2025年11月21日 00:44
⑤への応援コメント
私も明治くらいの話かと思って読み始めました。自分を犠牲にして、新しい母と妹を守ったのですね。それを継母はよく分かっている。皇が真面目な人で良かった。初めての恋、身近にいたのですね。
作者からの返信
七月七日 様こちらにもコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>テイストとしては最近はやり?の大正物を意識しました(^_-)-☆
2025年11月19日 22:55
おおっと、唐突にハッピーエンドか! 戦国時代の話かと思ったら、「バッグ」で? となって、スマホで、「あ、現代ドラマなのか」と気づきました。 それはさておき、どのキャラもたっていて、ストーリーも短いながら、濃い、怒涛の展開で引き込まれました。 だけど、最後のシーンは、もうちょっと読みたかったな。。説得のシーン。 ということでお星さまは二つで失敬。 それでは。
小田島匠 様おはようございますコメント、お星さまを下さりありがとうございます<(_ _)>現在、PCとネット環境が不調で書くのに時間がかかり長いものが書けず申し訳ございません<(_ _)>
2025年11月19日 12:38
見事なスピード感。ズバッとツーシーム!見せないハートを読者だけに見せるうまさ。さすがです。
ふみその礼 様おはようございますコメントありがとうございます<(_ _)>スピード感とご評価をいただきとても嬉しいです(#^.^#)
⑤への応援コメント
私も明治くらいの話かと思って読み始めました。
自分を犠牲にして、新しい母と妹を守ったのですね。それを継母はよく分かっている。
皇が真面目な人で良かった。
初めての恋、身近にいたのですね。
作者からの返信
七月七日 様
こちらにもコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>
テイストとしては最近はやり?の大正物を意識しました(^_-)-☆