第9話 それからのことへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
広島編完結、おめでとうございます。
ひとまずお疲れ様でした。
良い物語でした。
楽しめました。
では、引き続き拝読いたします。
作者からの返信
続きはサイドストーリーで、その後の話です。引き続き拝読して頂けるとのことでありがたいです。
第11話 不壊と聖盾への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
激闘の後。
〝みんなを守れた。シンイチの義手が、みんなを守った〟
この文が染みます。
〝みんな〟〝守る〟の重複に唸ります。
ではまた。
作者からの返信
こんな終盤まで読み進めて頂けて感謝です。
使い捨て義手の活躍ですね。
壊れてしまう義手なので、一層思いが強いです。
第10話 勝利と決意への応援コメント
こんばんは三五六九十さん、コメント失礼します。
本編はハクスラ要素のあるインフレバトルジャンルではあると思うのです。
しかし、アヤとシンイチの寄る辺ない二人が互いを寄す処とする関係が軸にあり、
空虚なバトルものとは一線を画していると思います。
そして、タイムリミットストーリーでもある。
シンイチの病状の悪化がアヤを追い立てているのですよね。
とても巧みな構成と演出です。
いつも興味深く拝読しております。
ではまた。
作者からの返信
こんばんは、コメントありがとうございます。
「空虚なバトルものとは一線を画している」「巧みな構成と演出」……すごい言葉が飛んできてびっくりしています。そんなふうに読んでいただけているのかと。
正直なところ、ハクスラやインフレバトルはそこまで意識していなくて、書いているうちにどうしても二人の関係のほうに寄っていってしまうんですよね。タイムリミットの部分も、シンイチの事情を考えると自然とそうなったという感じで、狙って構成したと言えるほどのものではないのですが……こうして言葉にしていただけると、自分では気づいていなかった部分を見せてもらえた気がします。
引き続きお付き合いいただけると幸いです。
第1話 終戦と裂け目への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
なぜか、ものすごくよく御作の世界観が理解できます。
ダンジョン発生時から、物語の中の歴史は、読者の知る戦後史から乖離して行きます。
それはとりもなおさず。
産業、法制、社会構造、ひいては思想の変化となるのでしょう。
およそ、ありとあらゆる要素の関連が少しづつ変わる。
面白くも、書く方は大変そうです。
そして、作品の舞台のジャンルは〝現代ダンジョン〟でいいのかな?という事まで悩ましいです。
とても興味深いです。
ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます。おっしゃる通りです。
なので、舞台設定だけでいっぱいいっぱいでして、
期待を裏切るかもしれませんが、途中からは通常のダンジョンものになっています。
産業、法制、社会構造、思想の変化、あとは国際関係など表現したいのは山々ですが、そこまで広げてしまうと力不足になります。
元々書きたいことが義手開発とアヤの換装異能で、色々、理屈付けした結果が導入部分となっています。
第2話 焦げた空の下でへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
丁寧な導入と進行、とても良いですね。
アヤちゃんの状況は〝この世界の片隅に〟を彷彿とさせます。
絶望からのスタート。
持たざる者たちが運命に抗う姿。
楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「この世界の片隅に」はちょっとだけ意識してました。
ただ、あの物語と違って、アヤにはシンイチという理解者がそばにいるので、何とか乗り越えてくれるはずです。
第8話 八種類の義手と魔導手への応援コメント
義手の種類とクオリティが素晴らしいです。二人の絆を感じます。
作者からの返信
義手まわりは一番考えたところなので感想嬉しいです。アヤはシンイチが作ってくれた義手信頼してると思います。
第1話 終戦と裂け目への応援コメント
世界観がよく練られてて見てて面白いです。仮想戦記を見てるっていうよりは、平行世界を見てる感じでワクワクしますね
作者からの返信
時代設定が昭和なだけで、よくある現代ファンタジーだと思っています。この後のアヤとシンイチの頑張りを見ていただけたらと思います。
第2話 焦げた空の下でへの応援コメント
原爆がリアルでなかなかキツイですね。片腕を失うとバランス感覚も失うらしいので、特に昭和のような時代は過酷になりそうです。シンイチが近くにいてよかった……といえばいいのか分かりません
作者からの返信
感想ありがとうございます。実際両親が亡くなって片腕がなくなったら絶望ですね。シンイチだけが頼りだと思います。
編集済
あとがきへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
改めて、広島編、完結おめでとうございます。
ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます。
広島編最後まで読んで頂けて大変感謝しています。
レビューもありがとうございました。レビュー文面もキャッチコピーも内容が的確で感心しています。めちゃくちゃ嬉しかったです。