対決! AIに小説を書かせてみた。への応援コメント
心に残ったのはClaudeかなと思いました。文章としてはGeminiの方が個人の好みですね。
作者からの返信
Claudeは語り方がテクいですよね。印象に残ります。Geminiは文章のブロックが大きいのと小さいのがあるので、メリハリはありますよね。生成AIでも個性があるのが面白いです。
私のAI利用法⑤シナリオ制作への応援コメント
コメント失礼します。
「AIはやたら光をゆらめかせたがります。」
Geminiはもっと酷かったです。
「うっぷした」(うつ伏した)を前話で入れると、今作っている話で何かと「何々をしてうっぷした」ってウザいくらい入れてきましたよ。
「うっぷした」を気に行ったのですか?と訊くと、「かわいいので」って、なにそれって感じでした。
作者からの返信
前に入れた情報を記憶して変なタイミングで返してくるの、あるあるですよね。上手く使うにはデータの学習方法まで整備してあげないといけないので、AIで小説を書くって小説とは別の技術もきちんと磨かないと上手くできないよな~と思います。
編集済
対決! AIに小説を書かせてみた。への応援コメント
すごい… プロンプト、プロットという自然言語を正しく理解するだけで驚きでした。今さらそこかい!って話ですが、このエピソードを読むまでは実はあまり実感がなかったんです。AIがどんな出力をするかは何となく分かるんですが、入力がほんとにこんな自然言語でいいなんて。ただ、AIが生成した文章に引っ張られて自分の妄想世界が縮んでしまいそうな気がして… 怖いかも。
作者からの返信
よりいい感じに文章を出したい人はプロンプトもプロンプトももっと細かくやるらしいです。それこそ自分の文章を学習させるのがいいらしい……AIに引っ張られてしまう怖さは私も感じますね。上手い付き合い方を考え中です。
私のAI利用法⑥本文制作への応援コメント
ChatGPTは聞いたことあるし、普段の生活で使ってる人の話も聞いたことあります。
でも小説に使っている人の話をちゃんと読んだのは初めてです。
最近私もミステリーを書き始めてて、とても興味深いお話でした。
AI利用は避けては通れないのでしょう、でも、今のところ「100%なかまゆ純正」でありたいって気持ちもあって。でもAI利用も面白そうだな、悪魔のささやきが聞こえる…
作者からの返信
活字が普及しても手書きの価値は残っているように、AIも普及はしていくでしょうが、作り手がこだわりを必要とする世界で、完全に全ての制作過程を塗り替えるということはないとは思っています。
私はガジェット好きなので新しい技術はうまく使ってみようという気持ちがあってやっているところもあります。
この記事を書いた時からまた使い方は変わってきていまして本文も自分で書くことが増えましたね。一番役に立つのは調べ物とか書き殴ったあらすじを整理してもらうことでしょうか。あとは校正……自分で見返したうえでAIに見てもらうのですが、それでも誤字脱字おかしな日本語が残るのでAI君の成長に期待しています。
AI比較 ChatGPTとGeminiとClaudeへの応援コメント
全肯定になるのは設定・プロンプトの問題もあるかと思われます。
GeminiのGemやChatgptのカスタム指示を使えば改善されませんか?
作者からの返信
改善されると思います。ただし、全肯定には入力内容への評価と口調的なニュアンスが絡み合っており、設定を試してはみたのですが、ではどの辺のラインが自分にとって丁度いいのか探るのがとても難しいと思いました。また、質問の内容によってどういう答え方をしてほしいかもケースバイケースなので、一律の設定にするのが良いのかも難しい問題です。