応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • クレオパトラは「絶世の美女」としか知りませんでした。

    有名な女王様だし、頭がいいか、ずる賢いか、何かしらあったんだろうなって思っているくらいです。

    こんなクレオパトラも素敵ですね。面白かったです。

    作者からの返信

    翠雨さま、コメントありがとうございます!
    はい、絶世の美女……ではなかったらしいクレオパトラさまを、この度は面白おかしく、でも彼女のキャラが崩れない程度に配慮して描いてみました。

    それを面白い、と言っていただけて嬉しいです。
    最後までお読みくださり、本当にありがとうございました!


  • 編集済

    作戦の成否は、情報と演技力にかかっている!?
    がんばれ、侍女の二人も!

    ちなみに、荒川さんって、10代の女の子が好きでしょう?(ニヤニヤ)
    28歳のクレオパトラに、どこか辛辣w

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま、コメントありがとうございます。
    はい、どうか女王陛下と侍女二名(片方は天然?)を精一杯応援してあげてください!

    え?な、なに言ってるんです?
    わ、私が10代の女子を、と、特別に好いてるわけが、な、ないじゃないですか。ははは………。

    28歳の女王陛下も、ほら、こう、お美しいでしょうし。ねえ……。

    ぜひぜひ、続きも読みにきてくださいね😊

  •  お作拝読いたします。
     早速、何やら、侍女が舌禍を起こしていません?

    >クレオパトラさまが、お若くて美しかった頃にカエサルさまを誘惑して、

     まるで、今では、クレオパトラが年老いて美しくもなくなっちゃったみたいではないですかああ!(泣)
     クレオパトラ、御年二八歳。
     女盛りよ!
     がんばって!

    作者からの返信

    デリカテッセン38さま、コメントありがとうございます。
    はい、そうですね。物語の開始早々、侍女たちが女王を焚きつけてしまいました(;^_^A

    でも、そのおかげで御年28歳のクレオパトラさまが大奮起!!
    そうです、デリカテッセン38さまの言う通り、まだまだ女盛りな女王さまが、さてさてこれからどう動くのか!?

    どうか、続きもご覧になってくださいましm(__)m

  • 金柑頭、で笑わせていただきました(*´艸`*)
    クレオパトラ、これから楽しませていただきます!

    作者からの返信

    みかみさま、コメントありがとうございます。
    あ、やっぱり笑えますよね。金柑頭(笑)。しかもその後に続くのが「女たらし」ときた(爆笑)。

    クレオパトラの活躍を、どうか最後までお楽しみください!

  • クレオパトラなどという美女を大際にするとは! なんてこった興味を引かれちゃうじゃないですか。ふふふっ、楽しみです

    カクヨムコンに応募されていると思いますので、とりあえず★一つ付けときますね。

  •  そうなんだ。松本幸四郎のカエサルは帝劇で見たんですよ。クレオパトラは、そこそこ若かった高橋恵子さんでした。50は超えてたと思いますけどね。お綺麗でしたよ。
     にしても、アンソニーとの後日譚がこうだとは知らなかった。はせおバージョンで多少脚色や修正はあるかも知れないけれども、黄金の小舟も含めて、勉強になりました。一つ利口になったというか。

     良いお話でしたよ。お星さまパラパラー!

    作者からの返信

    小田島匠さま、コメントありがとうございます。

    松本幸四郎さんのカエサルはちょっと知らなかったので、先程調べてみました。『カエサルー『ローマ人の物語』ー』でカエサル役を演じた方、で合ってますかね?違ってたら申し訳ございませんm(__)m

    はい、で、本編での描写についてなのですが……。
    一応は史書を参考にしつつ、そこに誇張を交えて書いているのは、まあ、事実ですね。ただ、まったくの嘘は書いてないつもりですよ。

    クレオパトラが豪華に装飾された船で、アントニーの前に姿を見せ、彼の度肝を抜いた、という話は史書にあります。ただし、装飾の詳細については誇張して書いてます。作中の見どころなので、派手めに書くのがいいかと思いまして(笑)。

    まあ、そんな私の作品が、小田島匠さまにとって勉強になったのであれば、それは良かったです(;^_^A

    お星さまをパラパラー、ありがとうございます!!

  • のだか・・・という文字が下に見えますが。。
    はせおさん、これ面白いですよ。

  • なかなか勢いがあって面白かったです!
    これは続きが読みたい!
    史実を題材にした話ですがとても読みやすかったです♪

    作者からの返信

    みゅうたさま、コメントありがとうございます。
    ははは、勢いがありましたか。
    勢い「しか」なかった作品だったのですが、それを面白いと評価していただけたのなら、こちらとしても嬉しいです!

    最後までお読みくださったこと、重ねてお礼を申し上げます。
    本当にありがとうございました!

  • 世界最古の、プレゼントはア・タ・シですね。
    今でも現役でもあるこの手法。クレオパトラさすがは世界三大美女ですね。

    作者からの返信

    神谷モロさま、コメントありがとうございます。
    はい、そうです。世界最古(たぶん)の「自分をプレゼント!」大作戦です!

    感想を書いてくださったこと、重ねてお礼申し上げます。
    本当にありがとうございましたm(__)m

  • このノリで続きもみたーい! w
    面白かったです。

    作者からの返信

    Ashさま、コメントありがとうございます。
    コメントへの返信が遅くなったこと、どうかご容赦くださいましm(__)m

    面白おかし、と言っていただけたなら、こちらとしても嬉しいです!
    続き、ですか?
    いつか書く機会があるかもしれませんので、その時はお知らせしますね。是非、読みにきてください!

  • つまらない芝居の演出からの~キラキラな船の演出。ヘラクレスの子孫と言われて持ち上げられ、うきうきとだらしなくなってゆくアントニーが、あっけないほど正直すぎて笑えますw
    歓待がもろに刺さりまくっていますし、これはもう、クレオパトラ様の一本勝ちでしょう*^^*
    え・・・先生、次話でもう終わりですか?困ります><

    作者からの返信

    暁 ミラさま、コメントありがとうございます。
    あはは、そうですか。楽しめていただけましたか!
    それなら書いた甲斐があったというものです。

    アントニーさんはね、おだてられると弱いし、じらされるのも嫌だし、もっと言えば自尊心が強くて傲慢な方なんですよ。ほんとに(笑)。

    英雄ヘラクレスの子孫だって作中で明かされてますけど、これだって「本当かどうかは分からないけど、本人は周囲にそう吹聴していたらしい」と史書に記されています。

    要はね、法螺を吹いて周りの注目を浴びたい性格の男なんですねえ、こいつ。いやあもう、とんでもねえ野郎です。だって、血統を捏造してまで「俺さまってすげえ男なんだぜ!」って主張したがるんですもん(;^_^A。

    そして、おだてられるのには滅茶苦茶弱いという……。
    これでも一応、軍人としては当代一流の男なのですがねぇ。

    そこんところを前もってリサーチして、彼の弱点を突いたクレオパトラさまのストレート勝ちということですわい。ははは……。

    残念ですが、次回で最終回です。字数の関係上、終わらせないとダメなので、どうかその点をご理解くださいまし(´;ω;`)ウゥゥ

  • クレオパトラ大好きなので、お邪魔させていただきました!
    コミカルで面白いです!ここからきっと、豪華な船が現れるんですね。ドキドキ……!

    作者からの返信

    すみReさま、コメントありがとうございます。
    クレオパトラさまが大好きなのですね。
    なら、書いた甲斐があったというものです!

    コミカル……ですか?
    割と固い文章で書いたつもりだったのですが、でも、そう言っていただけて嬉しいです。

    さてさて、本エピソードではチラリとお見せされた船には、いったい誰が乗っていて、どんな装飾がなされているのでしょうねー。

    次のエピソードが公開されるのを、楽しみにお待ちくださいね。

  • カエサルと違って見境がありませんでした、という書き出しから、既にツボりました😂😂😂
    やっぱり金柑頭の女たらしは、攻略難易度が高かったのですねw
    そんな高い山を次々踏破し続けてきたクレオパトラちゃん、次の一手が楽しみです🤭

    作者からの返信

    暁 ミラさま、コメントありがとうございます。
    あ、その一文、気にいっていただけましたか。それはよかった!
    ええ、まあ、ほんとうに、アントニーさまは見境がなかったようですよ。

    しかも本エピソードで記した、宴における「自分とムフフした女性」の論評は別に休暇中とかではなく、まだ存命だったカエサルにローマの守備を任されていたときのお話なんですねー。

    要は仕事を投げ出して、やらかしてたんですなぁ。

    いやあ……アントニーさま。擁護しようがないクズ男ですよ。あはは……。

    さあ、そんなスーパークズ男アントニーを、クレオパトラさまはどうやって陥落(意味深)させるのか!

    次のエピソードが公開されるのを、お楽しみにおまちください。

  •  あ! 薄い服ですね! 半裸じゃなくて薄い服を纏ったクレオパトラでした! 先のコメント大変失礼しましたm(_ _)m

     そして今話は…アントニー将軍シンプルに見境のない女好きのクズ男ですなぁ…そりゃ宴の参加者もドン引きですな(・・;)

    作者からの返信

    水守風火・カクコン参戦&執筆中さま、コメントありがとうございます。
    あ、そうでしたか。薄い服でしたか。こちらこそ、指摘してしまい申し訳ありませんでしたm(__)m

    ええ、それで、アントニー将軍閣下にかんしては……擁護のしようがないクズ男です(;^_^A

    だって、彼の伝記にそういったエピソードが書かれてるんですもん(笑)。

    そして、そんな彼の「自分がムフフした女性」論評を聞かされながら、ワインを飲まされる宴の参加者一同は、もはや可哀そうとしか言いようがありませんね(ははは……)

  • 出た〜!『自分が贈り物大作戦』!!!
    これ、若干19歳の若さでほんっと良くやりましたよねw
    というか、若いからこんなことまで出来たのか。
    さて、アントニー誘惑大作戦、次の一手が楽しみですね🤭💪

    作者からの返信

    暁 ミラさま、コメントありがとうございます。
    はい、出ました~!
    クレオパトラの必殺(悩殺?)、『自分が贈り物大作戦』でーす!!

    いやあ、すごいですよね。ほんと。
    19歳ですよ。今風に言ったら女子大生ですよ?

    そんな女子大生なクレオパトラ(略してJDパトラ)さまが、当時50歳になろうかという「金柑頭の女たらし」を誘惑して、そしてムフフ(意味深)して、最後は彼を威を借りて権力を握ったのですから、いやあ、恐ろしい……。

    まさに策士。美貌と頭脳で勝負する女王。
    それが、クレオパトラさまなのです!

    さてさて、今回の標的(カモ)とされてしまった、ローマの将軍マーク・アントニーの未来やいかに!?

    続きが公開されるのを、楽しみにお待ちくださいね。

  •  あー! あの「全裸(半裸だっけ?)で絨毯にくるまって~」はカエサルのときでしたか!

    作者からの返信

    水守風火・カクコン参戦&執筆中さま、コメントありがとうございます。
    はい、そうです。クレオパトラさまが絨毯にくるまり、華やかに登場するのは、カエサルを篭絡する際に用いた作戦なのです。

    全裸だったか半裸だったかは……史書を読んでも分からなかったので、そこのところの真相はなんとも(;^_^A

    西洋絵画では、クレオパトラが絨毯から出てきた直後を描いたものがあるようですが、その絵画だと確かに上半身は露わになっていますよね。

    本当に殿方(スケベなカエサル)を相手に、上半身を晒して登場したのでしょうかね?

    私には判断ができません(笑)。あはは。

  • おお・・・クレオパトラ様、金柑頭の女たらしへのレジェンド武勇伝はだいぶ過去の話として語られていますが、しかしまだ御歳28歳。
    いける、まだいけますぞ。
    荒川先生の書斎には、わらわ節の美女がたくさんで、羨ましい限りです〜🤭

    作者からの返信

    暁 ミラさま、コメントありがとうございます。
    はい、クレオパトラさまは「まだ」28歳。まだまだ「女」を武器にして、祖国(とあと自分)を救うべく、奮闘を開始しますよー。

    まあ、それはともかく、私の書斎に続々と「一人称が『わらわ』」の美女が入室してきているのは、もう……笑うしかありません(;^_^A

    いつもコメントくださり、感謝・感激です!
    本当にありがとうございますm(__)m