応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきへの応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    改めて、広島編、完結おめでとうございます。

    ではまた。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    広島編最後まで読んで頂けて大変感謝しています。

    レビューもありがとうございました。レビュー文面もキャッチコピーも内容が的確で感心しています。めちゃくちゃ嬉しかったです。

    編集済
  • 第9話 それからのことへの応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    広島編完結、おめでとうございます。
    ひとまずお疲れ様でした。

    良い物語でした。
    楽しめました。

    では、引き続き拝読いたします。

    作者からの返信

    続きはサイドストーリーで、その後の話です。引き続き拝読して頂けるとのことでありがたいです。

  • 第7話 挙式への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    丁寧です。
    挙式まで細やかに描写する。

    三五六九十さんの創作への姿勢と本作への愛情が伝わります。

    ではまた。

    作者からの返信

    シンイチなら絶対義手を用意するだろうなと思って書きました。あまり昭和らしい描写がなかったかもしれませんが、ここだけは昭和らしく神前式にしました。

  • 第5話 長年の願いへの応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    良かったの一言です。
    長かった。ほんとうに長かった。
    ようやく報われました。
    ものスゴく重みのある終着点です。

    ではまた。

    作者からの返信

    長かったですよね。シンイチ本当によく耐えてくれました。

  • 第13話 絶体絶命への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    絶対絶命の危機。
    ハラハラします。
    そんな中での通信が哀切と希望ですね。

    ではまた。

    作者からの返信

    なかなか厳しい状況です。
    ここから、どう乗り越えるのか読み進めて頂ければと思います。

  • 第11話 不壊と聖盾への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    激闘の後。
    〝みんなを守れた。シンイチの義手が、みんなを守った〟

    この文が染みます。
    〝みんな〟〝守る〟の重複に唸ります。

    ではまた。

    作者からの返信

    こんな終盤まで読み進めて頂けて感謝です。
    使い捨て義手の活躍ですね。
    壊れてしまう義手なので、一層思いが強いです。

  • 第10話 勝利と決意への応援コメント

    こんばんは三五六九十さん、コメント失礼します。

    本編はハクスラ要素のあるインフレバトルジャンルではあると思うのです。
    しかし、アヤとシンイチの寄る辺ない二人が互いを寄す処とする関係が軸にあり、
    空虚なバトルものとは一線を画していると思います。

    そして、タイムリミットストーリーでもある。
    シンイチの病状の悪化がアヤを追い立てているのですよね。
    とても巧みな構成と演出です。

    いつも興味深く拝読しております。
    ではまた。

    作者からの返信

    こんばんは、コメントありがとうございます。

    「空虚なバトルものとは一線を画している」「巧みな構成と演出」……すごい言葉が飛んできてびっくりしています。そんなふうに読んでいただけているのかと。

    正直なところ、ハクスラやインフレバトルはそこまで意識していなくて、書いているうちにどうしても二人の関係のほうに寄っていってしまうんですよね。タイムリミットの部分も、シンイチの事情を考えると自然とそうなったという感じで、狙って構成したと言えるほどのものではないのですが……こうして言葉にしていただけると、自分では気づいていなかった部分を見せてもらえた気がします。

    引き続きお付き合いいただけると幸いです。


  • 編集済

    第7話 深闇の牙への応援コメント

    こんにちは。コメント失礼します。

    パーティーバトルが熱いです。
    連携と換装で戦闘手段の選択が広がりますね。
    面白いです。

    ではまた。

    作者からの返信

    ここまで読み進めて頂けた上、コメントまでしてもらえて感謝です。
    今までは一人での戦闘でしたからね。
    アヤも一人との違いを大いに感じていると思います。
    ただ、執筆時は、人が増えると戦闘描写はその分大変だって痛感していました。

    編集済
  • 第2話 霊石孔への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    霊石孔付き義手の開発過程が、熱いです。
    義手開発ストーリー面白いです。

    ではまた。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    しばらくはシンイチのターンですね。

  • 第2話 工房の少年への応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    1話1トピックでとても読みやすいです。
    義手の改良の過程も丁寧で理解しやすいし。

    ではまた。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本作が書きたい主軸の一つが義手開発となっています。

  • 第1話 終戦と裂け目への応援コメント

    おはようございます。コメント失礼します。

    なぜか、ものすごくよく御作の世界観が理解できます。

    ダンジョン発生時から、物語の中の歴史は、読者の知る戦後史から乖離して行きます。

    それはとりもなおさず。
    産業、法制、社会構造、ひいては思想の変化となるのでしょう。

    およそ、ありとあらゆる要素の関連が少しづつ変わる。
    面白くも、書く方は大変そうです。

    そして、作品の舞台のジャンルは〝現代ダンジョン〟でいいのかな?という事まで悩ましいです。

    とても興味深いです。
    ではまた。

    作者からの返信

    ありがとうございます。おっしゃる通りです。
    なので、舞台設定だけでいっぱいいっぱいでして、
    期待を裏切るかもしれませんが、途中からは通常のダンジョンものになっています。

    産業、法制、社会構造、思想の変化、あとは国際関係など表現したいのは山々ですが、そこまで広げてしまうと力不足になります。
    元々書きたいことが義手開発とアヤの換装異能で、色々、理屈付けした結果が導入部分となっています。

    編集済
  • 第2話 焦げた空の下でへの応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    丁寧な導入と進行、とても良いですね。
    アヤちゃんの状況は〝この世界の片隅に〟を彷彿とさせます。

    絶望からのスタート。
    持たざる者たちが運命に抗う姿。
    楽しみです。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「この世界の片隅に」はちょっとだけ意識してました。
    ただ、あの物語と違って、アヤにはシンイチという理解者がそばにいるので、何とか乗り越えてくれるはずです。

  • 第1話 闇の中の光への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    私的にとても感動しております。
    ほとんど同じ時期に投稿された作品
    こんなに設定の近い物語を見ることかできるとは。

    〝近い〟という表現が不快なら訂正します。
    ただ純粋に嬉しかったもので。

    早速読み進めます。
    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まさにぴったりの企画があって思わず参加しちゃいました。
    全然不快ではないです。
    逆にこちらの作品が時代設定が昭和なだけであまり昭和らしくない文体で恐縮しています。
    早速お読み頂きありがとうございます。こちらも読みに行かせてもらいます。

  • 義手の種類とクオリティが素晴らしいです。二人の絆を感じます。

    作者からの返信

    義手まわりは一番考えたところなので感想嬉しいです。アヤはシンイチが作ってくれた義手信頼してると思います。

  • 第1話 終戦と裂け目への応援コメント

    世界観がよく練られてて見てて面白いです。仮想戦記を見てるっていうよりは、平行世界を見てる感じでワクワクしますね

    作者からの返信

    時代設定が昭和なだけで、よくある現代ファンタジーだと思っています。この後のアヤとシンイチの頑張りを見ていただけたらと思います。

    編集済
  • 第2話 焦げた空の下でへの応援コメント

    原爆がリアルでなかなかキツイですね。片腕を失うとバランス感覚も失うらしいので、特に昭和のような時代は過酷になりそうです。シンイチが近くにいてよかった……といえばいいのか分かりません

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。実際両親が亡くなって片腕がなくなったら絶望ですね。シンイチだけが頼りだと思います。

  • 第1話 闇の中の光への応援コメント

    拙作に感想をいただきありがとうございます!
    こちらにも読み返しに参りました。

    設定がとにかくかっこいい!
    戦争×異界がダークな雰囲気を出しつつ、スチームパンクのような要素もあってオリジナリティがあって読んでいてワクワクします。
    これからの展開にも期待大です!

    作者からの返信

    読み返しありがとうございます。左腕がないことや異界出現に理由付けしたくてこういう設定になりました。この後も読んで頂ければ幸いです。

  • 第1話 闇の中の光への応援コメント

    企画からお邪魔しました。戦後×異世界、私には初めての出会いです。またお邪魔させていただきます。

    作者からの返信

    企画からのご訪問ありがとうございます。スタートは戦後だけど、舞台設定の話が終わればほぼダンジョンものです。こちらからも訪問します。

  • 第2話 小銭稼ぎの日々への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!


  • 編集済

    第4話 換装の制約への応援コメント

    この世界の魅力あふれる換装バトル場面ですね!

    それまでの丁寧な描写が動き出す、心躍る変化に感じました。伝奇プラス和風ストレン◯ャーシングスなニュアンスが好みです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。義手とダンジョンもの書きたいと始めましたが、なるほど、伝奇とか和風と感じられたんですね。最後までそのテイストでいられるかわかりませんが、引き続きお読み頂けると幸いです。

  • 第1話 闇の中の光への応援コメント

    タイトルに惹かれて読んでみたら洗練された世界観とキャラのシチュエーションが刺さりました!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。世界観やシチュエーションを気に入っていただけて嬉しいです。まだ不慣れでこの先どこまでやれるかわかりませんが、頑張っていきたいと思います。感想ありがとうございました。