応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ヤバいですね。まさにデスクと現場の差異が出ちゃってる感が…

    作者からの返信

    設計通りに行くことの方が珍しいんですよねぇ……。

  • 自己評価が低くて「これなら役に立てる」と思ってしまった人の典型ですね…自分も経験してるので…「体調崩すほうがよくない」ことに気づけるまでが大変ですね

    作者からの返信

    大変なご経験をされてきたみたいでそれはそれは……。
    気づくのが先か、はたまた……?

  • まぁ…現状アリシアも仕事量が多い環境なんですけどね…一人でいいから信頼できる文官もほしいところ…

    作者からの返信

    人を呼ぶためにも稼ぎを上げなければならなくてそのためには仕事をたくさんしなければならなくて……なかなかままならないんですよねぇ……

  • セカンドプランがあるから、割と気軽に頼めるのは次世代育成においてとても大きなアドバンテージですよね

    作者からの返信

    思い切った采配もとれますからね! 後は任せられた側がどう動くか……?

  • 水が絡むこと…つまりは水車もミラちゃんが…!?

    作者からの返信

    さ、さすがに水以外の要素が多すぎるので……笑

  • 多分アリシアの方は「格が違いすぎる」とかなんじゃないかな…と

    作者からの返信

    意図しないところで避けられてるアリシアかわいそう……笑

  • 第38話 来ますよへの応援コメント

    寒い季節に水浴びですか…これは人肌で温もり合わなければいけないのではないでしょうか?

    作者からの返信

    そんなことしたらミラちゃんがまた倒れちゃうかも……笑

  • アリシアの役に立ちたい子犬系ヒロインミラちゃん
    精霊の秘密にせまる?

    作者からの返信

    お姫様のお役に立ちたくて必死です……笑
    さてどうなるか……?

  • アリシアと大精霊が分からない水の気配を感じ取る…どれだけ才能あるんだ…
    自己肯定感が低い系美少女には全肯定が効く(ただしイケ面に限る)
    そしてハーレム系には特発性難聴が必要な能力なのだろうか

    作者からの返信

    お水のことなら何でもござれな水の申し子なのです!
    全肯定アリシアもきっと効いてくれるはず……笑
    多いですよね……笑 まぁ今回のは後ろを行ってて距離がある上に聞かせようとしてない発言なので大目に見ていただけると……笑

  • アリシアの距離感はとても好ましいですよね。一般人的な感覚だと

    作者からの返信

    気さくに話せる系王女様ですね。本来の立場的には善し悪しがありそうですが……

  • 第33話 幕間・追放の真相への応援コメント

    第一王子が立太子されてない時点でね。教育につけたものがよくなかったんでしょうね
    アリシアのギフト、想定以上にヤバい代物でしたが…もう既に「領地の農作物がものすごいことになっている」「霧を晴らした」と功績が…

    作者からの返信

    国王陛下もさすがにここまで早く発展の芽を出させるとは思ってなかったでしょうね……笑

  • 目覚ましの範囲がまだよくわかってないんですよね…目を覚ますという行為に関してはなんでもということだと相当広いですし

    作者からの返信

    何せタイトルにもあるとおりの謎ギフトですから……笑

  • ミラちゃんも大概天才ですよね…この領地の天才は無自覚ばかりか

    作者からの返信

    まぁ、天才の自覚があったらこんなところにとどまっていないわけで……笑

  • やっぱり「大精霊」ではあるんですね。当人にその自覚がない(アリシア同様)なだけで
    あけましておめでとうございます!

    作者からの返信

    記憶と一緒に自覚もなくなっちゃった感じですね……
    明けましておめでとうございますー! 今年もどうぞご贔屓に!


  • 編集済

    寂しがり系ツンデレ風味…なるほど
    とりあえず、良いお年を

    作者からの返信

    その意味深ななるほどは一体……? 笑
    本年もお世話になりました、良いお年をお迎えください!

  • まずはコミュニケーション取って互いの情報のすり合わせからですね

    作者からの返信

    状況確認は大事ですね……!

  • お姫様がするからお姫様抱っこ…(?)
    強制目覚ましのお時間だー!

    作者からの返信

    お姫様がしなくてもお姫様抱っこですしお姫様がしてもお姫様抱っこなのでつまりお姫様抱っこですね(ゲシュタルト崩壊)
    たたき起こします!←

  • 第26話 私は気になりますへの応援コメント

    水を生木から抜くというのも結構大変な魔力操作だと思うんですよ…さてはアリシア、自分が国のトップ層という自覚がありませんね?

    作者からの返信

    全くありませんね……自分でもここまでできるんだから本当に才能がある人はもっとできる、そんな人がもっとたくさんいると本気で思ってらっしゃいます。


  • 編集済

    エリーゼさん、今のところ目を覚させる場所が見当たらないんですよね。ある意味今賞ではアリシアの目が覚めたというか…

    作者からの返信

    うまいこといいますね、一本取られました……!笑

  • でも、その「気持ち」の部分をミラちゃんがぶっこんでくれたのはこの一ヶ月の頑張りがあったからこそですよね。そこもちゃんと自分で自分を褒めてほしいところです

    作者からの返信

    そうですね。アリシアと出会う前のミラちゃんだとこうはいかなかったでしょうし間違いなく好影響を与えてます。


  • 編集済

    「わかりやすく」一般魔法使いにわかりやすいとは言ってないってことですね
    きっと百合の波動が必要なんだろう(欲望)

    作者からの返信

    実は一般どころか、だったり……笑
    やはり百合は世界を救うのか……笑

  • 第22話 初めての商談への応援コメント

    やっぱり信頼できる商人を味方にするのは大事ですね。情報とかの仕入れもありますし

    作者からの返信

    計らずしもすごく大事なものを持っていたこの集落は運がよかったのかもしれませんね……!


  • 編集済

    ミラちゃんの反応にストレートに「春」と言うってことはエリーゼも素質ありますね?

    作者からの返信

    実はエリーゼさんもミラちゃんを狙っていた説……笑

  • 第1話 どうしろと?への応援コメント

    失礼いたします。ランキングを見て参りました。
    目覚めの悪いアリシアが、夢の中だと勘違いしてもらったギフト、それが目覚まし⋯⋯。
    とても楽しそうなギフトだと思い読み進めてみたら、スッキリ気持ちよく目覚めさせる力なのですね。それと、少しだけ手が白く光って⋯⋯。引き込まれます。素敵な作品ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今のところは単にすっきり目覚めさせられるだけのギフトのようですが果たして……? ぜひ続きもお読みいただけると嬉しいです!

  • 普通の商人「彼女と一緒にしないでいただけると助かります」

    作者からの返信

    商人という職業自体への熱い風評被害……笑

  • 変わり者と変わり者が合わさる時の爆発力は凄まじいものがある…

    作者からの返信

    アリシア「……あれ? 私まで変わり者扱いされてる?」
    ローザ「よく理解しておられますね」
    アリシア「ローザぁ!?」

  • アリシアよりローザのおもしれー女感が際立ったような気がしますが…まぁいいですかね

    作者からの返信

    ローザはほら、序章からあんな感じでしたし……笑

  • スパルタだけど結果が出ている以上文句も言いにくいという…しかも食料問題の解消にも繋がるから余計に…うん

    作者からの返信

    ミラちゃん……アリシアに見初められたばっかりに……笑