第2話 祭礼警護官への応援コメント
樹星飴屋──新たな四字熟語になってほしいくらい好きです(*´`)❀
1話から豊森 卯来 様の幻想的でキラキラした世界観に満ちていて幸せでした。
私、飴が大好きで、学生時代からのベストパートナーと思ってる節があり、顔のニマニマが止まりません笑
加えてラストのお言葉。
口ん中が甘いです⋯⋯
作者からの返信
唐灯 一翠様
こちらにもコメントいただきありがとうございます!!
今回は甘い飴にコーティングされた、結晶の集まりである碧玉の世界の物語となります。
どちらかと言うと薄荷の香りがしそうなココさんのお話とはまた違った仄甘さも漂わせていければと思いますので、よければ色々な飴をお供に、ケオンさん達を見守っていただければ幸いです!
第11話 緑壁の街にてへの応援コメント
青汁+焦げ砂糖は普通に罠で笑いました!
作者からの返信
なかごころひつき様
今回もコメントいただきありがとうございます!!
旅先の珍しいものは食べてみてこそですが、今回は結構なハズr……変化球……みたいなものを引いてしまったケオンさんです。彼は胃腸強いはずなのでおそらく多分大丈夫でしょう……!
引き続きどうぞよろしくお願いいたします!
第10話 プロローグ: 種は眠るへの応援コメント
この世界はまだ若く、可能性に満ち溢れているのだから。
ここ良いですね!好きです!
作者からの返信
なかごころひつき様
今回もコメントいただきありがとうございます!!
若く希望に溢れていた、十二人の神様達の束の間の思い出です。
彼らの夢見た未来がどう展開していくのか、楽しみにしていただければと思います。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!
第9話 祭りの夜明けへの応援コメント
母を綺麗にしたい」という気持ちの中に
誇らしさ、憧れ、少しの自己満足みたいのが混ざってるみたいな感じで良かったです!
作者からの返信
なかごころひつき様
今回もコメントいただきありがとうございます!!
エレノアの幼くて不明確ながらも切実な思いを描きたいなと考え、試行錯誤させていただいたシーンですので、彼女の思いがなかごころひつき様に伝わったなら本当に幸いです。
豊穣祭編はここまでですが、よろしければ引き続き、ケオンさんたちの物語をどうぞよろしくお願いします!
第8話 花と嘴の歌姫への応援コメント
歌姫の感じ、やっぱり良いですよね!!
作者からの返信
なかごろひつき様
今回もコメントいただきありがとうございます!!
今章の見せ場として気合を入れて書かせていただきました!歌姫の綺麗な歌声が伝わっていましたら幸いです!
第6話 羽の路より目指す場所へへの応援コメント
ケオンが残った理由が気になってます!
作者からの返信
なかごころひつき様
今回もコメントいただきありがとうございます!!
カリクレアさんと示し合わせて1人残ったケオンさんです。
彼がどうするのか、見守っていただければ幸いです!
第9話 祭りの夜明けへの応援コメント
企画への参加ありがとうございます。
メープルシロップに覆われた碧玉の世界、という世界観がまずとても綺麗で、祭りの空気や飴の光、料理の匂いまで伝わってくるような描写が印象的でした。
ケオンとカリクレアの関係性も良く、仕事として動いている中に、互いへの信頼や少し甘い距離感が自然に滲んでいて、作者さんの会話や空気作りの丁寧さを感じます。
ファンタジーとしての設定量はしっかりありながら、説明だけで押し切るのではなく、祭りの風景や人々の生活、迷子の少女と母親のやり取りの中で世界が見えてくるところも素敵でした。
特に、エレネアの「母さんを綺麗にしたかった」という気持ちを、ただ騒動の原因としてではなく、子どもなりの誇らしさや愛情として描いているところが良かったです。
細かな神話や祭礼の設定と、人の優しさや不器用な思いやりが重なっていて、作者さんがこの世界を大事に作っていることが伝わってきました。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
リド。様
コメントいただきありがとうございます!
祭りという特異な出来事を通してではありますが、読み進めていく中で少しでも、この世界やケオンさんたちの感情の手触りのようなものを感じていただけたならとても嬉しいです。
よろしければ引き続き、この世界とケオンさんたちの行く末を見守っていただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします!