2026年1月15日 12:13
貧乏神への応援コメント
いずなを盗んだあんちゃんですか。お久しぶりの登場ですね。珍しく後味悪く終わった回だと思っていたら、ちゃんと救ってあげるんですね。さすが講談師さん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。終わる時に心残りだった話を回収しておきました。
2026年1月10日 04:27
紅天狗への応援コメント
素敵でした。やはり女性の悲哀は、良い絵に…もとい物語になりますね。講談師さんがやんちゃだったころも垣間見えましたね。この頃はヒトだったのでしょうか。
ありがとうございます。この作品は、かなりノリノリで書いたので、私も気に入ってます。講談師本人は、そう思っているんじゃないですかね。
2026年1月6日 12:44
迦陵頻伽への応援コメント
タイトル戻ってて安心しました。笑変わらず面白いです。地獄は道理がわかる。極楽は感情がないからわからない。素晴らしい視点だと思いました。
お褒めくださり光栄でございます。やっぱりこのタイトルのほうが座りがいいですね。感情って喜怒哀楽のどれかが欠けたら歪むんじゃないかと思ってます。
2025年12月18日 13:08
大風呂敷への応援コメント
コメント失礼します。ここまで読まさせてもらって思ったことは、まずサクサク読める作品だなぁーって。けど、それは「軽い」からではなくて、意図的に流れが止まらない構造になっているからかなと。『怖いのは幽霊じゃない』ただ語るだけで、次第に怪異がほどけていく。そして、“間”――というか、それがいい感じです。あと、お約束の【スケベ根性】をもっているのもいいです。読み終わって感じたことは、「うまいなぁ……」です。PV数上がればいいですね!頑張ってください!
2025年12月9日 00:50
猫又への応援コメント
やはり面白いですね。特にこのお婆さんと講談師との掛け合いが、まるで上手い漫才のようです。猫を沢山飼っているから「猫婆さん」ではなく、猫を持って追いかけてくるとは中々珍しい噂ですね。想像するとシュールというか。笑
昔、ウチの近所に猫爺さんと呼ばれている人がいましてね、子供を見つけると猫を抱いたまま、「ほら、猫さんだよ。可愛いでしょ!可愛いでしょ!」って言いながら追いかけてくるんですよ。当時の子供達に恐怖を植えつけたり、度胸試しに使われたりしたんですよね。ああ、これをそのまま書いたほうがホラーになりましたね。
2025年11月30日 06:11
あれれ? 盗っ人さんに優しいですね。でも、このくらいの塩梅がいいですかな?
書いている本人が盗っ人みたいなものでございますのでね。あの盗っ人は、また出てくるんじゃないですかね。仏の顔も三度までといいますのでね。おっとネタバレですぞ!
2025年11月28日 11:01
飯綱ってことは狐か……講談師の謎が深まる。(講談師さんのCVは山崎たくみさん希望✨)
今、お声を聴いてきました。胡散臭さの奥に艶のある声、とてもよろしいですな。
2025年11月28日 10:56
座敷わらしへの応援コメント
女将さんいい方だ🥹✨だからいい旅館なんだね。
女将さんが見えないわらしを抱きしめるところは、書きながら少しウルってしました。
2025年11月28日 10:52
迷い家への応援コメント
迷い家、ちょっといいなと思ってしまった……。
後は、Wi−FiがあってAmazonが配送してくれるなら言うことなしですな。
2025年11月28日 10:47
講談師への応援コメント
おるやん!!それ絶対におるやつやん!!😨
大丈夫大丈夫、騙されたと思って入ってみ。
2025年11月27日 07:57
魔鏡への応援コメント
魔鏡ですか、勉強になりました。さて、今回の講談師さんも弱者の味方っぽさが凄くて応援不可避ですね!!イベントで講談を披露する予定だったのかな。鏡から覗く無数の子供の顔。昔の呪怨のパッケージみたいなのを想像して怖かったです。
仕組みは映写機みたいなものでございますからね。有名なものは隠れキリシタンの魔鏡とエロチックな魔鏡ですな。みんな集まって映写会とかしてたんでしょうかね。
2025年11月26日 00:24
凄く良い話でした……!祟り子とか言い出した時は怖い話になってしまうかと思ったら……。成仏できない子どもを思う素敵な人柄の女将さんでした。座敷童も彼女を慕って居着いていたんでしょうね。
座敷わらしって、もし子供の霊だったら、成仏出来ないのは、可哀想じゃないという疑問から出来ました。ただ、それだけじゃ不憫なので、居たがる理由をこねこねと作りました。この連作短編は、私の疑問解決エッセイを怪談仕立てにしてるだけかも。
2025年11月26日 00:17
主人公に感情移入して読んでしまいました。彼女が前を向けて良かったです。この講談師(?)の男、いいキャラですね。
ご覧頂きありがとうございます。お褒めくださり光栄です、私もコイツがだんだん好きになってきました。
2025年11月23日 13:36
なるほど、本来はそういう場所ですよね。竜宮城も、迷い家だったのかな?
ご覧頂きありがとうございます。帰って来れなかった、浦島太郎がいっぱいいたかもしれませんね。おや、コイツで一本書けそうですね。
貧乏神への応援コメント
いずなを盗んだあんちゃんですか。お久しぶりの登場ですね。
珍しく後味悪く終わった回だと思っていたら、ちゃんと救ってあげるんですね。さすが講談師さん。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
終わる時に心残りだった話を回収しておきました。