応援コメント

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  • 星空の展望台への応援コメント

    じっくりと味わうと、
    叙情詩かつ風物詩かつ、追想、
    成長過程のこと、様々な感想が、
    ふとひっかかりを見つけると解けるように心にあふれて来ます。
    少し古い言葉になってしまうのかもしれないのですが、「エモい」という感じがします。
    ラブソングとか、そうでなくても、人の感情の昂りや感傷といった、何か人や自分自身を慰めるような、そういった甘い感じがあり、この頃のhikariさんにしか書けない詩があったのかなと感じます。
    俺も、たまに数年前の詩を読み返したりすると、別人のようになっていて驚いたりしますが、今が一番好き!を更新していく生き方が、創作においても俺は好きです!

    作者からの返信

    れんさん、こんばんは。
    コメントありがとうございます😊

    この頃の私は、やはり今とは違っていたなと自分でも思います。ある意味素直でもあったなと、今読み返してみると感じます。

    この詩はノスタルジックとロマンチックが合わさったようなもので、そこからくるその時の心情が、れんさんが感じた甘さなるものなのかもしれません。

    今とは違う私がそこにいますが、その時感じた夜空の煌めきは、今でも私にとって大切なもので、忘れられない思い出です。
    ですが、れんさんの言うように、新たな自分を発見することが、今の目標であり、そんな自分を好きでい続けたいです。また頑張ります!

  • 壁飾りへの応援コメント

    毛糸で作った絵のようなものだったのかな。なんか、とてもいいです。

    作者からの返信

    そうですね。
    ふわふわした毛の愛らしい猫ちゃんです🐱
    コメントありがとうございました。