応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2章93話:地下へへの応援コメント

    デーレーデーレー デッデデッ

    経験値泥棒のエントリーだ!

  • 第2章93話:地下へへの応援コメント

    無駄な舐めプしない主人公に好感が持てるw

  • 第2章93話:地下へへの応援コメント

    まぁ下手に人質取られるリスクを考えると、ゲーム魔法を使ってさっさと倒した方が良いよね。

  • 第2章93話:地下へへの応援コメント

    人質がいるっぽいけど障害にすらならん気がするなぁw
    短距離転移とかで相手の後ろに回り込んで殺すとかも出来そうだし

  • 第2章93話:地下へへの応援コメント

    Gの如く、魔族&邪教徒達は沸いて出て来るけど、フィオネさんの前に何も出来ず死んで行くってか!!😆人質はさっさと救出するに限るわな!!😆
    メインディッシュまではあとどれくらい有るのかな?😅

  • 第2章93話:地下へへの応援コメント

    経験値を独占してすまんな!

  • 第2章93話:地下へへの応援コメント

    普通に倒していいとサクサク進むなあ。人質を盾にされても困るから急がないといけないしね

  • 第2章92話:門番への応援コメント

    こんな強キャラムーブしているボドックですら中ボスなんだろうね・・・これ。

  • 第2章92話:門番への応援コメント

    一番弱そうwww
    見る目がないやつから死んでいく

  • 第2章92話:門番への応援コメント

    そもそも騎士団の訓練の時に人間辞めてる動きしてたから今更だと思うけどね…
    そういやラムダって訓練に時にいなかったんだよな

  • 第2章92話:門番への応援コメント

    脳筋筋肉ダルマの邪教徒ボドック様の華麗なる一発退場話でしたとさ!!😆
    フィオネさんスゲ~な!!😳ハンマーの上に乗るんかい!!😅
    まあ、槍や大剣の上に乗るは良くある話だが、ハンマーの上は珍しいじゃないかい!!😆
    さていよいよ決戦の時は近づいた!!😄
    フィオネさんの暴れぷり楽しみです!!👍

  • 第2章92話:門番への応援コメント

    やり過ぎると人間じゃない疑いをかけられそう


  • 編集済

    第2章92話:門番への応援コメント

    人を○して精神的ダメージがないなら、よくは知らない味方が敵に○されるのも精神的ダメージなさそう。

  • 第2章92話:門番への応援コメント

    一番弱そう、か。残念だったな、そいつが世界最強だ

  • 第2章67話:ラゼル戦3への応援コメント

    ごちそうさま

  • 第1章4話:隣の領地へへの応援コメント

    他の人も言ってるけど、アイテムボックスは魔法って言うよりシステムだと思う。
    無双系したいのは分かるけど、制限付けないと他の作品と名前が違うだけのほぼ内容一緒になると思うよ

  • 第1章3話:始まりへの応援コメント

    あんまりゲームで転移だけの名前の魔法無くない?
    せめてルーラくらい伏せ字で書いた方が納得できる

  • 第1章2話:ゲーム魔法への応援コメント

    ご都合主義極まれりやなw
    ゲーム魔法で無双したかっただけやん

  • 第1章1話:追放への応援コメント

    毎回追放系は何もそこまで毛嫌いしなくていいって思う。
    出てけって言うくらいなら奴隷商にでも売れば家の利益になるんでないの?

  • 第2章50話:家への応援コメント

    便利なスキル

  • ハハハハハハハハ、しまった

  • ロゼリア...なんてこんな人は聖女に選ばれるんですか

  • 第1章45話:エピローグへの応援コメント

    新しいの物語が始まりますね!

  • 第1章44話:決着への応援コメント

    めでたしめでたし

  • 第1章42話:練習場にてへの応援コメント

    絶対瞬殺されるね

  • 第1章41話:決闘の約束への応援コメント

    やっとこいつは罰せられるだろか

  • 第1章40話:報酬と。への応援コメント

    いつか死んんだろこいつ

  • 第2章91話:廃神殿への応援コメント

    転生者ではなく、前世の知識とそれに紐づいた力に目覚めた、あくまでこの世界の住人なのだとわかりますな

  • 第2章91話:廃神殿への応援コメント

    取り敢えず、邪教徒集団と魔族さん達の命日になるのかな?😅

  • 第1章27話:逃亡への応援コメント

    ハハハハハハハハハ

  • 第2章91話:廃神殿への応援コメント

    アルヴァトールくんは逃げ足だけは速いですからねぇ
    この時点で逃げ出していても驚かない

  • 第2章91話:廃神殿への応援コメント

    今からなら、また逃げられるか?
    もう捕捉されてるけど…

  • 第2章91話:廃神殿への応援コメント

    アルヴァトール終了のお知らせかな?

  • 第2章90話:出発への応援コメント

    反応見る限り討伐隊にスパイや裏切り者が紛れ込んでいる様子はないけど・・・その辺りは大丈夫かね? ムト君みたいに「実は邪教団のスパイ」という実例が出たから身辺調査をしたとは思うけど・・・

  • 第2章90話:出発への応援コメント

    全体速度バフとかありそうよね、ゲーム魔法なら
    まぁあくまでフィオネの元人格がやったことのあるゲームだからなー

  • 第2章90話:出発への応援コメント

    >「そしてこの作戦には、魔将ましょう討伐の経験を持つフィオネ殿が参加してくださる。彼女の実力は折おり紙がみつきだ。心強こころづよい味方を得たことに感謝しよう!」

    この後味方が疑ってるので事前に打合せ位しろと言いたい。
    まあ、勝手に推測すると主人公以外味方にまだ裏切り者がいるかも知れないと考えて、情報をなるべく渡さないよう出発を急いだと見える。

  • 第2章90話:出発への応援コメント

    フィオネ一人なら高速移動もできるけど、大勢で行進するとなるとそうもいかない。いや、おあつらえ向きの魔法があるかもしれないけど

  • 第2章89話:作戦への参加への応援コメント

    討伐したことがある実力と言うか。まさに今から倒そうとしてる相手を一度倒したことがあると言うかwww

  • 第2章88話:戦士団長への応援コメント

    バイオテロは有効で卑劣な手段だけど魔族だしなぁ

  • 第2章89話:作戦への参加への応援コメント

    もう面倒くさいからTILTOWAITかイオナズンでアジトごと綺麗さっぱり吹き飛ばそう!

  • 第2章89話:作戦への参加への応援コメント

    こうゆう輩達は叩き潰せる時に叩き潰しておかないと際限無く沸いて出て来るからな!!😆Gと一緒で一匹見たら三十匹は居ると思えの考えで行かないとな!!😅
    次回以降は邪教徒軍団掃討作戦とゆう名のフィオネさん大暴れシリーズかな?😆

  • 第2章89話:作戦への参加への応援コメント

    >ならあんまり大したことない組織かもね。
    ※あくまでフィオネ基準での判断です。

    というか此処で叩き潰しておかないとまた自分に被害が及ぶ可能性があるし、娘さんが被害が及ぶのは後味悪いしね・・・また狙われない為にも、此処で落とし前つけておきたい所ではある。

  • 第2章89話:作戦への参加への応援コメント

    ゲームに出てきた魔法全部使えるならメテオストライクみたいな魔法で広域で吹っ飛ばすことも出来そうだけど関係ないのを巻き込みそうだから流石に無理かw

  • 第2章89話:作戦への参加への応援コメント

    たしかに作戦に参加する義務はないけど、とどめを刺しておかないと今回病魔法をかけられたみたいにあいつはいつまでも絡んでくるからね

  • 第2章88話:戦士団長への応援コメント

    ムト、口軽っ!

  • 第2章88話:戦士団長への応援コメント

    感染しなくても、フィオネ以外には今のところ治せないからな。それを集団に丸ごとかけられるなら超強力な兵器だわ

  • 第2章88話:戦士団長への応援コメント

    問題は、此処からどうやって対処するのか・・・フィオネに此処まで話すのも、協力してほしいって事なんだろうけど。

  • 第2章88話:戦士団長への応援コメント

    計画が割れてしまった出落ち魔族さんが次はどう出るか……。🤔

  • 第2章88話:戦士団長への応援コメント

    疫病は戦場における特大の敗因だからなぁ
    あんなものが量産されてたら厄介極まりない

  • 第2章88話:戦士団長への応援コメント

    ファンタジー系のストラテジーなんかに大規模な結界魔法とかありそうな気がするけど、いざとなったら被害者全員にマジックキャンセラーをかけて回ればいいかw


  • 編集済

    第2章87話:お話への応援コメント

    そういや、フィオネさん、国外追放されただっけ忘れてたわ!!😆
    ところで今頃、帝国はどうなってるだろうな!!😅内輪揉め中かな?😆
    閑話で良いので報告お願いします🙇

  • 第2章87話:お話への応援コメント

    最近の話が濃密すぎて、そう言えばフィオネって帝国から追放されてたね!ってなってしまったw
    アイツら今頃どうしてるんかなぁ、フィオネ追放するとか何やってんだテメー!とか揉めてた気がするけど

  • 第2章87話:お話への応援コメント

    こんなん精神病むけど大丈夫かね・・・ムト君の事は現状、どこまで分かるのやら・・・スパイであることが発覚できなければ、第二の刺客が送られてまた同じことの繰り返しになりかねないし・・・

  • 第2章87話:お話への応援コメント

    独身でいればいいなら同性相手はOKかな?

  • 第2章87話:お話への応援コメント

    吉兆は察知できないとすると、悲観的な未来ばかり見えるということなのですかね
    これはけっこうつらい気がする


  • 編集済

    第1章39話:宴とランクへの応援コメント

    何でそんな規則が存在するのか分からないレベルの、デメリットしかない規則ですね
    こんな規則のせいで、どんな優秀な新人や、貴族の3男辺りも「半年間Fランクとして扱われ、馬鹿にされる」訳だ

  • 第1章14話:煽りの影響への応援コメント

    何で協力するの? ゴミクズが領主だから協力しません。滅びてください。で良いじゃない

  • 第2章86話:演奏への応援コメント

    闘病生活で腕がなまるどころか精神性で深みがましている
    まあこの世界、技術的なものはスキルとか適性とかで決まるから腕が落ちるとかあまりないんだろうな

  • 第2章86話:演奏への応援コメント

    更新はうれしいのですが、話が中途半端で短いです。

  • 第2章85話:娘への応援コメント

    「これで借りを返せるなら安いもの」なんだろうね。

  • 第2章85話:娘への応援コメント

    家と使用人を出すだけで、この人が帰る場所になってくれるなら安いもの

  • 第2章85話:娘への応援コメント

    ついでの黒幕の魔族と騎士団のスパイも消しちゃって下さい。

  • 第2章85話:娘への応援コメント

    これからは予言の力を存分に発揮しちゃってください!
    あ、ムトをいじめてもいいですよ

  • 第2章85話:娘への応援コメント

    自分でも食らってるからリアルに想像できますもんね。そりゃムトを成敗した時に私怨籠ってるわけだ

  • 第2章84話:報酬への応援コメント

    タイトルについている【】内の文章が邪魔です。自慢したい気持ちは分からんことないけど栞見たらタイトルが分からんなるから後ろにつけるか概要欄に書く程度で我慢してください

  • 第2章84話:報酬への応援コメント

    面白いです
    応援してます
    後々面倒事を頼まれたり、利用されたりしないために許可だけもらってさっさと旅立った方が良いのでは・・

  • 第2章84話:報酬への応援コメント

    それは…今のうちに唾つけとくためさ‼️便宜を図りその後副都にいて貰うためとか利権が有るからね貴族は…

  • 第2章84話:報酬への応援コメント

    >副都は平和で

    近くに魔族と内通者がいてこの感想、修羅かな?

  • 第2章84話:報酬への応援コメント

    まぁ誤魔化す意味では必要なのかも・・・

  • 第2章84話:報酬への応援コメント

    この土地に居着いてもらえれば守護神になりますもんね
    メイド付きハウスくらい安いものでしょう

  • 第2章84話:報酬への応援コメント

    表向きに見せれる拠点という意味では役立つかも。魔法のハウスの方は隠さないといけない規格外すぎる代物だし

  • 第2章84話:報酬への応援コメント

    中世の家をもらっても、現代的な家には敵わないよね。

  • 第2章83話:ムト戦への応援コメント

    逮捕するから流石に〇しはしなかったか。

  • 第2章83話:ムト戦への応援コメント

    フィオネさんは雷を避けずに食らって、ものともしなかったんですかね

    でもムト殿の方も4階からうつ伏せに落下って顔面も打ってますよね⋯⋯
    地味な固有魔法しか持ってないくせに、彼も意外と頑丈だなあ

  • 第2章83話:ムト戦への応援コメント

    いや、逃げられなくて良かった。

  • 第2章83話:ムト戦への応援コメント

    すぐに復活することに用心する?あかん不用心や
    他の全てに用心する?あかんまだ不用心や
    空が落ちるとか 大地が裂けるとか ムトの知恵を総動員してあらゆる不運に用心しても
    フィオネの能力はその用心の遥か上や

  • 第2章83話:ムト戦への応援コメント

    これ魔法だけじゃなくいろんなゲームのスキル類とかも使えてるよね?
    ドラクエで言うところのとくぎ枠と言えば良いかな?これは強過ぎるな?笑

  • 第2章83話:ムト戦への応援コメント

    ムト「俺がやったんじゃない。大体俺が犯人だっていう証拠はあるのか?」

  • 第2章83話:ムト戦への応援コメント

    ムト瞬殺でしたか!!😅
    まあ、まだ地獄の入り口だろうから果たして、フィオネ達の尋問とゆう名の拷問が終わった後ムトは正気で居られるだろうか?😅自業自得だけどな!!😮‍💨

  • 第2章82話:逃亡への応援コメント

    いやまぁ捕まったらスパイである事がバレる恐れがあるとはいえ、逃げたら逃げたで指名手配されるでしょ・・・というかこういう奴ってバレた瞬間粛正されるのがオチだし、どの道ムト君はバレた時点で詰んでる気がする。出来ればぶっ〇さずに逮捕したい所だけど、難しいか?

  • 第2章82話:逃亡への応援コメント

    いきなり捕まえたほうが良かったかも?
    どうしても逃げ切ってしまう可能性を考えてしまう。

  • 第2章82話:逃亡への応援コメント

    ムトよ、諦めて降伏した方が良いよ!!😆
    ◯王様にはどうせ勝てないだからね!!😆

  • 第2章82話:逃亡への応援コメント

    ムトにやれることは口八丁。
    人質取られて仕方なかったんだとか

  • 第2章82話:逃亡への応援コメント

    ヒーロー着地だ!知らなかったのか。魔王、もといフィオネからは逃げられない!

  • 第2章81話:報告への応援コメント

    逃げられませんかね?

  • 第2章81話:報告への応援コメント

    ムトの処刑カウントダウン進行中
    本人さえ押さえちまえば鑑定で正体も判明するしな。魔族の刺客だったってわかればあとはどうとでもなる

  • 第2章50話:家への応援コメント

    大抵のゲームの転移魔法は一度行ったとこしか転移できないからね

  • 第2章81話:報告への応援コメント

    予知の聖女とか言ってたな
    ゲーム魔法じゃなくそっちを使うかな

  • 第2章81話:報告への応援コメント

    呪いを解除したら相手に跳ね返るものだけど?
    下手したら相手、既に死んでたりしてないか?

  • 第2章81話:報告への応援コメント

    ムトは仮に今回逃げおおせても魔族にとっても貴重な病魔法を2個も無駄にした以上未来はないな。
    出落ち魔族さんにじきじきに処分されそう。

  • 第2章81話:報告への応援コメント

    毎回変なとこで次回お楽しみになりますね。

  • 第2章81話:報告への応援コメント

    問題は邪教団のスパイである事を結び付けれなければダメではあるが、果たして・・・

  • 第2章81話:報告への応援コメント

    ムトは証拠がない!とか言って言い逃れしそうだけど、貴族社会じゃ貴族の胸先三寸で罪なんぞあとからでっちあげればいいし?が平気で行われるからなぁw

  • 第2章81話:報告への応援コメント

    ムトの断罪までカウントダウン開始!!
    どんな悪足掻きするのか別の意味楽しみだな~と!!😆

  • 第2章81話:報告への応援コメント

    殺人未遂だけど、証拠がなくても大丈夫かな

  • 第2章77話:攻撃への応援コメント

    よ っ し ゃ

  • 第2章80話:治癒への応援コメント

    ムトには呪い返しで
    倍率ドン!さらに倍!!
    な報いを

  • 第2章80話:治癒への応援コメント

    自作自演を疑われる可能性もあるけど疑ってくるとしたら主治医だろうな
    治せると聞いた時の反応がちょっと気になる

    まぁ病魔石による病魔法が無効化されたことを知ったムトがアルヴァトールに接触
    それが原因でフィオネにアルヴァトールが見つかる、そしてボコられるとかもあるかもw

  • 第2章80話:治癒への応援コメント

    やはりムトが仕掛けたか・・・問題はどうやって説明するかだけど、フィオネは「病魔法という魔法を使って呪いをかけた」という事しか知らないから、どうやって説得すべきか・・・素直に話して分かってくれるとは願いたいが・・・(悪魔教団や病魔の事を知ってたらワンチャンいけるか?)

  • 第2章80話:治癒への応援コメント

    私もこれ自作自演に疑われそうで心配になった
    ムトがやったという証拠は消えてしまったんじゃないかって