第1話「鳩」は舞い降りたへの応援コメント
これまた面白そうなお話ですね
宜しくお願いします
第6話(最終回)そして「鳩」は飛び立ったへの応援コメント
愛した夫の息子たちは磔にしてしまうんですね。
壮絶な人生でしたね。
作者からの返信
翠雨さま、コメントありがとうございます。
はい、そうなんです。
セミラミスは愛した夫の息子たちを殺害してしまったようなのです。
作中にも記載があるように、その息子たちは母(セミラミス)にあれこれ口出しするようになり、挙句に母の暗殺を企んだのですが、その計画が母にもれてしまい、逆に母の手で命を奪われた、とのことです。
個人的な意見ではありますが、壮絶で孤独な人生をセミラミスは過ごしたのだろうとは思いますね。
最後までお読みくださったこと、お星さまを付けてくださったこと、重ねてお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
第6話(最終回)そして「鳩」は飛び立ったへの応援コメント
やあ、はせおさん。面白かったですよ。
アッシリアの伝説の女王。セミラミス。
詳しくは存じ上げなかったのですが、はせおさんのお話を読んで、理解できました。時と共に、貞淑で従順だったのが、アグレッシブになり、子供を殺したりと、いろんな側面のある人で、その変貌ぶりに「そんなことになるかなー?」という感想を抱きましたが、ウィキで調べてみたら、「伝説によれば、美貌と英知を兼ね備えていたとも、贅沢好きで好色でかつ残虐非道であったとも伝えられる」とのことで、やっぱり多面的なメンタリティの持ち主だったようですね。
実にはせおさんらしい、好編でした。
おほしさまパラパラしておきますね!
それではまた!
作者からの返信
小田島匠さま、コメントありがとうございます!
セミラミスさまについて、詳しくお調べになったのですね。
えーと、実のところ、当作品は10000字という厳しい字数制限があったもので、そのせいで省略している小話が多々ありまして……。
セミラミスさま、実はけっこう多面的といいますか、とても個性的な御方なんですね、はい。
それを踏まえたうえで、さらに彼女は実在していない可能性が高いので、「だったら大胆にアレンジして、悲運の女性として描いてみよう」と思った結果、苛烈なエピソードは本文でクローズアップしなかったのですよ。
まあ、ほら、そのように描いた方が読者ウケしそうですから(ゲス顔)。
褒めてくださったうえ、お星さまのパラパラもしてくださり嬉しいです!
最後まで当作品にお付き合いくださり、本当にありがとうございました😊
第6話(最終回)そして「鳩」は飛び立ったへの応援コメント
セミラミスの人生は鳩から始まって鳩で終わったのですね。
名前は知っていても調べることはなかったので、読んで勉強になりました。
作者からの返信
アリステリアさま、コメントありがとうございます。
はい、そうなんです。その通りなんです。
セミラミスさまは『鳩』で始まり、最期を『鳩』になって終えたのです。
その話がウソかまことか、はっきりしませんが史書にはそう記されているのですから真実なんだと思います。たぶん(笑)。
最後まで読んでくださったこと、この場でお礼を言わせてください。
本当にありがとうございました!
第3話「鳩」、軍才を発揮するへの応援コメント
鳩という小さな存在から、古代オリエントの権力や戦争が広がっていく流れに引き込まれました。セミラミスの聡さと静かな強さが印象的で、運命に選ばれた存在という空気が伝わってきます。史実と物語の境目を歩く感じも楽しく、ニノスとの関係が今後どう転ぶのか、じっくり読み進めたいと思います。
作者からの返信
悠鬼よう子さま、コメントありがとうございます。
楽しんで読み進めていただけているようで、私としても嬉しいです!
どうか、最後まで物語をお楽しみくださいね😊
第4話「鳩」、アッシリアの頂点に君臨し、世界征服に邁進するへの応援コメント
コメント失礼いたします。
セミラミスという女王の存在を恥ずかしながら今回初めて知りました……!
鳩に育てられたという伝説的な導入から、養父シンマスの愛情、オンネスとの慎ましい幸福、そしてニノス王による悲劇まで、テンポよく波乱万丈が積み重なっていって、つい続けて読んでしまいました。
この先、作戦になっていくのでしょう……!続きも楽しみに拝読いたします。
作者からの返信
香月 陽香さま、コメントありがとうございます。
とても気に入っていただけたようで何よりです!
はい、続きはもう間もなく公開されますので、どうかそれをお楽しみに!
第3話「鳩」、軍才を発揮するへの応援コメント
セミラミス、読みが出遅れてしまいました。orz
まさに鳩の預言者ですね。
今回はシリアスモードな物語で、わらわ節の女神様たちとは違う魅力がありますね!
続きが楽しみです。
作者からの返信
暁 ミラさま、コメントありがとうございます。
ははは、読みが遅れても問題ありませんよ。お気になさらず。
はい、人の形をした『鳩』が『本物の鳩』から天啓を授かって、その結果、彼女の夫の願いを叶えることができたみたいでした。
今回はシリアスモードな作風で、暁 ミラさまの好みに合わないかもしれませんが……それでも最後までお付き合いしていただけると、こちらとしても嬉しいです!
第1話「鳩」は舞い降りたへの応援コメント
セミラミスの物語を読むことができるなんてとても楽しみです。
作者からの返信
アリステリアさま、コメントありがとうございます。
ぜひぜひ、セミラミスの活躍を最後までお楽しみください。
第1話「鳩」は舞い降りたへの応援コメント
いや~。この女王様のお名前は全く知らなかったです。
作者様は博識ですねぇ。
引き続き読ませて頂きます(^^)
作者からの返信
水守風火・カクコン長編ラスト参戦中さま、コメントありがとうございます。
いやいや、私なんぞ博識ではありませんよ。
私よりもっと世界史に詳しい方は、この世にごまんといらっしゃるでしょうし。
でも、褒めていただけたことは嬉しいです!
ありがとうございます😊
ぜひぜひ、続きも御覧になってくださいな。
第3話「鳩」、軍才を発揮するへの応援コメント
怖っ!
凄い軍略ですね