第10話 彩る2つの面接への応援コメント
蜜柑の株がグイグイ上がり、雫の株がズンズン下がるw
第5話 美味しいと言えなくてへの応援コメント
これが主人公じゃなくて好きな男だったら、酷い!何て言うこともなく次に美味しいって言われるように参考にして頑張るだけなんだろうね。
主人公への好意がないから、主人公の味の好みに興味がないし、酷い事を言われたと思ってしまう。
第3話 賄宴(まかうた)への応援コメント
主人公が自分に好意を持っているとわかっていたから、都合よく味見役として使ってやろうと思っていたところ弁当の感想で反撃くらってしまったのか。
好きな子から別の男の為なんて言われて喜ぶ奴はいないって単純な理屈が理解できないって結構アレな子やね。振られて正解だったのでは…。
第2話 喫茶『alive』の恒例行事への応援コメント
この質問をするって事は主人公が自分に好意を向けていた事に気づいていた訳か。
その上で別の男を彼氏にしたという事は、雫の中では主人公を振っていた自覚はあると。
そりゃ振った気でいた男が自分のバイト先に働きに来たらストーカーにでもなったんじゃないかと気が気じゃないよね。
第2話 喫茶『alive』の恒例行事への応援コメント
はじめまして! 読み合い企画から参りましたm(_ _)m
喫茶『alive』という舞台がとても魅力的で、珈琲の香りや店内の温度、人と人との距離感が自然と伝わってくる作品だと感じました!
失恋から始まる物語でありながら、重くなりすぎず、「働くこと」「居場所を見つけること」を丁寧に描いている点がとても心地いいです。
つばささんの不器用さや成長の描写が等身大で共感しやすく、特に第2話でのウェイターとしての立て直しは読んでいて素直に胸が熱くなりました。
雫さんとの再会も、恋を急がず信頼から始まる距離感が好印象で、これから感情がどう変化していくのか楽しみです!
優しくて温かい日常の中に、確かな前進が描かれている素敵な作品だと思いました!
プロローグ前編 告白への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。
僭越ながらアドバイスを
西城つばさ(にししろ つばさ)
西城《にししろ》
カクヨム記法ではルビは《》です。ご存じなかったときのために記しておきます。
スマホだとルビは小さくて読めないから、という方もいらっしゃいましたのであくまで念のためです。
このコメントは読み終わりましたらどうぞご自由に削除くださいませ。
ご参加、重ねて御礼申し上げます。
作者からの返信
八幡ヒビキ さん
コメントありがとうございます。
ルビの使用方法について、アドバイスありがとうございます。
最初の登場人物の紹介以外は、《》使用しております。
アドバイス頂き、ありがとうございます。
第11話 居酒屋ハプニング(仮)への応援コメント
開幕、真理に到達してて笑う。
まぁ、あんなキモい煽りをされたら嫌でも気づくよねぇ。