ある小説家の断筆への応援コメント
おすすめからふらっとやってきました。
AIで作品を作る方もいらっしゃると同時に、AIに読み込ませて感想を送る方も実際にいらっしゃって、まさしく今しか書けない小説だなと感じました。
お星さまを置いていきますね!
作者からの返信
実はこのお話、内容だけではなく、お話そのものも生成AIで作ってみようという試行で生まれた作品だったりします。
実際にはある程度の短編が出来たところで『ここからは自分で書き直した方が早そうだ』とやってしまったので、AIが作った部分は3割残っていない状態です。職業や結末も変えてしまいましたし。
それでも根気よくAIの調教を繰り返していけば、それなりの小説は描けそうな手応えはありました。無料プランでお試し程度にやってこれですから、本気になればそれなりの長編小説も問題なく作れるな。そう実感した次第です。
(なおAIが作った小説(私が書き直す前)は近況ノートにあげてあります。もし興味があればどうぞ……)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
ある小説家の断筆への応援コメント
トップページのおすすめに載っていましたのでなぜかそこからやってきました。
ストーカーモドキの読者のはずなのに今回は別ルートでした。
作者からの返信
すみません。実験の副産物をこんな形で公開して……
ただ短編なら、ある程度真面目に質問や訂正意見を繰り返してやれば、それなりのお話は描けそうです。私は途中で『自分で書き直した方が早い!』とやってしまいましたけれど、職業を日本の一般的なものに変える提案をするとか、もう少し炎上しやすい理由をつけるとか、AIに命令して書き換えさせれば、何とかなった気がします。
今後もたまに生成AIによる実験的な書き方をするかもしれません。少なくとも可能性は感じさせてもらいました。
話の内容とは全く関係ないコメントですが、まあこんな感じで……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
ある小説家の断筆への応援コメント
……哂えば良いと思うよw
作者からの返信
この台詞、同じ音でも、使用する漢字のせいでずいぶん雰囲気が変わってしまいますね……
(実はこの台詞、リアルタイムでは見ていないのです。そのころはちょうどアニメを見る余裕なんてない生活をしていたので……)
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。