2025年12月15日 01:19
第4話への応援コメント
こんにちは。バッドエンドにもハッピーエンドにも受け取れるラストと感じました。真実は作者様の中にあるのだろうと思いつつ、それがまた余韻が残って。不思議な魅力のある物語ですね。
作者からの返信
こんにちは、はじめまして!コメントと⭐︎をありがとうございます!私個人としては、彼らの心が満たされるのであれば、行き着く先がどこでもハッピーエンドだと感じております。満天の星空の下を大切な人と浮遊する、そんな一瞬の心地よさが伝わると良いなと思います。上手く言葉に出来なかったことが沢山あった作品ですが、魅力があると言って頂けて嬉しいです。
2025年12月3日 09:34
そうだったのですね。不思議だけれど、現実と接点もあり、しかも心が救われるような・・・いいお話でした!笑顔を守るっていうところが好きです。
コメント、⭐︎をありがとうございました!実は10年近く前に書いたものでして、今の私だったらこういう結末にはならなかったと思います。主人公も透子の心を救いたかったのだと思いますが、ちょっとアプローチを間違えている気がして……。心が救われると言って頂けてホッとしました。最終盤の星の海を飛行するシーンは見た目だけは美しくしようと思った記憶があります。
2025年12月3日 09:26
第2話への応援コメント
SF感が増してきました。そういうことだったのですね。実際に浮くとは・・・!
私の「SF」はスペースファンタジーでも少し不思議でもなく、「少し不穏」でやらせて頂いております。笑浮いてる本人に自覚はないようです。
2025年12月3日 09:23
第1話への応援コメント
はじまりが夢の中のようです。主人公の僕が彼女の夢を見ているのか、はたまた彼女の夢に「僕」も入っているのか。面白そうです!カクコン参加作品ということで、こちらも並行して応援いたします。
支援ありがとうございます!あの、とってもとっても嬉しいのですが、翔吾と夕月以外はかなり暗い雰囲気の作品なんです。本当に!苦手だと思われたら全然ブラバして下さいね…!
2025年11月28日 05:25
世にも奇妙な話の感動的な話みたいで、面白いですー浮遊病の説明のところとかわかりやすくて、とても良かったですー
コメントありがとうございます!名作ドラマと並べられるなんて光栄です!視界いっぱいの星空を思い浮かべて頂けたでしょうか。2話はちょっと説明臭かったと思うのですが、わかりやすいと言って頂けて良かったです。
2025年11月24日 23:30
なるほど、こんな背景が……不思議な……でも、良い話でした。
コメントありがとうございます!ちょっと「夜に駆ける」っぽいでしょうか。(10年以上前に書いたのでパクリではないです!)結局は若者の自サ◯の話なんですが、良い話風にまとまって良かったです。いつもお読み下さりありがとうございます。
2025年11月24日 22:21
悪夢の描写が強烈で、彼女を守りたいのに手が届かない無力感がひしひしと伝わってきました。夢から覚めて彼女が無事だと確認するまでの緊張感がリアルで、胸がざわつく。深夜0時に「彼女を見守る夜が始まる」と締めるラストが不穏で、物語への期待と不安が同時に膨らむ回で面白かったです。
コメントありがとうございます!丁寧な感想を頂きとても嬉しいです。この悪夢が終盤に繋がっていくので、インパクトを残せたと思うと安心します。短いお話ですので、お時間ありましたら結末まで2人を見守って頂けたら幸いです。
2025年11月24日 00:47
第3話への応援コメント
これはたしかに、ついてんのか案件ですね。アントンなら「やれんのか!」と恫喝してくるところですよ。
いつもコメントありがとうございます!近況ノートも読んで下さったようで…笑プラトニックをやりたかった意図はわかるのですが、自制する描写もないとは…!当時から変態と呼ばれておりましたが、まだまだ浅すぎる。若かった……。人体の構造に嘘をついてはいけませんよね。さくっと一発頑張っておけば、彼女も心を開いてくれたかもしれないのに。
2025年11月21日 12:34
朧げな彼女。そして『彼女を見守る夜』の意味…。続きが気になります( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
コメントありがとうございます!この後も2人を見守って頂けると嬉しいです。
2025年11月20日 22:02 編集済
最後ちょっと不穏っすねえ。大丈夫か男子高校生?と思ったらあらすじに書いてあった。じゃあ大丈夫だ見守っとけ。
今日もコメントありがとうございます!相変わらずのSF(少し不穏)です。私昔からハッピーエンド至上主義ですので、安心して下さい…!文章が若くて痛々しくてちょっと恥ずかしい……!
第4話への応援コメント
こんにちは。バッドエンドにもハッピーエンドにも受け取れるラストと感じました。真実は作者様の中にあるのだろうと思いつつ、それがまた余韻が残って。不思議な魅力のある物語ですね。
作者からの返信
こんにちは、はじめまして!
コメントと⭐︎をありがとうございます!
私個人としては、彼らの心が満たされるのであれば、行き着く先がどこでもハッピーエンドだと感じております。
満天の星空の下を大切な人と浮遊する、そんな一瞬の心地よさが伝わると良いなと思います。
上手く言葉に出来なかったことが沢山あった作品ですが、魅力があると言って頂けて嬉しいです。