第35話 黄金色の爆音への応援コメント
トランペットやトロンボーンと打楽器を兼務……!
これは確かに慌ただしすぎますね。
凛ちゃん頑張って! 目指す位置が定まって凛々しい感じが目に見えます。
作者からの返信
ありがとうございます!
本当に、二人は目が回るような忙しさだったと思います。大変さにこぼしつつも、実はそれぞれ打楽器の担当パートも気に入っていた、という裏(?)設定があったりします。
凛がそのバトンをどう受け取り、輝かせていくのか。
50話まで完結しておりますので、ぜひ彼女の成長の結末まで見届けてくださいね!
第5話 崩壊、そして夜明け前への応援コメント
一旦ここでコメント書かせてもらいます。
ディテール上手過ぎて、めちゃくちゃ引き込まれました。
高校時代の校舎とグランドの風景が一気に甦りました。
広瀬さんのこれからが気になります。
続きを楽しませて頂きます。
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます! 読んでいる方に「その場にいるような感覚」を味わってほしくて描写を重ねたので、引き込まれたと言っていただけて自信になります。
凜の物語は、ここからさらに熱を帯びていきます。
全50話、一気に駆け抜けるように書きましたので、引き続きお楽しみいただければ幸いです!
第5話 崩壊、そして夜明け前への応援コメント
辛すぎる。。。そら辞めますよね。
作者からの返信
ありがとうございます!本当に、彼女にとってはどん底の瞬間でしたよね……。
その分、吹奏楽部に入ってからの変化を温かく見守っていただけると嬉しいです。
最後まで駆け抜けて書いた物語ですので、引き続きお楽しみください!
第33話 わたしが弾く理由への応援コメント
『テニス部のバルキリー』という異名、かっこよすぎですねw
そんな試合では頼りになる凛ちゃんでも、平時の人間関係にはあんなに弱かったのもあるあるな感じがして、やるせなさが増しますね……
作者からの返信
ありがとうございます! 強気な異名と、人間関係での不器用さ。そのギャップこそが、彼女の一番「思春期らしい」部分だと思って描写しました。 あの閉塞感ややるせなさを乗り越えた先に、彼女なりの答えを用意してあります。全50話、ぜひ凛と一緒に駆け抜けてください!
編集済
第32話 金平糖の難題への応援コメント
本格的に練習してきましたね!
熱い鉄板触るみたいなタッチっていう教育指南がとても独創的かつ感覚的でした。良い先生ですね。
『木星』はホルストでしょうか? 『金平糖の踊り』はチェレスタ部分をグロッケンシュピールで叩くとすれば、かなり抜擢ですね! がんばれ広瀬さん!
作者からの返信
専門的な視点での感想、ありがとうございます!
同ジャンルを執筆されている方にそう言っていただけると、描写にこだわった甲斐があって本当に嬉しいです。
曲目もご指摘の通りです。グロッケンのあの独特な難しさに、凜なりに全力で挑んでもらいました。
先生の指導法も含め、細かいディテールに注目していただけて光栄です。
50話まで一気に駆け抜ける凜の姿を、引き続き楽しんでいただければ幸いです!
第29話 はじめての音色への応援コメント
打楽器の叩き方の指導がとても丁寧に描かれていて素敵でした。
作者からの返信
うれしいお言葉ありがとうございます。
本作では、音の表現や指導方法に日々悩みながら執筆していました。
大変励みになります。
第7話 リソルツィオーネへの応援コメント
ここまで拝読させていただきました!!素晴らしい!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
カクヨムコンの10万字にたどり着けるか不安でしたが、ようやくクリアできました。
毎日書くのに追われて、読みたい作品を読む時間がないのが少し寂しいです。
お互い頑張りましょう!
第27話 アウフタクト(弱起)への応援コメント
綾音ちゃんの「私のことは気にしなくていいんだよ」という言葉、自分の気持ちを抑えてでも、凜ちゃんの自由な選択を応援してくれるの、本当に良い友達ですね。
テニス部の空気には、どこかで見たことのあるような部活の力学がにじんでいて、リアルな「あるある感」がありました。
作者からの返信
コメントと♡での応援ありがとうございます。大変嬉しいです!
綾音と凜は、互いに支え合い高め合えるような親友として描きたいと思っているので、そこに触れていただけて作者冥利に尽きます。 テニス部の独特な空気感にも「あるある」を感じていただけてホッとしました。
いただいたお言葉を励みに頑張りますので、今後とも二人を見守っていただければ幸いです。
第15話 突然の来客への応援コメント
2人ともかわいいですね。
編集済
第21話 手の中の温度への応援コメント
最後まで読んでから戻ってきたら、このエピソードの意味が違って見えてきました。
いい関係ですね。