編集済
# 第19話 再戦、仮想と現実への応援コメント
元二輪乗りだったアサヒちゃんの強み、っていうポイントが書かれてなんというか個人的に「それだ!」って思ったお話でした。
思いっきりフルブレーキで前輪サスを沈ませて、ブレーキレバーをリリースする瞬間、あの前加重+サスの反発力が前タイヤを地面にむぎゅうっと押し付けるあの瞬間こそが車体の方向を変えるんだ、っていう、あのバイク乗りっぽい感覚が、彼女の必殺技・・・のはず!(と勝手に思いながら読んでます)
作者からの返信
コメントにレビュー、本当にありがとうございます!
アサヒの元バイク乗りならではの強み、描こうとしているのですが、なかなか難しいですよね。
気付いていただき、ありがとうございます!
本当はもっと、例えば、路面の選定眼だったり、スライド耐性だったりといった、強みを明確に描きたかったのですが、尺や 私の技術的な都合で、なかなか理想には遠いなぁと、常々思っています。
樫木さんの作品も、小修整中とのことですが、私も一度完結させた後、少し時間を置いてから、リブートしようかな……なんて思い中です。
樫木さんもバイク経験がおありでしょうか。
いつか、バイク小説も描いてみたいなぁ、と思いつつ、クルマより更に難しそうですね(笑)
引き続き、よろしくお願いいたします。
# 第25話 クロス・ピンサーへの応援コメント
良いですね!
最高に熱かったです。
白線でタイヤ滑らせるなんて、恐ろしすぎます😱
次の回、楽しみ😊
作者からの返信
ありがとうございます!
読み返すと、ちょっとマンガ的になりすぎたかもとか、
もうちょっと描写に拘りたいなぁとかも、思ったり……(笑)
次回もよろしくお願いいたします!
# 第12話 希望のレティクル(300円)への応援コメント
この2人のやり取りがとても楽しませてくれます😊
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます!
スズキチさんの作品も、楽しく拝読させていただいております‼️
# 第24話 シンクロ・ドラフティングへの応援コメント
巧い人のブロックをかわすのって、本当に大変そう……。
あのレーススピードの中で、シンクロタンデムをやり切る集中力……いや、もうゾーンですよね。2人に脱帽です。
次の話でどう戦っていくのか、すごく楽しみです。
それにしても、ぼみアスさんの引き出しが多くて、ほんとすごいです。
勉強になります。
使うことはたぶんないと思うけど……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやいや、引き出し全然ですよw
ラウンド3はやっときた 2vs2 のチーム戦です。チーム戦のレースってあまり見ないかなと思ったので、コンビネーションで魅せられればと、色々調べました。
もちろんフィクションですが、最低限のリアリティと言うか、納得感は出したいなと思っています。
次回も楽しみにしていただければ幸いです!!
# 第11話 見えない距離への応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
ここまで一気読みしました。
頭の中に映像が浮かぶような臨場感ある描写ですね。
すばらしいです。
また、女性が主人公というところも新しいですね。
★を置いていきますね。
よろしければ私の作品も見に来てください。
作者からの返信
応援コメントに、★まで、ありがとうございます。
この後も、熱いレースが続きますので、お楽しみいただければ幸いです。
詠み人知らずさんのページにも、後ほどお邪魔させていただきます。
# 第23話 見えない絆への応援コメント
スリップストリームは聞いたことがあったんですが、タンデムドラフトは初めて知りました。
空気抵抗って色々使い方あるんですね……って、ちょっとびっくりです。
つい車の性能(ハード面)ばかりで考えちゃうけど、空気の使い方ひとつで速くなるなら、それは魔法使いみたいに見えますね…!
それと、この前のトラックの説明もすごく分かりやすかったです。ありがとうございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ドラフティングの本場、NASCARだと、本当はバンプドラフトは、
追突の勢いで押す → 先行車加速 → それにスリップストリームで付いて行く → 押す、を繰り返すらしいです。
RUSHのクルマは馬力差が大きいので、そのまま押しっぱなし。
この押しっぱなしが、本当はタンデムドラフトらしいです。NASCARでは旨みが出ない様に、レギュレーションが変わったくらいの効果だったとか。
私もNASCARにそんなに詳しいわけではないのですが。
SOL EDGEのタンデムドラフトは、ビタビタの隙間を維持して、後ろの車がくっついた結果、先行車の後方にできるはずの渦が無くなって綺麗に空気が流れ、空気抵抗が減って速くなる、という現象です。
本当はRUSHみたいにぶつけた方が楽なんですが、彼女たちはあえて難しいアクセルコントロールで、隙間を作って、お互いを思い合っている……
という感じです(笑)
次回、次々回と、まだまだ熱いレースが続きますので、引き続きよろしくお願いいたします!
# 第14話 繋がる想いへの応援コメント
ゾーン……ここで来ましたか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラウンド2は、ドライバーの心情にフォーカスしたつもりなのですが、そうすると走りの描写をあまり入れられず、かと言って効果的にも挿入できず、なかなか難しいですね。
今回の様に視点がコロコロ入れ替わる回は、三人称の方がいいのかもとか思ったり...
日々勉強ですねw
# 第12話 希望のレティクル(300円)への応援コメント
アサヒちゃんに対するリンちゃんの反応が可愛い! 改めてこのコンビいいなぁと再認識!
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
走行描写はけっこう頭を悩ませるので、ふたりのやりとりは、書いている方もいいリフレッシュになっていたりします(笑)
マンガ的になり過ぎて、修正する事もしばしばですが...
リンやふたりの関係は、この辺りから少しずつ変わっていきますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです!
# 第13話 片目の怪物への応援コメント
SWでしょうか!?
スーチャーとМRのあの独特の伸びは確かに脅威ですよね!
名機3Sとの相性もバツグンですし^^;
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
実は…… AWなんです(笑)
AWに詰められるエボって……w
この辺の、ナゾも解き明かしていければいいなと思っています。
# 第2話 霧の中でへの応援コメント
ああ、懐かしい。
ランエボはIIIに乗ってましたが、ヤンチャで楽しかったのをぐぐっと思い出しました。
S13 K’sのシルビアと並んで、あの辺の世代は国産スポーツカーの美味しいトコ取りだと思ってます。
ガイシャは押し並べてオトナのオモチャですね。
乗り手の自意識がピリピリ伝わってきて面白いです。
相対的な動きで心情を形成する、形容し難いあの高揚感と高速思考。
大概は自己完結するんですが、偶のレクで袖振り合ったときの感情が伝わってくるようです。
文章が達者な方の小説、楽しみにしてますw
作者からの返信
お読みいただき、また コメントいただきありがとうございます!
エボIIIにもお乗りだったんですね!
ドライバーの腕がそのまま挙動に出る、最高にヤンチャでピュアな世代ですね。
S13含め、あの頃の国産車のちょっと汗のにおいがする感覚は、今の車にはない魅力だと思います。
そして「高速思考」というお言葉、まさに 車内という密室で自己完結しつつも、ある瞬間にだけ生まれる「無言の対話」。
その空気感を文章から感じ取っていただけて、書き手としてこの上ない喜びです。
「文章が達者」という勿体ないお言葉をいただき、恐縮至極ですが、小説はなにぶん初心者ですので、お見苦しい点もあるかと思います。
引き続きお楽しみいただければ幸いです。
末筆となりますが、友人がボアアップしたチンクに乗っており、"あの感じ"を想像しながら、改案堂さんのジャーニーエッセイも楽しく拝読させていただいております!
今後とも、よろしくお願いします!
# プロローグ D.C.への応援コメント
はじまして、絹咲メガネと申します。
貴重な走り屋小説! しかも用語解説付きの親切設計で参考になります。
ちなみに私、4年前までAW11(S/C)でサーキットやジムカーナをやってまして、リトラの不調で、頻繁にパカパカ状態のまま走行していたのを思い出しました(笑)
迫真のドライビングシーン、本当に素晴らしいです!
また拝見させていただきます。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
レビューにコメントまで、本当に嬉しいです!!
そしてなんと!!! AW11 に お目々パカパカ!!!!
まさに、ドンピシャでそのシーンが…… あったりします!!
ほら、中盤にそれらしきタイトルが(笑)
TDRは、目新しく出来るように、走行ルールにも工夫を凝らしていますので、引き続き、お楽しみいただければ幸いです!
私も学生時代音楽をやっていたので、絹咲さんの音楽小説も、楽しく拝読させていただいています。続き、楽しみにしています!
# 第11話 見えない距離への応援コメント
西伊豆スカイライン!
何度か走ったことがあります!
そして、ここで書かれているとおり、バトンタッチという設定に苦しんだようで、そんなこともつゆ知らず、存分に今回も楽しませていただきました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
西伊豆スカイライン、景色も良いし、ドライブに気持ちのいい道ですよね!
私はバイクで行くことが多いです。
霧や、天候急変に当たることもしばしば……ですが(笑)
引き続き、お楽しみいただければ幸いです!
# 第8話 決着、最新と最速への応援コメント
さらにレースが激化していきますね!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
この後も、レースと、日常と、テンションを上げて行きますので、ぜひお楽しみください!
# 第10話 バトンとパンケーキへの応援コメント
DCユニット。
経験がないこの方法が、さらにこの物語を彩ってますね。
以前、私もラリー選手権に出た際は、ドライバー兼コ・ドライバーということで、ステージによって二人が入れ替わるという参戦をしたことがあります。
となると、必然的に車は一台(その時はエボ7でした)。
自分の車で出たいという欲求があったので、この方法でのレース参戦は理想です!
末尾になってしまいましたが、とても素敵なレビューコメントいただきまして、ありがとうございます!
また近況にて、お礼をさせていただきます。
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
作者からの返信
お読みいただき、また 応援コメントまで、ありがとうございます!
DCユニットは、チーム戦ならではで、何か盛り上げる手法がないかと考えたデバイスでした。
ラウンド2以降も、これがバトルの鍵になっていきますので、主人公たちがどう乗り越えるのか、お楽しみいただければ幸いです。
そして、ラリー経験もおありなんですね!!(しかもエボ7!) いただいたコメントの深さから、ただの車好きではないな……とは思っていましたが、まさか本職の方だったとは!
経験者の方から見ると、演出優先で「いやいや、タイヤ垂れるの早すぎだろ!w」といったツッコミどころもあるかもしれません(笑)。
そのあたりはフィクションとして、「漫画的なエンタメ」として、生温かい目で見守っていただければ幸いです!
今後とも、よろしくお願いいたします
# 第22話 横のドラフティングへの応援コメント
熱い戦いでした!
サイドドラフトって初めて知りました。トラックの通り過ぎるアレ…? ちょっと違う?
ブレーキランプはさすが老獪なテクニックですね
単純な速さだけじゃないレースって、やっぱり面白い
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
サイドドラフトですが、
今回の例で言うと、S2000がメガーヌのリアフェンダーのあたりに近付く。
すると……
① S2000のフロントが巻き上げた 「乱れた高圧の空気」が、逃げ場を失ってメガーヌのリアスポイラーにドバっと流れ込み、リアスポイラー周りのダウンフォースを生むはずだった風が、横から来た汚い風に邪魔されて、ダウンフォースの減少と空気抵抗の増大を生む。
②S2000とメガーヌの間の空気の流速が増え、圧力が下がることで、引き寄せ合う力を生み出す。
するとドライバー(リンもウダも)は真っ直ぐ走るためにハンドルを少し逆に切らないといけない)。
結果、タイヤが斜めになり、走行抵抗が増える。
電柱さんのトラックが通り過ぎるアレは正解です!
バイクで高速道路を走っていて、トラックを追い越す際、『ブワッ』って風を浴びますよね。
その風を浴びる直前の一瞬、『ブワッ』の『ブ』の時に、トラック側にグッと引き寄せられる感覚がありませんか?
あれが、②の体感しやすい例かなと思います。
説明が下手ですみません(笑)
この後も、まだまだ熱い展開になっていると思いますので、引き続きよろしくお願いいたします!
※ 抵抗を減らす方は、どうも諸説ある様でしたので、訂正いたしました。もっと勉強します m(_ _)m
# 第8話 決着、最新と最速への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!めっちゃ面白かったですゥウウ!!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
応援コメントに、レビューまで、本当にありがとうございます!
この後も、熱いレースが続きますので、お楽しみいただければ幸いです!
おこのみにやきさんのページにも、後ほどお邪魔させていただきます!
# 第21話 縦のドラフティングへの応援コメント
はじめまして。ほぼ読み専のおじさんです。
先程最新まで追いついた所です。
そういうシステムか、面白い設定だなと思いました。
様々な描写に、作者さまの車に対する思いとか考え方が滲んでいるようで、そこも含めて興味深く読ませて頂きました。
#余談ですが、ソニカが出てくると、脳裏にダイハツの軽が走っていきます。
この先の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
はじめまして!
一気読みからのレビュー、誠にありがとうございます!
すごく嬉しいです!
ダイハツ ソニカ…… 確かに!!
爆走姉妹は、昔あったアニメをモチーフにしてしまっています(赤と青の、某爆走兄弟の……)が、そちらは言われるまで気付きませんでした。
気付いていれば、なにか仕込めたかもしれないのに……(笑)
私も全ての登場車種に乗ったことがある訳ではないので、調べたり、想像で書いている部分もあります。
小説自体も初心者ですので、至らない点もあるかと思いますが、他にも何か気付いたことがあれば、ぜひコメントください!
楽しんでもらえるよう勉強しながら書いていければと思います。
ここからのラウンド3、熱いレースになりますので、引き続き、よろしくお願いいたします!
追伸:空冷ポルシェ、ものすごく値上がりしてしまいましたね。私は993が好きでした。
# 第5話 相棒への応援コメント
スマホを決めるスピードがリン過ぎる!(笑)
二人のやり取りもすごく自然で、でもしっかりとしたリアル感もある。
四駆と二駆。
アクセルで曲げるは同じでも、全く違う……リアルです。すごく。
作者からの返信
西之園さん、いつも熱いコメントありがとうございます!
毎日、丁寧に読んで下さって、また、いつもコメントを入れていただき、本当に、本当に嬉しいです。
ありがとうございます!
四駆と二駆の挙動の違い、アクセルで曲げるのアプローチの違い、これからもこだわって書いていきます。
ご期待に応えられるか、変なことを書いてしまわないか、緊張もありますが、今後とも、楽しんでいただけたら幸いです!
# 第4話 始まりの鐘への応援コメント
毎回思うことなんですが、文字を追っているだけでもう楽しい!
さらにこの設定と展開は、もはや反則です!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
表現の引き出しが少なすぎて日々愕然としていますので、そう言っていただけると、とっても励みになります!
誉めていただけた設定を活かせるよう、頑張って執筆します!
引き続き、よろしくお願いいたします!
# 第2話 霧の中でへの応援コメント
丁寧な描写。
車に詳しくなくても十分に伝わる文章力。
感嘆します。
そして、意識せざるを得ない赤のエボ9。
物語が動いていく感じ……いいですね!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
なかなか悩みつつ書いているので、そう言っていただけて、励みになります!
3話から、日常描写も交えつつ、物語が動き出します。
引き続き、お読みいただければ幸いです!
# 第1話 色のない日々への応援コメント
丁寧な描写。そこに乗る想い。
無心に読んでしまっています!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
私には、西之園上実さんの様に、空気感や間を上手に表現できる技術はないのですが、その分 勢いと熱い展開を心掛けております。
引き続き楽しんでいただければ幸いです。
# プロローグ D.C.への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
ここまで、真っ直ぐが車ものの作品に出会ったのは初めてかもしれません!
エボ9とS2000。
なんともいえないこの取り合わせがこの先どんな展開を生んでいくのか?
引き続き楽しみに拝読させていただきます。
末尾になってしまいましたが、応援にレビューまでいただきまして、大変感謝いたします。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
返信が遅くなり、申し訳ありません!
応援コメントをいただいていた事に、今気付きました!🙇🙇🙇
西之園さんの作品も、音楽物があって、ものすごく興味津々です!
時間を取って、じっくり読ませていただきます!(もう少しお待ちくださいw)
TDRは、車のキャラも、性格も正反対の凸凹コンビですが、楽しんでいただければ幸いです。
引き続き、よろしくお願いいたします!!
# 第18話 メルトへの応援コメント
企画参加ありがとうございます!
熱い展開が続いて読む手が止まりませんでした!
公道でテクニックが求められる中、主人公の愛車がパワー系のエボ9というのがなんとも好みですw
登場人物もなかなかキャラが立っていて読んでいて面白いです!なんとなくですが感覚派が多くて、至る所から湧き立つ強者感からの緊張がアスリート味を感じて好みです!
フォローさせていただきました、これからも楽しみにしてます!
作者からの返信
全話読破&★3、並びに コメント&フォローまで、ありがとうございます!
めちゃくちゃ嬉しいです!!
主催企画のおかげで、同じ車好きの同志と出会えて最高です!
エボ9というチョイス、気に入っていただけて嬉しいです。
私の好みと、アサヒが猛者と肩を並べるのにも、ある程度クルマで有利にしないとと思った選択でした。あと、狭い峠でハイパワー四駆をねじ伏せるのも、ロマンのひとつですよねw
そこを突っ込んでもらえてうれしいです!
また、「アスリート味」という表現も、感激しました。
半熟たまごさんの "湾岸" の熱さに負けないよう、TDRは "峠" とバディで全開でいきます!
この後の、ラウンド3も熱いレースをお約束しますので、引き続きよろしくお願いいたします!
# 第12話 希望のレティクル(300円)への応援コメント
まさかストリートレースものでヘタクソ棒が役立つとは…!
激アツ展開すぎるw
作者からの返信
ここへの反応、ありがとうございます!(笑)
ダサいけど役に立つ、アサヒの精神安定剤ですw
実はこの棒、この後の展開でもめちゃくちゃ重要な意味を持ってくるので(物理的にも精神的にも)、ぜひ見守ってやってください!
編集済
# 第17話 光と深淵への応援コメント
アサヒとヒカルの会話、私も正直「え、今なんの話してる?」ってなって笑いました。あの天然の才能、ちょっと羨ましいです…!
それと、私の中で勝手に「トーナメント戦じゃないのかな?」って想像してたので、どうなるんだろうってソワソワしてました。
(前述があればすみません…!)
でも、リーグ戦でよかった〜!
これからのお二人の成長、めちゃくちゃ楽しみにしてます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに!!
ラウンドの構成は書いたけど、どういう対戦ルールかは、ちゃんと書いていませんでした!
前回負けちゃいましたもんね。
それがないと、「え?敗退で終わり?」ってなっちゃいますね(笑)
ご指摘ありがとうございます! どこかに差し込みます。
そして、彼らの擬音の会話は、書いてる私もよくわかりませんwww
この後、ラウンド3までレース間の、落ち着いたトーンの回が少し続きますが、ラウンド3レースは 2 vs 2 のチーム戦です!
これまで以上に、熱いレースを準備していますので、お楽しみいただければ幸いです!
よろしくお願いいたします!
# 第4話 始まりの鐘への応援コメント
アニメを観ているような構成に、ワクワクしました。
クールなリンちゃんの、ふと見せる可愛らしい一面にキュンとします。
正反対の二人ですが、良いバディになれそうな予感しかしません。
この先、二人の関係性がどう深まり、
強大な敵にどう立ち向かっていくのかが楽しみです。
作者からの返信
今日もお読みいただきありがとうございます!
さらに連日のコメントまで……! 本当に励みになります!
車の描写がどうしてもマニアックになってしまうので、キャラクターや日常パートはなるべくコミカルで、わかりやすくを意識してみました。
TDRはバディ二人の会話がメインですが、それでも誰が喋っているのか混乱させないように気を使います。
(RINさんの『LINK』は、人物の掛け合いが分かりやすくて勉強になりました!)
そして改めて読み返すと、日常パートと言いながら、車に興味のない人が読むと、謎の単語だらけだな……と自分でも苦笑してしまいました。
それでも「ワクワクする」と言っていただけて、本当に救われます。
これからも、たまにデレるリンと、謎用語マシマシの「こってりラーメン TDR(笑)」を、どうぞよろしくお願いいたします!
# 第16話 渇望 ー咆哮と涙ーへの応援コメント
とても面白かったです……!
レースの迫力が本当にすごくて、読んでるのに映像が勝手に頭の中で再生されました。エンジン音とか、路面の振動とか、リンの感情、もう踏めないアクセルペダルまで感じるみたいで、手に汗握りました。
そして、リンの悔しさがもう……刺さりました。
頑張ってきた分だけ、届きそうで届かない瞬間の苦しさがリアルすぎます。
感情の乗ったモータースポーツって、なんでこんなに感動するんでしょうね……
この感情の昂ぶりがあったからこそ、今回の盛り上がりは最高でした!
作者からの返信
読んでいただき、あたたかい応援コメントまで、本当にありがとうございます!
そこまで深く感情移入して読んでいただけて、作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
そして何よりも、毎回 更新のたびに読んで下さり、応援を頂けるのが、本当に励みになっています。
電柱になりたいさんと、もう一人の更新日に読んでくださる方、お二人のために描いていると言っても、最近は過言ではないかもしれません(笑)
もちろん、執筆自体を楽しんではいますけどねw
とは言え、このラウンド2のレース編は、キャラごとの視点表現に挑戦したものの、書いている自分でも「もっとこう表現したいのに!」と歯痒さを感じる事も多い章でした。
だからこそ、「映像が再生された」と言っていただけて、本当に救われる思いです。
これから、もっと熱く、更に読みやすい物語を描けるように努力しますので、引き続きお読みいただければ幸いです!
# 第2話 霧の中でへの応援コメント
車のこともレースのことも詳しくありませんが、
小説でここまでのスケールを描けるのかと、ただただ圧倒されました。
読みながら、頭の中ではエンジン音が鳴り響いていて、文字だけでここまで臨場感を生み出せる表現力に驚かされます。
プロローグから、対になる視点で描かれる二人の出会いのシーンがとても美しく、
キャラクターの目に映る光景を、一緒に感じられます。
この二人の人生が、これからどのように交差し、変わっていくのか。
続きを追うのが楽しみです。
作者からの返信
お読みいただき、また、温かいコメントまでありがとうございます!
こんな、一話が長文で、どマイナージャンルで、マニアックなお話に…… なんか逆にスミマセン。
ここからは、レースだけでなく 日常パートで主人公2人の交流を描きつつ、お話が動きはじめます。
特にRINさんと同じ名前の『リン』は、人間的な成長がテーマのキャラなので、毎回少しずつ殻を破って(壊れて?)いく予定です。
上手く描写できるかはわかりませんが……
とは言え、もしかしたら全然ご興味のないジャンルかもしれません。
ですので、ご無理なくで大丈夫です!(スイーツが食べたい人に、こってりラーメンを勧めるのに似た所業だと思うのでw)
もしお口に合いましたら幸いです。
# 第1話 色のない日々への応援コメント
私もジムカーナでハイサイドになり、背中から落ちた経験があります。
一瞬意識が飛んで、「あれ、なんでここにいるんだっけ?」と分からなくなったことがあって……読んでいて思い出しました。
それを自分のきっかけで友人がレースを去らせてしまう過去があると思うと、胸が痛みますね。
夢は一度途切れてしまっても、また前を向いて進もうとする姿には共感しますし、素直に応援したくなりました。
補足説明もとても分かりやすくて、ありがたかったです。
作者からの返信
一気読みからの、応援コメント、ご評価、本当にありがとうございます。
ものすっごく嬉しいです! 励みになります!
引き続き、よろしくお願いいたします。
追伸
私も今日はバイクでコーススラロームの練習をしていました。
へたなのでハイサイドを起こすような速度ではありませんが…
# 第10話 バトンとパンケーキへの応援コメント
ひええ、D.C.ユニット恐ろしすぎ……お互いの信頼関係も技術も必要で、実際やったらヘタレそう。
特にスターター側。
パワーセクション側に技術が不要なわけもなく、テクニカルセクションはド根性も必要だったり、道順をある程度知ってるとより一層面白く読めますね。