七話 続3月22日 新婚夫婦への応援コメント
キッチンでのやり取りがとても微笑ましく、二人の距離が一気に縮まったように感じられました。
特に「新婚夫婦みたい」という一言で一気に空気が揺れる場面は、この関係性ならではの甘さがあって印象的です。
その温かさの後に、結弦の内面の苦しさや夜のルーチンが描かれることで、日常の光と影の対比が静かに胸に残りました。
作者からの返信
御拝読ありがとうございます~!
こうして高校生にして人として出来過ぎた二人が仲を深めるシーンと、それに対して歩み寄り切れない結弦の苦しみを繰り返し書くことで、結弦をその苦しみから解放してあげたい、と思っていただけるよう願いながら話を書いています。
六話 3月22日 義妹とイングリッシュブレックファストへの応援コメント
よく出来た妹
で、済まない関係がまたコレは。
表現が難しいのですが、前話の[兄さんの妹ななれて良かった]
その言葉と、お話しの流れを鑑みるに兄として思うところ、という心情があるんだろうなと思いました^ ^
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます~!
よく出来た妹ですまないほど羽月が良い子なのは、やはり複雑な家庭環境で育ち、良い子で居ることで愛されようとした裏返しのというところを込めて書いてます。
とはいえ、こんなにできた義妹が現実に居たら私はころっ、とやられてしまうでしょう。
そして結弦も歩み寄りたいんでしょうけどね……この時点ではまだまだ自身に抱える問題のせいで歩み寄り切れずにいます。
六話 3月22日 義妹とイングリッシュブレックファストへの応援コメント
朝食の場面がとても良かったです。羽月の細やかな気配りが、料理や紅茶の淹れ方ひとつひとつに表れていて、「甘やかし上手な義妹」という魅力が実に自然に伝わってきました。
その一方で、結弦の幼い頃の母との記憶が挟まることで、今の穏やかな朝にもちゃんと重みが生まれているのが印象的です。
羽月のお茶目さと結弦の少しずつほぐれていく感じが微笑ましくて、二人の日常をずっと見ていたくなる回でした。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
六話まで繰り返し表現をしている結弦のただならぬ過去を、羽月が心の籠った甘やかしで癒す、という事がこの作品の核になっているので、こちらの朝食の場面はその指針を示すようなお話となりました。
作者的にはこのお話が好きな人は読み進めていただいて後悔しないと自負しています!
二話 2月23日 出会いへの応援コメント
美しい!
時代背景は違うんですが、古き良き大正時代の高貴な方々のやり取りのような品格を感じました。
なんとなく梅の花の匂い付きで^ ^
血の出る程←
これだけ品格のある流れで、そのワードは言葉が持つ意味を一段上げる力がありますね。
凄く好きなワードの仕込みです^ ^
作者からの返信
御拝読ありがとうございます!
大正要素が薄いのに私も書いている時に同じことを考えていました!
何だかまるで古風なお見合いだな~!、と(*´ω`*)
ヒロインの羽月が和服が似合いそうな黒髪美少女なのでそれもさもありなん、といった感じですね!
五話 続3月21日 母親とバイオリンへの応援コメント
羽月との二人きりの会話で、お互いの過去に触れる繊細なやり取りがとても印象的でした。
特に髪や名前といった何気ない要素が、それぞれの傷に繋がっている描写が丁寧で、二人の距離が静かに近づいていくのを感じます。
最後の「妹になれて良かった」という言葉が温かくも切なく、結弦の決意へと繋がる流れが美しかったです。
作者からの返信
引き続きの御拝読ありがとうございます!
義妹モノの小説は両親の再婚がセットなのでそこに関する描写は必須かな?と思い筆をとった回になります。出会って初日にしてじんわりと距離が縮まるのを感じていただいたようで嬉しいです!
兄妹二人どちらとも引き取った側の親の教育が良いので、そのお人よしの二人があの冒頭の病室のシーンに向かうまでの物語、どうぞこのまま続けてお読みいただけるととても嬉しいです!
四話 3月21日 新しい家と義妹のおもてなしへの応援コメント
新しい家での一日がとても丁寧に描かれていて、「家族が始まる瞬間」の温かさがじんわり伝わってきました。
特に羽月の料理の描写が素晴らしく、味だけでなく彼女の気遣いや人柄まで浮かび上がってくるのが印象的です。
その和やかな空気の中で、結弦の内にある影がふと顔を出す対比も効いていて、静かな余韻が残る回でした。
作者からの返信
板野様御拝読ありがとうございます!
こちらの作品のコンセプトの一つが料理で送る交流なので料理の描写にすこし重きを置いています!
三話 3月1日 頼りになる先輩への応援コメント
御園さんとのやり取りがとても自然で、会話の一つひとつから信頼関係の深さが伝わってきました。
特に、軽口を交わしながらも結弦の内面にそっと寄り添う姿が印象的で、「頼りになる先輩」という言葉がしっくりきますね。
最後にふと滲む「この人になら話せるかもしれない」という想いが、静かで温かい余韻を残していて、とても良かったです。
編集済
プロローグ 6月14日 白亜の城の窓辺からへの応援コメント
♡御礼でお伺いがてら拝読させていただきました。
なんと言いますか。
たった3か月目の義妹
同じ屋根の下
禁断じゃないけど、禁断フラグからの物語の掴みの強さをビンビンに感じました^ ^
ラブコメ作者さんって状況設定の魔法使いなのだろうか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
Xで言われていたのはこの事だったんですね~!
ラブコメは設定やシーン描写の煮詰めがモノを言うと個人的には思っているので頭の中に浮かんだものを選りすぐって使っていっています~!
ここから先も私の考えた最強のシチュエーションを散りばめていきますので是非お読みいただけると幸いです!
二話 2月23日 出会いへの応援コメント
初対面の場面ながら、全体に穏やかで品のある空気が流れていて、とても心地よく読めました。
特に羽月の丁寧な所作や言葉遣いから、人となりの美しさが自然に伝わってきますね。
その一方で、結弦の内にある不安や過去が静かに影を落としていて、和やかな出会いの裏にある緊張感が印象的でした。
作者からの返信
引き続きの御拝読ありがとうございます~!
ラブコメらしくない意外性の無い普通の出会いから兄妹二人の物語が始まるのですけれど、作者自身振り返ってこのお話を読んでみるとこの二人の出会いは平凡なもので良かったんだな、と改めて感じるお話でした。
一話 2月16日 いつも通りの朝への応援コメント
冒頭の軽妙な語りから一転して、悪夢の場面で結弦の抱える傷が鋭く浮かび上がる流れが印象的でした。
母との朝食のやり取りは温かく、特に料理を通した会話に二人の穏やかな関係性がよく表れていますね。
だからこそ、最後の再婚の一言が強く響き、「いつも通り」が崩れる瞬間の切れ味が見事でした。
作者からの返信
引き続きの御拝読ありがとうございます!
プロローグに引き続き、作り手の工夫を感じ取っていただいていて感激です!
ラブコメ小説は一人暮らしの設定が多い中、私は家族関係も作品の一部に取り込んでいます。
母親との関係の良好さをこの後の場面に生かしたい!と、設定を練りましたのでお楽しみいただけると幸いです!
プロローグ 6月14日 白亜の城の窓辺からへの応援コメント
病室という静かな空間の中で、羽月の細やかな気遣いと結弦への想いが丁寧に描かれていて、とても心地よい導入でした。
特に、窓辺に立つ羽月の描写は美しく、彼女の存在そのものが結弦の救いになっていることが自然と伝わってきます。
そして最後の名前呼び――「結弦さん」という一言に込められた変化の気配が印象的で、二人の関係が静かに動き出した瞬間に胸が高鳴りました。
作者からの返信
ブックマーク&作品をお読みいただきありがとうございます!
プロローグでそこまで読み解いていただけるとは……作者冥利に尽きます!
ここから先のお話はいかにして義妹の羽月がその一歩を踏み出すことになるのかを物語にしています。よろしければ作品にお付き合いいただけると幸いです!
四話 3月21日 新しい家と義妹のおもてなしへの応援コメント
Xで花薄荷様のことを知り、拝読いたしました。
まだ読みはじめですが、あらすじにとても惹かれました。
心の傷から解き放っていく希望の物語…ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
Xからいらっしゃいませ~! お読みいただきありがとうございます!
あらすじが響いて読み始めていただいたという事ですごく嬉しいです(*´ω`*)
ストーリーも恋愛模様もゆっくり展開のこの作品ですが、一章、二章と主人公の失った何かを取り戻していく様子を書いていますので是非ゆっくりと追いかけてみて下さい!
さてさて、照春さんのアカウントは、っと……。
七十二話 続6月2日 試合開始への応援コメント
そろそろ我慢できないのでコメントを……
テニス回、熱いです~!
タグハッピーエンドだから結弦信じていいんだよな!?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます~!
はい、プロローグがプロローグなので結弦の肘の状態が気にはなると思いますが、自分自身では全く自覚がない最強お兄ちゃんの彼はきっと勝ち切ってくれるでしょう……!
編集済
アナザープロローグ 6月14日(義妹視点)白亜の城の窓辺よりへの応援コメント
わ〜〜ついに……!羽月ちゃん可愛すぎます……!今後の展開も楽しみにしています!
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます(`・ω・´)ゞ
実はプロローグのシーンは色々な重ねて遂に羽月が一歩踏み出したところだったんですよね。
今後の期待をしていただけるのは作者として一番うれしいです!今後も二人の周りを取り巻く恋模様を青春を添えて書いていきたいと思います~!(∩´∀`)∩
四十四話 5月3日 バイオリンからラケットへへの応援コメント
千佳と羽月のバトルが始まってしまうのかと思ってヒヤヒヤしてました!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
そうですね、二人とも人が良いですし、それぞれの結弦に対する感情も測りかねているのでこの地点ではバトルは発生しなかったのですけれど、譲れないお互いの気持ちに気づき合った時にはもしかすると……?
うーん、青春です。
七十二話 続6月2日 試合開始への応援コメント
いいぞ!お兄ちゃん頑張れ!!!続きが楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうお読み頂いているのでお気付きかもしれませんが、この後試合はお兄ちゃんパワーで大変な事になっていきます…!
十一話 続4月7日 小さなキッカケから生まれた帰結への応援コメント
お?(喜ぶ
ちょっとアオハル感が?(喜ぶ
花薄荷さん、ありがとうございます。
モテモテ一辺倒でない物語に深みがあり、良い意味で焦ったさがたまりません〜。
作者からの返信
こちらこそお読みいただいて、ありがとうございます~!
これでいいのか常に悩みながら書いていますので大変励みになります!
主人公の結弦は大変朴念仁なのでそもそもモテモテに気付けないかもしれません(汗
ですが大きな思いやりを持った人間なので、もし相手の好意に気付いた時には絶対に投げやりにはしないことだけは確かです!
九話 4月7日 旧姓への応援コメント
羽月ちゃんが立派に代表挨拶できたのは良かったですが、羽月ちゃんが輝けば輝くほど結弦くん影が濃くなっちゃうの寂しいですね。
うーん。どうすれば羽月くんを元気にしてあげられるのか(悩む
引き続き拝読して答えを探ります♪
作者からの返信
はい、作者ながら主人公に酷い試練を与えたものだと思います(涙
とはいえ主人公の結弦についてはやればできる子なので、精神的に寄り添ってあげられる人が出てくればおのずと立ち直って前を向けるはずです!
三話 3月1日 頼りになる先輩への応援コメント
バイト先の頼れる方は美鈴さんでしたか〜♪
あら? バイト以外にも男前をあげるお世話もしてくださってる?
素敵なお姉さんですね〜。
でも可愛い年下男子を自分が教育して立派な男子に育ててあげたいという気持ち、わかりますよ(デュフフ
自分が対象でなくてもその子がモテると嬉しいんですよね〜。
そんな風に男の子を育てた経験はありませんが(←え? ←おいこらー!笑
花薄荷さん、ありがとうございます。
引き続き拝読いたします。
感想は書きすぎるとお返事書くのがご負担になっては元も子もないありませんので控えつつ、でも脊椎反射でコメントしちゃうかもですが、宜しくお願い致します。
作者からの返信
はい、バイト先の同僚は美鈴さんでした~!
一章の重要人物なので早めの登場と相成りましたが、この方が色々と大きな働きをしでかして(←え?)くれます!
プロローグと合わせてご丁寧なご挨拶ありがとうございます~!ぜひ、お時間のある時にお読みいただけると嬉しいです!
感想に関しましてもおっ、この話は?と思った時にでもつけていただけるととても花薄荷は喜びます!
柳アトム様の『学校ごと異世界転移したので校庭を耕してスローライフを送ります』も私の読んでいるところで中盤を迎えて気になる展開となっていますので、私もコソコソと感想を置かせていただくかもしれませんが、その時は温かい目で見守っていただけると嬉しいです!
二話 2月23日 出会いへの応援コメント
なるほどー! お母さんは食エッセイスト様でしたか!
それはソムリエのお父さんとおちかづきになるのもうなづけます♪
バイト先の相談相手。
どっちかなー?
千佳さんか美鈴さんか。
楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます~!
父親と母親の設定は作品の後の方に生きてくるものを設定していますので、この先この設定を擦り倒していきます♪
一話 2月16日 いつも通りの朝への応援コメント
和食と見せかけてからのライスバーガー!(驚
お母さん、仕掛けてきましたね(←違う
良いでしょう! 受けて立ちます!(←なぜ?笑
お母さんの仕事柄?
お料理の研究家? それとも飲食店関係かな?
再婚相手は胃袋を掴んだのかな〜?
続きが楽しみです♪
作者からの返信
ライスバーガー、手軽に作れて美味しいんですよね~! 花薄荷はライスバーガーも和食と言い張ります!
後で散々出てきてここで明かしてもOKなので、母の美夜子は料理関係のライター&エッセイストとなってます。その筋では有名人でその血は息子の結弦にも濃く繋がれています。
この後五話~七話辺りに結弦はその片鱗をのぞかせます!
プロローグ 6月14日 白亜の城の窓辺からへの応援コメント
花薄荷さん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「学校ごと異世界転移したので校庭を耕してスローライフを送ります」に★をいただきまして本当にありがとうございました。
お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました!
(遅くなってすみません!汗)
宜しくお願い致します~♪
ややや。羽月ちゃん、かわゆいですね〜(テレテレ
初めての男兄弟(お兄ちゃん)にドキドキしちゃってるのかな?
それとも家族になる際、お兄ちゃんとなんかあって、ドッキーン!としちゃったのかな?
徐々にこうした状況が紐解かれると思うと楽しみです♪
作者からの返信
柳アトム様、こちらこそいつもありがとうございます~!
もちろん義妹の羽月に関しては兄の結弦が初めての兄妹という事になるので、それに関する色々とハプニングがあります! とはいえ基本的にはお互いに癒し癒されの関係を気付いていく作品なので、お時間のある時にお読みいただけると作者として幸いです!
六十五話 続5月30日 二学年クラス対抗リレー(後半戦)への応援コメント
すごい疾走感でした!
「羽月に、良いところを見せたい……っ!」というのがいいですね……!羽月ちゃん大丈夫かな。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます~!
実はこのお話を書いている時体調不良に苛まれていて上手く書けているか不安だったんです!疾走感ある……!凄い励みになるお言葉でした!✨
羽月ちゃんに関してはきっと大丈夫でしょう。お兄ちゃん力が増しつつある結弦くんが側にいてくれますから……!
四十一話 続4月24日 結ばれる師弟カンケイへの応援コメント
アイデアが満載。
面白そうな話を思いつきました。
次の章の参考にさせていただきます。
それはそうと美味しそうな描写と青春っぽい場面。
作者からの返信
ありがとうございます~♪
こういうスープの滲みだす小籠包が花薄荷は好みです!😋
思ったよりも青春風味が強くなりつつあるこの作品、果たしてラブコメと言って良いのか怪しくなってまいりました……現代ドラマかな?
三十八話 続4月24日 赤レンガと青いガラスへの応援コメント
舞台は横浜ですか?(もしくは取材先が横浜?)
次の内容が気になります。(わくわく)
作者からの返信
はい!舞台は横浜がモチーフです!
あえて新浜と濁しているのは、作品で取り扱う内容が一部センシティブな内容があるのであえて少し濁しています。少し言い換えると実際の地名に行き当たりますよ~!
三十六話 続4月19日 義妹のご褒美『耳かき』への応援コメント
耳かきっていいですよねー
膝枕+耳かき
数年前?に東京かどっかで耳かき専門店?で事件あったとかいうのを思い出したけど、してもらいたい&通いたい 気持ちは分かる。
作者からの返信
耳かきいいですよね~!
耳かき専門店に行くほどでは無いけれど、してもらいたい気持ちはありますよね~!
特に羽月の様な黒髪の美少女にしてもらいたい、そう思う人生でした
( ;∀;)
三十五話 4月19日 義妹の特製モーニングと精油の女王への応援コメント
Xのおススメから読みに来ました。
自作にない要素(甘々)
定期的に読みたくなるほどの中毒性
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます~♪
バレンタインデー間近という事なので、私の手持ちのお話でも糖分濃度高めの所をお勧めさせていただきました。オムレツに込められた義妹の愛情は激甘です(*´ω`*)
六話 3月22日 義妹とイングリッシュブレックファストへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます!
一話、一話書き終わると魂が抜ける程力を入れて書いていますので、そのお言葉が胸に染み入るほど嬉しいです!
これからも頑張って執筆をつづけていきたいと思います!✨
三話 3月1日 頼りになる先輩への応援コメント
体を張って……:( ;´꒳`;):
作者からの返信
あわわ、失敗しました!
この方からかい上手のお姉さんなのですが流石にこの言い方には棘が有りますよね……!
良い言い換えがないか探ってみます!
ありがとうございます〜!
三話 3月1日 頼りになる先輩への応援コメント
また美少女が出てきた。
特性は何?
作者からの返信
花薄荷です。
特性はですね……ネタバレになるので申し上げられませんが、主人公の救いの為に一章の中で重要な役割をしてくれているのは間違いないので、一章を読破していただけると幸いです。
二話 2月23日 出会いへの応援コメント
美少女描写もいいのですが、紅茶についてもう少し深掘りしていただきたいです。どこかに出てくるのでしょうか?
作者からの返信
花薄荷です。
紅茶への掘り下げは随所に散りばめています。
ここからの直近だと六話、義妹とイングリッシュブレックファストにございますので是非!
プロローグ 6月14日 白亜の城の窓辺からへの応援コメント
こういう義妹がほしいと思いました。
作者からの返信
花薄荷です。
ありがとうございます~!
この場面では既に好感度がマックスに振り切れそうな義妹が書かれていますが、その理由を二章かけて書いていっています。
是非、追いかけていただけると幸いです。
六話 3月22日 義妹とイングリッシュブレックファストへの応援コメント
こんな義妹が欲しかった。
可愛いと美しいが同居した端正顔立ちに、長く美しい黒髪を持つ、掛け値なしの美少女でここまで優しいの!?
義妹成分を補給しに時々来ます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます〜!
6話は私の中でも自信作で、タイトルの甘やかしを詰め込んだ話になっているのですよ〜!
是非またどうぞ〜!
一話 2月16日 いつも通りの朝への応援コメント
飯テロだった(*´﹃`*)
(´,,•﹃•,,`)オイシソウ
冒頭の入り方めっちゃいいですねぇ……
作者からの返信
ありがとうございます〜!
この作品は飯テロ多めでお送りしております。お腹が減っている時は危険です!
八話 3月23日~4月6日 (義妹視点) 兄さんのゆがみへの応援コメント
羽月視点になることで、これまで見えていなかった結弦の「ゆがみ」が浮かび上がってくる構成がとても印象的でした。
特に、彼を尊敬しながらも違和感や寂しさを覚えていく心の動きが丁寧で、羽月の健気さがいっそう際立っています。
理想の家族を願う気持ちと、そこに影が差し始める不安の対比が美しく、静かな緊張感を感じる回でした。
作者からの返信
御拝読&感想コメントありがとうございます~!
私自身初心者の為、創作の計画段階で義妹視点の話を作って良いものか凄く悩みました。
そして決心し、随所に羽月から見たお話を入れていくことにして、それを生かしてここでは羽月の心情と義妹から見る結弦の不穏を感じる行動を描き出しました。
そしてここで一旦1つの区切りを迎えるのですが……今思えばここでカクヨムの機能を使った区切りを入れた方が良かったのかもしれません。