日お目出とうございます。読んだのが今日十二月二十四日なので。
第14話 麻夜マギの恋愛小説への応援コメント
頭の中で、そんなふうに紗耶の恋愛小説に「評価を下し」、そろそろ麻衣が帰って来る頃かとカレーの調理を再開させる。
「評価を下し」だと立場が上の者がする行為となりますので……飽くまでも「作品に対する読者は上でも下でもない」ですから……「と、感じた・思った」等が合うのではないかな、と個人的には。
第13話 紗耶を映画デートに誘うへの応援コメント
……? カク……ゲフンゲフン、カキヨミの麻夜マギってもしかして……と思ったら、前世知識で事前バレ。そうですよねー。
ところで、シリーズ物一~三巻は拙い。徹夜になっちゃう。
第12話 嘘で塗り固めてへの応援コメント
いったい誰なのだろう。 全然分からないや!
第8話 粘着ストーカーへの応援コメント
いやぁ……前世でもこんなに口の廻る奴だったん?
第39話 イケメン転校生への応援コメント
寝取り男はいいからイチャイチャしてくれ!
編集済
第32話 蛮行に走る一樹への応援コメント
ないわ~自分だったら勢い余って殺してる。紗耶でよかったな。
編集済
第31話 モデルの代役への応援コメント
自分も何もないとこで転ぶからうちは陽奈だったってこと!?
「風見さん、どこで引っ掛けて来たんですか、こんまカッコいい子!」
こんなかっこいい子 でしょうか?わざとだったらすいません!
編集済
第30話 星屑との邂逅への応援コメント
帰ることになったけど主人公が頑張って結ばれるで良いのでは?
第29話 テレビ撮影への応援コメント
砂糖吐きそうなのだ
第28話 陽菜の相談への応援コメント
間違いを直せるんだから偉い
第20話 家族でお出かけへの応援コメント
ほのぼのしとる
第19話 紗耶と食べる夕食への応援コメント
すいません、眩しすぎるんでサングラスください。
第16話 バレる裏切りへの応援コメント
妹からトドメ刺されとる
第13話 紗耶を映画デートに誘うへの応援コメント
まどマギって呼んでしまった
第12話 嘘で塗り固めてへの応援コメント
リアルにきっしょ!って言葉出た
第11話 憤る主人公への応援コメント
醜いですな〜まるでゴブリンのよう
第9話 仲良し三人組の女子会への応援コメント
(・∀・)ニヤニヤ
第8話 粘着ストーカーへの応援コメント
原作主人公って結構クズい?ってコメントしたけどしっかりクズだった
第2話 主人公と幼馴染ヒロインへの応援コメント
原作主人公って結構クズい?
第44話 歓迎されない人への応援コメント
いらんいらん、邪魔するな転校生俺はイチャイチャだけ見たいんや
第23話 忍び寄る不穏な陰への応援コメント
テスト8教科しかないのか
うらやまやま
第39話 イケメン転校生への応援コメント
めんどそう、恋にトラブルはつきものやけど早くイチャイチャターンに入って欲しい
第33話 沙耶の涙への応援コメント
なんか一樹思ったよりもしょぼい退場の仕方で終わったなもっと脳破壊されるかと思ったけど
第34話 バズリへの応援コメント
>「俺のことなんかをよりも、葵のことを見てやってくださいよ。モデルとしての才能なら彼女の方が上でしょうに」
→「俺のことなんかよりも、
第32話 蛮行に走る一樹への応援コメント
うわぁ…
第12話 嘘で塗り固めてへの応援コメント
ここまで騒がれるイケメンなら金髪の時もイケメン認定はされてそうだけどされて無いとかどんな髪型してたんだ。
作者からの返信
再びのご指摘ありがとうございます。
参考にさせてもらい、訂正や加筆修正しておきました。
編集済
第5話 妹に手料理を振る舞うへの応援コメント
記憶が今の主人公の分しか無いのに母親の勤め先とか生活サイクルを知ってるの?記憶を引き継いでないから違和感が凄い。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
加筆修正しておきました。
第22話 中間テストの結果への応援コメント
もう嫉妬を隠す気ないですねこの主人公君
第18話 紗耶と映画館デートへの応援コメント
どの作品でもいますねぇ空気読めない妹
第16話 バレる裏切りへの応援コメント
ヒロインから直接主人公くんの過ちが!?
前に読んだ別の作品だと主人公くんは自分が何をしたかもわからずずっと『俺は悪くねぇ!』なんて繰り返したりするのメッチャオモロかったですw
編集済
第12話 嘘で塗り固めてへの応援コメント
あらら(^^♪ヒロインかもですけコレ
だとしたらこの主人公君はもう終わりそうですね
第9話 仲良し三人組の女子会への応援コメント
内容的にメッセージじゃなく通話にしたほうがよさそうですね
第8話 粘着ストーカーへの応援コメント
>俺は主人公とヒロインたちの恋愛を見守ると決めたんだ。
って言ってるけどその言葉と裏腹にいちいち行動が好感度稼ぎしてるんですよね。
第7話 思わぬ出会いへの応援コメント
恋愛作品のヒロインってこうやってさり気ない事で好感度がアップしていきますからね
第5話 妹に手料理を振る舞うへの応援コメント
こういう系の主人公って考えるより先に行動するから後で慌てたりするからなぁ…
第4話 三人目のヒロインへの応援コメント
悪役から360度真人間変わるとなぁ…別人なのはわかるけどなんかなぁ…
こういう感じの主人公って最初はあんまりだけど途中から楽しくなるのが多い困るんですよね。
第13話 紗耶を映画デートに誘うへの応援コメント
ヒロインの1人が小説書いてる設定流行ってるの?
第29話 テレビ撮影への応援コメント
最新話に追いついてしまった…。
とても面白いです!
更新頑張ってください!応援してます!
第27話 風邪のお見舞いへの応援コメント
>俺は水無月が無事だったらそれ満足なんだよ。
→それで満足なんだよ
うーんベタな展開。いいですねえ。
天城くん…惜しくない人をなくした…。
第23話 忍び寄る不穏な陰への応援コメント
>どうにかして復讐してたいけど、あいつ喧嘩は強そうだからな······
→復讐したいけど
怖い展開だあ。
第20話 家族でお出かけへの応援コメント
>「それで、私達はこれからレストランで食事す予定なんだけど、よければあなた達も一緒にどう?」
→食事する
家族団欒のシーンもあって、家族仲が良好でいいですね。
第18話 紗耶と映画館デートへの応援コメント
>「もうこんな時間ですか。それじゃあ私はそろそろお暇しますね
→それじゃあ私はそろそろお暇しますね」最後の括弧が抜けてるかと。
義兄の存在消されてるシーン見たかった…。あの兄嫌いすぎてなかったことにされちゃったか笑
第16話 バレる裏切りへの応援コメント
>ひな:気づいてるないなら私から言わせてもらうね。かず君、今日の昼休みの時、私に嘘吐いてお弁当を友達に食べさせてたよね。
→気づいてないなら
ああ、なるほど。あの時屋上にいたのは妹さんだったのね。
謎が解けました。
ストーリー的に齟齬がなく、キャラクターの行動についても違和感がない、いい作品だと思います!頑張ってください!
第13話 紗耶を映画デートに誘うへの応援コメント
こんな趣味の合うイケメンに自分の書いた小説褒められたら恋に落ちるよそりゃ。
恋に落ちるなって方が無理では…。
第12話 嘘で塗り固めてへの応援コメント
うわ…思ったより終わってた…。
こまった…ちょっと勝てない…。
第11話 憤る主人公への応援コメント
星野さんと水無月さんは常識的ですね。
天城くんは、まあこのくらいなら思春期の少年くらいの感じですね。
ここで反省できればうまく仲直りできそうですが…。
第8話 粘着ストーカーへの応援コメント
見た目も直して、実際に人として尊敬できる行動までしてるので満点です!
これはかっこいい。
主夫力も高い。
第6話 イメチェンへの応援コメント
この話すごくいいと思います!
他の小説に竿役転生?ものあるんですが、見た目を黒髪にする作品ってないんですよね。
真面目に生きていこう!と思うのならば髪を黒く染めようと思うような気がするんですが…。
とはいえ、多様性の社会だし、そもそも創作の世界では日本人に多い黒髪ではなくてもおかしくはないと言われればそれまでなんですが…。
そうなると金髪だと不良のイメージもおかしくなってくるし…。
長々と失礼しました。
とにかく見た目からまず変える!っていうのはとても良い話だと思いました!
第5話 妹に手料理を振る舞うへの応援コメント
>第5話 妹に手料理をを振る舞う
→話のタイトルに「を」がひとつ多いかと。
→「妹に手料理を振る舞う」
面白いと思います!頑張ってください!
編集済
第28話 陽菜の相談への応援コメント
I've already read quite a few stories in a similar genre and plot direction. But I can say that this story is also quite interesting and, despite the presence of cliches, it also has its own unique moments. I like. I will be happy to follow our hero and heroines.
第54話 不穏な気配と祭りの終わりへの応援コメント
追いついてしまった
これから面白くなりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけるのは大変嬉しいんですけど、今は他の新作にかかりっきりで更新が滞っている状況です。
思い入れのある作品なので、どうにか完結まで持っていきたいんですが⋯⋯。
更新を再開できたら、また近況ノートなどを使ってお知らせします。