第136話:甲斐・信濃・遠州・駿府・関東制覇への応援コメント
皇帝信長の正体は(肉体的には)疲れを知らない究極の社畜😢
第137話:広がる世界への応援コメント
おお!完結ですか!お疲れ様でした(`・ω・´)ゞ
楽しく読ませていただきました。ありがとうございました(`・ω・´)ゞ
第136話:甲斐・信濃・遠州・駿府・関東制覇への応援コメント
ダンジョンでレベルアップした強固な身体が、過労死など絶対に許さないww
どんなに疲れていても、肉食って、酒飲んで寝れば、翌朝には全開120%!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
肉体強度は上がれども、
心は強くはなり……ませぬ。
第136話:甲斐・信濃・遠州・駿府・関東制覇への応援コメント
見逃してたら恐縮ですが、織田家が武田今川北条を攻め滅ぼす大義名分ってありました?
普通なら今後の統治・外交が無理ゲーだけど、ダンジョンの恩恵や朝廷の権威でゴリ押す?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正直、大義名分しかありませんね。
この世界だと幕府がないですから、朝廷の土地を勝手に占領している無法者との判断になります。
ですが、朝廷が尾張に実質遷都している現状、朝廷に誼を通じるということは織田家に従うことと≒ですので、彼らは使者を送ることをしません。
一応、今川は送ってますが、言葉を濁しています。記載していませんが、そこまで書くと冗長になりすぎますので…。
それと、幕府を閉府という意味が、彼らには未だ理解できていませんから。
単に、次の将軍が出るまでの空白期だと誤解されているというのもあります。
京が焼けているせいで、どう判断して良いのか分からないままなのです。
ロビー活動さえマトモにできていない、ということですね。
ほとんど亡命政権となっているために。
第136話:甲斐・信濃・遠州・駿府・関東制覇への応援コメント
信長の◯望プレイしてたのに何故か敵だけジェネレーション◯ブカオス仕様。
更に敵はダンジョン潜ってレベル上げてくるしなんなら魔法もブッパ…こんなんゲームディスクぶん投げるわwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ですね!ゲーム性が完全に崩壊!
この世界の信長の野望はどうなるんでしょう……?
忍者のように、密かに御霊蛇の協力を得るプレイしか出来無さそう…。
大名プレイが縛りプレイの代名詞になるでしょうね………。
ある年を境に、唐突に周辺の島が敵領地になっていく恐怖よ……
第134話:織田の歩みと置いていかれる六角家への応援コメント
そりゃこの時代の平均的武士に現代式工事は理解出来んわ😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
できるわきゃありませんよね!
というか、現代式だけじゃなく、魔法式も解体には取り入れられているという理不尽よ……。
第133話:偽甲州金への応援コメント
勝ちの下がった甲州金
=>価値の下がった甲州金
第133話:偽甲州金への応援コメント
やってることがとても神とは思えない鬼畜😅まあある意味神だからこそ人の欲望をよく知ってる故の策とも言える?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぶっちゃけ、神様ってそんなもんじゃなかったでしたっけ……??
ギリシャの神様は性に奔放だし、人の狂気を引き出す(SAN値直葬)のクトゥルフ系と比べれば、遥かにいい神様ですって!
(※比較対象がおかしいことは認識しないこととする)
第131話:将来の展望への応援コメント
なんか後醍醐のときと同じことが起こるだけでは
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後醍醐天皇の時との違いは、実務を幕府の下級役人が主体となって担う点ですね!
書いてたかどうか覚えてませんが……。
第131話:将来の展望への応援コメント
あれ?これもしかして信長世界皇帝のルート?😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
んー……ぶっちゃけていうなら、そう。
表向きは皇帝信長君臨ですねぇ……。
その実態は、ブラック労働者……
根本は御霊蛇、というかダンジョンが握ることになりますね。。
転移門による各地の行き来は便利すぎますし、食糧生産も同じでしょう。
権威を朝廷が、実権を織田が、それらを支える全てをダンジョンが担います。
第129話:開削交渉への応援コメント
ヤバい公家が武士より蛮族に😅
第128話:ダンジョン生産力への応援コメント
蛇!おい蛇!?やらかしちゃうんか!!?
どんだけ溜め込むつもりや!?めっちゃ笑っちまったわw
第127話:各国の情勢と雑談会への応援コメント
そりゃ普通の騎士団相手に魔王軍幹部がダース単位で攻めてくるようなもんだからな😅
第126話:畿内情勢への応援コメント
良くも悪くも朝倉は宗摘ありきでその宗摘が優柔不断ならそりゃ動けんわな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
時期が時期ですし、そもそも朝倉領から小浜とかって案外攻めにくいのですよね。地図を見て理解しましたね。
第127話:各国の情勢と雑談会への応援コメント
ダンジョンでレベルアップした、強力無比な兵が千人
熱田鬼人衆とでも呼ぶべきか?
一人一人が一騎当千ですから、実質百万の兵団
ダンジョン産の鎧兜、ダンジョン産の武器で武装
無敵軍団ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正直、設定としてやり過ぎたかな……と思いますね。
どうやったって、無双しかないですから……。
第121話:織田信秀の死、織田の転換期への応援コメント
再読
織田信秀、病死
この世界線でも、信秀は後継者の指名はしていなかったようですね
本来なら、信勝と内部抗争になった
でも、この世界には御霊蛇がいますから、文句は出ても、抗争までには至らなかった
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぶっちゃけ、未来の知識がある者がいるのに、抗争のきっかけを残すって不自然ですからねー。
第125話:道三の出家・若狭からの使者への応援コメント
もしかしたら道三の人生で今が一番身内から恨まれているかもしれない😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちなみに、美濃はかなり忙しくなります(笑)
天文16年1月には北の山が噴火しますしねぇ……。
第124話:斎藤道三との出会いへの応援コメント
えっまさか公家達全員蛮族に?😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まぁ、何というか。、
公家だろうと、怒りが頂点を超えると人は変わるのですよ。
ましてや、京や御所が焼かれたので、流石の公家たちも武士の横暴に耐えかねましたね。
これまでは、そう簡単には反撃できませんでしたが、ダンジョンでの鍛錬は、軽々と人を凌駕できますからねぇ……そりゃ変わるでしょう。
第124話:斎藤道三との出会いへの応援コメント
公家「やあ」
道三「ひぃっ!!」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
魔力による強化なので、見た目が変化するわけではありません。ありませんが、威圧感は大型の獣Lv.……。
ヒグマが目の前にいるような雰囲気で、周囲を威圧します。
怖ぃ……
慣れれば、コントロール可能
第123話:ダンジョン紹介?への応援コメント
転移技術とか斎藤道三さんからしてみれば、びっくり仰天の力でしょうね。
戦国大名は現実主義者しか生存できませんが、これを見たらなぜ織田家に敗北したのかも理解するでしょうし、なぜ、あの出城に一挙に兵士が集合できたのかも理解して織田家と熱田神社と神様だけには喧嘩を売るなと斎藤義龍さんに伝えそうですし、義龍さんにもこのダンジョンのことを伝えそうですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありゃりゃ、少し先の話ですが、伝えますね!
美濃を落とすには、道三と義龍の双方を落とす必要がありますし。
第123話:ダンジョン紹介?への応援コメント
>土岐と相対する際に、隙となる者は全て排除していいたのだ。
→土岐と相対する際に、隙となる者は全て排除して【衍字:い】いたのだ。
>ちゃんとした飲め水ですし。
→ちゃんとした【飲める水 あるいは 飲み水】ですし。
>道三にとって、この空間は以上の連続だった。
→道三にとって、この空間は【異常】の連続だった。
作者からの返信
誤字報告感謝します。
修正の方、終了しております。
第120話:咳逆《しわぶき》の脅威、残すべき文化への応援コメント
草 まさかの鷹狩気分でゴブリン狩りwww
第122話:斎藤道三への応援コメント
本当の神様とその軌跡の一端を見てしまうと確実に味方にしたいとか敵対すると国が亡びることを認識しそうですな。斎藤義龍さんもつれてくるべきでしたかね。
確実に義龍さんも年中コメが取れるとかどんどん作物が育つとか兵士がどんどん強化される光景をみたら敵対は絶対に避けますな。
第121話:織田信秀の死、織田の転換期への応援コメント
まあこの世界の信長と比べられたらそりゃねぇ😅
第120話:咳逆《しわぶき》の脅威、残すべき文化への応援コメント
史実では公家の中には自分で山に入って山菜なんかを採っていたらしいけど此方ではダンジョンに入ってゴブリンを狩る(^o^)
作者からの返信
身体を動かすのは健康にいいんですよ(笑)
第120話:咳逆《しわぶき》の脅威、残すべき文化への応援コメント
趣味で魔物狩りする公家とか怖すぎるんやが(;・∀・)
関白何かしら能力発現してないかこれ(´゚д゚`)
頭のイカれた脳筋プロジェクトが完成…?
は?公家連中頭ん中どうなってるん???
蛇神様またあっけにとられる案件やろ、どうしてこうなったと(;・∀・)
第120話:咳逆《しわぶき》の脅威、残すべき文化への応援コメント
面白かったです
第119話:種子島への応援コメント
百姓とか商人とか職人としては武士などの階級にいる人間が変わってもちゃんとした取引とか納税が普通ならば文句を言わないものですな。
支配者が変わって善良な統治だと反抗する理由がないでしょうから。
第118話:北伊勢侵攻への応援コメント
征夷大将軍の子息である足利義輝や元幕臣たちは、建設中の六野にしばらくの間滞在していたのだが、滞在中周辺の作業員らや公卿らに対し、やり過ぎたために尾張を追放されている。
義輝さんどう考えても積んでますな。この分だと晩年はどこかで野垂れ死にして墓すらない状況になってそうですな。
織田家は、信長さんの時代になったら確実に天下統一してそうですな。
公卿さんの暴走が厄介ですね。
これ、天皇陛下にもダンジョンと神様の事を伝えて貴族連中の暴走を止めてもらうのと、神様の存在を公式に認めてもらっておいて権威付けして影響力をつけておくのもアリでしょうかな。
第118話:北伊勢侵攻への応援コメント
なんで公卿をダンジョンで修行させちゃうんだろ 敵になると思うが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誰にとっての敵なのか?ってのがポイントですね。御霊蛇としては、朝廷には少しくらい力を持ってくれれば幸いってな感じなのです。
御霊蛇様は神な訳で、大事なのは信仰心なのです。
編集済
第118話:北伊勢侵攻への応援コメント
「『陪臣風情』って言うてるお前たちは南朝方だからぶっちゃければ『朝敵の末裔』じゃないか鏡見てからほざけこのダボが」って気もせんでもないですなぁ(南朝正統論はさておきこの時点での皇統は北朝系の系譜なハズ)
……皆心に作った棚の上からモノを言うんですねわかりますwww
誤字脱字衍字等モロモロ
>当然、それを解体することなだどできはしない。
→当然、それを解体することな【衍字:だ】どできはしない。
>朝廷から新たな統治期間ができた際には協力してもらう旨が
→朝廷から新たな【統治機関】ができた際には協力してもらう旨が
作者からの返信
誤字報告感謝いたします!
修正完了しております。
そうです、皆、心の中には棚があるんですよ……。棚に上げてから、相手を罵るもんなんです。(笑)
第117話:三河国の従属への応援コメント
織田こんな村嫌だァ、おらこんな村嫌だァ~🎶
第117話:三河国の従属への応援コメント
レベルアップしている強力な織田兵が1000人も派兵
対する三河は、兵糧も尽きかけ、兵も集まらない
残っている連中は、現実を理解できない無能ばかり
勝てるはずもないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実を理解できない無能…。
でも、彼らは自領から逃げ出せない立場のものばかりなのです。
思い込まねばやっていけない。
人は夢を見る生き物ですから。
第117話:三河国の従属への応援コメント
お空高い~(現実逃避)
第117話:三河国の従属への応援コメント
ソレハ ブンナゲラレタ ダケダト オモウナー
第117話:三河国の従属への応援コメント
ソウカ、ヒトハトベルノカ…(遠い目)
第116話:独立した三河への応援コメント
神にしかわからない
蛇(ワシにもわからん(;´∀`))
作者からの返信
コメントありがとうございます。
正直、御霊蛇の思いは私の思い。
なんで、三河が独立したのか書いてる自分自身にも分かりません。
書いている途中で「こうすべきだな」っていう思いが湧いて、なんとなくで進めていくとこうなりました。
ほんと、なんでなんでしょう??
第114話:三河一揆への応援コメント
後の事を考える必要が無いやつが一番恐ろしいって話😅
第91話:比叡山延暦寺の憎悪への応援コメント
仏敵であり朝敵でも有るとか直ぐに崩壊しないほうがおかしいだろ笑
第112話:熱田商人への応援コメント
面白いお話ありがとーございます。
>「ほぉ?植物の種?なんのものか分かるか?さて、正直なところを言えば、南都の坊主から買ったもんで、ハッキリしたことは分からねぇんですがね。どうにも、かなり高価なもんであることは確実でさ。」
ここ、何か変ですね。二人分の会話になってる?思い違いならすみません~。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
正直、気づいていなかったので助かります。
第113話:深恋との会話への応援コメント
>手間、ですか。恋ちゃん頼むにとっては、その程度のものでしかないんですねぇ…
頼む、が余分なのかな?
第113話:深恋との会話への応援コメント
やっぱ報・連・相って大事だよね😅
第98話:終焉と創世への応援コメント
あれ?1話飛ばしてた?
第76話:八剣神社への応援コメント
こんなん感動して泣いちゃうわ
第74話:熱田白幣・伊勢紅幣への応援コメント
一文と書いてあるのにまさか商人が文字も読めぬとは…
第113話:深恋との会話への応援コメント
哀れな大橋家…
第18話:熱田商人 加藤順盛と生駒家宗への応援コメント
刀は売ったらアカンやろ、将来の敵の武力になる
第112話:熱田商人への応援コメント
組合と書いて、ギルドと読む的な感じですね。
第112話:熱田商人への応援コメント
商業的な組織、株式会社まで逝きそうですね
それにしても、元足利将軍とか元細川管領などが出した特権なども廃止されるんでしょうし、元足利将軍もそのうち、朝敵認定されて歴代の足利将軍がやったように周りの大名から攻撃を受けてみじめな最期を遂げそうですな。
熱田商人がどんどん日本国内で商業活動をして資金も資源も集めそうですし、確実に織田家の資金源かつ資源収集して支配体制を確実にしていきそうですな。
第111話:斎藤 恋と深恋《みやこ》への応援コメント
着々と役小角が量産されて行く😅
第111話:斎藤 恋と深恋《みやこ》への応援コメント
> 弱しの手の中で、
わし?弱者?文脈的にはわし、でいいかと思うんですが
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
わし、ですね。
修正完了しております
第110話:北伊勢への応援コメント
大砲を大量生産して鉄砲も大量に用意して硝石も用意しているだろうから、どう考えても北畠家が滅ぶのは時間の問題ですな。
将軍を輩出してきた足利家もほとんど朝敵状態で、将軍として織田家に軍資金をよこせと言われなくなりますし、足利家の将軍が毎回してきた、支援してきた大名を最終的には将軍としてその大名の周囲の大名に命じて排除するを繰り返してきたわけですが将軍としての地位をはく奪されたからこれ以上の命令はできなくなりますし、細川家を管領として任じた責任問題で朝敵として逆に足利家を排除できそうですな。
武田家も、将軍の権威をつかっていたところがあるので足利家が失脚した影響をもろに受けそうですね。ついでに今川家からも攻勢をかけられそうですしね。
第63話:東国下向 無駄話編への応援コメント
実際には、未来から来た転生者で、蛇神を騙るダンジョンの化身………
正直、言葉にすると意味不明すぎて言葉に窮するが。
山科卿は、明人の師、それも邪流の師匠から教わった知識が、彼らを形作ったのだろうと判断した。
この違いが、どういったすれ違いをもたらすのかは不明だが、これ以降、山科卿と彼らの仲はどんどん進展していくこととなる。
> wwwwww(大草原)
第50話:白亜の港への応援コメント
ダンジョンでの活動では、それを美しく見せるための筋力などが培われていた。
> 主人公こと御霊蛇は、どこでそんな知識とか技術とかを培ったの???
作者からの返信
転生前の御霊蛇こと斎藤恋は、某家具店で働いていて、そこでの収入から投資を始めて投資だけで生きていました。
歴史が趣味。
女系家族の一人息子です。
母親に叔母三人、
祖母に姉が四人の家族でした。
叔母の一人がマナー講師で、
もう一人がジムトレーナー。
母親は看護師で、
最後の叔母が、経理の事務員です。
姉達は、
教師・アスレティックトレーナー・看護師・農家です。
祖父も父もいません。
早死にしています。
これらの姉や叔母達に散々可愛がられたり弄られたりしながら生きてきました。
姉達との年齢差は、1番上とは10歳ほど。1番下とは3歳ほどです。
身内に性的感情を抱いたことはほぼないですが、主人公本人は性欲過多気味です。女性に対して結構鬱屈した感情を抱えつつも、実際に対峙すると、逆らえない思いが強く湧いてくる感じ……。それでも必要な時は逆らいますが。
女性ファーストを叩き込まれていて、女性を支配したい鬱屈な感情を抱きつつも、実際の行動としては、どうしても女性優位になってしまう。
という設定。
多分、こういうところ以外で書くこともないでしょうが……
編集済
第43話:臥蛇島《がじゃとう》制圧への応援コメント
毎話思ってるのですが、当時の人間に、「ダンジョン」なんて横文字、難しすぎませんかね??
他にも、スライムとかコボルトとか、横文字の言葉は難易度高すぎると思うのですが...。
どうせなら、漢字表記にしてあげてはどうでしょうか?
ダンジョンは「魔穴」とか「妖穴」といった感じの表記に、マッドスライムは「泥水妖」、マッドコボルトなら、「泥犬人」、マッドゴブリンなら「泥小鬼」、といった感じで表記するような感じです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぶっちゃけた話、それも考えました。
しかし、こちらの考える手間くらいなら別にいいのですが、そもそも、読者さん方の理解が追いつかない可能性も考え諦めました。
それぞれの魔物に、説明を付けていくとなると、流石に文量の問題が……。、
この話、魔物問題は主軸じゃないですので……。
それと、最初の頃は、かなり悩んだ結果なので、表記揺れも結構あります。その点は、本当に申し訳ないです。
あと、漢字表記にすると、全体の雰囲気が寄りすぎるので、それを嫌厭したという理由などもあります。
その辺りは滅茶苦茶悩みましたので……
それに、スケルトンを人骨とかで表記したくないですし……
第42話:要塞島計画への応援コメント
「そうじゃよ?わしも日々鍛錬、日々学びじゃ。それを忘れては、知恵ある者から単なる畜生へと落ちる。畜生と知恵ある者の違いは、"余裕を持ち、思考を回すこと"じゃ。その2つこそが、知恵ある者を知恵者たらしめる。畜生から知恵者、主らでいえば"人"になるのじゃ。」
> 人は考える葦、ですからね(´ー`*)ウンウン
第36話:論功行賞と影響への応援コメント
【誤字報告】
・周辺の年貢収入
・砂鉄以外の採掘権
・商人たちに掛ける運上金な
→ ✕:運上金な 〇:運上金
第23話:サブダンジョンへの応援コメント
【誤字報告】
「我が生み出したるは"ダンジョン"。今ある常世とは理の異なる世界である。」
→ ✕:常世 〇:現世
常世の読み方は「とこよ」で、常世は「理想郷」的な世界のことを指します。
対して、現世は「げんせ」ではなく、「うつしよ」と読み、この世のことを指す言葉です。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
普通に勘違いしておりました。
第16話:身バレ対策への応援コメント
【誤字報告】
「吉法師(信長)に消そうしている女子がいる、と伝えれば良いのよ。」
→ ✕:消そう 〇:懸想
作者からの返信
誤字報告助かります。
既に修正済みです。
第10話:マッドスケルトン・マッドコボルトへの応援コメント
【誤字報告】
これは、以前、儀式をしたときに感じたことなのだが、あの儀式にかかった意地かんは2時間ほどだったが、この間に魔力値が上昇していたのだ。
→ ✕:意地かん 〇:時間
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
修正済みです。
第109話:三河会合への応援コメント
集団のアタマを張るということは自分の思うようにいかなくても見捨てられないということなのかもしれぬ
切ないのう
第44話:臥蛇ダンジョンへの応援コメント
臥蛇(ガダ島)…
なんか不穏な響きがしますが、
無能な軍部がいなければ大丈夫ですよね?
第108話:今川の判断への応援コメント
トップは損切できるけど国人衆はそうではないのはあるあるだからなあ
第107話:修験者への応援コメント
魔法という人の及ばない圧倒的な力を手にした新人類という感じですかね。
回復魔法を覚えたら、大けがをしても一瞬で戦線復帰してきたり、とどめを刺されない限りどんどん回復していくから、けが人が出ても死ななきゃ安いの精神で戦争継続していきそうですな。
それに、ダンジョン同士のつながりでワープすればどこでも兵力を出撃させられるから、移動にかかる時間がほとんどなくなるから、圧倒的に有利ですね。
第106話:商人勧誘②への応援コメント
和歌山県の友が島をダンジョン化するんですな。サマータイムレンダの日都ヶ島のモデルになった島、今は聖地巡礼でよく島に訪れる人が多くなった島ですね。
一瞬でどんな場所にも物資とか軍勢を輸送できるのは滅茶苦茶、有利ですね。
何せ、補給線が必要ないですし、物資を輸送する部隊も輸送部隊を保護するための部隊も必要ないから、行軍速度もいくらでも上げられるという事だから、軍事の常識が覆りますな。
人間の糞尿などから農業用のカリウムとか硫黄などを作り出せることから考えると、植物の雑草やら木とか木材の廃材などのセルロースからアルコールを作り出せますな。高純度アルコールとガラス瓶を組み合わせて、火炎瓶を作成して城攻めとか砦とか要塞やら艦隊戦などで火炎瓶を使用するのもアリですな。
第106話:商人勧誘②への応援コメント
修験者裏切るかなぁ、大丈夫かなぁ
第106話:商人勧誘②への応援コメント
おお…テリトリーがだいぶ広がりましたねえ
あとは山陰と奥州あたり…?
北陸は…揉めそうですねえ避難してきた公家衆に三条西家辺りがいると青苧座関係で
第105話:商人勧誘①への応援コメント
とにかく指示に従ってくれる人手が有るだけで大助かり状態よねww
勝手なことし始めるのはサスガに猫の手にも劣るんでイラネってなるんでしょうけれども
第104話:年末の報告会への応援コメント
>家庭のことは、当人らに納めてもらうことにいたしましょう。」
→家庭のことは、当人らに【収めて・治めて】もらうことにいたしましょう。」
【納める】渡す・終わりにする
【収める・治める】整え・あるべき状態にする
どうも納品する・納入する・納戸の字義に引きずられるためか読んでいて違和感を覚える次第であります『元の鞘におさめる』の場合だと収める・納めるどっちも変換候補に出るんで使用する漢字の選択は作者様の考え次第なのでしょうがどうしても気になったんですよ(苦笑)
第102話:御霊蛇の独白への応援コメント
彼女達の視点の話も読んでみたいな
編集済
第102話:御霊蛇の独白への応援コメント
精◯ぶっかけて遊んで(?)たら妊娠したとか意味不明すぎて笑うwww
…なんか神話として後の世で語られそうだな(;´∀`)
娼婦やハーレム娘視点も見てみたいすなぁ|д゚)チラッ
第102話:黄金の降る神島への応援コメント
>七ヶ月の短期間で十㎡もの土地を平地化し
→七ヶ月の短期間で【十万㎡】もの土地を平地化し
作者からの返信
修正しました!
誤字報告ありがとうございます!
十万を十と表記してしまうとは……不覚
第101話:中継地神島への応援コメント
津島の商人は経済的に死ぬし、今川も徐々に経済的な利益を得られなくなって徐々に新しい武具も鉄砲も硝石も得られなくなる織田家の武力に勝てなくなって死ぬ事が確定ですな。
この分だと、歴史書には日本では織田家が初めて経済戦争を仕掛けて周辺大名に勝利したと書物に記載されそうですね。e3
第100話:番外編:とある農家の三男坊②への応援コメント
やってることは、表面的には戦後の小作農開放で日本の農業弱体させたつもりで悦になってるGHQ※に近いけれど、マンパワー的にやりきれない農地を渡してからの再小作農(屯田兵的な予備兵)化までの戦略になりそうですね。
ホワイト小作農作ろうにもチートの匙加減次第ではダンジョン引きこもりが出来てしまうだろうしで。
※小作農(家畜)開放したら企業戦士(社畜)大量に発生して製造業が大打撃を被った模様。(主観)
第100話:番外編:とある農家の三男坊②への応援コメント
これは生臭坊主とか長島の坊主どもが反乱を起こせと言っても、逆に織田家に居方して坊主どもを殲滅するくらい忠誠心を集めそうですな。
それにダンジョンの中には冬がないから一年中農作物を取れるから、滅茶苦茶、食料生産ができるというわけで、この分だと尾張の国だけ食料生産の石高が日本1になってそうですね。それも他の国すべて集めて集計しても尾張の国1国にも及ばないほど生産力がありそうですな。
忠誠心がある農民が子供をいっぱい生み育ててその子供たちが織田家の兵士たちになるとしたら、それはすごい数の兵士を動員できるようになりそうですな。
第137話:広がる世界への応援コメント
完結されたのは寂しいですがおめでとうございます❗