第6章:ゲームデザイナーが発達カフェに現れた!(恋のはじまり)への応援コメント
ハッシュタグをつけるスタイル……!!面白い!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございました(*^^*)
既に完結してしまいましたがほかの話や新作も読んで頂けると光栄です(^o^)
第5章:変身した由紀夫が発達カフェに現れた!への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます♫嬉しいです(*^^*)
これからも頑張ります
第12章:告白と祝福への応援コメント
稲毛塔名さん、
拙作レビューを読んで、心が震えました。
本当にありがとうございます。
嬉しくてコメントをこちらに残させていただきたいです。
迷惑であれば削除してください^^
「ドラマ化して欲しい」——
作者として、これ以上嬉しい言葉はありません。
> どっちを選ぶか分からないところがドキドキしました
この言葉、本当に嬉しいです。
蓮も隼人も、どちらも「正解」だった。
でも翠が選んだのは隼人——
「王子様」じゃなく、「痛みを晒し合える人」を選んだ。
稲毛塔名さんに「腑に落ちた」と言っていただけて、
この結末で良かったと心から思いました。
> この作品読むと、自分の作品の恋愛展開が陳腐に見えます
いえいえ、とんでもないです!
恋愛の形は無限にあります。
王道の恋愛も、陳腐なんかじゃない——
むしろ、王道を書き続けることの方が難しいと思います。
私はたまたま「ビターな三角関係」を選びましたが、
それぞれの作家が、それぞれの「恋愛」を描けばいい。
さて、稲毛塔名さんの作品を一気に読ませていただきました。
発達障害当事者の恋愛という難しいテーマを、重くなりすぎず、かといって軽すぎず、適度なユーモアを交えながら描けているのは素晴らしいと思います。「完璧でなくても、一歩ずつ前に進める」というメッセージが心に残る作品でした。
応援しています。