応援コメント

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  • 第七話 亡霊の願い 前編への応援コメント

     路地623さん。第7話、拝読致しました。
     残虐シーンはありましたが、「どうせまやかしだろう」と思って読んでましたから大丈夫でしたよ。きっと他の読者様もそうだろうと思います。

     相変わらず重厚で流麗な表現力に感心致しました。「祉央は磁器のように白い肌膚はだに青く冴えた睫毛を映して光を透過させながら、じっと宗倫を見つめていた。」のところなんて、内心を細やかに表現した情景がありありと浮かんできます。
     わたくしも一文だけなら、なんとかひねり出せるかも知れませんが、全編これはちょっと。。これはもうセンスとしか言いようがありませんね。

     祉央と宗倫の行く末が気になります。
     続きも楽しみに拝読致しますよ。

    作者からの返信

    いつも読んでいただき、コメントまでありがとうございます。
    感想を聞ける機会というのがないので、とても嬉しいです。

    祉央は別の小説の主人公であり、そこで“とても美しい”と書いたので、はじめから制約があり、いつも難航しながら書いています。

    小田島様の作品は、とにかく女性が美しいとコメントやレビューでの評判を度々拝見して、まさか⋯そこまでないだろう⋯⋯と疑いながら読んでみると(すみません💦)、第一話からサラ王妃の女性ならではのやわらかな美しさにうっとりしました。メラニーの狂気の中のどす黒い美しさ、最高でした!

    こちらも少しずつですが、読み進めていきたいと思います。


  • 編集済

    第六話 刃と祈りへの応援コメント

     路地623さん。最新話まで拝読いたしました。
     残念ながら、奈々姫の最後には間に合いませんでしたね。。

     しかし、これはWEB小説でなくて、完全に文芸小説ですよ。
     細やかな表現力、作中人物の心の機微、流麗な文章、どれをとっても、高レベルです。ラノベ書いてるわたくしなんぞ、足もとにも及びませんし、真似しようとも思えない領域です。
     てか、逆に高度過ぎてカクヨムじゃどうなんでしょう? 大変優れていますが、サラサラは読めず、パワーを要する小説なので、電車の中でフンフン読むのは大変そうです。作風に適合するサイトなら、もっとずっと読まれそうな気がします。もちろんどこに出すのもお好みなので、わたくしがどうこう言うものではありませんが。

     BLは、好んでは読みませんが、引き込まれて最新話まで読んでしまいました。

     すごく読み手を選びそうなので、レビューコメントは遠慮致しますが、お星様はハパラパラしておきますね!

    作者からの返信

    お読みいただき、コメントまでありがとうございます!

    お褒めのお言葉、大変恐縮です。

    この作品、読み辛いだろうなぁとは思いながら、たまには自分の趣味を全部詰め込んで書いでみようかな〜と、はじめた小説でした。
    恐らくこの作品だけの作風になるかな、と思います。

    投稿はカクヨムのみで、他のサイトはよく分からず、調べて活動する時間もないので⋯⋯。
    そもそも私がかなりの小心者なので、たくさんの人に読まれて批判されたり攻撃されるのも怖い怖い💦
    書いて読んでいただけるのは楽しくて嬉しいのですが常にビビっています。

    カクヨムはコメントも皆さん温かいので、安心していられますね〜助かります。

    ★ありがとうございます!
    励みになります。

    本作品は、毎週、日曜日の21時頃に更新していますので、よろしければ続きをお読みください。
    全七話の予定でしたが、収まりきれず、全九話となる予定です。

  • 第五話 雨の東対屋への応援コメント

     ほう、そうこなくっちゃ!
     し、仕事が。。
     
     いや、読み進めます。

  • 第四話 梔子の残り香への応援コメント

     おおっと、これはドキドキする展開! 
     仕事に戻ろうと思ったのに、読まざるを得なくなりました。お上手ですw

  • 第一話 射場にてへの応援コメント

     おー、路地623さん。この作品、すごくいいですよ。歴史ロマンといいますか、引き込まれるものを持っています。文章も流麗な美文ですが読みやすいです。
     一話読んだだけで★つけると運営様が怖いので、もう少し読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    まさかコメントしていただけるとは思わず、驚きました💦

    小田島様のエリトニー興亡記
    少しずつ読ませていただいていましたが、なかなか時間が取れず、第一部の後半にかけては絶対面白いと分かっていたので今日一気に読みました!愛憎入り混じる素晴らしいエンディング、今後の展開もとても気になりました。第二部もゆっくりになるとは思いますが、読み進めていきますね。

    貴重なお時間を割いて読んでいただき、ありがとうございました。