第23話 死闘の終わりへの応援コメント
ある意味、自分のペースに巻き込めた部長の勝ちかもしれない
第22話 奇策vs熱血への応援コメント
部長、ただのカマセかと思ったのにやるね……
第21話 泥沼への招待状への応援コメント
心が溶け始めた……?
第19話 異端者と熱血漢 への応援コメント
向かい側には、すでに臨戦態勢といった風の「部長」が、大きく肩を回しながらこちらを睨みつけている。
↑想像すると草なのだ
第18話 熱血漢の部長への応援コメント
異端者と熱血漢は水と油に見えて、ある意味相性いいのかもしれない。
第17話 マネージャーへの応援コメント
悪夢へ繋がるの文言が、ずっと脳裏から離れない
第15話 異端に惹かれる/忌む物語への応援コメント
良くも悪くも、人間はエゴで生きてるのかな
第14話 茜色の触媒への応援コメント
一先ず、完全な修羅にはならずに済む……のかなぁ
第13話 風にのるその先への応援コメント
良くも悪くも、扉は開かれたね……
第12話 異端への好奇心への応援コメント
ある意味、同じ『卓球』の人間としての方が静寂さんとも合うかもね
第7話 異端の始まりへの応援コメント
怖いよ、この人のプレイ……
編集済
第3話 ラケット反転への応援コメント
実際、あまりに卓球に慣れた人は『初歩的な』ファイトスタイルに翻弄される事もあるらしい……
第2話 悪夢へと続く物語への応援コメント
練習光景がなんか怖い。真に迫っているというかなんというか……
第1話 異端者の旋律への応援コメント
主人公ちゃん、勝利でしか存在意義を証明できなくなるとかどんだけ酷い目にあったの……?
第24話 決着への応援コメント
いい先輩を得たようだな……
作者からの返信
アゲハチョウさん
初めてのレビューをいただき、それも一話一話感想を頂き本当にありがとうございます!
しおり(静寂)の持つ歪みや、その「恐ろしさ」を感じ取っていただけて、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
部長との出会いまで読んでくださったのですね、ありがとうございます。
実はこの物語、すでに3年生編の中盤まで執筆済みで、この先もかなり長く、物語が続いていきます。
しおりの戦いはまだまだ加速していきますので、ぜひ期待していただければと思います。
ただ、アゲハチョウさんが感じられた通り、テーマが重くヒリつく場面も多くなってまいります。
どうかご無理をなさらず、アゲハチョウさんのペースで、ゆっくりと彼女の歩みを見守っていただけたら幸いです。
これからも、よろしくお願いいたします!
R・D