第2章 2-9 R18への応援コメント
結構濃い感じですね……!
作者からの返信
はい、
小説書く上で、
官能小説のライトノベルでも、ふわふわしたラブストーリーはあえて避けてみようと決めて初めてた物語です。
王道を全て無視した展開を
百年越しの求愛譚に注ぎ込みます。
誤字脱字を少しずつ改修作業も並行してます。
引かれるかたもいるとは思いますが、
今までにない小説を書きたくて書き始めた作品です。
第1章 1-2への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!早速拝読させていただきました。
まず、100年もの間、白い結婚を続けてきた龍王と鬼族の王妃。という設定に惹かれました。いやぁ、好きだなぁ!そういうの!大好き!!ってなります!
一つ一つの話は短めで二人があまりしゃべらないのであーホントに白い結婚をしてるのだなぁと感じました。
一生の途中まで拝読しましたがこれからどうなるのかきになります✨また時間があるとき読ませてもらおうと思います。
くどいですが、今回は自主企画へのご参加ありがとうございます。またよければ私の小説も読んでいただけると嬉しいです。長々と失礼しました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
長々と話を書き連ねるのが苦手な性格です。
展開早い方が好きなので、
趣味嗜好を含め、全推しで書いている作品です。
こちらこそ、よろしくお願いします♪
第1章 1-3への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます、けーすけです!
白と黒の大理石が対比を成す二つの巨城、そして100年もの間「仮面」を外さず処女を貫く王妃・雪華の設定に痺れました。
互いの民族の誇りと意地がぶつかり合うような、緊張感のある「夫婦」の距離感。海風に吹かれながら港町を見下ろし、忌々しげに舌打ちをする雪華の独白に、彼女が抱える孤独と強固な意志を感じて引き込まれます。この冷え切った関係が、100年という時を経てどう溶け出していくのか……。応援の星を贈らせていただきます!
また時間が取れた際ゆっくりと拝読させて頂きます!
僕も**『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』**という作品を書いています。
本作のような「種族間の歴史」と「個人の想い」が交錯する重厚な世界観、大好きです。もしお時間があれば、僕の物語も覗いていただけると嬉しいです。共に、時を超える愛の物語を紡いでいきましょう!
作者からの返信
感想、ありがとうございます♪
どうもありがとうございます、
アンチ設定を爆走しようと言うコンセプトで世界観を書いております。
一つ質問あるのですが、
女性向けで恋愛で書いていたのですが
恋愛なのか?<アクションや政治
が多いです。
男性向けになるのでしょうか、
ジャンルがどこに属するべきか悩んでます。
こちらこそ、拝読させて頂きます。